【第五人格】接触効果の性能と効果解説
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第五人格(IdentityV)のサバイバー人格「接触効果」について掲載中!「接触効果」の性能や効果解説についても記載しているので、「接触効果」を詳しく知りたいかたはぜひ参考にどうぞ!
接触効果の性能
| アイコン | 性能詳細 |
|---|---|
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接触効果 |
【カテゴリ】執着【効果】 自身または仲間の治療が成功した時、治療を受けた対象の移動速度が即座に16%/28%/40%上昇する。1.5秒間持続。追撃状態ではない場合、加速時間が3秒延長される。 |
接触効果の効果解説
治療成功時に移動速度を上げられる
接触効果は自身または味方の治療が成功したプレイヤーの移動速度を1.5秒間40%上げられる効果。チェイス中に治療できる「医師」「バーメイド」で使うことで、ハンターから逃げやすくなる。
また、チェイス中でない場合は加速時間が4.5秒に伸びるため、ハンターが居ない隙に離脱しやすくなる。治療完了後に解読や救助へ行く時間を短縮できるのも強力だ。
ダウン後の自己治療でも発動する
接触効果は自身がダウンした後の「起死回生」による起き上がりでも発動する。そのため、「起死回生」との相性が非常に良く、担ぎに接近してきたハンターと距離を取りやすくなる。
味方をスキルで治療できるキャラと相性が良い
接触効果は「心理学者」や「バーメイド」等の恐怖値減少による治療成功でも発動する。そのため、自身や味方をスキルで治療できるキャラと相性が良い。
接触効果と相性の良いサバイバー
| サバイバー | 詳細 |
|---|---|
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医師 |
・味方プレイヤーをスキルで治療できるため、「接触効果」の加速効果を活かしやすい |
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バーメイド |
・味方プレイヤーをスキルで治療できるため、「接触効果」の加速効果を活かしやすい ・チェイス中に自身を治療できるため、「接触効果」の加速を活かしてハンターから逃げやすくなる |
関連リンク
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