【FGO】2部7章ナウイミクトランの攻略とおすすめ編成
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FGOの2部7章「黄金樹海紀行 ナウイミクトラン」の攻略情報をまとめている。2部7章のストーリーとフリクエそれぞれの攻略、無課金編成での実際のクリア情報も紹介しているので、FGO(フェイトグランドオーダー)をプレイする際の参考にどうぞ。
| 2部7章関連リンク | ||
|---|---|---|
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2部7章攻略 |
奏章4フリクエ |
2部7章考察 |
| 2部7章新キャラ | |
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ニトクリス オルタ |
テスカトリポカ |
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トラロック |
ククルカン |
2部7章のクリア時間と報酬
ストーリー情報まとめ
| 開催時期 | 【前編】2022年12月25日(日)18:00〜 【後編】2023年1月31日(火)23:00〜 |
| 開放条件 | ツングースカサンクチュアリ エピローグクリア |
| シナリオ総数 | 全28節(内24節でバトルあり) |
| クリア報酬 | アイテム報酬 |
バトルのみの所要時間は6時間程度
2部7章は、シナリオスキップした際のクリア時間は6時間ほどである。ORT総力戦では、複数のキャラの育成が必要なため、キャラの育成が進んでいない場合は、さらに時間が必要になる。
初心者向けの無課金攻略編成情報を掲載
| 初心者向けストーリー攻略記事 | |
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第2部第5章アトランティス |
第2部第5章オリュンポス |
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第2部 第6章 |
第2部 第7章 |
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攻略班 |
2部7章の特殊ギミック
22節からORT総力戦が開始
2部7章の22節から、「ORT総力戦」という特殊なバトルが開始される。マシュ以外のORT総力戦で撃破されたサーヴァントは、ORT総力戦に再出撃できないため、各クラスのアタッカーをまんべんなく育成する必要がある。
ORT総力戦の敵は1体のみであるため、特に単体宝具持ちにリソースを注いで育成するのがおすすめだ。手持ちが心許ない場合は、巡霊の祝祭などで配布サーヴァントを交換するのも良い。
編成できない場合リセットが必要
ORT総力戦でサーヴァントを使い切って攻略不可能になった場合は、「総力戦をやりなおす」ボタンで最初からリセットすることが可能。攻略途中でもやり直すことも可能なので、何度でも挑戦してみよう。
マシュのみ4回挑戦ごとに再出撃可能
ORT総力戦において、マシュだけは再度編成して使い回すことが可能。1度出撃してから4回総力戦に挑戦すると、再出撃ができるようになる。
| 巡霊の祝祭の開催時期とおすすめの配布キャラ |
| ORT総力戦の攻略とギミック |
2部7章のクエスト攻略一覧
| ストーリー | 報酬 |
|---|---|
| 第1節「死の国へ」 |
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| 第2節「黄金樹海」 |
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| 第3節「第一冥界トラトラウキ」 |
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| 第4節「黄金都市にて」 |
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| 第5節「チチェン・イツァーの生活(Ⅰ)」 |
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| 第6節「燃えろ炎のストライカー」 |
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| 断章(Ⅰ) |
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| 第7節「銃、戦争、死別」 |
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| 第8節「第二冥界イスタウキ」 |
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| 第9節「失われた水の都」 |
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| 第10節「ORTの日」 |
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| 第11節「チチェン・イツァーの生活(Ⅱ)」 |
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| 断章(Ⅱ) |
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| 第12節「屍者の王国」 |
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| 第13節「第三冥界ソソアウワキ」 |
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| 第14節「終末観測所メツィティトラン」 |
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| 断章(Ⅲ) |
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| 第15節「花の戦争」 |
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| 第16節「エピローグ」 |
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| 第17節「第四冥界ヤヤウキ」 |
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| 第18節「水の都(アストラン/カラクムル)」 |
