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【FGO】メドゥーサセイバーの再臨画像とマテリアル情報

編集者
FGO攻略班
最終更新日
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『FGO(フェイトグランドオーダー)』のキャラ「メドゥーサ(セイバー)」の霊基再臨画像とマテリアル情報を紹介。初期再臨から最終再臨までのセイントグラフ画像やバトルアイコン、バトル時のグラフィックも掲載しているので、見た目でサーヴァントを引く際などの参考にどうぞ。

メドゥーサ

©TYPE-MOON / FGO PROJECT

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霊基再臨画像一覧

第一段階 第二段階
メドゥーサ(セイバー)霊基再臨1 メドゥーサ(セイバー)霊基再臨2
第三段階 最終再臨
メドゥーサ(セイバー)霊基再臨3 メドゥーサ(セイバー)霊基再臨4

バトルアイコン画像一覧

第一段階 第二段階 第三段階 最終再臨
メドゥーサ(セイバー)バトルアイコン1 メドゥーサ(セイバー)バトルアイコン2 メドゥーサ(セイバー)バトルアイコン3 メドゥーサ(セイバー)バトルアイコン4

バトルキャラクター画像一覧

第一段階 第二段階 第三段階
メドゥーサ(セイバー)バトルグラフィック1 メドゥーサ(セイバー)バトルグラフィック2 メドゥーサ(セイバー)バトルグラフィック3

マテリアル情報一覧

キャラクター詳細
人を石にする魔眼と蛇の髪を持つ女の怪物は、英雄ペルセウスに首を切り落とされたとき、その血より二種の存在を産んだという。

一つは翼の生えた馬、ペガサス。
そしてもう一つが「黄金剣を持つ怪物」である―――
絆Lv1で開放
身長/体重:160cm・52kg
出典:ギリシャ神話
地域:ギリシャ、形のない島
属性:混沌・中庸  性別:女性
なぜかライダークラスの彼女より若く見える。
絆Lv2で開放
メドゥーサがペルセウスに殺された際、その首から、あるいは滴る血から二つの存在が産まれたとされる。
その一つがペガサスであり、もう一つが産まれたときから黄金の剣を持っていたという怪物、クリューサーオールである。
セイバーのメドゥーサはその関係性から、クリューサーオールと深く結びついた黄金剣を宝具として所有する。
クリューサーオールは三つの身体を持つというゲーリュオーン、数多の魔獣の母たるエキドナを子として持つともされ、怪物の父と呼ばれる。

クリューサーオールの実際の姿形、どのような存在であったか、は謎に包まれている。
メドゥーサ自身も語ろうとしない。
死後の存在であるゆえ知らないのか、知っていて黙っているのかも定かではない。

彼女はただ、自らの手中にある剣を、大事な宝物のように見つめるだけである。
絆Lv3で開放
○性格
(第二、第三再臨)
ライダークラスのメドゥーサとほとんど変わらない。
無口で無愛想、冷淡で冷血に見えるが、マスターに対しては忠実。マスター以外には基本的に無関心、ただし敵でないと判断すれば温情を見せることもある。
アテナの因子が作用している関係上、そちらにやや引っ張られ、全体的に浮き世離れした(いつもの魔物っぽい冷たさに加えて神っぽい冷たさもあるような)方向性に寄っている。

だが実のところ、それは意識的な態度でもある。
油断すると「やさぐれた」「感情的な」自分の内面が言動にも表れてしまうことを彼女は自覚しており、そのために感情を自制している。
その内面の理由もまた、アテナ。
アテナの匂いが自分の中から届いているせいで、「自らの起点」及び「自らの結末」をホットに感じて苛立っているのである。
つまりは、外見と同じに、精神的にも若い部分がある。

一方で、自らの黄金剣に対しては、「母性」のようなものを見せるときがある。好感度を上げた場合は、マスターに対しても(本人は意識しないが)母性のようなものを滲ませて接することがある。

(第一再臨)
より精神的に「若い」部分が強調されており、感情が見えやすい。
敬語も使わず、怖い物知らずの無遠慮さを周囲に向ける。
「仕事だから、契約だからやる」立場なのは変わらないが、より不満や疑問に素直であり、オトナの仕事人的な部分が第二、第三再臨からなくなっている形。
それは逆に言えば等身大で親しみやすいということでもある。
……別に社交的ではなく、人に対する好き嫌いも激しいため、誰とでも関係を築けるタイプでもないが。

根底に「母性」を潜ませているのは変わらない。
つっけんどんな態度ながらも、剣やそこから生まれた怪物たちを大事にし、あるいはその庇護対象に好感度が上がったマスターも含めようとするかもしれない。
絆Lv4で開放
○騎乗:A
幻獣・神獣ランクを除くすべての獣、乗り物を自在に操ることができる。
なおセイバークラスの彼女は『騎英の手綱』を保持していない。

○自己封印・暗黒神殿:B
ブレーカー・ゴルゴーン。本来は宝具。
悪夢を見せ、さらに「封じる」方向性を持つ結界。
自らの魔眼を封じる枷としても利用される。
ライダークラスの眼隠しの代わりに、セイバーの彼女はサングラス、もしくは兜の目庇部分に展開している。

○因子捕食(戦女神):EX
このメドゥーサは戦女神のような印象のある盾や鎧兜を身に着けている。
詳細は定かではないが、これは他のクラスのメドゥーサが不死殺しの鎌を身に着けていることがあるのと同様に、何らかの能力で『自らの死因に近い要素』を取り込んだ結果ではないかとカルデアでは分析されている。
絆Lv5で開放
『怪物の黄金剣』
ランク:A 種別:対軍宝具
レンジ:1~40 最大捕捉:200人

クリューサーオール。
それは死したメドゥーサの血から現れ、産まれたときから黄金剣を握っていたという存在―――数多の魔獣の祖となった「怪物の父」の名である。
その力が宿った、あるいは「そのもの」である黄金剣の真名解放が為された場合、斬撃にすら「怪物の父」の属性が乗る。すなわちこの剣の真価は「怪物を産む斬撃」「怪物である斬撃」である。

一振りごとに黄金の光で形作られた怪物(エキドナ、ケルベロスなど)が剣から産み出されるようになり、それらは黄金剣を父とする生物のように従順に命令を聞き、あるいは自律的に敵を襲う。
その黄金の怪物たちは時間経過で霧散していくが、彼らは剣閃でもあるため、任意のタイミングで黄金の魔力斬撃の形に戻ることが可能である。
絆5 &ミスティックアイズクリア
神々の卑劣な呪いに運命を狂わされ、愛していた全てを喪い、怪物と成り果て、誰もが認める英雄に首を落とされた彼女が、最期に産み落としたもの―――

ペガサスとクリューサーオール。
空を舞う天馬と、父たる怪物。

どこまでも自由なものと、どこまでも血を続かせるもの。

それは、最後にひとりぼっちになってしまった彼女の、願いであるのかもしれなかった。

いなくなってしまった、大好きだった家族へ。

自由であってほしかった。
永遠に続いてほしかった。

―――いつか。

その自由と永遠が、もう一度、自分たちを結びつけてくれますように。

パラメーター

パラメーター
筋力 A+ 耐久 C
敏捷 C 魔力 A
幸運 E 宝具 A

イラストレーター・声優

イラストレーター 声優
ホトソウカ 浅川悠

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