FGO

【FGO】花咲翁のセリフ・ボイス(CV:石田彰)

編集者
FGO攻略班
最終更新日
FGOのイベント・最新情報
イベント90++の効率と3ターン周回編成
フローラの性能と評価|正式加入で性能変化!
花咲翁は引くべき?性能と評価解説
フロラリアピックアップガチャは引くべき?

FGOのサーヴァント「花咲翁」(CV:石田彰)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

fgo-花咲翁のボイス

©TYPE-MOON / FGO PROJECT

花咲翁の関連記事
性能評価 霊基再臨 ボイス
声優
石田彰

召喚時のセリフ

召喚 「やあ。儂の名前は……ふふ、何だったかな。歳だから忘れてしまったよ、すまないね。とりあえず、花咲かじいさん、と呼んでもらえれば、わかりやすいのかもしれない。よろしく頼むよ」

強化時のセリフ

1段階目

レベルアップ1 「こらこら、年寄にあまり食わせ過ぎるものではないよ」
レベルアップ2 「やー、これはいい物だね。ありがとう」
レベルアップ3 「お茶が欲しくなって来るねえ……いや、強請っている訳では、ないよ?」

2段階目

レベルアップ1 「こらこら、年寄にあまり食わせ過ぎるものではないよ」
レベルアップ2 「やー、これはいい物だね。ありがとう」
レベルアップ3 「お茶が欲しくなって来るねえ……いや、強請っている訳では、ないよ?」
霊基再臨1 「どうかな?出来るだけ当世風の衣装にしてみたつもりだけれど。ひょっとしたら、まだ古臭いのかもしれないね。そういうのも含めて、年は隠せないって事かな?ふふ」
霊基再臨2 「婆さんと一緒にいた時だって、そんなに多くの服を持っていた訳ではなかった気がするからね。格好が変わらないのも、当然というものさ。でも、君が儂の代わり映えのなさにガッカリしてしまったのなら、謝るしかないね。ごめんよ?」

3段階目

レベルアップ1 「ワン!」
レベルアップ2 「君から貰う物は格別だ」
レベルアップ3 「次は桜の下で味わおう」
霊基再臨1 「ほお。どういう訳か、あの子と一つになってしまったようだ。理屈はよく分からないが、悪い気分ではない。元から只の犬ではないような気はしていたし、それに、一つの体に入っているのなら、今まで以上に引き離され難くなったのだろうから」
霊基再臨2 「かつて儂が桜を咲かせた時、そこにこの子はいなかった。けれど今はこうして、この子と共に、花を見る事ができている。感謝を伝えながら、直接その温もりを感じる事ができている。それは、儂にとっては、大判小判などより、余っ程欲しいものだったんだ。だから、ありがとう、マスター。うん、この子と儂と大好きな恩人、皆で一緒に、この桜を味わえているなんて、儂はきっと、幸せ者だ」

バトル時のセリフ

1段階目

開始1 「……(犬の鳴き声)……よしよし」
開始2 「さて、野良仕事に出るとするかね」
開始3 「日が暮れるまでに帰れるかな」
スキル1 「よーしよしよし(犬の鳴き声)」
スキル2 「それでは、ご覧に入れましょう!(犬の鳴き声)」
スキル3 「そーれ、ぺったん、ぺったん!」
スキル4 「お前は本当にいい子だねえ(犬の鳴き声)」
スキル5 「日本一の花咲爺!」
スキル6 「お餅をつこうとしただけなんだけど……」
コマンドカード1 「わかったよ」
コマンドカード2 「いいよ?」
コマンドカード3 「そうしよう」
宝具カード1 「そうなのかい?」
宝具カード2 「ああ、花見日和だ」
宝具カード3 「君がそう言うのなら」
アタック1 「ほーら、おやつだ!(犬の鳴き声)よーし」
アタック2 「いい物を掘り当てたね」
アタック3 「乗れと言うのかい?おっと」
アタック4 「……元気だねえ、お前は」
アタック5 「凄いお餅がつけそうだ」
アタック6 「お前は灰になっても……」
アタック7 「ここは掘るなと言ってるよ?」
アタック8 「素人芸で恐縮だけど」
アタック9 「運動してから食べなさい」
アタック10 「新しい井戸が作れそうだ」
アタック11 「口からも出せるみたいだ」
アタック12 「重くなければいいけど」
アタック13 「喜んでくれるかなあ?おやあ?」
アタック14 「どんな姿であろうとも」
アタック15 「無理に掘らせるのは良くない」
アタック16 「爺の舞ですまないね」
エクストラアタック1 「(犬の鳴き声)ここに何かあるのかい?ほお!」
エクストラアタック2 「ふふ、ここ掘れワンワンと聞こえるね」
エクストラアタック3 「(犬の鳴き声)大判小判がザックザク!」
宝具1 「爺が愛しき灰握り、友に奉ずはこの一芸。「枯れ木に花を咲かせましょう」!春爛漫なり、夢桜」
宝具2 「汝は誰ぞと問わるるも、手前に名はなく勲なく。ただ灰を遊ばせ幸望む者。花を咲かせる、翁に候」
宝具3 「お前は変わらないね。我が子に等しきこの温もり。満開の下、夢に現に微睡もう。いつか過ごした、あの春の日のように」
ダメージ1 「老体には、少し辛いな……」
ダメージ2 「うっ……!」
ダメージ3 「どうしてかな……」
ダメージ4 「困った……」
戦闘不能1 「婆さんや……すまんな……」
戦闘不能2 「やれやれ……もう年だからねえ……」
戦闘不能3 「桜にも……散る時は来る……」
勝利1 「やれやれ、戦いは腰に堪えるねえ」
勝利2 「心配は要らないよ。何もね」
勝利3 「うん、みんなで囲炉裏を囲むとしよう」

