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【ツイステ】 試験HARDでハイスコアを取るコツと育成のコツ

更新日時

ツイステッドワンダーランド(ツイステ)の試験HARDでハイスコアを取るコツと育成のコツをご紹介!デュオ魔法やバディボーナスの有用性についても紹介しているので、ツイステ攻略の参考にどうぞ。

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試験HARDでハイスコアを取るコツ

試験でハイスコアを取るコツ
有利属性のデュオ魔法を発動する
ATKが高いカードを編成する
バディボーナスが多い編成にする
ディフェンスを入れてHPを確保し全滅を防ぐ
回復キャラを編成する
メイン火力の魔法LvとバディLvを最大強化する
4〜5ターン目にオーバーキルする

有利属性のデュオ魔法を発動する

試験でハイスコアを取るために最優先すべきは、挑戦する属性に対して有利な属性のデュオ魔法を発動すること。例えば「水属性の試験」なら有利属性は「木」なので、木属性のデュオ魔法が発動すると大ダメージを与えられるのでおすすめだ。有利属性のデュオ魔法は最優先で発動させよう。

なるべく多くデュオ魔法を発動させるべき

おすすめ編成例

ジェイド
(SSR/寮服)

アズール
(SSR/寮服)

フロイド
(SSR/寮服)

リドル
(SSR/寮服)

レオナ
(SSR/寮服)
バディボーナスの数 デュオ魔法の数
7 4

試験でハイスコアを狙うなら、なるべく多くデュオ魔法が発動する編成にするといい。手持ちにSSRが複数揃っているなら、積極的に編成しよう。例えば上記の編成なら、デュオ魔法が最大4つ発動するのでダメージを稼げる。

ATKが高いカードを編成する

試験では相手に与えたダメージ量が評価ポイントの1つとなる。そのためATKが高いアタッカータイプのカードを編成するのがおすすめだ。また、カード一覧の画面右上をタップすれば、ATKが高い順にカードの並べ替えが可能なので、並べ替えて編成を考えよう。

バディボーナスが多い編成にする

試験でハイスコアを取るためには、なるべく多くのバディボーナスがつく組み合わせにするのがおすすめ。バディボーナスを発動させると、カードのステータス補正がかかり、ATKやHPが上昇するからだ。バディ早見表を参考に、なるべく多くのバディボーナスがつく編成にしよう。

5ターン制限なら「ATK UP」を優先

5ターン制限試験(ベーシックテスト)でハイスコアを取るなら、「ATK UP」のバディボーナスを優先して編成しよう。5ターン制限の場合、敵に与えたダメージ量が多いほどスコアが伸びるからだ。

5ターン耐久なら「HP UP」を優先

5ターン耐久試験(ディフェンステスト)でハイスコアを取るためには、「HP UP」のバディボーナスを優先して編成するのがおすすめ。耐久試験では、ターン終了時のHP残量が多いほど高スコアが狙える。

ディフェンスを入れてHPを確保し全滅を防ぐ

試験ではHPが0になるとスコアが大幅に下がってしまう。そのため、HPの高いディフェンスかバランスキャラを1〜2名入れてHPを確保し、全滅を防ごう。

特に5ターン耐久試験(ディフェンステスト)では、ターン終了時のHP残量によって加点される。HP残量が多ければ多いほどハイスコアを狙えるので、ディフェンスタイプを1〜2枚編成するのがおすすめ。

回復キャラを編成する

SSRが1枚で平均レベル40〜60までは、試験のHARDで負けることが多い。しかし、回復キャラを育成の上編成すれば、生存率が大幅に上がる。つまり回復キャラを編成すれば低レベルやSSRが1枚しかない状態でもハイスコアを目指せる。

