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【グラブル】『ルシファーHL』光属性の攻略編成まとめ

編集者
ライターT
更新日時

グラブルのマルチバトル『ルシファーHL』に光属性で挑戦する際の編成について紹介。編成を組む上での注意点や、武器編成の紹介、おすすめキャラと召喚石も紹介しているので、光属性で『ルシファーHL』に挑戦する際の参考にどうぞ。

ルシファーHL光

©Cygames, Inc.

ルシファーHL用に光パで挑戦する前に

ルシファーの特殊行動の把握

ルシファーHLに挑戦する際は、まずルシファーがどのような行動をするのか予め把握しておくことが重要。敵の行動を把握したうえで、対処できる編成を作り上げていこう。

攻略用編成に使うキャラの用意

ルシファーHLの特殊行動を把握したら、攻略用の編成を準備しよう。特殊行動や特殊ギミックに対して、有効に立ち回ることが可能なキャラを中心に編成を組み、キャラの選定が完了したらリミットボーナスも振っておこう。

ルシファーHLにおける光属性の役割

光属性パーティが担当すべき役割一覧
5の試練「1ターン1000万ダメージ」
必須
7の試練「1ターン200万以上の無属性ダメージ」
→ 参戦者と要相談
8の試練「オーバーチェインを発生」
→ 参戦者と要相談
11の試練「パラダイス・ロストを発動」
→ 参戦者と要相談
率先して行動し、味方にクリアオールを使う
→自分に付与されたデバフはフュンフで対処できるため、クリアオールは参戦者のために使う

第5の試練突破は必須

ルシファーに付与される固有バフ『12の試練』をすべて解除するために、光パは「第5の試練」の突破を求められる。『12の試練』の「第5の試練」は、1ターンで1,000万以上の光属性ダメージを出す必要がある。試練の突破ができないとクリア難易度が大きく上昇するため、クリア条件を満たすことは必須となる。

第7、8、11の試練は要相談

『12の試練』のうち、第7の試練「1ターンに200万以上の無属性ダメージを与える」、第8の試練「オーバーチェインを発生」、第11の試練「パラダイス・ロストを発動させる」は、参戦者と予め相談して対処するかどうか決めよう。

第7の試練はバレクラがいない時に考慮する

第7の試練解除役の優先度
闇属性の担当者がバレンタインクラリスで解除する。

優先度
光属性の担当者が水着ハールート・マールートで解除する。
土属性の担当者がサラーサで解除する。

第7の試練での無属性ダメージ200万が最も安定するのは、闇属性の人にバレンタインクラリスで対処してもらうことだ。バレンタインクラリスがいない場合、次に解除役として白羽の矢が立つのが、「水着ハールート・マールート」を編成に入れた光属性となる。

第8の試練は土や闇が担当できない場合の選択肢

第8の試練の対処例
土属性 オクトーを編成に入れてオクトーが奥義を2回撃てる状態でフルチェイン
光属性 リミテッドノアを編成に入れて、ターンを10ターン以上経過させた状態で味方1人に3アビを使う。
闇属性 ニーアを編成に入れて味方1人にニーアの3アビを付与してフルチェイン

第8の試練を光属性が受け持つ場合は、パーティにリミテッドノアを入れたうえで10ターン経過させた状態で3アビを使う必要がある。ノアの3アビによる奥義再発動効果が10ターン経過以降でないと付与できないため、土属性のオクトーや闇属性のニーアで担当できない場合の選択肢としたい。

またノアは種族が星晶獣のため、リミテッドヴィーラ、水着ハールート・マールート、ゾーイと種族被りが発生する点にも要注意。

第11の試練は他属性でも対処可能

『パラダイス・ロスト』を戦闘不能者を出さずに受ける対処例
土属性 ブローディアの2アビ『ニーベルン・シルト』による無敵
光属性 ルシファーのバフ『福音の赫刃』のLvを可能な限り下げ、リミテッドヴィーラのHPを回復したうえで、1アビ『イージス・マージ』で耐える。リミテッドノアの2アビ『セイクリッド・シルド』による無敵
闇属性 水着ゾーイの2アビ『コンジャクション』による無敵

第11の試練での『パラダイス・ロスト』を受ける属性は光属性以外でも可能。光属性での『パラダイス・ロスト』受けは、リミテッドヴィーラによるゴリ押しか、リミテッドノアによる無敵付与で対処可能。

率先して行動し、味方にクリアオールを使う

光属性で参戦する際、主人公のアビリティ「クリアオール」は自分のためではなく参戦者のために使おう。自分に付与されたデバフは、フュンフの2アビ「ブレッシングオブライト」で対処できるためだ。

