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光パのテンプレキャラ編成と代用キャラ

編集者
ライターH
更新日時

グラブルの光属性テンプレパーティ(理想のキャラ編成)を紹介。用途別に分類して、具体的な使い方や未所持キャラが含まれる場合の代用キャラも掲載。光属性パーティを編成する際の参考にどうぞ。

光パ

©Cygames, Inc.

光属性の十天衆について

最終ソーンのスタメン率が高い

ソーン

未解放ソーンは麻痺専門

奥義後の60秒麻痺付与は非常に希少かつ強力で、本記事でも紹介するように、ソーンの麻痺を活かす編成も存在する。逆に、麻痺無効の敵や火力を優先する際には外れやすい。

最終解放後はマグナとゼウス両方で強い

最終解放後は麻痺の命中率が上昇し、4アビによって麻痺を含む弱体効果の時間を90秒延長できるようになり、決まれば効果時間内に6人HLを終わらせてしまうことも可能になる。

奥義効果に追加される全体強化も光属性で最も強力なバフと言っても過言ではなく、オメガウェポンの恩恵をほぼ受けられないにも関わらず、マグナ編成では外れることがほとんど無くなる。ゼウス編成においても、エデンが揃い奥義バフが不要にならない限りは外れにくい。

ソーンの評価と運用方法

フュンフは主にゼウス編成で活躍

フュンフ

ゼウス編成で渾身維持に貢献

渾身武器「エデン」が中心のゼウス編成では圧倒的な回復力でHPを維持し、間接的に攻撃力に貢献する。

マグナ編成では高難易度特化

神威武器「シュヴァリエソード・マグナ」が中心のマグナ編成では大半のクエストにおいてフュンフの回復力を持て余してしまう。攻撃の激しい高難易度のボス「アルバハHL」や「ルシファーHL」で活躍する。

フュンフの評価と運用方法

セレマグ用編成

キャラクター 解説
ダークフェンサー
ダークフェンサー
役割:弱体初心者が最初に目指すべきジョブ。スロウとグラビティで敵の特殊技発動を大幅に遅らせることができる。
ジャンヌダルク(光)
ジャンヌダルク
役割:防御ダウン ダークフェンサーのミゼラブルミストと共存可能な敵の防御力DOWNで、敵に与えるダメージを増やせる。▶デバフの系統と下限の組み合わせ例
セルエル
セルエル
役割:マウント セレスト・マグナ戦において重要なマウントもちのキャラ。使用間隔の短いダメアビなどでダメージも稼ぎやすい。
ソフィア
ソフィア
役割:クリアクリアオールが使用可能。味方復活のアビリティは成功率が低いため、保険程度に考えておこう。

代用キャラ

クリア持ちキャラ
レヴィオン姉妹
レヴィオン姉妹
三日月宗近
三日月宗近
アルシャ
アルシャ
セイラン
セイラン
ヨハン(ガチャ)
ヨハン(ガチャ)
ヨハン(イベント)
ヨハン(イベント)

特徴

アンデッドをクリア・マウントで対策

セレスト・マグナは、味方全体に回復効果がダメージに変わってしまう「アンデッド」状態を付与してくる。アンデッド状態だとポーションなどで回復ができない上、セレスト・マグナによるHPが回復する特殊技で大ダメージを受ける。そのため、必ずマウントやクリアで対策しよう。

オメガ剣パ編成

キャラクター 解説
ザ・グローリー
ザ・グローリー
役割:高揚ゼノコロゥ剣の奥義効果で全体に高揚を付与し奥義の回転率を上げることができる。自分に追撃の付与なども可能で火力も高い。
ソーン
ソーン
役割:全体クリティカル得意武器が剣ではないが全員にクリティカル確定の強化を付与することができるため、マグナ編成で火力を出すためには必須級。
ジャンヌダルク(リミテッド)
ジャンヌダルク
(リミテッド)
役割:弱体 全体強化 味方の強化に優れ、瞬間火力を出すこともできる優秀なキャラ。弱体効果はターン型なので主人公などで補う必要がある。
ルシオ(リミテッド)
ルシオ
役割:全体強化 HP回復強力な自己強化持ちで火力が高い、TA発生で強化されるのでリミテッドジャンヌとの相性も非常に良い。サポアビのLB取得で奥義時に全体回復もできる。

