【FGO】ヒッポリュテの再臨画像とマテリアル情報
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『FGO(フェイトグランドオーダー)』のキャラ「ヒッポリュテ」の霊基再臨画像とマテリアル情報を紹介。初期再臨から最終再臨までのセイントグラフ画像やバトルアイコン、バトル時のグラフィックも掲載しているので、見た目でサーヴァントを引く際などの参考にどうぞ。
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ヒッポリュテ |
▶︎評価とスキル優先度▶︎運用方法とおすすめ編成▶︎霊基再臨・マテリアル▶︎セリフ・ボイス一覧▶︎元ネタ・史実解説 |
霊基再臨画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 |
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| 第三段階 | 最終再臨 |
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バトルアイコン画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 | 最終再臨 |
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バトルキャラクター画像一覧
| 第一段階 | 第二段階 | 第三段階 |
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マテリアル情報一覧
| キャラクター紹介 |
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| テルメーの沃野を駆けるアマゾネスの女王。 戦神アレスの娘にして、敬虔なるアルテミスの巫女。 王として、半神として、巫女として、姉として…… そして今、サーヴァントとしてカルデアと共に世界を駆ける! 「理不尽に抗う気概があるのなら、君もアマゾネスだ。 だが、その研ぎ澄ます刃が他者への理不尽となるな らば、私は君の前に立ち塞がるだろう」 |
| 絆Lv1で解放 |
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| 身長/体重:159cm・50kg 出典:ギリシャ神話 地域:ギリシャ~黒海沿岸 属性:秩序・善 副属性:地 性別:女性 アマゾネスの女王にして戦士長。妹にペンテシレイアとアンティオペーがいる。 |
| 絆Lv2で解放 |
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| 弾圧される者達全ての守護者。スパルタクスが圧制を受けた者達にとって叛逆の象徴ならば、ヒッポリュテは圧制を受ける者達を暴虐の徒から庇護する守護者のような存在に近い。このアマゾネスの女王としての在り方は、姉妹によってスタンスが違うものである。 妹の二人とは年齢が離れているので直接交流した時期は短いと思われるが、月女神アルテミスの加護の下につながりがあるので互いの事は長年の家族の事のように理解している。 アキレウスとテセウスに関しては、女王かつ戦士長としては「妹達も自立した存在、彼女達の問題だろう」と思っているが、姉として個人的に思うところは多大にある。相手の話を聞けば全肯定はせずとも一定の理解は示すので、アキレウスを前にしたペンテシレイアほど致命的な事にはならないが。 本来は「アマゾネスにとって、君の発言が如何に残酷なる侮辱であったか」という説教を理路整然と部族の成り立ちから説明するタイプなのだが、妹の事を慮って控えている。 |
| 絆Lv3で解放 |
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| ○性格 カルデアにおけるヒッポリュテは、ひたすら真面目なのだが、真面目過ぎて空回りする事も時々ある。例えばチェイテピラミッド姫路城を見て、笑うでもスルーするでも怒るでも受け入れるでもなく、『この形にも拠点として何か意味がある筈』と判断して真剣にルーツを分析するタイプ。 とりあえず蒼輝銀河についても真剣に考えるので、アマゾネスCEOを見た時は「どうしたのだ妹よ? その手の平を上に向けるポーズには何か儀式的な意味が……?」と暫く混乱するし、蒼輝銀河を納得するまで真面目に理解しようとするので面倒な事に。 逆に言うならば、きちんと納得できるまで話を聞いたならば、どれほどトンチキなものであろうと真正面から真摯に対応する。エリザベートが何人に分裂しようが、メカエリチャンが目の前で怪獣と戦っていようが、謎のノッブノッブ鳴く生物がいようが、二足歩行のサメがいようが、茶化したり呆れたりせず真剣な顔で向き合って くれる。 それはそれで如何なものか。 |