クリアオール不足になった際に銃ゾ3アビで強引に動く

ゾーイ(銃ゾ)

他属性の場合、弱体回復手段が主人公や他参戦者のクリアオールに依存しがちのため、マルチバトル攻略中にクリアオールが不足しやすい。光属性が銃ゾーイの3アビ「ラストウィッシュ」を使用して強引に動いてターンを回し、「クリアオール」を使う役割を持てると、攻略のしやすさが格段に上昇する。

ルシファーHL攻略に向けた光パの作り方

主人公はスパルタで挑戦しよう

ジョブ EXアビリティ
スパルタ
スパルタ
シールドワイアシールドワイア
ディスペルディスペル
クリアオールクリアオール

ルシファーHLに参戦する際、主人公はスパルタ推奨。敵の攻撃すべてが強力なため、参戦者と協力してファランクスを順番に使用しながら攻略する必要がある。

アビリティには「シールドワイア」と「ディスペル」を優先的に選択。あと1枠は参戦者をサポートできる「クリアオール」を選択しよう。

最終フュンフはほぼ必須

光属性で最も回復力が高い

フュンフ

ルシファーは特殊技だけでなく、通常攻撃のダメージも高い。最終フュンフは1回のHP回復量が高く態勢を立て直しやすいため、非常に有用なキャラといえる。

フュンフの評価と加入方法

リミヴィーラか銃ゾーイが欲しい

3ターン全体「かばう」+防御UPのヴィーラ

ヴィーラ(リミテッド)

リミテッドヴィーラは非常に耐久力が高い。最大3ターンの間、防御力を10倍にして味方全体を「かばう」ことができるからだ。効果時間は後述のゾーイに劣るが、瞬間的な耐久力で勝り、特殊行動を安定して受けられる。

5ターン全体防御UPのゾーイ

ゾーイ(銃ゾ)

銃ゾーイはパーティの被ダメージを抑えられる。5ターンの間、味方全体の防御力を2倍にできるからだ。単独では特殊行動を受けられるほどではないが、効果時間の長さが魅力。

その他は種族被りに気をつけながら選出

ルシファーHLでは、ルシファーのHPが残り25%になると、特殊行動によりパーティ編成内のキャラで種族が被っている場合、被った種族の2人目以降のキャラがすべて倒されてしまう。HP25%の特殊行動では同時に召喚不可・蘇生不可の解除不可デバフを付与される他、参戦者全体で6人までしか戦闘不能キャラを出せないため、種族をなるべくバラけさせる必要がある。

例)メンバー構成例とHP25%特殊行動の挙動
① 主人公・フュンフ・リミテッドヴィーラ・ゾーイ
→ 星晶獣が2人いるため、種族被り2人目のゾーイが戦闘不能になる。
② 主人公・フュンフ・リミテッドヴィーラ・ソーン
→ 種族被りがないため、誰も戦闘不能にならない。

