【カルドセプト】バフ・デバフ(呪い)解除/無効化カード一覧
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カルドセプトビギンズの「バフ・デバフを解除できるカード」を解説!バフやデバフ(呪い)の無効化を行えるカードやどのカードを採用すべきかに加え、逆引き用にバフ・デバフを付与するカードについても一覧形式で掲載しています。
バフ・デバフ解除カード一覧
非戦闘時に発動
・戦闘中、アイテム破壊とアイテム盗みの効果は発動しない
戦闘時のみ発動
・戦闘中、アイテム破壊とアイテム盗みの効果は発動しない
バフ・デバフを付与するカード
| ▼クリックで対象の項目にジャンプ | |
|---|---|
| バフ一覧 | デバフ一覧 |
バフ
・カードを1枚引く
・使用後、ブックに復帰する
・カードを1枚引く
デバフ
・このクリーチャーは移動侵略を受けない
・攻撃成功時、相手クリーチャーにマヒの効果を付ける
・戦闘終了時、相手クリーチャーに老衰の効果を付ける
・魔術でダメージを与えた時、相手クリーチャーに「眠り」の効果を付ける
・カードを1枚引く
・カードを1枚引く
・カードを1枚引く
・使用者はカードを1枚引く
・カードを1枚引く
デバフ解除カードはどれを採用すべき?
リムーブカースがおすすめ
リムーブカースは、クリーチャーに付与されたバフ・デバフを解除できる唯一のカードだ。毒や老衰などの状態異常を解除できるほか、相手クリーチャーに付与されたバフも打ち消せるため、攻守の両面で活躍する。使用後はブックに戻り、カードを1枚引けるため手札の損失が少ない点も優秀だ。
汎用性が高いため1枚差しも有効
リムーブカースはドロー持ちで汎用性が高いため、ブックに1枚採用しておくとさまざまな場面で役立つ。ただし、解除できるのはクリーチャーに付与された効果のみで、セプターに付与された呪いや効果は解除できない点には注意しよう。
デバフ(呪い)効果の対策方法
| デバフ(呪い)効果の対策方法まとめ |
|---|
| デバフを受けたクリーチャーを交換する |
| 新たな呪いやスペル効果で上書きするホーリーワードでダイス制限1を6に上書きなど |
| 防魔や魔術無効の効果で未然に防ぐ |
リムーブカース以外にも対策方法がある
デバフ(呪い)はリムーブカースで解除できるが、それ以外にも対策方法は存在する。クリーチャー交換や移動、新たな呪いで既存の呪いを上書きしたりすると、不利な状況を立て直せる。また、防魔や魔術無効を持つクリーチャーを採用すれば、スペルによる弱体化や呪いを未然に防げる。
| ランドプロテクトの性能と効果 |
クリーチャー交換でデバフの影響を抑える
クリーチャーに付与されたデバフは解除できなくても、別のクリーチャーと入れ替えれば影響を抑えられる。デバフを付与されると侵略で領地を失いやすくなるため、領地開発のクリーチャー交換で付与されたデバフを解除しておこう。
新たな呪いで既存の呪いを上書きする
セプターやクリーチャーに付与された呪いは、新たな呪いを付与すると上書きされる。例えば、「ホーリーワード1」で「ダイス制限1」の呪いを受けたあとに「ホーリーワード6」を使用すれば、ダイス制限は6に変更され、相手の妨害を無効化できる。
| ホーリーワード6の性能と効果 |
| ヘイストの性能と効果 |
防魔・魔術無効でデバフを防ぐ
防魔や魔術無効を持つクリーチャーは、スペルによる弱体化や呪いを受けにくい。デバフを解除する手段が限られているため、対戦相手がデバフ主体のブックなら、防魔や魔術無効を持つクリーチャーを採用して対策すると戦いやすくなる。
| カード一覧と仕様まとめ |
| ケットシーの性能と効果 |
よくある質問
リムーブカースで毒は解除できる?
毒や老衰などの状態異常も解除できる
リムーブカースは、クリーチャーに付与された嫌な効果を解除できる。そのため、毒や老衰などの状態異常を受けた場合でも、使用すれば解除可能だ。
相手の強化効果も消せる?
相手クリーチャーの強化効果は解除できる
リムーブカースは、自分だけでなく相手クリーチャーに付与された有効効果も解除できる。そのため、強化されたクリーチャーを弱体化させる目的でも活用可能だ。ただし、セプターに付与された呪いや効果は解除対象外となる。
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