代用キャラとジョブ

剣が得意武器のジョブ
カオスルーダー
カオスルーダー
ベルセルク
ベルセルク
剣が得意武器のキャラ
アルベール
アルベール
サンダルフォン
サンダルフォン
ロザミア
ロザミア
セルエル
セルエル
レヴィオン姉妹
レヴィオン姉妹
ジャンヌダルク(光)
ジャンヌダルク
シャルロッテ(光)
シャルロッテ(光)

特徴

マグナ編成に特におすすめ

光属性の、特にマグナ編成に不足している火力や連続攻撃率を補えることもあり、強さは申し分ない。火力面ではマグナ編成最強のパーティと言える。

オメガ杖パ編成

キャラクター 解説
セージ
セージ
役割:回復杖得意ジョブの中では安定し使いやすい。回復量の高いヒールオールによって渾身維持に貢献できる。防御バフを常時展開できる黒猫道士も有力。
フュンフ
フュンフ
役割:回復 ディスペル 攻撃DOWN過剰にも思える回復能力だが、黄龍刀バフや渾身を維持するには心強い。また、活性によって奥義ゲージ加速も可能でリミイオの補助も担うことができる。
光クラリス
光クラリス
役割:奥義アタッカー 防御DOWN ディスペル杖得意キャラで唯一の防御デバフ持ち。打たれ弱い欠点もあるが、奥義アタッカーとしても強力。
リミテッドイオ
リミテッドイオ
役割:全体強化 回復再生/渾身/上限UPの3種の全体強化が強力。連撃率が足りないと強化がすぐ切れてしまうが、オメガ杖やガンバンテインで補うことができれば強力なバッファーとなる。回復量の多いヒールによって渾身維持にも貢献できる。

代用キャラとジョブ

杖得意ジョブ
黒猫道士
黒猫道士
ウォーロック
ウォーロック
得意武器杖
サルナーン
サルナーン
ソフィア
ソフィア
全体強化役
ソーン
ソーン
クビラ
クビラ

特徴

ゼウス編成におすすめ

オメガ杖パは、連続攻撃や攻撃力を強力な武器である「エデン」や「ガンバンテイン」で上げることができるゼウス編成で使うのがおすすめだ。

編成の難易度が高い

オメガ杖パは、強力な武器やキャラが揃っていないとオメガ剣パに火力面で勝てないため、使用する難易度がやや高い。

黒猫道士やイオによる奥義ずらしが可能

黒猫道士のアビリティ「ムーンライト」や、イオの3アビによる奥義ゲージ減少で、奥義ずらしが可能。奥義後硬直を少なくすることで、マルチバトルで貢献度を稼ぎやすくなる。

オメガ弓パ編成

キャラクター 解説
剣豪
剣豪
役割:奥義攻撃弓が得意武器のためオメガ弓の恩恵を受けられる。メイン武器には「虚空の歪弦」なども使える。
ソーン
ソーン
役割:全体クリティカル得全員にクリティカル確定の強化を付与することができるため、火力を出すためには必須。
メーテラ(クリスマス)
クリスマスメーテラ
役割:アタッカー 累積攻防DOWN エーテリアルシール付与中は通常攻撃に80%の追撃が発生するのでアタッカーとして強力。
シトリ
シトリ
役割:攻防DOWN アタッカー奥義ゲージの最大値が200%のキャラ。奥義ダメージを出しやすいため奥義アタッカーとして活躍できる。両面枠の攻防DOWNも併せ持つ。

代用キャラ

デバフ対策やHP回復手段が必要な時
μ's2年生チーム
μ's2年生チーム
フュンフ
フュンフ

特徴

コスモスBLを組み込みやすい

ソーン、クリスマスメーテラ、シトリの3人はバランスタイプなので、コスモスBL武器を編成に組み込むことで恩恵を受けることができる。光属性のマグナ編成など、武器編成に剣が多く含まれやすいためコスモス武器も組み込みやすく、コスモスBLにより連撃率を稼げる点も魅力。

マグナ編成ではオメガ弓が必須級

マグナ編成では連撃率を稼ぎにくいため、コスモスBLだけでは奥義の回転率が遅め。そのためゼウス編成はまだしもマグナ編成では、「オメガ弓」第1スキルの連撃率UPに依存しがち。

