FGO
鳴鳳荘イベント開催!
鳴鳳荘イベント攻略はこちら
バーソロミューの元ネタ・史実紹介
▶︎開催中のガチャシミュレーターはこちら

レオニダスの運用方法とおすすめ編成例

編集者
レン
更新日時

FGO(フェイトグランドオーダー)のサーヴァント「レオニダス」の運用方法を紹介。運用時のおすすめ編成や育成優先度も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

レオニダス

©TYPE-MOON / FGO PROJECT

関連記事
レオニダス一世
レオニダス一世
▶︎評価とスキル優先度▶︎運用方法とおすすめ編成▶︎セリフ・ボイス▶︎霊基再臨・マテリアル

レオニダスの運用方法

火力サポートもできる盾役

宝具とスキルでターゲット集中付与

レオニダスはスキル「殿の矜持」でターゲット集中を1ターン付与できる。また、宝具でもターゲット集中を3ターン付与できるので、盾役として長期間味方を守りやすい。

ただ、レオニダスはアーツカードが1枚しかなく、NPを貯めづらいのが欠点。「殿の矜持」によるNP獲得量アップの活用や、NPチャージ系概念礼装を持たせるなどNP回収を工夫しよう。

バスター強化と星出しでサポート

レオニダスはスキル「戦士の雄叫び」で味方全体のバスター性能を3ターン強化可能。さらに宝具発動時にスターを獲得できるので、味方の火力サポートもできる。

スターは宝具Lv5なら25個獲得可能。バスターアタッカーやクリティカルアタッカーと一緒に編成して、パーティの火力面も支えよう。

レオニダスのおすすめ編成

バスターパーティ編成

おすすめ編成例
レオニダス
レオニダス
カレイドスコープNPチャージ
土方歳三
土方歳三
月の勝利者B性能UP
マーリン
マーリン
2030年の欠片スター補助

バスターアタッカーと組ませよう

レオニダスを盾役兼サポーターとして活躍させる編成。「戦士の雄叫び」によるバスター強化を活かすために、バスターカードの多いアタッカーと組ませよう。

また、レオニダスが盾役となるため、耐久力の低いバーサーカーと相性が良い。もしくはレオニダスの宝具で星出しもできるので、クリアタッカーと組ませるのもおすすめ。

耐久サポーターと組ませて継戦力強化

レオニダスは盾役として運用するには耐久力が低いので、味方から耐久面をサポートしてもらうと安定して敵の攻撃を受け続けることができる。

アタッカーのサポートをしつつ、無敵付与やHP回復ができるマーリンとは相性が良くおすすめ。ほかにもジャンヌやマシュなど、防御バフやHP回復ができる味方にサポートしてもらおう。

レオニダスの特徴

▼ レオニダスの特徴
・宝具でスター獲得しつつタゲ集中付与
・スキルでNP効率強化とタゲ集中も可能
・味方全体のバスター性能を強化
・耐久性能が低い

宝具でスター獲得とタゲ集中付与

レオニダスは宝具で3ターンのターゲット集中付与とスター獲得ができる。盾役として味方を守りつつ、次のターンでアタッカーにクリティカル発動を誘発できるのが強みだ。

スキルでNP効率強化とタゲ集中も可能

スキル「殿の矜持」は1ターンだけターゲット集中を付与しつつ、自身のNP獲得量を強化できる。ターゲット集中と合わせて被ダメージによるNP獲得を狙える。

また、NP獲得量の強化は3ターン維持できる。レオニダスはアーツカードが1枚しかないため、NP回収を意識するならバフが切れる前に必ずアーツカードを選択しよう。

味方全体のバスター性能を強化

スキル「戦士の雄叫び」で味方全体のバスター性能を強化できる。効果は3ターン続くので、アタッカーの火力を継続して強化できる。

耐久性能が低い

レオニダスはHPが低く、Lv65でも7,959までしか上がらない。盾役なのに倒されやすいのが欠点だ。

宝具効果による防御バフや「戦闘続行」によるガッツで耐久性能を補うことは可能。盾役として前線に居座らせたいなら、味方からの防御バフや回復を支援してもらうとより安定する。

レオニダスのおすすめ育成手順

目標キャラLv MAXHP MAXATK
Lv65 7,959 6,583
スキル強化目安
スキル1
Lv10推奨(最優先)
スキル2
運用次第で放置も可
スキル3
Lv10推奨

Lv65まで上げよう

レオニダスのステータスは中盤で伸び悩み、後半に再度伸びていく。Lv55〜65の間はHPがおよそ1500ほど上昇するので、レベルは最大まで上げて耐久力を強化しよう。

強化スキル優先度

盾役の性能を強化するなら「殿の矜持」

盾役としての側面を強化したいなら「殿の矜持」を最優先で強化しよう。ターゲット集中だけでなくNP獲得量アップも付与できるので、宝具によるタゲ集中も発動しやすくなる。

最大強化で倍率が100%になるため、単純計算で2倍のNP効率に。被ダメージによるNP稼ぎにも使えるので、活用する場面が多いスキルだ。

味方の補助が優先なら「戦士の雄叫び」

味方へのサポート性能を優先するなら、全体のバスター性能を強化する「戦士の雄叫び」を優先しよう。効果は3ターン継続し、最短CT5なのでバフの効果を維持しやすい。

強化倍率は15〜25%と上昇値が小さいため、CT短縮を目安に一気に上げるのがおすすめ。

「戦闘続行」は後回し

自身にガッツを付与できる「戦闘続行」は後回しで問題ない。盾役として早期に倒されることが前提の運用なら、2回以上「戦闘続行」を使う機会はないので放置でも構わない。

宝具による防御力アップを活かしてレオニダスを居座らせて使う場合、ガッツ付与を2回以上使う場面もある。その場合、CT短縮を目安に「戦士の雄叫び」と並行して強化しよう。

関連リンク

関連記事
レオニダス一世
レオニダス一世
▶︎評価とスキル優先度▶︎運用方法とおすすめ編成▶︎セリフ・ボイス▶︎霊基再臨・マテリアル

オススメの記事