3段階目

開始1 「ここ掘れ……ワンワン」
開始2 「眩き花を咲かせてやろう」
開始3 「駆け回るのは、楽しき事だ」
スキル1 「これが我等也(犬の鳴き声)」
スキル2 「萌ゆる後より生まれ出づ」
スキル3 「我ながら、温かいなあ」
スキル4 「我が遠吠えを聞け!(犬の鳴き声)」
スキル5 「命よ、芽吹け。灰神楽!」
スキル6 「誰よりも近くにいる」
コマンドカード1 「ワン」
コマンドカード2 「ここだ」
コマンドカード3 「行こう」
宝具カード1 「良い風だ」
宝具カード2 「春、来たれり」
宝具カード3 「ただ見せたかった」
アタック1 「灰も焔も花と散る!」
アタック2 「風に桜の枝なべて!」
アタック3 「卑しく掘れば、宝物ならず」
アタック4 「臼に拵え、つき給え」
アタック5 「行くぞ!(犬の鳴き声)」
アタック6 「灰にならねば、幸いだが」
アタック7 「舞い誇れ、花奥義!」
アタック8 「手触りは良いかもしれぬ」
アタック9 「吹き散るが如く!」
アタック10 「粋桜、爆ぜよ!」
アタック11 「溢れよ、悪しきもの!」
アタック12 「墓木に未だ幸あり!」
アタック13 「今の儂は、噛むぞ?(犬の鳴き声)」
アタック14 「臼から何が飛び出る?」
アタック15 「見るも崩落」
アタック16 「儂の自慢の尻尾だ!」
エクストラアタック1 「花盛り也、灰桜!」
エクストラアタック2 「ご覧、綺麗なものだろう?」
エクストラアタック3 「灰よ、集いて火刑たれ!」
宝具1 「殿よ!春季を御覧じろ!我は灰持て歌うのみ。「枯れ木に花を咲かせましょう」!焔と息吹け、桜花爛漫!」
宝具2 「塗り替えられるは春の色。灰の中から芽吹くがいい。安らう枯れ木も目覚めましょう。萌ゆる命が、花と戯むる!」
宝具3 「我が身も灰も温かいから、また会いたいと良き夢を見る。枯れ木に花を咲かせましょう。桜が踊れば、貴方が笑まう」
ダメージ1 「嵐か……!」
ダメージ2 「くっ……!」
ダメージ3 「まだ散らぬさ……!」
ダメージ4 「そうか……」
戦闘不能1 「また……あの家で……」
戦闘不能2 「春三番が……吹く頃か……」
戦闘不能3 「それでも……灰の中から、また……」
勝利1 「日向ぼっこが、したくなって来たな」
勝利2 「ああ、満開だ」
勝利3 「後はのんびり、花見といこう」

