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十天衆おすすめキャラ紹介|最終上限解放後の評価

編集者
ライターJ
更新日時

強力なキャラクターが集う「十天衆(じゅってんしゅう)」についての紹介と、キャラクターの入手方法についてまとめている。おすすめの十天衆とは誰なのかを知りたい、十天衆を手に入れたい人は是非参考にしてほしい。

十天衆
©Cygames, Inc.

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十天衆とはなにか?

十天衆とは、現状コンテンツで無課金で入手出来る中でも最高の性能を誇る10人のキャラクターである。

全空一の武器の使い手たち

それぞれの武器やジョブを極めた精鋭たちを集めた集団であり、その性能には唯一無二のものも多く存在する。「決戦!星の古戦場」で入手できる「天星器」を最終強化することで仲間になるため、ゲームを進めていれば誰でも入手することができるのも魅力。

十天衆キャラ評価一覧

十天衆の取得おすすめ度と最終上限解放のおすすめ度を、ランクS〜Cで表記で掲載。どの十天衆を仲間にするべきか、最終上限解放は誰を狙うべきか悩んだ際には参考にしてほしい。

十天衆 詳細
ウーノ 【ウーノ】
水属性/ハーヴィン取得おすすめ度:C
最終解放後評価S
ソーン 【ソーン】
光属性/ヒューマン取得おすすめ度:S
最終解放後評価S
サラーサ 【サラーサ】
土属性/ドラフ取得おすすめ度:S
最終解放後評価A
カトル 【カトル】
水属性/エルーン取得おすすめ度:A
最終解放後評価A
フュンフ 【フュンフ】
光属性/ハーヴィン取得おすすめ度:C
最終解放後評価C
シス 【シス】
闇属性/エルーン取得おすすめ度:B
最終解放後評価B
シエテ 【シエテ】
風属性/ヒューマン取得おすすめ度:A
最終解放後評価C
オクトー 【オクトー】
土属性/ドラフ取得おすすめ度:B
最終解放後評価C
ニオ 【ニオ】
風属性/ハーヴィン取得おすすめ度:B
最終解放後評価B
エッセル 【エッセル】
火属性/エルーン取得おすすめ度:S
最終解放後評価S

十天衆キャラの紹介

十天衆と仲間にするために必要な対応「天星器」を紹介する。

一伐槍:ウーノ

天星器「一伐槍」を覚醒させることで仲間になる「ウーノ」を紹介する。

ウーノ
▲全空の中でも一番の槍武器の使い手。

槍を得意とする十天衆。かばう+カウンターやダメージカットなど主人公のジョブ「ホーリーセイバー」に近いアビリティ構成をもつキャラクター。

防御寄りの性能なので強敵との戦いで真価を発揮する。ダメージカットのカット率はなんと100%を誇るので、無属性攻撃以外のすべての攻撃を「ウーノ」だけで防ぐことが可能だ。

最終上限解放の詳細

ウーノ
▲守りに加え攻めの強さも手に入れた!

自身の攻撃を大幅にUPでき、カウンターの効果もダメージ源として活躍。使用間隔も短めのため最終解放前とは比較にならないほどのダメージを与えられるようになった。

また、味方全体にHPが多いほど攻撃力が上昇する強化効果を奥義使用時に付与できるので自分だけでなくパーティー全体の火力も強化可能だ。

ウーノの詳しい性能・評価はこちら

二王弓:ソーン

天星器「二王弓」を覚醒させることで仲間になる「ソーン」を紹介する。

ソーン
▲全空の中でも一番の弓武器の使い手。

1つのアビリティで大量のデバフを敵に付与することができる。さらに敵の弱体効果が多いほどダメージがアップする「キルストリーク」に近いダメージアビリティが使用可能。

奥義には1分間の麻痺効果が付与されているため、確率になってしまうが敵を麻痺させることができる。麻痺が有効なボス相手ならば60秒間で倒しきることも可能な場合も多く、ソロプレイ、パーティープレイともに活躍の機会は多い。

最終上限解放の詳細

ソーン
▲ 麻痺を延長して驚異の150秒に!

奥義効果にパーティー全体のクリティカル率アップが追加。不足しがちだった火力面が大幅に強化されている。

また、4アビによる敵の弱体効果延長(90秒)+弱体の数だけ回数ダメージが非常に強力。とくに自身の奥義効果で付与できる麻痺は、最大で150秒まで延長が可能になることから、HLマルチバトルのボス相手でもパーティーメンバーが全力で攻撃すればほとんどのHPを削り切ってしまうことが可能だ。

ソーンの詳しい性能・評価はこちら

三寅斧:サラーサ

天星器「三寅斧」を覚醒させることで仲間になる「サラーサ」を紹介する。

サラーサ
▲全空の中でも一番の斧武器の使い手。

グラブルには貴重な無属性ダメージアビリティを持つキャラクター。自身のHPを犠牲にしてしまうが、自己回復とカウンターのアビリティをもち、ある程度自分でリカバリーできる。無属性ダメージは、通常のバトルだけでなく共闘スラ爆などにも活用できる。

剣モードの奥義後にも固定無属性ダメージを出せるので、硬い敵でも防御力を無視してダメージを与えることが可能だ。

最終上限解放の詳細

サラーサ
▲ 剣モードの奥義は最強の追加ダメージへ強化!