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| 第19節「宇宙樹」 |
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| 第20節「ORT」 |
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| 第21節「空想樹海決戦」 |
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| 第22節「惑星を統べるもの」 |
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| 第23節「第五の太陽」 |
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| 第24節「南極へ」 |
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2部7章の高難易度攻略とおすすめ編成
| 高難易度クエスト一覧 | ||
|---|---|---|
| ▼1節2/3 | ▼3節5/6 | ▼8節5/5 |
| ▼10節2/6 | ▼10節3/6 | ▼10節5/6 |
| ▼17節6/6 | ▼19節5/5 | ▼総力戦 |
| ▼22節8/8 | ▼23節3/3 | - |
1節U-オルガマリー戦
| 攻略ポイント | ・ブレイク2回でクリア ・サーヴァントが倒された後は宝具が来る |
| おすすめ編成 |
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全クラスに対して相性等倍
U-オルガマリーのクラス相性は、すべてのクラスに対して攻撃相性も防御相性も等倍だ。ただし、火力が非常に高く、バスターとチャージ攻撃で全体攻撃を行うため、耐久手段は必須と言える。
サーヴァントが倒ると宝具発動
U-オルガマリーはサーヴァントを倒すと、自身のチャージを最大にする。チャージギミック発動後に行動回数が残っている場合は、同一ターンに強力な全体攻撃が発動するため、一気にパーティが崩壊する危険性がある。
第3節プロテアオルタ戦
| 攻略ポイント | ・11ターン以内にHPを削り切る ・打ち消しギミック持ちを編成する |
| おすすめ 編成 |
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11ターン以内にHPを削り切る
キングプロテアソチナトル戦では、敵のHPを11ターン以内に削り切る必要がある。11ターンまでにキングプロテアを倒せないと、ブレイクゲージを含めてHPが全回復してしまうためである。
打ち消しギミック持ちを編成する
キングプロテアソチナトル戦では特定のサーヴァントを編成すると、厄介なギミックを打ち消せる。「女神変性」を打ち消せるサーヴァントを編成すれば。11ターンで完全回復されなくなる。
第8節紅閻魔オルタ戦
| 攻略ポイント | ・即死からアタッカーを守る ・特攻アタッカーで短期決戦を目指す |
| おすすめ 編成 |
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即死からアタッカーを守る
敵は攻撃時に中確率で即死を付与するため、運が悪いとアタッカーが活躍する前に即死してしまう。アタッカーから攻撃を逸らすため、ターゲット集中を持った盾役に身代わりになってもらおう。
特攻アタッカーで短期決戦を目指す
長期戦になるほど即死を付与される確率が増すので、アーチャーや特攻持ちなどダメージを出しやすいアタッカーで短期決戦を目指そう。地属性特攻持ちアーチャーの「ケイローン」や、善とセイバー特攻が刺さる「ヒロインXオルタ」は相性が良い。
第10節イスカリ戦
| 攻略ポイント | ・人属性特攻などで短期戦を狙う ・オセロトルの王を強化解除も有効 |
| おすすめ編成 |
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イスカリは人属性特攻などで短期戦を狙う
イスカリは被弾した次のターンにHPを全回復するため、1ターンに集中して大ダメージを与える必要がある。イスカリは人属性を持つため、光のコヤンスカヤでアタッカーに特攻状態を付与してダメージを底上げするのがおすすめだ。
オセロトルの王を強化解除するのも有り
イスカリの全回復ギミックである「オセロトルの王」を、発動する前に適宜強化解除するのも良い。ただし、強化解除しても被弾すれば再度「オセロトルの王」が付与されるため、次のターンにブレイクするか、倒しきれなければ全回復されてしまう点には注意しよう。
第10節トラロック戦
| 攻略ポイント | ・NPCのネモをスタメンに編成する ・アヴェンジャーや特攻持ちを主力にする |
| おすすめ編成 |
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NPCのネモをスタメンに編成する
トラロック戦はNPCのネモをスタメンに入れることをおすすめする。ネモがいる時は、煩わしい毎ターンのスタン付与ギミックをなくすことができる。ただし、ネモが退場するとスタンギミックが再開するため、ネモの生存を最優先に行動しよう。
アヴェンジャーや特攻持ちを主力にする
ネモが退場してしまう前に、敵のHPを削り切る必要があるため、攻撃相性有利のアヴェンジャーや特攻持ちを主力に据えて戦おう。水着エリセはクラス相性有利のうえ、呪いとサーヴァント特攻を持つため、非常にアタッカー適性が高い。
第10節ORT戦
| 攻略ポイント | ・一気に100万ダメージを与えてブレイクする ・エネミーの特性に有効な特攻持ちを編成する |
| おすすめ編成 |
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一気に100万ダメージを与えてブレイクする
オルト戦を効率よく攻略するなら、一気に100万ダメージを与えてブレイクするのがおすすめだ。ブレイク後はパーティが全滅すれば良いので、瞬間火力を高めるだけで良い。オルトのチャージ攻撃には「全体強化解除」の効果もあるため、長期戦はむしろ安定しない。
第17節カマソッソ戦
| 攻略ポイント | ・一度にスキルを使用するのは2回まで ・ムーンキャンサーをアタッカーにする |
| おすすめ 編成 |
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一度にスキルを使用するのは2回までにする
カマソッソ戦では、同じターンに使用するスキルの回数を、2回までに抑えるのが好ましい。同一ターンにスキルを3回使用すると、敵に「通常攻撃時、即死が発生する状態」、味方側に「強化成功率ダウン」が付与され、攻略が運任せになる。
ムーンキャンサーをアタッカーにする
