ASA(ARK:Survival Ascended)における粘土について解説。入手方法や使い道、コマンドなどを掲載しているため、ASAを進める際の参考にどうぞ!
基本情報
| 重量 |
スタック最大所持数 |
| 0.05 |
100 |
| 入手方法 |
腐敗時間 |
| クラフト |
- |
| 前提エングラム |
クラフトに必要な設備 |
| なし |
すり鉢とすりこぎ
化学作業台 |
コマンド
入手方法
沼地や谷の川にある隆起から採取する
| マップ |
外観 |
|
|
粘土は、沼地の沿岸部にある灰色の隆起から採取できる。採取できる場所と一度の採取量が少ないため、粘土が足りない場合はすり鉢から作製しよう。
すり鉢とすりこぎでクラフトする
| すり鉢とすりこぎのクラフト情報 |
Lv6解放EP6消費 |
クラフト材料
皮×15
石×65 |
粘土は、すり鉢とすりこぎにアイテムを格納するとクラフトできる。粘土完成時に経験値も得られるため、小休憩時には放置で作製を進めておこう。
科学作業台でもクラフト可能
粘土は、化学作業台でもクラフト可能だ。必要な素材量が4倍になるものの、完成品が6倍に増える。作製速度も速いため、すり鉢よりも効率的に粘土を量産可能だ。
使い道
| 粘土の使い道 |
| アドベの建材のクラフトに使用する。 |
| 壺のクラフトに使用する。 |
| 油壺のクラフトに使用する。 |
| モロクトカゲサドルのクラフトに使用する。 |
アドベの建材のクラフトに使用する
粘土は「アドベの建材」をクラフトするのに必要な素材だ。アドベの建材は、防熱性能に優れており、スコーチドアースのような灼熱気候のマップでは必須の建材である。
スコーチドアース攻略まとめ
壺のクラフトに使用する
| 壺のクラフト情報 |
Lv13解放EP10消費 |
クラフト材料
わら×7
木材×10
粘土×20 |
粘土からは「壺」もクラフトできる。壺は食料保存塩の腐敗期限を伸ばせる設備だ。食料保存塩でしか腐敗期限を伸ばせない優秀なアイテムもあるため、壺は全拠点に必須である。
油壺のクラフトに使用する
| 油壺のクラフト情報 |
Lv24解放EP15消費 |
クラフト材料
推進剤×3
火薬×3
粘土×5 |
粘土からは「油壺」もクラフトできる。油壺は、罠として利用するケースの多いPvP向けのアイテムだ。PvEでは実用性の低いアイテムのため、PvEではエングラム解放を後回しにしても問題ない。
モロクトカゲサドルのクラフトに使用する
| サドル(モロクトカゲ)のクラフト情報 |
Lv40解放EP18消費 |
クラフト材料
木材×125
皮×270
粘土×85
繊維×150
金属のインゴット×35 |
粘土からは「モロクトカゲのサドル」もクラフトできる。モロクトカゲのサドルには、作業台機能が備わっている。また、モロクトカゲの運搬性能は高いため、優先的にクラフトするとよい。
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