【ツイステ】シルバー・ナイトメアークーリエの評価とステータス
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ツイステのシルバーナイトメアークーリエの評価やステータスを掲載。シルバーナイトメアークーリエの強い点や弱い点、使用するマジックやバディボーナスなども紹介している。デュオ編成やボイス一覧も載せているため、ツイステッドワンダーランドを遊ぶ際のキャラカードの参考にどうぞ。
シルバー・ナイトメアークーリエの評価とステータス
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総合評価 | S |
| ベーシック | C | |
| ディフェンス | S | |
| アタック | C |
ステータス
| レアリティ | SR |
| タイプ | ディフェンス |
| 最大HP | 12761 |
| 最大ATK | 3595 |
| グルーヴィ最大HP | 13324(68/494位) |
| グルーヴィ最大 ATK | 3791(434/494位) |
マジック
| マジック1 | 効果 |
|---|---|
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フレイムブラスト |
Lv1 火属性ダメージ(弱)&ATK DOWN(中)(相手/1T)&魔法Lv5で効果が変化 |
| Lv5 火属性ダメージ(強)&ATK DOWN(中)(相手/1T) |
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| Lv10 火属性ダメージ(強)&ATK DOWN(中)(相手/1T) |
| マジック2 | 効果 |
|---|---|
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ウォーターショット[Ⅱ] |
Lv1 2連撃の水属性ダメージ(弱)&魔法Lv5で効果が変化 |
| Lv5 2連撃の水属性ダメージ(弱)&ATK DOWN(小)(相手/1T) |
バディボーナス
| キャラ | 効果 |
|---|---|
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ラギー |
HP&ATK UP(小)自身のHPとATKを増加(小) |
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ジャミル |
ATK UP(小)自身のATKを増加(小) |
シルバー・ナイトメアークーリエの強い点
M1にATK DOWNのスキル持ち
Magic1にATK DOWN(中)スキル持ち。敵の基礎ATK値を減少させられる。なお、スキル効果はATK>ダメージの順に効果が高くなり、5段階ある威力の中で中央値の「中」が付与されているのも強み。
M2にもATK DOWNのスキル持ち
Magic2にもATK DOWN(小)スキル持ち。こちらは威力がMagic1よりも1段階下がり、小程度になっている。ただ、Magic1共々敵の基礎ATK値を減少させられるため、ディフェンステストでの活躍が期待できる性能だ。
完凸時の基礎HP値が13000超え
完凸させると基礎HP値が13000以上になる。バランスタイプのSSRカードに匹敵する高HPカードと言える。また、SRカードはSSRカードに比べて完凸させやすく、育成コストSSRより少なく済むため、SSRの代用としてもおすすめ。
バディと同時編成するとHPとATKがUPする
通常であればATKかHP片方のステータス上昇きか期待できない。だが、クリスマスシルバーはラギーと同時編成すると。バディボーナスがHP&ATK UP(小)と、どちらも上昇する。
シルバー・ナイトメアークーリエの弱い点
不利属性が2つ
魔法構成が「火・水」であるため、「火・無・全」以外のバトルに投入すると必ず不利属性が2つ生じてしまう。また、全属性バトルでも不利属性とかち合わないように立ち回りを考える必要がある。
M2が弱攻撃
Magic2が弱攻撃であるため、ターン制限バトルで敵とダメージゲージが拮抗している場合、後半でMagic1を発動させると、押し負ける可能性がある。可能な限り前半~中盤のターンで使用するのがおすすめだ。
活躍できるバトルが限定的
上述の通り、対火属性バトルでの活躍向きな性能であるため、対火属性バトル以外で目立った活躍をさせるのが難しい。スポット的な活躍特化の尖った性能なので、編成の際は注意しよう。
シルバー・ナイトメアークーリエの相互デュオ編成
ラギーと同時編成がおすすめ
上述の通り、HPとATKの基礎数値が上昇するラギーと同時編成がおすすめ。対火属性バトルでの運用となるため、新春やナイトメア、新春、スケアリー、実験着といったカードと相性が良い。
次点でジャミルもあり
どうしても手持ちのラギーと相性が噛み合わない場合はジャミルも選択肢に入る。ジャミルの場合は、ヤーサミーナやクラブ、プラチナ、熱砂、リュクスなど、主にジャミルのSSRカードと属性相性が噛み合う。
シルバー・ナイトメアークーリエのイラストとボイス
イラスト
シルバーの同名カード一覧