カルドセプトビギンズ_初期ブックはどちらがおすすめ?

【カルドセプト】初期ブックはどちらがおすすめ?

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神ゲー攻略編集部
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カルドセプトビギンズの「初期ブック」を解説!おすすめの初期ブックやそれぞれのブックの強み、ブックの強化方法についても掲載しています。

初期ブックは「火地」がおすすめ

初心者でも扱いやすく安定して戦える

初期ブックは「火地」がおすすめ

火地ブックは、初心者が最初に選ぶブックとして最もおすすめだ。地属性には「援護」を持つクリーチャーが多く、手札のクリーチャーをアイテム代わりに使えるため、序盤でも戦闘を有利に進めやすい。

また、耐久力の高いクリーチャーも多く、領地を守りながら連鎖を伸ばしやすい点も魅力だ。侵略と防衛のバランスが良く、カルドセプトの基本的な戦い方を覚えるのにも向いている。

援護能力で戦闘を有利に進められる

ウッドフォーク
AT/HP
AT30/HP30
能力
援護

火地ブック最大の特徴は、援護能力を持つクリーチャーを活用しやすい点だ。援護は手札のクリーチャーをアイテムとして使用できる能力で、序盤に強力なアイテムが揃っていなくても高い戦闘力を発揮できる。初期ブックの戦力不足を補いやすいため、カード資産が少ない序盤ほど恩恵が大きい。

初心者おすすめブック

水風ブックの強みとおすすめな人

先制を活かした攻撃的な戦いが得意

先制を活かした攻撃的な戦いが得意

水風ブックは、「先制」を持つクリーチャーが多く採用されている攻撃寄りのブックだ。武器アイテムと組み合わせると相手より先に攻撃できるため、侵略性能に優れている。

一方で、防御性能は火地ブックより低く、アイテムの使い方や戦闘の知識が求められる。カルドセプトシリーズ経験者や、攻撃的なプレイスタイルが好きな人におすすめだ。

火地よりプレイヤーの知識が求められる

先制を活かせれば高い戦闘力を発揮できるが、相手の能力やアイテムを見極める判断力も必要になる。カルドセプトに慣れていないうちは扱いが難しいため、まずは火地ブックから始めるのがおすすめだ。

初期ブックの強化方法

まずは同じ属性のクリーチャーを増やそう

属性別おすすめブック
火
火属性ブック
水
水属性ブック
地
地属性ブック
風
風属性ブック
無
無属性ブック

初期ブックを強化する際は、まずクリーチャーを入れ替えるのがおすすめだ。火地なら火・地属性、水風なら水・風属性のカードを優先して採用し、属性を増やしすぎないようにしよう。属性を絞ると連鎖を作りやすくなり、土地価値も効率良く伸ばせる。

アイテムとスペルを少しずつ入れ替える

カードが集まってきたら、強力なアイテムやスペルへ少しずつ入れ替えていこう。特にドロー系スペルや移動系スペルは扱いやすく、初心者でも効果を実感しやすい。

なお、最初からカード構成を大きく変更するとブックのバランスが崩れやすい。クリーチャー・アイテム・スペルの比率は大きく変えず、1枚ずつ強力なカードへ差し替えていくと安定して強化できる。

最強おすすめカード

初期ブックの解放時期

序章クリア後に解放される

序章クリア後に解放される

初期ブックは、メインストーリーの序章クリア後に解放される。また所持カードは「火地」「水風」ブックに入っているカードのみだが、ブック編集も可能だ。オリジナルの「水地」ブックを作成したりもできるため、こだわりがあれば解放と同時にブック編集もしてみよう。

編集する場合は水地ブックがおすすめ

初期ブックを編集する場合は、水と地属性で固めるのがおすすめ。どちらも防衛性能に優れた属性で、領地が奪われにくく安定して勝てる。

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