主な編成候補キャラ

星晶獣
ハールート・マールート(水着)
ハールート・マールート(水着)
3アビでリミッター解除後、1アビを使用することで無属性ダメージを2回与えることができるため、第7の試練を光属性が受け持つことができるようになる。しかし、種族がリミテッドヴィーラ、銃ゾーイとかぶっていることに加えて、組み込む場合は銃ゾーイを抜くことになるため率先してターンを回すことが難しくなる、というデメリットもある。
ノア(リミテッド)
ノア(リミテッド)
味方全体に無敵の付与やディスペルガードを付与でき、ディスペルも可能なため攻略適正度がかなり高い。無敵の付与は味方全体が対象のため、「パラダイス・ロスト」を安全に受けやすい。しかしリミテッドヴィーラ、銃ゾーイ、水着ハルマル、と優秀なキャラの種族が星晶獣にかなり寄っているため、HP25%でカウントを1進めがちなので注意。星晶獣を2人以上組み込む場合は、予め申告しておこう。
ヒューマン
ソーン
最終ソーン
マグナ編成で挑戦する場合、火力不足に陥りやすいため、奥義で確定クリティカルを付与できるソーンがバッファーを務めることができる。麻痺は終始無効なので、3アビ「クリンチャー」はダメージアビリティとして使用する。
ノイシュ(水着)
ノイシュ(水着)
味方全体ダメージカットによるダメージ軽減、光属性防御DOWN付与によるパーティ全体のダメージ底上げ、味方全体の奥義ダメージの底上げが主な役割。味方全体の奥義ダメージ底上げは、「12の試練」突破がしやすくなるため有用。
イオ(リミテッド)
最終イオ
(リミテッド)
1アビが手動発動に加えて自動発動も狙えるダメアビのため、総合的な火力アップに繋がりやすい。最終上限解放により奥義で「魔力の渦」消費面が改善されるため、使うならば最終上限解放が必須。4アビを使わずに純粋なバッファー兼ヒーラーとしても運用可。
シルヴァ(光)
シルヴァ
サブメンバーに編成することで、フルチェイン発動時に追加ダメージを与えることが可能。追加ダメージは「12の試練」を超えるための1ターン1,000万ダメージが到達ギリギリの場合は、シルヴァの追加ダメージが役立つ。
アルベール(SSR)
最終アルベール
アビリティでスロウを使用可能なキャラ。奥義を使用することで自身に固有バフを付与し、固有バフがある状態で2アビ(スロウ)を使用すると2回発動となる。スロウ効果も2回あり、対象が全体のスロウな点も魅力。使用間隔は長めだが、4アビで即座にアビリティを使用可能にできるため、緊急時にスロウを再度使用可能にすることができる。
ペコリーヌ
ペコリーヌ
サブメンバー候補の1人。ヴィーラとゾーイを同時に編成した際に、HP25%トリガー以降前衛に出て全体かばうを駆使して味方を守ることができる。全体かばうは使用間隔が6ターンと短く、HP25%以降はターン経過が2〜3のため、非常に短い間隔で使うことができる。
エルーン
メーテラ(クリスマス)
メーテラ
(クリスマス)
累積攻防DOWN、味方全体の連撃率UPと回避率UPが可能なキャラ。ゾーイを組み込んでHP25%で倒れることを見越す場合、サブメンバー1人目に採用しておくと運用しやすい。
サルナーン
最終サルナーン
味方全体のHP回復や、敵のCT吸収が可能なキャラ。奥義で味方全体に光属性攻撃UPを付与できるバッファーでもあり、4アビに自分の他アビリティが即座に使用可能となるアビリティを持つ。
ヘルエス(水着)
ヘルエス(水着)
確定トリプルアタックと敵がオーバードライブ時に攻撃力が大幅に上昇する自己強化アビリティを持つ。HP25%でゾーイを落とすことを想定し、HP25%以降のオーバードライブに合わせて大ダメージを狙うことができる。味方全体の奥義加速やチェインバースト性能UPも可能で、非常に使いやすい。
ドラフ
ガイゼンボーガ
ガイゼンボーガ
全体かばうを持ち、自身に致死ダメージでもHP1で耐える固有強化状態を付与できる。敵対心UPで攻撃を自身に集め、自身はHP1でひたすらに耐える強力な盾役ながら攻撃性能も高い。固有強化状態は効果終了時にガイゼンボーガが戦闘不能になってしまうが、味方キャラでHP回復や強化アビリティを使うことで効果を延長できる。運用する際はサブメンバーから出して正位置効果を発動させたい。

光パの武器編成を作る際のポイント

HP確保と1Tで1,000万を出せるようにする

ルシファーHLを攻略する際の武器編成では、味方全体のHPを確保したうえで、1ターンで1,000万以上のダメージを与えられる構成を作り上げる必要がある。敵のルシファーは無属性のため、有利属性による属性ダメージUP効果は働かない。トライアルバトルでダメージを確認する際は、有利属性の敵ではなく無属性の敵を倒そう。

HPの目安

主人公 他キャラ
スパルタ フュンフ ノイシュ(水着) ヴィーラ(リミテッド)
HP3.5万↑ HP3万↑

主人公を含めて、参戦キャラのHPは3万以上が必須となる。ルシファーの特殊技には、主人公が狙われやすいものがあるため、主人公のHPは多いに越したことはない。

ゼウス編成の例

渾身編成

メイン石 サポート石
ゼウス
ゼウス

4凸
ルシフェル
ルシフェル

5凸

敵のルシファーは無属性のため、片面をルシフェルにした神石編成。自分もルシフェル5凸を所持している場合は、サブ召喚石にルシフェルを編成して、参戦者にルシフェルを1枚多く供給できるようにしよう。

両面ゼウス編成にするとHPを確保しやすいため、慣れるまでは両面ゼウス編成も視野に入る。

武器編成
黄龍槍メイン武器
SLV.20
エデン攻刃/渾身
SLV.15
エデン攻刃/渾身
SLV.15
サティフィケイト攻刃/必殺
SLV.15
エデン攻刃/渾身
SLV.15
エデン攻刃/渾身
SLV.15
紅陽扇守護/攻刃
SLV.15
オーラフラジェルム無双/守護
SLV.15
永遠の知識求る竪琴天司
SLV.15
絶対否定の剣神威/CB上限
SLV.15

