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【グラブル】フレ石(サポ石)の仕様とおすすめ召喚石紹介

編集者
ライター・D・デイリー
更新日時

グラブルのサポーター専用召喚石(フレ石/サポ石)について掲載している。フレ石(サポ石)の仕様や設定方法、おすすめの召喚石もまとめて紹介しているので、フレ石(サポ石)を設定する際の参考にどうぞ。

サポーター召喚石選択

©Cygames, Inc.

サポ石・フレ石とは

クエストごとに設定する召喚石のこと

サポート召喚石

サポーター専用召喚石とは、他のフレンドやプレイヤーが使う召喚石を指す。自分はクエストごとに他プレイヤーのサポ石を借りて戦う。

サポ石のメイン加護や召喚効果を自分も使える

サポーター専用召喚石はバトル前のサポ石選択画面にて選んだ召喚石の加護効果が編成に反映され、凸数に関わらず最初から召喚が可能。メイン石と合わせて、武器編成を大幅に強化できる。

使いたい石を設定しているフレンドを増やすと得

バトル前のサポ石選択画面ではフレンドのサポ石が優先して表示される。自分が使いたい召喚石を設定しているフレンドを増やせば、フレンド以外のサポ石の中から選ぶよりも効率的に周回や攻略が可能になる。

フレ石(サポ石)の仕様

加護と召喚効果は凸状態に応じて変化する

サポ石の加護効果と召喚時の効果やダメージは、上限解放段階によって変わる。召喚石は3凸や4凸で加護効果や召喚効果が強くなるので、出来る限り強い召喚石を選ぼう。

召喚石のHPと攻撃力ステータスは反映されない

サポーター召喚石のステータス
▲ プラスボーナスもステータスに足されない

サポ石のHPと攻撃力ステータスは、自分のステータスには足されない。プラスボーナスも足されないので、石選択時にプラスボーナスがついているサポ石を選ぶ必要はない。

最大20回まで同じフレンドの召喚石を選べる

直前のクエストで選んだフレンドの召喚石は、10分以内であれば最大20回まで連続で表示される仕様だ。

一度選択したサポ石はサポートの一番上に表示

一度選んだサポーター召喚石は、次からはフレンド一覧の一番上に表示される。途中で他のサポ石を選んでしまうと20回使う前にフレ石が表示されなくなってしまうので、連続でバトルを行う際は注意しよう。

サポ石のリロードボタンはない

現状、サポ石のリロードボタンはない。同じサポ石を20回連続で使用可能になったためサポ石の枯渇は緩和されたが、普段とは違う召喚石を使いたい場合にフレ石の欄をリセットするのは、より難しくなった。リセットしたい場合、トライアルバトルで一番上以外のサポート召喚石を選んで使おう。

サポ石は属性ごとに2つまで設定可能

サポーター専用召喚石一覧 詳細
▲各属性2つずつサポ石を設定可能。フリー枠は属性を問わない

サポ石は各属性に2つずつ設定可能で、フリー枠と合わせて合計14種類まで設定可能。各属性のサポ石はクエスト選択時、有利属性に合わせて優先的に表示されるようになっている。

フレ石(サポ石)の設定方法

1 「MENU」から「プロフィール」ページに飛ぶフレ石設定手順
2 「プロフィール」内下部の「サポーター召喚石」で石設定したい枠をクリック/タップフレ石設定手順
3 手持ちの召喚石の中から好きな石を選んで「設定する」フレ石設定手順

初心者が最初に目指すフレ石(サポ石)

初心者はマグナ石3凸の設定を目指す

初心者は、「マグナ石」の3凸をフレンド召喚石に設定するのを目指そう。マグナ石を使った「マグナ編成」は無課金編成の中で最も強いため、使っているプレイヤーが多いからだ。

各属性のマグナ石
コロッサス・マグナ
コロッサス・マグナ
リヴァイアサン・マグナ
リヴァイアサン・マグナ
ユグドラシル・マグナ
ユグドラシル・マグナ
ティアマト・マグナ
ティアマト・マグナ
シュヴァリエ・マグナ
シュヴァリエ・マグナ
セレスト・マグナ
セレスト・マグナ

属性140石を置くのもあり

シヴァやエウロペなどの「属性140石」を持っているならマグナ石3凸の代わりに設定するのもあり。序盤は特にマグナ石×属性石が強く、属性140石は入手難度が高い。そのため、自分のメイン石はマグナ石にしてサポ石は属性140石にするプレイヤーもいる。

各属性の属性140(150)石
シヴァ
シヴァ
エウロペ
エウロペ
ゴッドガード・ブローディア
ゴッドガード
・ブローディア
グリームニル
グリームニル
ルシフェル
ルシフェル
バハムート
バハムート