| 絆Lv4&Fakeコラボクリアで解放 |
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| ○マスターやカルデアへの対応 アンティオキアとスノーフィールドでの行動を見てきているので、戦士としてもアマゾネスの同盟者としても好ましき資質を持っていると感じている。 カルデア内部において、よく女性サーヴァント達に「君もアマゾネスにならないか」と勧誘して回っている。スパルタクスと圧制について真剣に話し合う姿が見受けられたりもするが、スパルタクスの方に会話が通じているのかは解らない。ただ、ヒッポリュテの方は彼の言葉を咀嚼して納得してはいるようだ。 自分を殺した相手にもかかわらず、ヘラクレスには割と普通に語りかける。横にいるイアソンによるこちらを見下しながらの自慢話は、そろそろプレラーティと同じように拳で聞き流しても良いだろうかと思っているが、ヘラクレス自慢に関しては素直に聞く。 「理性を失おうと、大英雄の本質は変わっていない。 その事に安心した。……ああ。とても、安心した」 |
| 絆Lv5&Fakeコラボクリアで解放 |
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| 『戦神の軍帯』 ランク:A 種別:対人/対城宝具 レンジ:― 最大捕捉:自身 ゴッデス・オブ・ウォー。 父親であるアレスの分体とされている軍章旗を、帯の形に直したもの。 使用者の神性と筋力、耐久、敏捷、魔力の値を大きく引き上げるが、一定以上の引き上げは現代社会の神秘の薄さでは難しい。 ヒッポリュテの軍帯はヘラクレスの手からアドメーテーの手に渡り、その後の所在は不明である。 その為、ペンテシレイアやアンティオペーも軍帯を所持しているが、完全に同じものか、あるいは同型の帯が複数あるのかは解らない。 『傲慢覆す怒り』 ランク:B++ 種別:対軍宝具 レンジ:1~99 最大捕捉:999体 ヒュブリン・アナトレポーン・エリーニュエス。 アマゾネスに伝わる豪斧による一撃。人馬一体となって大地から浮き上がる瓦礫を駆け巡りながら空高く上り、そこから一気に敵に向かって打ち下ろす。斧の一撃という行為を突き詰めた到達点であり、戦神の加護と月女神の加護を受けたその斧の一撃は見る者達の勇気を奮い起こし、個々の力を大きく上昇させる。強大な敵を相手に戦い続ける決意を示した、圧制に立ち向かう力の象徴である宝具。 |
| 絆Lv5&Fakeコラボクリアで解放 |
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| 女王というよりも、巫女と戦士長の気質を強く持ちあわせた武人。 ヘラクレスには力の象徴、純然たる英雄としての憧憬の念を抱いた形であり、恋慕の感情とかとはまた違う。少年漫画の主人公が好敵手に抱くような感情に近い。だからこそ、誤解されたまま死んだ事と、一瞬の逡巡により全力を出さぬまま死ぬという無礼を英雄ヘラクレスに働いた事を死ぬ瞬間まで後悔していた。 彼女が宝具で振り下ろす斧は、ヘラクレスの所持している斧と同一のものである。その斧はオムパレーという女性に贈られたとされているが、ヒッポリュテはヘラクレス本人が振るう事に関しては『世界を蹂躙しようとする者達の理不尽な暴虐を撃ち砕き、マスターを護る為に使われるのであればそれでよい。その為の武具だ』と割り切っている。仮にイアソンが私欲の為に振るわせようとしているのを見たら、拳で語り合う事となるであろう。 ○スノーフィールドの聖杯戦争について 彼女はスノーフィールドでの聖杯戦争に召喚された記憶を有しているが、複数の並行世界の記憶が混ざっている為に、混乱する事もしばしば。喚ばれてすぐに敗退した記憶もあるが、勝ち抜いた記憶や、世界が大変になった記憶なども断片的に混じっているので、敢えて詳細は考えないようにしている。ただ、如何なる場合においても、彼女は最後までアマゾネスの戦士長としての矜恃を貫き通そうとした筈である。 とある世界でのスノーフィールドの聖杯戦争において、彼女は一人の英雄と再会を果たすのだが―――この場では、その詳細は伏すものとする。 |
パラメーター
| パラメーター | |||
|---|---|---|---|
| 筋力 | B | 耐久 | B |
| 敏捷 | A | 魔力 | C |
| 幸運 | D | 宝具 | A |
イラストレーター・声優
| イラストレーター | 声優 |
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| 森井しづき | 関根明良 |
関連リンク
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