手持ちにSSRが少ない場合や育成が進んでいない場合は、HP回復キャラの編成がおすすめだ。Rカードでも充分な回復力を発揮するため、持っていれば育成しよう。

5ターン耐久では回復カードの編成を推奨

5ターン耐久(ディフェンステスト)では、「ターン終了時のHP残量」がスコアの評価対象となる。ハイスコアを狙う、またはカードの育成状況が整っておらずパーティのHP量に不安があるなら、回復カードを1枚以上編成するのがおすすめ。

メイン火力の魔法とバディLvを最大強化する

試験で使用するカードの魔法Lvや、バディLvを上げるのも大切だ。その中でも、メインアタッカーカードの魔法LvとバディLvを上げるのが重要。特にデュオ魔法が発動できるマジック2、「ATK UP」のバディLvをMAXまで強化しよう。

4ターン目にオーバーキルする

試験でハイスコアを狙うなら、4ターン目にオーバーキルするのがおすすめ。試験は5ターン目で倒しきるよりも、4ターン目でオーバーキルするとスコアが伸びる。バトルの手札が良ければ、4ターン目の1枚目にメインアタッカーカードを選択して、デュオ魔法でオーバーキルするのが理想だ。

ディフェンステストなら5ターン目が理想

5ターン耐久試験(ディフェンステスト)の場合、5ターン目の前半にオーバーキルするのが理想。耐久テストでは、「生き残ったターン数」も加点要素に含まれている。そのため、5ターン前半に倒すのがおすすめ。育成しきれていない場合は無理に生き残ろうとせず、4ターン目に撃破すると良い。

試験HARDでハイスコアを取る育成のコツ

SSRのマジック2のレベルを上げる
SSRのカードレベルを上げる(80を推奨)
デュオ魔法のペアのカードレベルを上げる
単属性カードを育成する
決めた編成で発生するバディレベルを上げる
アタッカーのマジックレベルを上げる

SSRのマジック2のレベルを最低5以上にする

試験でハイスコアを取るにあたって最優先で考えたいのがSSRのマジック2のレベルを上げ、デュオ魔法の威力を底上げすること。デュオ魔法は1ターンに3回攻撃できるため、強化は優先しよう。

SSRのカードレベルを上げる(80を推奨)

試験でハイスコアに取るために、手持ちのSSRのカードレベルを最優先で上げよう。最低でも、80まで上げるのが理想だ。授業は優先的にSSRのカードをメイトに選び、経験値を多く獲得して優先的に育成しよう。

SSR1枚の編成なら全カードMAXを推奨

手持ちにSSRを複数所持していない場合、5枚のカードのカードレベルを全て最大にすることを推奨する。さらにバディレベルや魔法レベルを上げれば、S以上を獲得できる。まずは「全カードのレベル最大」を目標とし、コツコツ育成しよう。

デュオ魔法のペアのカードレベルを上げる

SSRカードのデュオ魔法を開放したら、デュオ魔法のペアのカードレベルを上げよう。デュオ魔法のペアは必然的に編成する頻度が高くなるので、レベル上げの優先度は高い。魔法史をループ周回し、開花の蜜も使えば効率よく上げられる。

単属性カードを育成する

試験で戦う敵は、1つの属性でのみ攻撃してくる。そのため、対抗する属性の魔法を2つ持つ「単属性カード」が育っていると、有効にダメージを与えやすい上、ダメージも受けにくい。火属性なら寮服リドル、水属性なら寮服アズールなどだ。どうしても勝てない場合は、同属性単体カードを育成しよう。

単属性カード一覧

R

キャラ スキル

リドル(R/制服)
フレイムブラスト
火属性ダメージ(強) リーフショット[Ⅱ]
2連撃の木属性ダメージ(弱)

エース(R/制服)
リーフショット
木属性ダメージ(弱)&ATK UP(中)(自/1T) フレイムブラスト
火属性ダメージ(強)

ジャック(R/制服)
ウォーターショット
水属性ダメージ(弱)&ダメージUP(中)(自/1T) リーフショット[Ⅱ]
2連撃の木属性ダメージ(弱)

