【FGO】フローラの再臨画像とマテリアル情報
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- FGO攻略班
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『FGO(フェイトグランドオーダー)』のキャラ「フローラ」の霊基再臨画像とマテリアル情報を紹介。初期再臨から最終再臨までのセイントグラフ画像やバトルアイコン、バトル時のグラフィックも掲載しているので、見た目でサーヴァントを引く際などの参考にどうぞ。
©TYPE-MOON / FGO PROJECT
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|---|---|
フローラ |
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霊基再臨画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 |
|---|---|
| 第三段階 | 最終再臨 |
バトルアイコン画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 | 最終再臨 |
|---|---|---|---|
バトルキャラクター画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 |
|---|---|---|
| 冥界の花園 | ||
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マテリアル情報一覧
| キャラクター紹介 |
|---|
| ローマ神話における花の女神、春の女神。 ローマ神話特有の神として語られるが、ギリシャ神話において、春のニンフであるクローリスが西風の神ゼピュロスに攫われ、その後花の女神になったという伝承もあり、これがフローラと同一視されることもある。 フローラは花の女神となった際に「全ての花が咲いている花園」を与えられたという。 |
| 絆Lv1で解放 |
|---|
| 身長/体重:152cm・45kg 出典:ローマ神話 地域:欧州 属性:秩序・善 副属性:天 性別:女性 およそ考えられる限り広義の『花』の女神であり、ほとんど全ての植物に祝福を与えられる。 |
| 絆Lv2で解放 |
|---|
| ○『FGO』における人物像 ローマで信仰された花の女神フローラ、その中でも純然たる「花を愛し慈しむ精神」が抽出されたアルターエゴ。 フローラは花の女神であると共に、四季の始まりである春の女神、さらには若さの女神でもあるとされており、ゆえに春の新芽のごとき年若い少女の姿をとって顕現することとなった。 ギリシャ神話のニンフであるクローリスと関係があろうとなかろうと、サーヴァントとしての彼女は過去のことをよく覚えてはいない。 とにかく「今ここにいる花の女神」として、目の前の花園を懸命に、精一杯にお世話しようとする。 |
| 絆Lv3で解放 |
|---|
| ○花の神核:A+ 花が芽吹くように生まれた女神であることを示す。 精神と肉体の絶対性を維持する効果を有するが、花の摂理に従う場合はその限りではない。 精神系の干渉をほとんど緩和し、肉体の成長もなく、どれだけカロリーを摂取しても体型が変化しない―――が、花の摂理に従う場合はその限りではない。 神性スキルを含む複合スキルでもある。 ○あなたへのフロラリア:EX フロラリアとはフローラ祭、つまり古代ローマで、そして現在でもヨーロッパで行われている花の祝祭のこと。 色とりどりの花が持つ文化的な「幸福」「祝事」のイメージにより、フローラは(そしてその花は)そこに在るだけで人の精神にプラスのイメージをもたらす。 |
| 絆Lv4で解放 |
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| ○孕りの花:A みごもりのはな。 本来は宝具級のスキル。 かつてローマの主神ユピテルは妻ユノーの手を借りずにミネルヴァを生んだ。 面目を潰されたユノーが「自分も一人で子を産みたい」とフローラのもとを訪れて相談すると、 フローラは魔法の花を彼女に与えた。すると不思議なことにその花に触れたユノーは懐妊し、それにより彼女は一人でマルスを産むことができた―――という神話が伝わっている。 それが実際にあった話かどうかはともかく、確かにこの花には女神を懐妊させるほどの「生命」「誕生」「発生」の概念がはちきれんばかりに詰まっている。 |
| 絆Lv5で解放 |
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| 『全て咲き誇る精彩の花園』 ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:1~300 最大捕捉:規模による ワールズエンド・フラワーガーデン。 花の女神フローラが誕生した際に与えられたという、この世全ての花が咲くという神秘の花園。 具体的にそれがどこにあるのかは定かではないが、「世界の西の果てに存在する、永遠に穏やかなるとある島」との関連が語られることもある。 サーヴァントとしてのフローラはその花園を固有結界として展開する。 花園の大きさは(リソース量を考えなければ)ある程度自由に設定できる。 フローラの花園にはただの花ではなく、魔術的な幻想を内包した花や、神話において「こうして○○は花に変じたのでした」と語られるような花も原種に近い形で育てられており、フローラは花園の管理者として、花を媒介にその神話的特性を引き出すことができる。 |
| 絆Lv5で解放&フロラリアクリア |
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| 『冥きに微睡む常世の花園』 ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:1~300 最大捕捉:規模による アンダーワールド・フラワーガーデン。 春の女神、豊穣の女神の性質を持ち、そして冥界の女王でもあるプロセルピナ(ギリシャ神話ではペルセポネ)が本来は管理する、冥界領域に属する花園。 同種の神としてプロセルピナと友誼を結んでいたフローラは、この花園を管理する権限を認められている。 「この世の全ての花」が咲くというフローラの花園にも「あの世にのみ咲く花」は育たない――― なのでフローラにとってもこの花園はとても貴重で、興味深く、静かで素敵で大切な場所であった。 全ての花を管理するフローラにとっての「裏」の花園。 第一宝具と同様に、サーヴァントとしてのフローラは「プロセルピナの開花」(=管理権限の確認)を経て、この花園を固有結界として展開する(同時に両方を展開することはできない)。 この花園の花は冥界的性質を持つ。種類によって、魂を保管する、魂を抜き取る、など色々。 ―――神話にて語られる、一年中穏やかに花の咲き誇る楽園、死者の安息の地であるエリジウム(エリュシオン)は、かつては西の果てにある島とされ、後の世になってからは冥界と結びつけて考えられた。それは最終的にこのフローラの手が入った二つの花園が「繋がった」可能性を示唆している。 |
パラメーター
| パラメーター | |||
|---|---|---|---|
| 筋力 | E | 耐久 | B |
| 敏捷 | C | 魔力 | A |
| 幸運 | A | 宝具 | EX |
イラストレーター・声優
| イラストレーター | 声優 |
|---|---|
| ぶくろて | 井上ほの花 |
関連リンク
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