更に奥義の回転率を上げることを狙う場合は、メイン武器に剣豪の英雄武器「無銘金重」を装備することも視野に入れよう。

高難易度マルチバトルではフュンフを採用

オメガ弓パのメンバーだけではHP回復手段の確保が難しいため、高難易度のマルチバトルに挑戦する際はフュンフを採用して回復力を底上げしよう。HP回復手段は欲しいがフュンフほどの回復力は必要ないという場合は、μ’s2年生チームを編成に組み込むと良い。

オメガ槍パ編成

キャラクター 解説
アプサラス
アプサラス
役割:味方全体強化味方の奥義ゲージアップ、吸収効果の付与などが可能。メイン武器にサティフィケイトなどの斧を装備できる点が強み。
ジャンヌダルク(光)
ジャンヌダルク
役割:防御DOWN 片面防御力DOWNで、味方の与えるダメージを上げることができる。最終ソーンやフュンフを編成する場合には入れ替え。
ノイシュ(水着)
水着ノイシュ
役割:防御DOWN 全体奥義強化属性防御DOWNと奥義性能強化により与ダメージを大幅に引き上げてくれる。
クビラ
クビラ
役割:防御DOWN 全体与ダメージUP アタッカー通常攻撃の与ダメージを最大15%上げることができる。効果量はそれほど高くないが連続攻撃力UPなどもできる。

代用キャラ

火力強化 回復
ソーン
ソーン
フュンフ
フュンフ
得意武器「槍」のキャラ
ジュリエット
ジュリエット
ヘルエス(水着)
ヘルエス(水着)
ゼタ(水着)
ゼタ(水着)
ジャンヌダルク(リミテッド)
ジャンヌダルク
(リミテッド)

特徴

サティフィケイトをメイン武器に装備

リミテッド武器「サティフィケイト」をメインに装備して運用する編成。奥義効果で連続攻撃率を上げることができるため、オメガ槍ので連続攻撃を補強できない「ソーン」や「フュンフ」もパーティに採用しやすい。

限定キャラが多く編成難易度は高め

オメガ槍を運用するための槍が得意武器のキャラは、水着キャラや干支キャラなど限定キャラが多い。通常のガチャから入手できるキャラは少ないため、編成難易度はどうしても高くなってしまう。

オメガ斧パ編成

キャラクター 解説
アプサラス
アプサラス
役割:防御DOWN 味方全体強化付与率の高い片面防御25%DOWNを持つため、ベルセルクよりもデバフの命中率は高い。サティフィケイトをメイン装備にすることで、奥義で味方全体の防御力と連撃率を高めることができる。
クビラ(十二神将)
クビラ
役割:味方全体強化味方全体の連撃率、通常攻撃の与ダメージを上昇させることができる。斧パを組むのであればクビラと後述するリミテッドヴィーラは必須。連撃を出しやすい環境を作りやすいので、虚空斧も編成に組み込むとダメージを出しやすい。
ヴィーラ(リミテッド)
ヴィーラ
(リミテッド)
役割:味方全体かばう 味方全体強化敵の全体攻撃を含めて、すべての攻撃をかばうことができる貴重なキャラ。クビラと同じく、斧パを組む上では必須。味方全体に確定TAを付与することも可能なので、TA時に与ダメージが上昇する虚空斧との相性も良い。

