個人取引のやり方と仕様

【RAVEN2】個人取引のやり方と仕様

編集者
RAVEN2攻略班
最終更新日

RAVEN2(レイヴン2)の個人取引のやり方と仕様について紹介。個人取引のやり方や、個人取引の詳しい仕様についても紹介しているので、RAVEN2の個人取引について詳しく知りたい時の参考にどうぞ。

個人取引とは?

個人間でアイテムの取引ができる機能

個人間でアイテムの取引ができる

個人取引とは、マーケットを経由せずに個人間で取引ができる機能だ。個人取引はレベル70から利用が可能で、デバイス登録が完了したアカウントでのみ利用できる。また、個人取引は1日3回までの制限があり、村でのみ利用可能だ。

個人取引のやり方

1 キャラクターをタップして個人取引を選択
2 相手に渡すアイテムまたは取引金額を設定する
3 「ロック」をタップしてアイテムを確定する
4 「取引」をタップ後「確認」をタップして取引成立
  • 1キャラクターをタップして個人取引を選択

    キャラクターをタップして個人取引を選択

    個人取引を申し込むプレイヤーをタップして個人取引を選択しよう。個人取引を申し込む際は両プレイヤーが村にいる必要があるため、個人取引を行う際は近くの村に集まってから行おう。

  • 2相手に渡すアイテムまたは取引金額を設定

    相手に渡すアイテムまたは取引金額を設定

    取引を開始したら相手に渡すアイテムまたは、取引金額を設定しよう。相手が登録したアイテム1個につき最低10クリスタルを取引金額として設定する必要があり、最大10個のアイテムまで登録が可能だ。

  • 3「ロック」をタップしてアイテムを確定する

    「ロック」をタップしてアイテムを確定する

    取引アイテムの設定が終わったら画面下の「ロック」をタップしてアイテムを確定しよう。両プレイヤーがロックすると「取引」をタップできるようになり、取引を進行できる。

  • 4「取引」をタップ後「確認」で取引成立

    「取引」をタップ後「確認」で取引成立

    「取引」をタップ後、確認画面に移行し「確認」をタップすると取引が成立する。また、個人取引は1日3回までの制限があるため、上限に達してしまった場合は後日行おう。

個人取引の仕様

キャラクターレベル70以上で利用可能

マーケットは、キャラがレベル70になると利用可能になる。マーケット以外にもレベルで解放されるコンテンツは多いため、まずはメインクエストを進めてレベルを上げよう。

取引は1日3回まで

個人取引は、1日に3回までの制限がある。制限回数は翌日の5時にリセットされるため、回数上限に達した場合はリセットされてから取引を行おう。

デバイス登録が必須

アカウント保護

個人取引の利用には、デバイス登録が必須になる。デバイス登録では電話番号を登録した後SMSに認証番号が送られるため、PC版でプレイしている人も手元にスマホを用意しておくと良い。

両キャラクターが村に存在

両キャラクターが村に存在

個人取引は両キャラクターが村に存在している必要がある。フィールドに出ている場合は個人取引の要請ができないため、個人取引を行う際は事前に村に集まっておくと良い。

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