【ONI】スウェットコーンの使い道と育て方
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Oxygen Not Includedのスウェットコーンの使い道と育て方を紹介。栽培オススメ度や栽培難易度も掲載しているので、ONIのPrehistoricでスウェットコーンを効率良く活用したい方は参考にどうぞ。
スウェットコーンの評価
栽培オススメ度と難易度
| 項目 | 自生 | 栽培 |
|---|---|---|
| オススメ度 | ★★★★☆ (便利) |
★★★★★ (オススメ) |
| 難易度 | 普通 | 簡単 |
| 短評 |
|---|
| ・栽培時3サイクルで収穫できる ・ラム飼育と併用しやすい ・施肥の泥炭は調達しやすい ・燻製機は欲しい ・ミミカの併用が必須 |
スウェットコーンの使い道
Prehistoric環境での主力食材
スウェットコーンは栽培時に3サイクルと高速で収穫できる植物で、初期地点にも数多く自生している。序盤から大量に生産できるためPrehistoric環境での主力食材となる重要な植物だ。
燻製機で焼くと士気+4
スウェットコーンを燻製機で焼くと士気+4(品質:普通)のベジポッパーという料理になる。こちらがかなり使いやすいため、出来れば燻製機とセットで運用したい。
スウェットコーンの育て方
ミミカとセットで農園を作る
スウェットコーンは必ずミミカとセットで運用しよう。スウェットコーンはミミカによる定期的な受粉がないと成長が止まってしまうため、単独での栽培は不可能だ。
ミミカとセットで運用する場合、ミミカが遠くに行くと受粉タイミングが狂うため、狭い空間を作ってミミカとスウェットコーンを同居させるようにしよう。
ラムも同時に飼育すると効率アップ
Prehistoricの動物ラムを農園に入れると、ラムが収穫を手伝ってくれる。作業効率がアップするため、こだわれるのならばラムもセットで農園に組み込みたい。
| ラムの特性と活用法 |
スウェットコーンの基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 生育環境 | 気圧:150~10,000g 体温:-5℃~40℃ |
| 成長率 | 自生:12.0サイクル 栽培:3.0サイクル |
| 施肥 | 泥炭:-10kg/サイクル |
| 生産 | スウェットコーン:800kcal |
| 栽培 | 可能 |
| 装飾 | -10(半径:2タイル) |