【カルドセプト】11章「火の鎮魂」の攻略チャート
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カルドセプトビギンズのメインストーリー11章「火の鎮魂」を解説!11章の基本情報や報酬、攻略チャートや解放される要素についても掲載しています。
| 10章「背反のシモン」 | 12章「王都大戦」 |
11章「火の鎮魂」の基本情報
ルールと報酬
| マップ | 火の神殿 |
| 難易度 | ★★★☆☆ |
| ラウンド制限 | - |
| 目標魔力 | G8000 |
| 報酬 | コイン:2500経験値:78カード:11枚(ランダム) |
解放される要素
| マップ | 火の神殿 |
| セプター | エンリユ |
| カードパック | マスターパック 火属性パック 水属性パック 地属性パック 風属性パック |
11章「火の鎮魂」の攻略チャート
| 1 | ワールドマップで「炎都ビステア」を選ぶ |
| 2 | 「11章「火の鎮魂」」を選択して出撃する |
| 3 | エンリユ、ガーディアンキラーと対戦して勝利する |
HP30以下のクリーチャーは防魔が重要
11章では「防魔」持ちのクリーチャーを優先的に配置しよう。ガーディアンキラーのブックには対象クリーチャーに30ダメージを与える「イビルブラスト」が複数枚採用されているため、防魔を持たない低HPのクリーチャーはどこに配置していても簡単に倒される。
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カルドセプト攻略班 |
転送円を使ってショートカットが可能
11章のマップには転送円が配置されており、乗るとマップ中央の離れ島に飛ばされる。離れ島は狭いスペースに2つの砦が配置されており、うまく利用すれば素早く周回ボーナスを受け取れるため、ホーリーワードなどのスペルで転送を狙うのも手だ。
| 魔力の増やし方と魔力が減少する要素 |
| スペルカードの役割と効果 |
序盤に自身が使う属性の護符を買っておく
マップ左下には「聖堂」があるため、自身が使っているブックに合わせた護符を購入しておこう。ただし、護符を購入しすぎると土地確保やスペル使用ができなくなる可能性があるため、2周目を目安に購入を始めると良い。
| 10章「背反のシモン」 | 12章「王都大戦」 |
11章の攻略おすすめカード
移動系スペル
| おすすめカード | 効果 |
|---|---|
|
ヘイスト |
対象セプターにダイス制限5~7の効果を付ける(次から2回のダイスが5~7になる) |
|
ホーリーワード8 |
対象セプターに、ダイス制限8の効果を付ける(次のダイスが必ず8になる) |
11章では、ヘイストやホーリーワード8などの移動系スペルを採用するのがおすすめだ。敵がスロウやホーリーワード1を使用するため、常に移動系スペルを1枚手札に持っておき、ダイス制限をかけられてもすぐに上書きできるようにしておこう。
なお、フライも強力だが、フライではホーリーワード1やスロウの効果は上書きできない。2つのダイスが1になるだけであるため、フライよりもダイスの目を変えるスペルの優先度を上げよう。
| スペルカードの役割と効果 |
| スペルカード一覧 |
防魔を持つクリーチャー
| おすすめカード | 効果 |
|---|---|
|
ペガサス |
風属性 AT:30 HP:20・先制 ・防魔 ・魔術無効 |
|
グリマルキン |
地属性 AT:20 HP:30・防魔 ・援護 |
11章では、防魔を素元々持っているクリーチャーカードがおすすめだ。特に、追加で「先制」や「援護」を持っているクリーチャーだと、直接戦闘も強く出られるため、土地を奪われづらくなる。
おすすめの「ペガサス」や「グリマルキン」は、第2弾スタンダードパックから排出される。地属性や風属性ブックを使用する場合は、入手しておこう。
| 第2弾スタンダードパックの排出カード一覧 |
カルドセプトビギンズのストーリー記事
ストーリーガイド
| クリア時間とボリューム | クリア後の解放要素 |