カマソッソのクラスであるビーストとは、ムーンキャンサーがクラス相性完全有利だ。ムーンキャンサーを所持していない場合は攻撃有利の4騎、または防御有利のアヴェンジャーを起用しよう。
第19節テスカトリポカ戦
| 攻略ポイント | ・本命の攻略面子は控えに編成する ・短期攻略を目指す |
| おすすめb 編成 |
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本命の攻略面子は控えに編成する
テスカトリポカ戦では戦闘開始時に前衛3騎と後衛3騎が入れ替わるため、本命のアタッカーやサポーターは控えに編成しよう。なお、控えが3騎に満たない場合は、前衛が前詰めで入れ替わる。仮に控えが1騎の場合は、前衛の先頭が控えに移動する。
短期攻略を目指す
いずれの進行度でも、長期よりは短期攻略を目指してパーティを編成しよう。進行度2では1回目のブレイク以降、味方全体が毎ターンHP2,000減少するため耐久しづらく、進行度3では召喚したジャガーのナワルが使う「闘争のカリスマ」により敵火力が大幅に上がる状態が続く。
第21~22節ORT総力戦
| 攻略ポイント | ・1度敗北したキャラは使用不可 ・全11ゲージ持ち ・クラス有利のサーヴァントで挑む ・単騎でORT総力戦に挑む |
クラス有利のサーヴァントで挑む
ORTのクラスはフォーリナー以外はランダムである。クラスは一度挑戦するごとに変わるため、育成が足りないクラスが出てきた場合は、マシュやLv1サーヴァントで挑み、有利なクラスに変化するのを待とう。
単騎編成で挑む
ORT総力戦においては単騎での挑戦がおすすめだ。単騎であれば、毎ターン必ずブレイブチェインが発生する。複数のサーヴァントを編成してカードがバラけるよりも、効率良くダメージを与えることができる。
22節オルトシバルバー戦
| 攻略ポイント | ・耐久編成で長期戦に挑む ・スタンなどデバフで足止めする |
| おすすめ編成 |
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耐久編成で長期戦に挑む
ブレイクゲージが非常に多く特殊耐性も持つので、耐久編成で挑むのがおすすめ。敵はクリティカル時以外は全体攻撃のため、体力を維持できるようHP回復や無敵などを付与できる手段を用意した方がいい。
スタンなどデバフで足止めする
敵は弱体無効状態を持たないのでデバフが通用する。そのため、スタンなどデバフ系スキルで足止めする戦法も有効だ。
第23節テスカトリポカ戦
| 攻略ポイント | ・攻撃宝具持ちをアタッカーにする ・ガッツ復活後を攻撃宝具で削る |
| おすすめ編成 |
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攻撃宝具持ちをアタッカーにする
テスカトリポカ戦では、攻撃宝具を持つキャラクターをアタッカーにすることが重要だ。最終ゲージを削るとテスカトリポカがガッツで復活するが、その時、味方は通常攻撃ができなくなるので、攻撃宝具がないとダメージを与える手段がなくなる。
ガッツ復活後を攻撃宝具で削る
テスカトリポカがガッツで復活した後のゲージは、1ターンで削り切る必要がある。ガッツで復活した次の敵フェイズ直前に、ディビットから控え含む全体に「解除不可の永続スタン」が付与される。そのため、ガッツ復活直後のターンのみ、敵のHPを削ることができる。
2部7章のフリクエ一覧
| 隠し クエスト |
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| おすすめ クエスト |
・新規素材( ・新規素材( |
フリクエ一覧
| クエスト | 敵クラス | ドロップ |
|---|---|---|
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チコモストク |
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賢者の隠れ家 |
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トウモロコシ畑 |
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トラトラウキ |
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大平原 |
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チチェンイツァー |
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|
カーンの廃墟 |
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クラッシュポイント |
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イスタウキ |
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メヒコシティ |
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焼きモロコシ畑 |
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ソソアウワキ |
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メツィティトラン |
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ヤヤウキ |
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カラクムル |
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ティカル遺跡 |
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関連リンク
2部7章ナウイミクトラン
| 2部7章関連リンク | ||
|---|---|---|
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2部7章攻略 |
奏章4フリクエ |
2部7章考察 |
| 2部7章新キャラ | |
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ニトクリス オルタ |
テスカトリポカ |
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トラロック |
ククルカン |