【FGO】ジャックドモレー(男性)の再臨画像とマテリアル情報
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- FGO攻略班
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『FGO(フェイトグランドオーダー)』のキャラ「ジャック・ド・モレー(男性)」の霊基再臨画像とマテリアル情報を紹介。初期再臨から最終再臨までのセイントグラフ画像やバトルアイコン、バトル時のグラフィックも掲載しているので、見た目でサーヴァントを引く際などの参考にどうぞ。
©TYPE-MOON / FGO PROJECT
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ジャック・ド・モレー(男性) |
▶︎評価とスキル優先度▶︎運用方法とおすすめ編成▶︎霊基再臨・マテリアル▶︎セリフ・ボイス一覧▶︎元ネタ・史実解説 |
霊基再臨画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 |
|---|---|
| 第三段階 | 最終再臨 |
バトルアイコン画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 | 最終再臨 |
|---|---|---|---|
バトルキャラクター画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 |
|---|---|---|
マテリアル情報一覧
| キャラクター紹介 |
|---|
| クラス“セイバー”のジャック・ド・モレーは、敬虔なる修道士にして騎士。 テンプル騎士団が何世紀にもわたり理不尽に被ってきた汚名が雪がれて以降の歴史観のサーヴァントである。 シテ島での火刑の際には、確かに呪いの言葉を吐いた。しかしサーヴァントとなったモレーには、結局のところ衰亡の道を辿ったフランス王家に対して、憐れみはあれど憎しみはない。 ただ貸したお金を返して欲しい。それだけである。 |
| 絆Lv1で解放 |
|---|
| 身長/体重:180cm・68kg 出典:史実 地域:欧州、キプロス、シリア地域の十字軍国家 属性:秩序・善 副属性:人 性別:男性 ひ、羊、かわいいですよね……。 |
| 絆Lv2で解放 |
|---|
| 聖地エルサレムへの巡礼者を守護する騎士修道会『テンプル騎士団』。モレーはその23代目にして最後の総長。 13世紀、ブルゴーニュ郡モレーの小貴族の子として生まれ、21歳で騎士団に入会。最後の拠点アッコンの防衛戦に参じるも、十字軍の援軍なく都市は陥落した。本部がキプロス島へ移された後も聖地奪還への情熱を失わず、腐敗しつつあった騎士団の改革を唱え総長に就任する。 騎士団は各国諸侯からの寄進と金融業によって莫大な富を築き、欧州各地に一万箇所以上の管区を持つ一王国に匹敵する財産を有していた。 それはまさに現代の銀行業の先駆けであり、モレーは頭取に似た立場であったといえる。 目的を見失い堕落が蔓延するなかでも、モレーはあくまで敬虔な修道士であろうとし、ひたすらに聖地エルサレムの奪還を目指した。 この莫大な資産を欲したフランス王フィリップ4世は、騎士団に黒魔術や悪魔崇拝など異端の濡れ衣を着せる。 幽閉と拷問の末、火刑に処されたモレーは、フィリップ4世とその傀儡教皇クレメンス5世への呪いを叫んだ。実際に一年を待たず二人は衰弱死している。 |
| 絆Lv3で解放 |
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| まじめで人見知りする性格。第一印象はコミュ障気味でひどく脆弱な雰囲気。 ところがいざ交渉の場になるとそれは一転し、しぶとく強靱な精神力を発揮する。本人の体調が悪化するにつれて弁論の切れ味は増し、一歩も引かずに相手をやり込める。 テンプル騎士団の誓いである『清貧、貞節、服従』『降伏よりは死を選ぶ』を頑なに守ろうとする。 騎士団の金庫は神の所有物であるため、金銭の扱いに関しては非常にドライ。感情を挟まず、絶対に自分が損をしない取り引きを心がける。 すぐに胃をわずらって嘔吐してしまうので、そんな時はひたすら可愛いモノのことを考えている。 |
| 絆Lv4で解放 |
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| ○騎士団の誓い:A 『降伏よりは死を』『清貧、貞節、服従』。 若きモレーが希望と共に胸に刻み、生涯忘れることのなかったテンプル騎士団の聖なる誓い。 ○喜捨の勧め:A 欧州各地の領主に対して、騎士団の崇高な使命を説き、財産の寄進を迫った強力な営業交渉術。 優しくおだやかに、時には有無を言わせず強引に。 ○巡礼の守護者:B 我が身を犠牲に神に仕え、信徒と信仰を保護する者としてのテンプル騎士団の誇り。 最後の総長をひたすらに誠実に務めあげようとしたモレーの矜恃。 |
| 絆Lv5で解放 |
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| 『斯くも永き巡礼の旅路』 ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:1~100 最大捕捉:2人 ピレリナージ・ド・テンプル。 テンプル騎士団の栄光と衰亡の歴史。輝かしい幻影をまとう剣と騎馬の突撃。 エルサレムのソロモン神殿跡地での発祥から、パリ・セーヌ川シテ島の火刑場に至るまでの、二百年にわたる騎士団の生き様を誇る。 焼身の業火に包まれながら剣を振るう最後の総長ジャック・ド・モレーの雄姿は、あたかも灯滅せんとして光を増すがごとし。 |
| 絆Lv5&CBC2026クリアで解放 |
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| 『ル・ルラプス(le relaps)』とは―――。 中世カトリックの教会法で「再堕落者」を意味する。 異端の罪を認め、教会に対して「二度と異端の教えを広め実践しない」と誓って減刑を得たにもかかわらず、再び以前の異端信仰に戻った者を指す。 最も有名なのはジャンヌ・ダルクだろう。一説によれば、彼女は一時は教会に従う署名を行い死刑を免れたものの、その後にそれでも確かに神の真の声を聞いたのだと主張したために、再堕落と認定され、火刑に処されたのだともいわれている。 モレーもまた残酷な拷問に屈し、異端であると認めたが、それを後に撤回し、騎士団の無実を公の場で訴え、赦免されることなく再堕落者となった。 “フォーリナー”と“セイバー”のモレー。 まるで異なりながらも、どこか近しき存在であるこの二騎に、決定的な違いがあるとするならば――― それはフォーリナーのモレーが、神も自分自身も信じ切れず、一度は異端であると認めた逸脱を過ちだったと強く悔いているのに対して、セイバーのモレーはそれでもなお、過ちを認め、自分の潔白と正義を神の御前で貫き通したことを毅然と誇っている、その魂のありようによってこの二騎は深く分かたれている。 降伏よりは―――死を。 |
パラメーター
| パラメーター | |||
|---|---|---|---|
| 筋力 | B | 耐久 | C |
| 敏捷 | B | 魔力 | A |
| 幸運 | C | 宝具 | B |
イラストレーター・声優
| イラストレーター | 声優 |
|---|---|
| 黒星紅白 | 中島ヨシキ |
関連リンク
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