神石は3凸するまでは設定しない

アグニスやヴァルナなどの「神石」は無凸~2凸では効果量が実用的でないので、3凸できるまで置くのはおすすめしない。また、神石編成は完成させるために課金が必要。自分が神石編成を使わないなら無理に3凸を目指す必要もない。

各属性の神石
アグニス
アグニス
ヴァルナ
ヴァルナ
ティターン
ティターン
ゼピュロス
ゼピュロス
ゼウス
ゼウス
ハデス
ハデス

各属性の2枠目は無理に埋める必要はない

設定する召喚石がない場合、2枠目を無理に設定して埋める必要はない。枠が1つ空いている状態だと、フレンドが自分の召喚石を選ぶ際に設定した召喚石のみ表示されるからだ。

意図しないサポ石表示を防ぐため必ず1枠目は埋める

ただし1枠も設定していないと、現在マイページに表示されている召喚石がクエスト選択画面で表示されてしまう。1枠目はマグナ石などを設定できるようにし、意図しないサポ石は表示されないようにしよう。

おすすめのフレ石(サポ石)

火属性

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態。

召喚石 おすすめ度解説
シヴァ
シヴァ
おすすめ度 S1回だけ味方全体を超強化できる非常に強力な召喚効果を持つため、持っていたら無凸でも置いたほうが良い場合が多い。特に、周回で非常に強力な石。マグナでもアグニス編成でも使う。
アグニス
アグニス
おすすめ度 Aシヴァを持っていない且つフレンドがアグニス編成を使っているなら置いても良い。リミ武器の本数が揃えば両面アグニスも成立する。イベントオート周回などで連撃率を高くしたい場合や高難易度マルチソロでHPを盛りたい場合にも選ばれることがある。
コロッサス・マグナ
コロッサス・マグナ
おすすめ度 Bシヴァを持っていない且つフレンドがマグナ編成を使っているなら置いても良い。

水属性

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
ヴァルナ
ヴァルナ
おすすめ度 Sヴァルナ編成は中心となる武器「フィンブル」が栄誉交換で手に入るため編成難易度が低く、使っているプレイヤーが多い。高難易度HLでは両面ヴァルナ、周回ではフレ石でヴァルナを選んでカツオ剣豪といった使い方ができる。
エウロペ
エウロペ
おすすめ度 Aマグナ編成とヴァルナ編成の両方で使える便利な石。ヴァルナ編成は火属性を相手にする場合は両面ヴァルナを使った方が強いが、高難易度バトルで無属性の敵が増えたので必要とされることがある。また、味方2人を蘇生する召喚効果を持つので高難易度バトルで活躍する。
カツウォヌス
カツウォヌス
おすすめ度 Bフレ石に置く場合は4凸推奨。装備している召喚石を全て水属性召喚石にする必要はあるが、エウロペに近い水属性攻撃UP加護を持つ。1回だけ味方全体の奥義ゲージを200%増やせるため、主にカツオ剣豪などを使った周回時に大活躍。スキンを被せて召喚演出を短くできるためメイン石がおすすめだが、持っていない人にはフレ石として需要がある。
リヴァイアサン・マグナ
リヴァイアサン・マグナ
おすすめ度 Bマグナ2武器「テュロスビネット」を複数本入れたカツオ剣豪で使える。また、「テュロスワンド」や「オメガロッド」などを含めた杖得意PTでも使う。

土属性

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
ユグドラシル・マグナ
ユグドラシル・マグナ
おすすめ度 S土属性は両面マグナ石にしてクリティカルを確定させるマグナ2編成が強いので、フレ石でのユグドラシル・マグナの需要が最も高い。ティターン編成を使っていない場合は必ず設定しておこう。
ティターン
ティターン
おすすめ度 A自分がティターン編成を使っている場合は優先的に設定してティターンフレンドを集めよう。
ゴリラ
ゴリラ
おすすめ度 A4凸していない場合はブローディアよりおすすめ度が下がる。召喚するたびに味方全体にガード・ストレングス・30%追撃効果を付与可能。無属性の敵との戦いや短期戦の周回時に使える。ブローディアよりも土属性攻撃UPの効果量が30%低いため、基礎火力は低くなる。活かすためには、ダメージ上限に届くレベルの装備があると良い。
ゴッドガード・ブローディア
ゴッドガード
・ブローディア
おすすめ度 Bマグナ2武器を必要本数集めることは難易度が高いため、中級者まではゴッドガード・ブローディアの需要が高い。また、無属性相手に片面属性石を使うことがある。

