【ツイステ】オルト・ラ・ボンボニエールの評価とステータス
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ツイステのオルトラ・ボンボニエールの評価やステータスを掲載。オルトラ・ボンボニエールの強い点や弱い点、使用するマジックやバディボーナスなども紹介している。デュオ編成やボイス一覧も載せているため、ツイステッドワンダーランドを遊ぶ際のキャラカードの参考にどうぞ。
オルト・ラ・ボンボニエールの評価とステータス
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総合評価 | S |
| ベーシック | A | |
| ディフェンス | C | |
| アタック | SS |
ステータス
| レアリティ | SSR |
| タイプ | バランス |
| 最大HP | 12336 |
| 最大ATK | 6321 |
| グルーヴィ最大HP | 12850(108/516位) |
| グルーヴィ最大ATK | 6585(101/516位) |
マジック
| マジック1 | 効果 |
|---|---|
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アクアウェーブ |
Lv1 ※準備中 |
| Lv5 ※準備中 |
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| Lv10 水属性ダメージ(強)&水属性ダメージUP(中)(味方全体/2T) |
| マジック2 | 効果 |
|---|---|
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ボイドショット[Ⅱ] |
Lv1 2連撃の無属性ダメージ(弱)&魔法Lv5で効果が変化 |
| Lv5 2連撃の無属性ダメージ(弱)&DUO発動時に3連撃に強化(エペル) |
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ゼロレイ[Ⅱ] |
Lv10 2連撃の無属性ダメージ(強)&[DUO]エペルと一緒に選択したとき3連撃に強化 |
| マジック3 | 効果 |
|---|---|
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リーフショット[Ⅱ] |
Lv1 ※準備中 |
| Lv5 ※準備中 |
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| Lv10 2連撃の木属性ダメージ(弱)&ATK UP(大)(自/1T) |
オルト・ラ・ボンボニエールの強い点
無凸時から不利属性が1つだけ
魔法構成が「水・無・木」であり、カード入手時から不利属性が一つだけの状態だ。そのため、カード入手直後から、属性相性や立ち回りで頭を悩ませる心配を軽減できる。
M1に水属性ダメージUPのバフ持ち
Magic1に味方全体式の2ターン継続火属性ダメージUP(中)のバフ持ちになる。火力アップバフの効果としてはATK>ダメージの順に効果が高くなるが、5段階ある威力のうち、中間の威力のものが付与されている。
注意すべき点としては、水属性魔法限定のバフである点。特に、全体バッファーとしての運用で活躍する性能のカードなので、M1のバフを活かす場合は対火属性か全属性バトルでの活躍が中心となる。
M3にATK UPスキル持ち
Magic3にATK UP(大)のバフスキルを保有している。スキル効果が高く、5段愛あるスキル威力も上から2番目の「大」が付与されているため、ATK値が約50%上昇する。
オルト・ラ・ボンボニエールの弱い点
属性とスキルの相性が良くない
Magic1のスキルを活かして味方全体バッファーとして使う場合、火属性BS試験での運用が中心となるのだが、Magic3のATK UP(大)スキルも活かす場合、Magic3の魔法属性が木属性である点がネックとなり、火属性BS試験での運用が難しくなる。どちらのスキルも活かしたい場合は、全属性ATK試験で運用しよう。
バッファー向き性能
基礎ステータス的に、低すぎるという訳ではないが、HP・ATKともに高すぎず低すぎずといった数値である。メインアタッカーやタンクは別に用意し、あくまでもサポートカードとしての運用に向いた性能であるため、単体で力を発揮できるカードと比較すると、他カードへの依存度が高い。
オルト・ラ・ボンボニエールの相互デュオ編成
エペルと同時編成がおすすめ
デュオ相手であるエペルと同時編成がおすすめ。全属性ATK試験で運用の場合は、アップルエペルを筆頭に、クラブやビッグチェックなどと合わせるのがおすすめ。エペルのSSRの手持ちが少なくSRと合わせたい場合はシェフや式典服などとの同時編成を検討しよう。
オルト・ラ・ボンボニエールのイラストとボイス
イラスト
オルトの同名カード一覧