無属性ダメージを与えるグラウンドゼロには敵の土属性耐性を下げる効果も増え、開幕に敵を弱体化させることができるようになった。

また、剣モード時の追加ダメージが2回発生に強化。さらに10ターン後に使用可能になるアビリティ「三寅の祝福」を使えば奥義の連続発動も可能と、元から高かった火力にさらに磨きがかかった。

サラーサの詳しい性能・評価はこちら

四天刃:カトル

天星器「四天刃」を覚醒させることで仲間になる「カトル」を紹介する。

カトル
▲全空の中でも一番の短剣武器の使い手。

1アビで弱体効果をランダムに付与することができる。バランス調整によって強化され、ランダム弱体効果で付与できる麻痺や恐怖では、敵の耐性が上昇しなくなったのでかなり使い勝手がよくなった。

また、味方の強化効果を1ターン延長できるスキルをもつ珍しいキャラクターで、自らの解放武器「四天刃」の奥義効果で付与される連続攻撃確率アップなどを延長することもできる。

最終上限解放の詳細

カトル
▲解放武器である四天刃と同じ奥義効果を手に入れた

奥義効果に覚醒状態の「四天刃」と同じ、ダブルアタック+トリプルアタック確率35%アップが追加。味方の連続攻撃確率を大幅に引き上げることが可能になった。

また、ランダム弱体効果に「喪失」が追加。敵の防御力を下限の50%以下に下げることができる弱体効果で、さらに味方の火力を上げることができる。

カトルの詳しい性能・評価はこちら

五神杖:フュンフ

天星器「五神杖」を覚醒させることで仲間になる「フュンフ」を紹介する。

フュンフ
▲全空の中でも一番の杖武器の使い手。

回復を専門としているキャラクター。味方全体を回復させつつ再生効果も付与することができる。短期戦では強さを見出すのが難しく、長期戦で真価を発揮する。

味方単体に蘇生効果を付与できるので、思い切った行動をとりやすくなるのもよい点。ただし、スキルの使用間隔が全体的に長い欠点もある。

最終上限解放の詳細

フュンフ
▲味方全体復活など回復に特化した性能

4アビ「五神の慈しみ」で全体復活+完全回復をもつ回復に超特化した性能。即死耐性はガッツ効果へと名称が変更され、味方全体がHP1で踏みとどまることも可能になった。

サポートアビリティに「アビリティ封印無効」も追加されているので、いざというときにアビリティを封印され、クリア効果を発動できなくなることが完全になくなり、より隙のないヒーラーとして成長している。

フュンフの詳しい性能・評価はこちら

六崩拳:シス

天星器「六崩拳」を覚醒させることで仲間になる「シス」を紹介する。

シス
▲全空の中でも一番の格闘武器の使い手。

自己累積強化型のアタッカー。ダメージを受けることで強化状態が解除されてしまうので、シスを守ることができる編成を組む必要はあるが最大火力は非常に高い。

サポートアビリティの効果で、常時ダブルアタックを発動できるのが最大の強み。連続攻撃率アップの強化効果などがなくても高い火力を維持できる。

最終上限解放の詳細

シス
▲誰にも止められない闇アタッカーへ!

自身のアビリティで被ダメージを無効にすることが可能になり、4アビによる6ターンの間敵の攻撃を回避までも可能と自身の強化状態を維持することに特化している。

また、1アビの累積攻撃アップにダメージ上限アップまで追加され、最終解放前の時点で高かった火力をさらに活かすことが可能になった。

シスの詳しい性能・評価はこちら

七星剣:シエテ

天星器「七星剣」を覚醒させることで仲間になる「シエテ」を紹介する。

シエテ
▲全空の中でも一番の剣武器の使い手。十天衆のリーダーを務める

独自の強化効果「剣光」を溜めることで自身の強化が可能。また「剣光」が3まで溜まった状態で3アビを発動することで、味方全体の奥義ゲージを100%まで一気に増加させることができる。

さらにシエテ最大の魅力は、サポートアビリティの「奥義ダメージ50%アップ」にある。とくに奥義ダメージを上限まで出すことのできない序盤にシエテを仲間にすると、爆発的に火力を伸ばすことが可能だ。

最終上限解放の詳細

シエテ
▲ 強力になった奥義を自由自在に操る!

