【ブルアカ】7thPVの考察|新キャラやイベントの予想
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ブルアカ(ブルーアーカイブ)の7thPVについての考察。新キャラや2026年に開催されそうなイベントの予想、7thPVの不審な点についての解説。ブルアカの7thPVについて詳しく知りたい方は参考にどうぞ。
今後実装されそうなキャラ
ユキノ
FOX小隊で唯一実装されていない隊長。FOX小隊が主役のストーリー「ロア追跡編」が進んだら実装されると予想。意図的に1人だけ実装していないだけに見えるため、実装する前提のスケジュールが組まれていて、実装自体は確定している可能性が非常に高い。
ツムギ
ツムギはオカルト研究会で唯一実装されていないキャラだ。オカルト研究会が主役のイベントやストーリーが開催するなら、ほぼ確実に実装されるだろう。
ミリア(アキラ)
ミリアはワイルドハントの寮監隊のトップで、七囚人で慈愛の怪盗のミリアとしての裏の顔も持つ。2025年のワイルドハントイベントを皮切りに、ゲーム内での登場回数も増えており、2026年で最も実装が待たれているキャラの1人だ。
ニヤニヤ教授
PV内でミリア(アキラ)と一緒に登場していた、自称犯罪コンサルタント。ニヤニヤ教授は七囚人の脱獄を手引きしたため、ミリアとも関わりがある。他キャラと比べると実装の可能性は低いが、ミリア絡みのベントやストーリー内で、ニヤニヤ教授の掘り下げは行われるだろう。
カヤ
収監されている自称超人。恐らくメインストーリー第2部の主要人物になるキャラ。今までの振る舞いを考えるとプレイアブル化の可能性は高く無いが、リンやアオイの様に、特定のコンテンツで声付きでアナウンスする立場にはなるかもしれない。
マルクト
デカグラマトン編で登場したお姉様。色々あって自分の考えを整理するために旅に出ている。実装される場合は恐らく周年となるが、水着キャラがメインの5.5周年ではなく、6周年になるだろう。
ヴァルキューレ消防局の生徒
ヴァルキューレで「火に落ちれば消防局、人に落ちれば矯正局」と言われているうちの1つ。PV内での表情や、役職を考慮すると苦労人ポジションである可能性が高い。
オデュッセイア海洋高等学校の生徒
今まで名前だけ登場していた学園で、海や島々を拠点とし複数の船から成り立っているらしい。PV内では白髪、ピンク髪、青髪、眼鏡っ子の4人が登場しており、資料を見る限りはダイビングらしい。
オデュッセイアの生徒会長もいる?
1年以内の実装は無さそうだが、オデュッセイアの生徒会長らしき人物も確認できる。オデュッセイアの掘り下げが本格的に行われたら登場する可能性が高い。
今後開催されそうなイベント
ワイルドハント関連
オカルト研究会、特殊交易部、ミリアが登場していることから、ワイルドハントを舞台としたイベントが開催される可能性が高い。実は、オカルト研究会と特殊交易部に横の繋がりはないため、2つの部活が本格的に絡むかもしれない。
消防局やオデュッセイア関連
毎回PV内に出たキャラに関するイベントやストーリーは1年以内には開催されているため、消防局やオデュッセイアにフォーカスしたイベントも開催されるだろう。6月や9月などに恒常キャラとして実装されると予想。
7thPVの考察
| 7thPVの不審な点 |
|---|
| SNSへの書き込み |
| 連邦生徒会長 |
| 生徒達が銃を携帯していないアズサや百花繚乱が銃未携帯は不自然 |
| ティーパーティー全員ナギサの振る舞いがおかしい |
| イブキに対するマコトの表情 |
SNSへの書き込み
7thPV内で、掲示板に「連邦生徒会長はニセモノ」「この世界はニセモノ」という書き込みがあった。一見ただの荒らしに見えるが、7thPV内の他の場面も踏まえると、キヴォトスに何かしらの常識改変がされており、正常な思考を持つ人間が世界の異常を訴えている風にも捉えられる。
連邦生徒会長
7thPV内で連邦生徒会長が登場すること自体が違和感と言える。連邦生徒会長は帰ってきたらしいが、連邦生徒会長は元々行方不明のはずで、気軽に帰って来れないから先生が招集されたのがストーリーの始まりだからだ。
また、連邦生徒会長の容姿もイメージとは大分異なる。4thPVで一瞬出てきた際はアロナに近い容姿だったが、7thPV内の連邦生徒会長は金髪で、アロナとは全然似ていない。以上より、連邦生徒会長を名乗る誰かが、成り代わっている可能性が高い。
4thPVでの連邦生徒会長
生徒達が銃を携帯していない
7thPV内で特に不自然な点として、PV20秒以降、FOX小隊とアロプラを除き、誰も銃を携帯していない。キヴォトスにおいて、「銃を携帯せず外出するのは、服を着ないこと同義」 であるため、異常な光景と言える。
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攻略班 |
ティーパーティー全員
| ティーパーティへの違和感 |
|---|
| ナギサが肘をついてスマホを操作、猫背 |
| ゼイアの型にシマエナガがいない |
| ミカの椅子がない |
ナギサの振る舞いは明確な違和感として挙げられる。ティーパーティのホストで、学園の実質的なトップである自覚が強いナギサが、猫背になり人前で肘をついてスマホを操作するのは有り得ない事態だ。また、セイアにとってはお馴染みのシマエナガが存在しない点や、ミカの椅子が無いのも違和感がある。
イブキに対するマコトの表情
マコトはイブキに対して激甘なため、イブキに頭を撫でられて顰めっ面をするとは考えにくい。PV内でマコトよりイブキのポストがバズった描写はあったが、本来のマコトなら機嫌が悪くなるどころかイブキを褒めるだろう。
サツキやチアキも不自然
サツキの催眠術が成功していたり、チアキがカメラを所持していないのも違和感がある。また、そもそもイブキがマコトに対して頭を撫でて宥めるような仕草を取るかも疑問だ。