マイルームボイス

1段階目

会話1 「今日はお日様が良く照っているね。この子と一緒にお散歩なんかしたら、ちょっと楽しいと思うよ?(犬の鳴き声)」
会話2 「儂とこの子の関係は……さて、主従関係と言っていいものかどうか。気付いたら一緒にいるようになっていた、というだけだからねえ……ただ、分かち難い関係であるのは、確かだよ」
会話3 「サーヴァントの儂にとっては、君は……勿論、マスター、仕えるべき主人だ。だからてっきり、御殿様のような者かと思っていたのだけれど……何だか、少し違うみたいだね。興味深い」
会話4 「何とまあ!君も見事な花を咲かせるものだねえ!眼福、眼福」
開花演出持ち
会話5 「おー!元気な犬たちがこんなに!どーれ、このじいじが撫でてやろう。おいで、おいで!」
対象:曲亭馬琴曲亭馬琴
会話6 「儂は、弓矢の腕なんかはからっきしだけどね。山にはよく入るから、ウィリアム・テル殿には、よく山の話を教えてもらうんだ。この年になっても知らない事ばかりで、色々勉強になるよ」
対象:ウィリアムテルウィリアムテル
会話7 「また悪巧みかい?君も懲りないねえ。ところで最近、体の調子はどうかな?腰と膝を労る方法について、お茶でも飲みながら、情報交換しようじゃないか」
対象:モリアーティモリアーティ
※真名判明後
会話8 「いらっしゃい。姫君と、その勇敢なる騎士殿。搗き立ての美味しいお餅があるよ。これを摘みながら、冒険譚の続きを聞かせておくれ」
対象:ドンキホーテドンキホーテ
会話9 「雀のお嬢さんかい?よく儂の話し相手になってくれているよ。ひどく幸せそうなので、儂も甘えてしまうんだが……時々、少しだけ、寂しそうに涙ぐむ時があるんだ。儂はきっと、お嬢さんが会いたかった者ではあるが、同時に、違う花咲か爺さんなんだろうね……」
対象:紅閻魔紅閻魔
会話10 「張角殿、もし良ければ、また将棋の相手をしてはくれないかい?下手の横好きと言われるのは承知しているけども……一度くらいは、いい勝負をしてみたいじゃないか」
対象:張角張角
好きなこと 「好きなもの……か。子供のようだと言われる事もあるけれど、実は、意外と新しいものが好きなタチなんだよ。それと、桜もそうだけど、綺麗な景色を見るのは好きだね。あとは、勿論、この子と……(犬の鳴き声)……恥ずかしいけど、やっぱり、ウチの婆さんかな」
嫌いなこと 「嫌いなものかい?うーん……あんまりない……かなー」
聖杯について 「ウチには、お屠蘇を飲む盃ぐらいがあれば充分なんだけど……願いが叶う聖杯ともなれば、それを欲しがる者たちの争いが起こっても、おかしくはないのかもしれないね。枯れ木に花を咲かせる程度の願いであったなら、儂が幾らだって、灰を撒いてやるんだが……」
イベント開催中 「今は祭りの最中なんだってね?……幾つになっても、祭囃子の音を聴くだけで、何だか楽しくなってしまうよ。どうかな?少し、一緒に歩いてみないかい?勿論、林檎飴でも綿菓子でも、欲しい物は何でも、儂が買ってあげるよ」
誕生日 「誕生日なのかい?それはめでたい。当世ではどのように祝うのかな?綺麗な桜でめでたさが伝えられるなら、もちろん普段よりもたくさん咲かせてみせるとも」