風属性

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
ティアマト・マグナ
ティアマト・マグナ
おすすめ度 S風属性は両面マグナ石にしてクリティカルを確定させるマグナ2編成が強いため、フレ石でのティアマト・マグナの需要が最も高い。
グリームニル
グリームニル
おすすめ度 Aマグナ2武器を必要本数集めることは難易度が高いため、中級者まではフレ石グリームニルの需要が高い。また、ゼピュロス編成や無属性敵相手でも片面属性石を使うことが多い。召喚効果によって味方全体に1万ダメージ分のバリアを貼れる点も強力。
ゼピュロス
ゼピュロス
おすすめ度 Aゼピュロス編成を使っている場合の候補。特に、高難易度バトルではHPを盛れる両面ゼピュロスが有効。

光属性

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
ルシフェル
ルシフェル
おすすめ度 S特にマグナ編成で使われる機会が多い。また、ルシフェルは光属性攻撃力を150%上げられる。効果量が多いため、両面神石のメリットが多いゼウス編成でも理想編成に届く前や非有利相手ならフレ石として使われる。序盤や格上相手のバトルであれば召喚効果による全体HP3,000回復も活躍する。
ゼウス
ゼウス
おすすめ度 Aゼウス編成は渾身・必殺・三手と、マグナ編成との差別化がはっきりできている。シュヴァ剣染めマグナ編成からの移行もしやすいため、神石編成の中では比較的着手しているプレイヤーが多い。
シュヴァリエ・マグナ
シュヴァリエ・マグナ
おすすめ度 Aルシフェルを持っていない場合はシュヴァリエ・マグナを置くのもあり。また、ルシフェルは初期に実装されたので所持しているプレイヤーが多い。そのため、ステータス増加・エレメント節約目的などの理由から自石ルシフェルにしてフレ石はシュヴァマグを求めるプレイヤーもいる。

闇属性

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
バハムート
バハムート
おすすめ度 Sマグナ編成・ハデス編成の両方で使われる機会が多い。また、背水武器+水着ゾーイによって非有利相手でもダメージを出しやすく、他属性出張がしやすいのでフレ石としてバハムートが使われることが多い。
セレスト・マグナ
セレスト・マグナ
おすすめ度 Aステータスも考慮するなら自石バハムートの方がステータスを盛れるため、フレンドにセレスト・マグナを求める人も一定数いるので需要はある。
ハデス
ハデス
おすすめ度 Aハデス編成は別枠攻刃である「渾身」武器や「背水」武器+水着ゾーイがあるので両面ハデスも強力。そのため、ハデス編成を使っているならハデスをフレ石に設定しているフレンドをある程度用意するのもあり。
ベリアル
ベリアル
おすすめ度Bメイン加護効果で最大HPが2万になる代わりに最大ダメージを5,000に固定できる。破局などのダメージも5,000にできるため、つよバハやよわバハなどの周回で事故を減らすために用いられることが多い。

フリー枠1

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
カグヤ
カグヤ
おすすめ度 S周回してドロップアイテムを集めて強くなるゲームのグラブルにおいて、ドロップ率UPは重要。3凸でドロップ率25%UP、4凸でドロップ率と獲得経験値を30%UPできるカグヤは需要が高い。
ホワイトラビット
ホワイトラビット
おすすめ度 A3凸でドロップ率と獲得経験値が15%ずつUPする。カグヤと違い無課金で手に入る点が特徴。アーカルムポイント交換で手に入る「ブラックラビット」も同じ加護効果を持つ。
ノビヨ
ノビヨ
おすすめ度 A4凸でドロップ率と獲得経験値がホワイトラビットと同様の15%ずつにUPする。攻撃力UPの効果も少ないながらあるので、ホワイトラビットよりも戦闘はしやすい。
フリー枠1にドロップUP石をおすすめする理由
周回時にフリー枠2にドロップUP石があるよりもフリー枠1にあったほうが選びやすいため、フリー枠1にドロップUP石をおすすめしている。ただし、フレンドの石状況に合わせてフリー枠2に置くのもあり。

フリー枠2

前提として召喚石は最大まで上限解放した状態

召喚石 おすすめ度解説
黄龍
黄龍
おすすめ度 A短期戦の周回で大活躍する「黄龍クリュサオル」編成使用時に必要。また、フレンドの召喚石なら開幕から使えるので、初心者でもポンバ効果を活用した周回が可能。
黒麒麟
黒麒麟
おすすめ度 B召喚でアビリティ即時再使用可能、メイン加護でアビリティ性能UPできるため、レスラー短期戦運用やアビリティダメージを主体としたタイムオンターゲット周回編成などで使われる。
トール
トール
おすすめ度 B開幕から敵を大幅弱体可能になる。マルチで麻痺役をやる時などに設定されていると便利。

開催中イベントの有利属性の石もおすすめ

フリー枠2はフレンドからの指定がない場合、開催中イベントの有利属性の召喚石を設定するのもおすすめ。例えば、風有利イベント中に風属性の枠に「ティアマト・マグナ」を置いておき、フリー枠2には「グリームニル」を置いておくなど。

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