【ツイステ】カリム・ラ・ボンボニエールの評価とステータス
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ツイステのカリム(ラ・ボンボニエール)の評価やステータスを掲載。ボンボニエールカリムの強い点や弱い点、使用するマジックやバディボーナスなども紹介している。デュオ編成やボイス一覧も載せているため、ツイステッドワンダーランドを遊ぶ際のキャラカードの参考にどうぞ。
カリム・ラ・ボンボニエールの評価とステータス
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総合評価 | S |
| ベーシック | SS | |
| ディフェンス | B | |
| アタック | S |
ステータス
| レアリティ | SSR |
| タイプ | バランス |
| 最大HP | 12643 |
| 最大ATK | 6158 |
| グルーヴィ最大HP | 13170(81/507位) |
| グルーヴィ最大ATK | 6415(123/507位) |
マジック
| マジック1 | 効果 |
|---|---|
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フレイムブラスト |
Lv1 火属性ダメージ(強)&火属性ダメージ UP(小)(味方選択/1T)&魔法Lv5で効果が変化 |
| Lv5 火属性ダメージ(強)&火属性ダメージ UP(中)(味方選択/1T)&魔法Lv10で効果が変化 |
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| Lv10 火属性ダメージ(強)&火属性ダメージUP(中)(味方全体/2T) |
| マジック2 | 効果 |
|---|---|
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リーフショット[Ⅱ] |
Lv1 2連撃の木属性ダメージ(弱)&魔法Lv5で効果が変化 |
| Lv5 2連撃の木属性ダメージ(弱)&DUO発動時に3連撃に強化(トレイ)&魔法Lv10で効果が変化 |
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フォレストストライク[Ⅱ] |
Lv10 2連撃の木属性ダメージ(強)&[DUO]トレイと一緒に選択したとき3連撃に強化 |
| マジック3 | 効果 |
|---|---|
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ウォーターショット[Ⅱ] |
Lv1 2連撃の水属性ダメージ(弱)&ダメージ UP(極小)(味方選択/1T)&魔法Lv5で効果が変化 |
| Lv5 ※準備中 |
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| Lv10 2連撃の水属性ダメージ(弱)&ダメージUP(中)(味方選択/1T) |
バディボーナス
| キャラ | 効果 |
|---|---|
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トレイ |
ATK UP(中)&火属性ダメージUP(大)強化前ATK UP(中)自身のATKを増加(中)&火属性ダメージUP(大)強化前自身のATKを増加(中) |
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エペル |
HP UP(小)自身のHPを増加(小) |
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エース |
ATK UP(小)自身のATKを増加(小) |
カリム・ラ・ボンボニエールの強い点
M1に火属性ダメージUPのバフ持ち
Magic1に味方全体式の2ターン継続火属性ダメージUP(中)のバフを保有。火力アップバフの効果としてはATK>ダメージの順に効果が高くなるが、5段階ある威力のうち、中が付与されており、火属性魔法の火力を約10%程上昇させてくれる。
注意すべきは、火属性魔法限定のバフである点。特に、全体バッファーとしての運用で活躍する性能のカードなので、メインアタッカーは別で用意する必要がある。
M3にダメージUPのスキル持ち
3凸してMagic3を解放すると、味方選択式ダメージ UP(中)のスキル持ちになる。上述の通り、火力影響スキルはATKの方が効果が高くなるが、同時にフィールドに出した味方に火力バフを付与しつつ、Magic3の特徴である弱攻撃固定の弱点をセルフリカバリーできる。
カリム・ラ・ボンボニエールの弱い点
属性調整必須
魔法構成が「火・木・水」であるため、3凸して敵に合わせて属性調整をしないと、不利属性が生じてしまう。また、全属性バトルでも不利属性とかち合わないように立ち回りを考える必要がある。
木BSテスト運用がメイン
ボンボニエールカリムは、対木属性ベーシックテストでのメインアタッカーアシスト運用がメインとなる。Magic3を開放すれば対火属性ベーシックでの活躍も可能だが、基本的には木BSでの火力サポーターとしての運用がおすすめ。
カードの所持状況に依存する性能
ボンボニエールカリムの最大の強みは、対木属性バトルで自陣のメインアタッカーに火力バフを配れる点である。バランスタイプのカードであるため、カリム自身の基礎ステータスは可もなく不可もない数値だ。そのため、相性の良いカードを所持しているか否かによって、編成貢献度が大きく変化する。
カリム・ラ・ボンボニエールの相互デュオ編成
トレイと同時編成がおすすめ
DUO相手であるトレイと同時編成がおすすめ。特に、部活トレイとの相性が良い。次いで、アウトドアやくつろぎなどと合わせるのがおすすめだ。
カリム・ラ・ボンボニエールのイラストとボイス
イラスト
カリムの同名カード一覧