【第五人格】不撓不屈の性能と効果解説
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第五人格(IdentityV)のサバイバー人格「不撓不屈」について掲載中!「不撓不屈」の性能や効果解説についても記載しているので、「不撓不屈」を詳しく知りたいかたはぜひ参考にどうぞ!
不撓不屈の性能
| アイコン | 性能詳細 |
|---|---|
|
不撓不屈 |
【カテゴリ】執着【効果】 ダウンしたあとの自己治療速度が10%/15%/20%上昇し、ダウン状態の移動速度が30%/60%/90%上昇する。 |
不撓不屈の効果解説
ダウン中の自己治療と移動の速度が上がる
不撓不屈はダウン中の自己治療速度と移動速度が上がる効果。ハンターがダウン放置した際に治療ゲージを溜めやすくなり、戦況を立て直しやすくなる。
「起死回生」と非常に相性が良い
ダウン時に一度だけ自力で起き上がれるようになる「起死回生」は、不撓不屈の自己治療速度加速と非常に相性が良い。復活までの時間を短縮して早めに起き上がることで、ハンターの意表を突いて状況を有利にできる。
治療速度低下スキル持ちキャラと相性が良い
不撓不屈は自己治療速度上昇の効果量が大きいため、治療速度低下スキル持ちのキャラに付けてデメリットを軽減するのが強力だ。「傭兵」や「呪術師」などの治療が遅いキャラを使う場合は優先して採用しよう。
不撓不屈と相性の良いサバイバー
| サバイバー | 詳細 |
|---|---|
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傭兵 |
・治療速度低下スキルを持つため、不撓不屈で軽減できる |
|
呪術師 |
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