【FGO】デメテルの再臨画像とマテリアル情報
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『FGO(フェイトグランドオーダー)』のキャラ「デメテル」の霊基再臨画像とマテリアル情報を紹介。初期再臨から最終再臨までのセイントグラフ画像やバトルアイコン、バトル時のグラフィックも掲載しているので、見た目でサーヴァントを引く際などの参考にどうぞ。
©TYPE-MOON / FGO PROJECT
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デメテル |
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霊基再臨画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 |
|---|---|
| 第三段階 | 最終再臨 |
バトルアイコン画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 | 最終再臨 |
|---|---|---|---|
バトルキャラクター画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 |
|---|---|---|
マテリアル情報一覧
| キャラクター紹介 |
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| 大地と豊穣の女神。 クロノス神とレア神の娘。 主神ゼウスの姉妹であり、オリュンポス十二神の一柱に数えられる。 古き大地母神ガイアと多くの共通点を有する。 デメテルの名は「母なる大地」を示すとされ、愛娘ペルセポネにまつわる母としての逸話が広く知られている。 |
| 絆Lv1で解放 |
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| 身長/体重:170cm・??kg 出典:ギリシャ神話 地域:欧州 属性:秩序・中庸 副属性: 霊基第一、第二:天 霊基第三:星 性別:女性 ○生産管理者:D++ 機神デメテルとしての性質の名残。 こちらの側面が強く出たデメテルは、生産プラント管理運営者としての姿を好む。 具体的には霊基第二のデメテルが該当する。 性格や言動は霊基第一と大差ないが、ほんの少しだけ管理運営者の名残が垣間見えることもある。 |
| 絆Lv2で解放 |
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| 清楚な印象を持ちながらも艶やかな、女性の姿を取る。 母としての自覚が強く、自分の子のみならず、他者の子も同じように慈しんでみせる。 惑星上の知性体、すなわち地球人類に対して、デメテルは本能的なまでに強い母性を抱く。 これは、彼女の正体に起因する。 ギリシャ神話における女神デメテル、その大本(オリジナル)こそは…… ―――機神デメテル。 或いは真体機神デメテル。 古代アトランティスに君臨したオリュンポス十二機神の一柱にして、遙かな宇宙の彼方から飛来した大船団の一隻、星間航行物資生産プラント艦である。 |
| 絆Lv3で解放 |
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| 星間航行物資生産プラント艦デメテル。 宇宙を征く星間航行船団を構成する艦船のひとつであり、艦船や知性体に必要な資源を延々と生み出し続け、なおかつ死した有機体や朽ちた有機物を再利用・資源化させる機能を有する、船団の母が如き存在。 プラント原型艦であるガイアの性質を最も色濃く受け継ぎ、その権能/法則を導いたナノマシンの発生装置でもあった。 地球に至って後、デメテルは旗艦ゼウスに従った。 先史文明(アトランティス)の人々のために豊穣をもたらす大地の女神として自らを再定義し、司る法則である豊穣と母の概念に融け合い、オリュンポス十二機神の一柱―――機神デメテルとなったのである。 長きに渡って古代アトランティスの先史人類を慈しみ、庇護したが……紀元前12000年頃、白き滅びの猛攻からアトランティスを守り続け、最後は砕け散って海に沈んだという。 機神デメテル、消失。 けれど女神としてのデメテルは消えなかった。 己が大本である機神(真体)をこそ失ったものの、女神としての概念は生き残った。 他の十二神たちと同じく、人に近い姿を取って活動していた惑星上コミュニケーション用生体端末(擬体)が、奇跡的に残存していたのである。 以降のデメテルはオリュンポス十二機神ではなく、主神ゼウスの端末/ゼウス擬体に率いられるオリュンポス十二神として、惑星上に自然発生した小神群と共に、大西洋から地中海にかけての神代世界を見守り続けた。 ―――以上が、魔術世界でさえ未だ明らかになってはいない、汎人類史における過去の一部である。 |
| 絆Lv4で解放 |
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| 『汝、星を鋤く豊穣』 ランク:A+ 種別:対軍宝具 レンジ:10~60 最大捕捉:60人 スクリーム・エレウシス。 広大な大地を鋤き、耕すデメテルの叫び。 仮想展開した『真体/機神デメテル』による攻撃機能。 大地を極小単位まで破壊し、各種資源の「素材」にするための大陸級破砕機構である。 大地の母にして管理者であるデメテルがこれを地上で放つ機会は多くないが…… 放つのであれば、それは、かつて娘ペルセポネを想って上げたものと同じ、大いなる嘆きの叫びとなるだろう。 あくまで仮想展開であり、機能だけを高次元から取り出している状態であるため、『真体/機神デメテル』は物理的に出現せず、破壊力・効果範囲もごく限定的。しかし、目前の障害を打ち砕くには充分な威力を有する。 ◆ 『汝、神を刈る鋼刃』 ランク:C++ 種別:対神宝具 レンジ:1~2 最大捕捉:1柱 アダマス・クロノス。 デメテルが手にする神鋼アダマス製の鎌。 豊穣の権能を示す宝具であり、神殺し/不死殺しの概念武装。 農耕具としての鎌の形態をデメテルは好んでおり、武器として扱い慣れておらず、宝具評価は低め。 かつて父神クロノスが天空神ウラヌスを傷付ける際に用いた刃の欠片だが、ウラヌスを傷付けた恐るべき力は発揮されない。 本作では基本的に真名解放されない。 |
| 絆Lv5で解放 |
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| デメテルの愛娘である女神ペルセポネは、機神としての真体を持たない。 これはすなわち、巨大な機神デメテルの真体ではなく、人によく似た姿を持つ女神デメテル/デメテル擬体がゼウス擬体と交わり、産み落とした子こそがペルセポネであることを示す。 ティタノマキア以前の時代には、艦船同士の接続からの情報交換、計算、設計の果てに共同で新たな艦船を建造していたようではあるが…… 十二機神成立以降の彼らは、基本的に人の姿を模した生体端末である擬体で活動していた。 故に、情報と計算の結果としてではなく、愛や衝動、意図や偶然、等々の要因によって子を成したのである。 人間と同じように。 ○エリニュスの胎動:EX デメテル・エリニュス(霊基第三)の■■となる『■■■■■』としての性質。 大地母神ガイアから引き継いだ、■■■■そのもの。 ―――元はプラント原型艦ガイアに搭載されていた、■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■。機体制御用OSの内部にひっそりと息づいていたそれを、デメテルは母から受け継いでいたのである。 |
| 絆Lv5で解放 |
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| 実装待ち |
パラメーター
| パラメーター | |||
|---|---|---|---|
| 筋力 | 耐久 | ||
| 敏捷 | 魔力 | ||
| 幸運 | 宝具 | ||
イラストレーター・声優
| イラストレーター | 声優 |
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| okojo | 久川綾 |
関連リンク
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