最大の特徴「剣光」は1アビ1回でLv2ずつ上昇するようになる強化。さらにはサポートアビリティに奥義ダメージ上限アップが追加され、より奥義に特化した性能へと進化した。

4アビ「七星の煌めき」は、味方全体の奥義ダメージ/上限を上昇し、即時使用可能とする一撃必殺のアビリティ。戦闘開始から10ターン+「剣光」Lv3が発動条件となるため、若干ほかの十天衆に比べ発動条件が難しい。

シエテの詳しい性能・評価はこちら

八命切:オクトー

天星器「八命切」を覚醒させることで仲間になる「オクトー」を紹介する。

オクトー
▲全空の中でも一番の刀武器の使い手。

奥義ゲージの最大値が200%で、上昇量も2倍。味方へ自分の奥義ゲージを分配するアビリティや、奥義発動時のゲージ上昇でパーティー全体の奥義ゲージをガンガン上昇させることが可能だ。

奥義発動後で自身のトリプルアタックを大幅に上昇させることができるため、火力も申し分なく高く、奥義パーティーでは重要な欠かせない存在となる。

最終上限解放の詳細

オクトー
▲ 奥義ゲージ回収と分配で最速加速!

4アビ「八命の廻り」は5ターンの間、奥義ゲージ70%ずつ上昇する高揚。ほかの奥義ゲージアップアビリティと組み合わせれば数ターン連続でチェインバーストを発動することも可能となる。

また、サポートアビリティにダブルアタック確率アップの追加や、3アビに自身のステータス上昇効果が追加され、全体的に使い勝手がよくなっている。

オクトーの詳しい性能・評価はこちら

九界琴:ニオ

天星器「九界琴」を覚醒させることで仲間になる「ニオ」を紹介する。

ニオ
▲全空の中でも一番の楽器武器の使い手。

敵の弱体と味方の強化を行うサポート特化のキャラ。敵に「昏睡」効果を付与してから攻撃することで、確率で解除されてしまうこともあるが一方的に攻撃し続けることができる。

2アビでの味方全体強化。DA確率や攻防の強化ができる。両面枠なので片面枠バフとの相性がいい。また、3アビでクリティカル率upを付与できるため、土属性を相手にする時に真価を発揮する。

最終上限解放の詳細

ニオ
▲風属性サポート役として申し分ない性能にパワーアップ

2アビは効果内容が大幅に強化され、コルワにも負けない特殊強化バフとしてリニューアル。使用間隔も6ターンと短く奥義による延長が可能なので、強化状態をほとんど途切れさせずに継続できるようになった。

4アビ「九界の繁栄」は、確定トリプルアタック+追加ダメージ(ダメージ倍率50%)を4ターン付与するかなり強力な性能だ。

ニオの詳しい性能・評価はこちら

十狼雷:エッセル

天星器「十狼雷」を覚醒させることで仲間になる「エッセル」を紹介する。

エッセル
▲全空の中でも一番の銃武器の使い手。

トレジャーハント(以下トレハン)に起点を置いたキャラクター。*エッセルのトレハンは必中になっているため、ホークアイのトレジャーハントを使った後に発動することで安定して、トレハンレベルを上げることができる。

敵がブレイク中のみ高火力が出せるブレイクアサシンのスキルを所有、タイミングが合えば大ダメージを叩き出すことも可能になっている。

最終上限解放の詳細

エッセル
▲ドロップ率アップだけでなく戦闘力も大幅に向上

確定トレハンを利用した自身のステータス上昇と元々所持していたブレイクアサシンアビリティを軸に、ブレイクキープなどのサポートも可能になった。

4アビ「十狼の雄叫び」は、トレハンLvに応じて味方全体に強化効果/ブレアサを付与。トレハンLvに応じてと性能が変わるが、自身のインテンスバレットでトレハンLvを上げることができるため、「十狼の雄叫び」が発動可能になる10ターン後にはトレハンLvは最大の9まで上昇しているのでアビリティ性能を確実に最大限発揮できる。

エッセルの詳しい性能・評価はこちら

十天衆の入手方法

古戦場イベントにて古戦場武器を獲得する

定期開催されている古戦場イベント(団イベ)にて、イベント限定武器である「古戦場武器」を手に入れることから十天衆獲得への道ははじまる。

古戦場武器は最大まで上限解放(3凸)しておく必要があるので、戦力に合わせて取得すると良いだろう。

古戦場武器の強化をしていこう。

十天衆の加入には、古戦場武器を最終強化することで発生するフェイトエピソード後に加入となるので、古戦場の武器を強化していく過程は必要不可欠となる。

非常に膨大な素材や、時間のかかる周回が求められるので計画を立てて地道にこなすのが良いだろう。

古戦場武器強化
▲膨大な量が必要になる素材の一部

一度の強化でも大量の素材を必要としてくる古戦場武器。下記のページでは、効率良く素材を集めるため方法を掲載しているので、無駄を省きたい人は確認しておこう


▼十天衆関連ページ
【十天衆への道】
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