編成のあと1枠の候補

キャラクター 解説
ソーン
最終ソーン
役割:確定クリティカル 麻痺メイン武器にサティフィケイトを採用し、奥義をガンガン回す編成を作り上げた際、火力の底上げ役として最終ソーンを起用する。麻痺が狙える敵の場合は、麻痺を付与可能な点も魅力。
フュンフ
最終フュンフ
役割:味方全体回復ゼウス編成などでパーティ全体のHPが低い際の、渾身維持兼戦闘態勢の維持役。
レヴィオン姉妹
レヴィオン姉妹
役割:味方全体回復 味方全体追撃付与味方全体の回復や強化に加えて、累積枠の防御DOWNも可能。HP回復にはクリア効果もついており、3Tに1回という高頻度で使えるため黄龍刀の運用も視野に入る。得意武器に格闘が含まれるため、虚空斧の恩恵も受けられる。
ドロシー&クラウディア
サーヴァンツ
役割:グラビティ 奥義アタッカーメイン武器にサティフィケイトを採用した奥義を回す編成で、200%奥義の使用を狙うことも狙える奥義アタッカー。グラビティの付与も可能であり、主人公に追撃を付与することも可能。得意武器に格闘が含まれるため、虚空斧の恩恵も受けられる。
メリッサベル(バレンタイン)
メリッサベル
(バレンタイン)
役割:かばう「かばう」と「カウンター」を駆使して、味方を守りつつ反撃していく斧得意キャラ。ハマる相手には強いが、汎用性に乏しい。
ハレゼナ(ハロウィン)
ハレゼナ
(ハロウィン)
役割:追撃アタッカー短期戦向きの2ターン8割追撃が可能なアタッカー。ターン経過で累積自己強化していくので、長期戦にも強い。確定TAサポアビ持ちであり、虚空斧との相性も良い。

特徴

編成が難しい

光の斧パを運用するには、メイン武器の4凸サティフィケイトや、キャラ編成にクビラやリミテッドヴィーラのような限定キャラを求められるため、キャラ編成が非常に難しい。

SSRの斧得意キャラが4キャラのみ

光属性のSSRキャラクターの中で、得意武器に斧が含まれるキャラは、以下の4名。

  • 十二神将:クビラ
  • リミテッド:ヴィーラ
  • 季節限定:メリッサベル(バレンタイン)
  • 季節限定:ハレゼナ(ハロウィン)

いずれも限定キャラであり、入手できる期間が全て異なるという点でも入手難易度が高い。

魔法戦士編成

キャラクター 解説
魔法戦士
魔法戦士
役割:アタッカー 敵の弱体化 ドラゴンブレイクリミットアビリティ「ドラゴンブレイク」による1ターン限定の高倍率追撃を味方に付与して特大ダメージを狙う。1アビとミゼラブルミストで防御下限も主人公だけで可能。
ジャンヌダルク(リミテッド)
ジャンヌダルク
(リミテッド)
味方全体のトリプルアタック確定、ダメージ上限UP、「シヴァ」のようなダメージ大幅UPの付与が可能。リミテッドジャンヌがいるだけで味方全体がトリプルアタック時に追撃が発動する点も魅力。味方全体のトリプルアタックを確定させるためには、1度奥義を使用して固有バフを自身に付与する必要がある点に注意。

編成のあと2枠の候補

クビラ(十二神将)
クビラ
役割:サブアタッカー 味方全体強化自身の与ダメージが高く、味方全体に通常攻撃時の与ダメージUP効果を付与できる。1アビ使用で付与できる固有バフにより、攻撃時に追加ダメージを発生させることが可能なため、総合ダメージを伸ばす際にも役立つ。
ハールート・マールート(水着)
ハールート・マールート(水着)
役割:アタッカー 味方全体強化 味方全体回復極光の刻印を付与でき、刻印のLvに応じて与ダメージUP効果があるサポアビを持つ。アビリティで味方全体に追撃効果を付与でき、効果は「ドラゴンブレイク」と共存する。HP回復も可能なため非常に便利なキャラ。
フュンフ
フュンフ
役割:味方全体回復 弱体回復厄介な弱体効果を付与する敵や、水着ハルマルではHP回復が間に合わない場合の選択肢。
ルシオ(リミテッド)
ルシオ
役割:アタッカー攻撃性能が高く、味方全体にストレングスなどの付与も可能。自身限定だが高倍率の追撃効果を付与できるため、「ドラゴンブレイク」と合わせて使いたい。

特徴

「ドラゴンブレイク」で一気に敵を倒しきる編成

主人公のリミットアビリティ「ドラゴンブレイク」を活用した特大ダメージで敵を一気に倒しきることを狙った編成。他属性の似た編成と違って、「リミテッドジャンヌ」の存在から召喚石「シヴァ」の使用間隔を待たずとも特大ダメージを狙える点が魅力。

リミテッドジャンヌなしの場合は、トリプルアタック確定手段として「フェリ」や「リミテッドヴィーラ」などが候補となる。「シヴァ」の召喚効果も必要になるので、最低でも12ターンはターンを回す必要がある。