3段階目

会話1 「偶には一緒に散歩でもどうかな、マスター?しかしこれだけの陽気だ。つい引っ張り回してしまうかもしれないな。許しておくれ?」
会話2 「儂とこの子の関係は……さて、主従関係と言っていいものかどうか。気付いたら一緒にいるようになっていた、というだけだからねえ……ただ、分かち難い関係であるのは、確かだよ」
会話3 「サーヴァントの儂にとっては、君は……勿論、マスター、仕えるべき主人だ。だからてっきり、御殿様のような者かと思っていたのだけれど……何だか、少し違うみたいだね。興味深い」
会話4 「黒い犬さん、君の牙はとても鋭い。けれど、花が似合わないという訳では、ないと思うよ?」
対象:バーゲスト水着バーゲスト
会話5 「(犬の鳴き声)こら、お前達、纏わり付いてくれるのは嬉しいが、限度と言うものがだねえ……まるで儂が9匹目の仲間になってしまったかのようだ。勿論、悪い気分ではないよ」
対象:曲亭馬琴曲亭馬琴
会話6 「セタンタ殿、君の相棒殿に、挨拶をさせてもらってもいいだろうか?どれだけ小さな子犬でも、ここではそちらの方が先輩だからね。(犬の鳴き声)ふふ、宜しくお願いします」
対象:セタンタセタンタ
会話7 「ふふ、狐の耳も犬の耳も、似たような物だ。特に、桜の下で共に花見をしているような時には。仲良くしてくれると嬉しい」
狐系
会話8 「君は……隣のお爺さんに、少し似ているような気がするねえ?」
対象:ドゥリーヨダナドゥリーヨダナ
会話9 「君のその船は、何だか懐かしいような匂いがするね。もう少し、よく見せてもらってもいいかい?」
対象:水着エリセ水着エリセ
好きなこと 「この姿になってから、肉を食べたいと思う事も増えたが、それでもやっぱり、ウチのお餅が一番だと感じてしまうのは……儂の感覚なのか、それともこの子の気持ちなのか、どっちだろうねえ?」
嫌いなこと 「嫌いなものかい?うーん……あんまりない……かなー」
聖杯について 「ウチには、お屠蘇を飲む盃ぐらいがあれば充分なんだけど……願いが叶う聖杯ともなれば、それを欲しがる者たちの争いが起こっても、おかしくはないのかもしれないね。枯れ木に花を咲かせる程度の願いであったなら、儂が幾らだって、灰を撒いてやるんだが……」
イベント開催中 「今は祭りの最中なんだってね?……幾つになっても、祭囃子の音を聴くだけで、何だか楽しくなってしまうよ。どうかな?少し、一緒に歩いてみないかい?勿論、林檎飴でも綿菓子でも、欲しい物は何でも、儂が買ってあげるよ」
誕生日 「調査中」

絆ボイス

共通

絆Lv.1 「隣のお爺さんの話かい?そうだねえ。彼も悪い人ではなかったと思うんだよ。ただ少し欲深で、人を羨む気持ちが強かったと言うだけでねえ。あんな事になってしまったのは、悲しい事だ」
絆Lv.2 「この子が懐く人間に、悪い人はいないよ。遠慮しないで、撫でてあげて欲しい(犬の鳴き声)」
絆Lv.3 「お餅でも食べるかい?丁度新しい臼を拵えた所なんだよ。普通の材料で臼が作れるのは、幸せな事だねえ」
絆Lv.4 「この子の名前かい?……さて、何だったろう?ポチ?(犬の鳴き声)シロ?(犬の鳴き声)フク?(犬の鳴き声)ふふ。どれでもあった気がするし、この子もどれでも良さそうだ。大事なのは名前ではない、という事かな?」
絆Lv.5 「どうしてかな。君と一緒にいると、この子や婆さんと一緒に、ウチの囲炉裏を囲んでいた、あの幸せな時間を思い出すよ。外では穏やかな風が吹いていて、綺麗な桜が揺れていて……君がそこにいる事をつい想像してしまうんだから、君はもう、家族なようなものになってしまったのかもしれないね?」

3段階目

絆Lv.1 「隣のお爺さんの話かい?そうだねえ。彼も悪い人ではなかったと思うんだよ。ただ少し欲深で、人を羨む気持ちが強かったと言うだけでねえ。あんな事になってしまったのは、悲しい事だ」
絆Lv.2 「儂の耳と頭を?……触りたいと言うのであれば、構わないが?」
絆Lv.3 「お餅でも食べるかい?丁度新しい臼を拵えた所なんだよ。普通の材料で臼が作れるのは、幸せな事だねえ」
絆Lv.4 「この姿になっているが故か、偶に衝動に抗えない時がある……そのー、嫌であれば断って欲しいのだが、君の足元で丸まって眠っても……良いだろうか?」
絆Lv.5 「どうしてかな。君と一緒にいると、この子や婆さんと一緒に、ウチの囲炉裏を囲んでいた、あの幸せな時間を思い出すよ。外では穏やかな風が吹いていて、綺麗な桜が揺れていて……君がそこにいる事をつい想像してしまうんだから、君はもう、家族なようなものになってしまったのかもしれないね?」

花咲翁に対するセリフ

個別ボイス


関連記事
花咲翁
花咲翁
▶︎評価とスキル優先度▶︎運用方法とおすすめ編成▶︎霊基再臨・マテリアル▶︎セリフ・ボイス一覧▶︎元ネタ・史実解説