ラギー(R/制服)
リーフショット
木属性ダメージ(弱)&ダメージDOWN(中)(相手/1T)
アクアウェーブ
水属性ダメージ(強)

ジェイド(R/運動着)
**
ウォーターショット[Ⅱ]
2連撃の水属性ダメージ(弱)

フロイド(R/運動着)
ファイアショット
火属性ダメージ(弱)&HP回復(中) ファイアショット[Ⅱ]
2連撃の火属性ダメージ(弱)

ジャミル(R/制服)
ウォーターショット
水属性ダメージ(弱)&ATK UP(中)(自/1T) フレイムブラスト
火属性ダメージ(強)

ヴィル(R/制服)
ウォーターショット
水属性ダメージ(弱)&ATK DOWN(中)(相手/1T) ファイアショット[Ⅱ]
2連撃の火属性ダメージ(弱)

エペル(R/運動着)
リーフショット
木属性ダメージ(弱)&HP回復(中) リーフショット[Ⅱ]
2連撃の木属性ダメージ(弱)

オルト(R/アスレチック・ギア)
**
ゼロレイ
無属性ダメージ(強)

セベク(R/運動着)
フォレストストライク
木属性ダメージ(強) リーフショット[Ⅱ]
2連撃の木属性ダメージ(弱)

リリア(R/制服)
ファイアショット
火属性ダメージ(弱)&ダメージDOWN(中)(相手/1T) フォレストストライク
木属性ダメージ(強)

トレイ(R/星送りの衣)
ファイアショット
火属性ダメージ(弱)&ATK UP(小)(自/1T) ボイドショット[ II ]
2連撃の無属性ダメージ(弱)&ダメージUP(極小)(自/1T)

イデア(R/スケアリー・ドレス)
ウォーターショット
水属性ダメージ(弱)&ダメージDOWN(中)(相手/1T) フォレストストライク
木属性ダメージ(強)

レオナ(R/アウトドア・ウェア)
ボイドショット
無属性ダメージ(弱)&ATK DOWN(小)(相手/1T) ファイアショット[ II ]
2連撃の火属性ダメージ(強)&ATK UP(極小)(自/1T)
火属性単体カード一覧

リドル(SSR/寮服)

カリム(SR/実験着)

マレウス(SR/スケアリー・ドレス)

フロイド(R/運動着)

ルーク(R/なりきり花婿)
水属性単体カード一覧

アズール(SSR/寮服)

イデア(SR/実験着)

リリア(SR/実験着)

オルト(R/アーキタイプ・ギア)

決めた編成で発生するバディレベルを上げる

試験に対する編成を一度決めたら、発生するバディを確認し、錬金術の授業でバディレベルを上げよう。バディレベルを上げるとバディボーナスのボーナス値が高まり、さらにバトルを有利にできる。まずはSSRのデュオ魔法ペアのバディレベルを上げるのがおすすめだ。

アタッカーのマジックレベルを上げる

アタッカーはATKの値が高いため、マジックのレベルを上げればさらに効率よくダメージを与えられる。錬金術の授業をループ周回し、魔法強化素材で魔法レベルを上げよう。

低レベルの場合はHP回復(中)キャラを育成する

HP回復(中)持ちのおすすめキャラ

ルーク
(R/制服)

エペル
(R/運動着)

フロイド
(R/運動着)

オルト
(SR/バースト・ギア)

試験HARDに挑む際、カード平均レベル40などの低レベルだと全滅するケースが多い。しかし、HP回復(中)を持つキャラを編成すれば途中でHPを回復でき、生存率が大幅に上がり、低レベルでもハイスコアを出せる。

カード育成が間に合っていなかったり、レベル40あたりでもハイスコアを出したい場合は、HP回復(中)を持つキャラのマジック1のレベルを5にしよう。そしてHP回復(中)を開放した上で編成を推奨する。

回復スキル持ちキャラ一覧


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