終末グローリー編成

キャラクター 解説
ザ・グローリー
ザ・グローリー
役割:アタッカー 敵の弱体化終末武器をメイン武器に装備し、味方全体に刻印を付与しつつアタッカーとして立ち回る。ミゼラブルミストなどのデバフは適宜使用。
クビラ(十二神将)
クビラ
役割:アタッカー 味方全体強化 敵の弱体化味方全体の強化を中心に、サブアタッカーを務める。光属性防御DOWNも使用可能なため、必要な場合は適宜使用。
ハールート・マールート(水着)
ハールート・マールート(水着)
役割: アタッカー 味方全体強化 味方全体回復DA以上が常に確定しているキャラ。アビリティで味方に刻印を付与でき、刻印の数に応じてアビリティやサポートアビリティが強化される。3アビ効果中の1アビで味方全体のHP回復も可能。

編成のあと1枠の候補

キャラクター 解説
フュンフ
フュンフ
役割:味方全体回復 味方全体強化水着ハルマルだけでは味方全体のHP回復が間に合わない際に頼ることになる。奥義効果の闇属性攻撃DOWNや連続攻撃率DOWNも、味方のHP維持に役立つ。
シャルロッテ(光)
シャルロッテ(光)
役割:アタッカー攻撃性能が非常に高いキャラ。デバフを自身で付与することを考慮しない場合、編成優先度はかなり高い。
ルシオ(リミテッド)
ルシオ
役割:アタッカー攻撃性能が高く、味方全体にストレングスなどの付与も可能。自身の固有強化効果の都合上、長期戦が得意なので短期戦はシャルロッテ、長期戦はルシオのような使い分けも可能。
ヴィーラ(リミテッド)
ヴィーラ
役割:全体かばう敵の特殊技や特殊行動による大ダメージの対策となるキャラ。全体かばうが使用できるため、全体攻撃も多段攻撃もすべて受けることができる。防御力と弱体耐性も同時に上昇し、最長3ターン持続する点も魅力。
ジャンヌダルク(光)
ジャンヌダルク(光)
役割:味方全体強化 敵の弱体化マグナ編成での奥義加速役や、サポートアビリティによる攻撃力サポートが可能。攻撃力と防御力DOWNも可能なので、マルチバトルの自発時なども活躍できる。
ソーン
ソーン
役割:味方全体強化 敵の弱体化最終上限解放後の奥義による味方全体強化や、多数の弱体効果を付与する弱体役として活躍できる。麻痺の付与が可能な敵には優先的に編成しやすい。
ジャンヌダルク(リミテッド)
ジャンヌダルク
(リミテッド)
役割:味方全体強化味方全体のダメージ上限UPや「シヴァ」のような攻撃大幅UPの付与が可能。味方全体のトリプルアタック確定が可能であり、トリプルアタック時に追撃が自動発動するサポートアビリティも併せ持つ。総じて強力なバッファーであり、編成が整いダメージを出せるプレイヤーほど重宝しやすい。

特徴

5凸した終末武器と水着ハルマルが必要

終末グローリー編成を運用するには、メイン武器に5段階目まで上限解放した「終末の神器」とSSRキャラクター「水着ハールート・マールート」が必要となる。どちらも『極光の刻印』を味方に付与する手段であり、『極光の刻印』を味方に付与することで「水着ハールート・マールート」のサポートアビリティ効果が発動し、与えるダメージが上昇する仕組み。

ソルジャー編成

キャラクター 解説
ソルジャー
ソルジャー
役割:アタッカー通常攻撃と奥義どちらもダメージが出しやすいジョブ。運用にはジョン・ドゥが必須であり、バレット作成も非常に大変だが、作成コストに見合った強力な性能を持つ。
ハールート・マールート(水着)
水着ハルマル
役割:全体強化味方全体への「極光の刻印」と追撃付与、サポアビによる与ダメージUPが主な役割。アビリティでも通常攻撃を行うソルジャーと与ダメージUP効果や追撃効果は非常に相性が良く、減ったHPの回復も行える万能キャラ。