「紅陽扇」「オーラフラジェルム」「シュヴァリエソード・マグナ」「絶対否定の剣」でHPを確保する。「エデン」4本目は「サティフィケイト」2本目と交換でもOK。

背水堅守編成

メイン石 サポート石
ゼウス
ゼウス

4凸
ゼウス
ゼウス

4凸

堅守と守護の効果が重要なため、両面ゼウスが必須。

武器編成
黄龍槍メイン武器
SLv.20
アルテミス攻刃/背水
SLv.15
アルテミス攻刃/背水
SLv.15
アルテミス攻刃/背水
SLv.15
スレイプニルシュー背水/堅守
SLv.15
スレイプニルシュー背水/堅守
SLv.15
聖布の槍三手/進境
SLv.15
オーラフラジェルム攻刃/守護/無双
SLv.15
絶対否定の剣神威
SLv.15
永遠の知識求る竪琴天司
SLv.15

課金武器の本数を可能な限り少なくしつつ、動けるターンを増やせる。ただし、現在HPによって受けるダメージが大きく変動するため、慣れが必要。

光マグナの編成例

メイン石 サポート石
シュヴァリエ・マグナ
シュヴァマグ(4凸)
ルシフェル
ルシフェル(5凸)

「シュヴァリエソード・マグナ」のおかげでHPを確保しやすいため、片面にルシフェルを選びやすい。自分もルシフェル5凸を所持している場合は、サブ召喚石にルシフェルを編成して、参戦者にルシフェルを1枚多く供給できるようにする。

武器編成
真・道天浄土メイン武器
SLV.15
シュヴァリエソード・マグナM神威/攻刃
SLV.20
シュヴァリエソード・マグナM神威/攻刃
SLV.20
シュヴァリエソード・マグナM神威/攻刃
SLV.20
シュヴァリエソード・マグナM神威/攻刃
SLV.20
シュヴァリエソード・マグナM神威/攻刃
SLV.20
シュヴァリエソード・マグナM神威/攻刃
SLV.20
永遠の知識求る竪琴天司
SLV.15
ソード・オブ・コスモスコスモス
SP
永遠拒絶の剣M神威/CB上限
SLV.15

マグナ編成は試練超えに注意が必要

光のマグナ編成で挑戦する際、武器の組み合わせによっては、1ターンで1,000万ダメージ到達が難しいケースが非常に多い。そのため、ルシファーの特殊行動で付与される固有バフや、召喚石「バハムート(5凸)」の召喚効果を利用して、奥義ダメージを可能な限り伸ばそう。

光パのおすすめサブ召喚石

ルシフェル
5凸ルシフェル
優先度 S召喚することで、味方全体のHP回復が可能。即時回復に加えて活性効果を付与できるため、HP回復に役立つ。光属性はルシフェルの初回召喚までの必要ターン数が短いため、参戦者のHP回復サポートにも繋がる。
アテナ
アテナ
優先度 S召喚効果で、ファランクスと組み合わせて100%カットが可能になる召喚石。4凸することで召喚効果に再生付与が追加されるため、HP回復に少し役立つ。
バハムート
5凸バハムート
優先度 SA「12の試練」を突破するための奥義ダメージ底上げに役立つ召喚石。5凸することで、召喚効果が奥義ダメージ・奥義ダメージ上限UPに強化される。
編成に水着ノイシュがいる場合や、サティフィケイトと黄龍槍を仕込んだゼウス編成の場合は、マグナ編成と比べて1,000万ダメージに到達しやすいため、少し優先度が下がる。
テュポーン
テュポーン
優先度 SA召喚効果で敵のCTをリセット可能。スロウやグラビティのミスにより、特殊行動「パラダイス・ロスト」を回避できない状況を打開する際に重宝する。4凸すると味方全体の奥義ゲージが最大まで溜まるため、そのまま「12の試練」に突入することも視野に入る。
黒麒麟
黒麒麟
優先度 A味方全体のアビリティ即時使用可能にすることができる召喚石。ファランクスやスロウといったアビリティを即座に戻し、事故に対処しやすくなる。また、HP25%の召喚不可付与のタイミングで使用することで、HP25%以降を万全な状態で戦う態勢を整えることも可能。
黄龍
黄龍
優先度 B他の召喚石と比較すると優先度は低め。召喚することで味方全体の奥義ゲージが100%溜まる。「12の試練」で確実にフルチェインを組むために役立つものの、フルチェインを意識して奥義OFFでターンを回すことで、準備を整えることができる。

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