編成のあと2枠の候補

フュンフ
フュンフ
役割:HP回復 弱体回復水着ハルマルだけではHP回復が追いつかない場合や、厄介な弱体効果を付与する敵と戦う際に採用しやすい。
ジャンヌダルク(リミテッド)
ジャンヌダルク
(リミテッド)
役割:全体強化味方全体のトリプルアタック確定、ダメージ上限UP、「シヴァ」のようなダメージ大幅UPの付与が可能。リミテッドジャンヌのサポアビと、確定TAが可能なソルジャーは非常に相性が良い。
クビラ(十二神将)
クビラ
役割:アタッカー 味方全体強化 敵の弱体化通常攻撃時の与ダメージUP効果がソルジャーと非常に相性が良い。属性防御DOWNも可能なため、デバフが必要な際に採用しやすい。
ハレゼナ(ハロウィン)
ハレゼナ
(ハロウィン)
役割:アタッカー常時トリプルアタックが確定しており、自身のアビリティで高倍率の追撃を付与することもできる。敵の攻撃力と連撃率が上昇してしまうが、光属性キャラに確定TAと与ダメージUP効果を付与できる点も強力。
ルシオ(リミテッド)
ルシオ
役割:アタッカーどちらも強力な自己強化固有バフを持つアタッカー。味方全体の強化や高倍率の追撃効果を持つルシオ、短期戦でも火力を出しやすいシャルロッテ、どちらも採用しやすい。
シャルロッテ(光)
シャルロッテ(光)

カツオ剣豪編成

キャラクター 解説
剣豪
剣豪
役割:アタッカー奥義ゲージ200%・強力な弓/刀を装備できることを生かしてダメージを稼ぐ。
ソーン
最終ソーン
役割:全体強化全体クリティカル確定バフにより、召喚石の加護不足を補う。
ドロシー&クラウディア
サーヴァンツ
役割:アタッカー奥義ゲージ200%時の奥義が強力。防御DOWNにより後続のキャラのダメージも伸ばせる。
ミリン(光)
ミリン(光)
役割:アタッカーゲージ200%により奥義2回発動でダメージを稼ぐ。攻撃力の低さは他のキャラのサポートを受けることで補える。サビルバラと比較して、LBにの奥義ダメージUPが1枠多いため、サビルバラよりもダメージを出しやすい。

代用キャラ

全体強化役
ノイシュ(水着)
ノイシュ(水着)
- -
奥義ダメージ役
シトリ
シトリ
サビルバラ(光)
サビルバラ(光)
ロボミ(SSR)
ロボミ(SSR)
クラリス(光)
クラリス(光)

特徴

古戦場をはじめとしたイベント周回用

少ない操作数で1ターンのダメージを追求する編成。武器編成の縛りも厳しいが、難易度の高くないクエスト全般に適性がある。

光有利古戦場の肉集め周回編成

ソーン麻痺特化編成

キャラクター 解説
エリュシオン
エリュシオン
役割:弱体耐性DOWNメイン武器は九界琴・真かドミニオンハープ。ソウルピルファーで敵に弱体耐性DOWNを付与することが重要。防御下限も狙う場合は、ソング・トゥ・ザ・デッドとアーマーブレイクをあわせて持ち込もう。
アンチラ(十二神将)
最終アンチラ
役割:弱体成功率UP最終上限解放後のアビリティ強化により、3アビの効果が常時最大時の効果量となる。味方全体の弱体成功率を30%上昇できるため、ソーンの麻痺を狙いやすくなる。
アルタイル
最終アルタイル
奥義加速 弱体成功率UP3アビで味方全体の奥義ゲージを30%増加可能。サポアビで味方全体の弱体成功率を5%上昇できる点も魅力。
ソーン
最終ソーン
役割:麻痺麻痺の付与は奥義使用後に3アビを使用する必要がある。最速で2T目に麻痺を狙うことが可能な編成だが、4アビによる延長も考慮する場合は奥義使用タイミングを考え、10T回すまでに麻痺が切れてしまうことのないようにしよう。

キャラ以外の重要なパーツ

重要なもの 解説
黄龍
3凸黄龍
加護効果で奥義ゲージを30%上昇させることができる。ソーンの奥義使用までの時間短縮に貢献する。
トール
トール
召喚効果で弱体耐性を20%、攻撃力と防御力を40%DOWN可能。召喚枠なのでソウルピルファーと効果が重複する。1Tでも早く麻痺を狙う場合は片面をトールにしよう。4凸であれば自分のメイン召喚石に設定しても1T目から使用可能。
十天光輝の楯
十天光輝の楯
所持していると、十天衆のHPと攻撃力が10%上昇し、戦闘開始時の奥義ゲージも10%増加する。ソーンの奥義使用までの時間短縮に貢献する。

特徴

最速2ターン目にはソーン3アビで麻痺を狙える

ソーンによる「麻痺」の付与を、最速で2ターン目には狙える編成。またアンチラとアルタイルにより、「麻痺」の付与率の安定化も図ることができる。「麻痺」に特化しているため、攻撃面は貧弱であり、敵の討伐は他参戦者に任せる形となる。

「麻痺」が無効化される相手には役に立たず、万が一「麻痺」の付与に失敗した場合は、ソーンを倒されないように気を配りながらソーン3アビが再度使用可能になるまでターンを回す必要がある。

アルバハHL麻痺用編成

キャラクター 解説
スパルタ
スパルタ
役割:ダメージカットアルバハ参戦の基本ジョブ。通常攻撃ですら壊滅の危険性があるアルバハ戦では、ファランクスを相互に使用して被ダメージを抑えながら進行する。
レ・フィーエ
レ・フィーエ
役割:回復 全体幻影 属性防御ダウン長期戦で嬉しい活性、アルバハのHPに関わらず有効な属性防御ダウン、そしてバースコントロールを無傷で通過できる全体幻影と有用な役割を複数担える上に剣得意でオメガ剣にも対応しているキャラ。
ソフィア
ソフィア
役割:回復ヒール・クリア・復活と攻撃の苛烈なアルバハ戦では心強いキャラ。特に、主人公が倒れた場合にはほとんど唯一の復帰手段となる。
バウタオーダ
バウタオーダ
カット 敵対心 防御アップ光属性キャラのダメージカットで最大の効果量の3アビ、防御と敵対心を上げて味方を守る1アビ、1回だけダメージを無効にする2アビと防御用アビリティを揃えたキャラ。

1アビの効果中は与ダメージと連続攻撃率も低下するが、奥義が強化されるためアルバハ戦においてはHPトリガーの特殊行動を確実に越える役割も持てる。また、敵対心アップはシリウスから主人公を守るために有用。オメガ剣にも対応。
<サブ1>ソーン
ソーン
役割:麻痺 全体強化通常攻撃が全体化する危険なHP70〜50%を麻痺で楽に通過することができる。アルバハは無属性だがクリティカルが有効なため、奥義効果のバフも非常に強力。HP75%のバースコントロールで入れ替えが発生するため、最初はサブに編成しておこう。
<サブ2>ロザミア
ロザミア
役割:累積防御ダウン 敵対心アップ累積防御ダウンはアルバハにも有効で、属性防御ダウンと違い参戦者の属性に関係なく恩恵がある。また、自己強化のデメリットとなっている敵対心アップをシリウス対策に使用可能。オメガ剣にも対応。

代用キャラ

かばう役
ノイシュ
ノイシュ
バウタオーダ
バウタオーダ
シロウ
シロウ

運用方法

70%トールの準備を必ずしよう

光属性パーティは光属性召喚石であるトールが使用可能になるタイミングが早いため、70%のトールを担当することが多い。トール召喚後にソーンによる麻痺を付与できると他の参戦者が動きやすくなるので、ダメージカットやかばうを活かしてターンを回そう。

『アルバハHL』光属性の攻略編成まとめ


パーティ編成一覧
パーティ編成一覧パーティ編成一覧
テンプレパーティ
火パ火パ 水パ水パ 土パ土パ 風パ風パ 光パ光パ 闇パ闇パ
アルバハHL攻略パーティ
火パ火パ 水パ水パ 土パ土パ 風パ風パ 光パ光パ 闇パ闇パ
アーカーシャHL攻略パーティ
火パ火パ 水パ水パ 土パ土パ 光パ光パ 闇パ闇パ
ルシファーHL攻略パーティ
火パ火パ 水パ水パ 土パ土パ 風パ風パ 光パ光パ 闇パ闇パ
アスタロト攻略パーティ
フルオートフルオート

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