【FGO】ヒッポリュテのセリフ・ボイス(CV:関根明良)
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FGOのサーヴァント「ヒッポリュテ」(CV:関根明良)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。
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|---|---|---|---|
| 性能評価 | 霊基再臨 | ボイス | 元ネタ |
| 声優 |
|---|
| 関根明良 |
召喚時のセリフ
| 仮加入 | 「ライダー、ヒッポリュテだ。君が善良なものである事は、この短き間でも理解した。ここから先は、戦士として、マスターとしての在り方を見せてもらいたい。無論、私も一人の戦士として君を守ると誓おう。」 |
| 召喚 | 「君は見事にその強さと在り方を示してみせた。今度は私の番だ。一人の戦士として、いや、アマゾネスの女王として、部族の誇りにかけてマスターと共に戦うと誓おう!」 |
| ヒッポリュテの性能評価 |
強化時のセリフ
| レベルアップ1 | 「この種火とかいう炎、何となくだが、神に連なる物ではないのか……?本当に取り込んでしまって良いのか……?」 |
| レベルアップ2 | 「これは良い。我が身に流れる戦神アレスの血が、全身に馴染んで行くかのようだ」 |
| レベルアップ3 | 「膂力が上がった。悪くない。大きな戦を一つ生き延びた後のような感覚だ」 |
| 霊基再臨1 | 「ああ、私の霊基なら最後までこのままだぞ。理由は色々とあるが、私がこの姿を気に入っている、というのもある」 |
| 霊基再臨2 | 「姿は変わらずとも、内なる魔力の質が引き上げられていくのが分かる。カルデアというのは大した物だな」 |
| 霊基再臨3 | 「霊基が完成していくのが分かる。ここまで歓待されたからには、相応の礼を尽くさねばならないな。父から預かりし帯を渡す訳にはいかないが、それに見合う戦果は上げてみせよう」 |
| 霊基再臨4 | 「ここまで半神足る、我が霊基の調和を成し遂げてくれるとは。アレスの子である戦士として、アマゾネスの女王として、月女神アルテミスの巫女として……そして、ヒッポリュテという一騎のサーヴァントとして、君に感謝する。この全ての力を用いて、共に戦うと誓おう、マスター」 |
| ヒッポリュテの霊基再臨画像 |
バトル時のセリフ
| 開始1 | 「我が名はヒッポリュテ!アマゾネスの女王にして、戦士長である!」 |
| 開始2 | 「此度は月女神の巫女として参陣させてもらう!」 |
| スキル1 | 「来い、カリオ!」 |
| スキル2 | 「共に征こう!」 |
| スキル3 | 「月女神よ、我が闘争をご覧あれ!」 |
| スキル4 | 「我が父、戦神アレスの加護を此処に!」 |
| スキル5 | 「宝具を開帳する!」 |
| コマンドカード1 | 「面白い手だ」 |
| コマンドカード2 | 「マスターに従おう」 |
| コマンドカード3 | 「なるほど、理解した」 |
| 宝具カード1 | 「我等が怒り、今こそ解き放たん!」 |
| 宝具カード2 | 「此処から全てを覆す!」 |
| 宝具カード3 | 「アマゾネスの誇り、此処に示さん!」 |
| アタック1 | 「征くぞ!」 |
| アタック2 | 「よそ見をする暇など無いぞ!」 |
| アタック3 | 「邪魔を……するな!」 |
| アタック4 | 「斬り砕く!」 |
| アタック5 | 「そんな物か?」 |
| アタック6 | 「行くぞ、カリオン!」 |
| アタック7 | 「目にも見よ!」 |
| アタック8 | 「まだまだ!」 |
| アタック9 | 「はあ!」 |
| アタック10 | 「喰らえ!」 |
| アタック11 | 「この一撃で!」 |
| エクストラアタック1 | 「我等が進軍、止められると思うな!」 |
| エクストラアタック2 | 「今こそ見せよう。アマゾネスの力を!」 |
| 宝具1 | 「荒れよ、軍隊!我等は荒野と沃野の境界を踏み越え、戦神と月女神の名の下に、全ての不実を打ち砕く!「傲慢覆す怒り」!」 |
| 宝具2 | 「我が身に流れる戦神の血、今こそ女神に捧げ、月光を刃に満たさん!我が魁に続け!共に歩みし戦士達よ!」 |
| 宝具3 | 「未解放」 |
| ダメージ1 | 「此処までの力を持ちながら……何故……!」 |
| ダメージ2 | 「うっ……!」 |
| ダメージ3 | 「まだだ……!まだ我等は立ち続ける……!」 |
| ダメージ4 | 「うっ……!やるな!」 |
| 戦闘不能1 | 「我が敗北が……誰かを生かす糧にならん事を……」 |
| 戦闘不能2 | 「妹達よ、後は……任せる……」 |
| 戦闘不能3 | 「まだだ……!まだ私は……!何も伝え切れては……!」 |
| 勝利1 | 「次は、一騎打ちにて見えたいものだ」 |
| 勝利2 | 「見事なる武勇!我が土地に来た時は歓待しよう!」 |
| 勝利3 | 「良き戦いであった。敵味方双方に感謝を」 |
| 勝利4 | 「この勝利の凱歌を、月女神の下に!」 |
マイルームボイス
| 会話1 | 「さて、そろそろアマゾネスの戦い方を見せておこう。マスター、戦場へ導いてくれ」 |
| 会話2 | 「主従関係か。私は勿論マスターに従う身だが、何か思う所があれば、正直に言う。だからマスターも、私が戦士長や女王として振る舞う際に、何か思う所があれば、遠慮なく言うといい」 |
| 会話3 | 「マスターとサーヴァントの関係か。魔術的な使い魔という立場は理解しているが、意思ある存在を物扱いするような輩は苦手だ。ただ、君に対しては、そのような心配はしていない」 |
| 会話4 | 「ヘラクレス、やはりいたか。ギリシャ屈指の英傑にして、私を殺した男よ。正気を失っていようとも、お前は何も変わっていないな。語り合いたい事も、刃を交える理由も山程あるが、今はただ、カルデアのために共に歩むとしよう」 対象: |
| 会話5 | 「我が妹、ペンテシレイアよ。怒りに身を任せるのも良かろう。憤怒と狂奔も、また月女神の輝きの一欠片。それがお前の強さの源であるのなら、私は肯定する。それに、アキレウスやテセウスには、私も思う所は大いにあるしな?」 対象: ※真名判明後 |
| 会話6 | 「おお!カルデアには名馬が多いな!友誼を図りたい所だ!赤兎馬というのも可愛らしい馬だな!……何?『私は赤兎馬ではなく呂布』?そうか!呂布と言う名の馬か!勇猛そうだな!」 対象: |
| 会話7 | 「よもや、アルテミス様が降臨なさっているとは。伴侶たる狩人殿をそこまで。敬服いたしました。オリオン殿が道を踏み外さぬよう、不貞を見掛けた際には、直ぐに祈祷と矢文にて、お知らせしましょうぞ」 対象: |
| 会話8 | 「アマゾネス・ドット・コム……マスター、説明を求める。何故我が妹は、眼鏡とネクタイを付け、喋る時に常に器を抱えるような姿勢を取っているのだ?『同じ顔だが別人』?なるほど、これがドッペルゲンガー、という現象か」 ユニヴァース系 |
| 会話9 | 「アタランテ、君も月女神を天に掲げる同胞と聞いた。いずれ神殿に捧げる供物を共に狩り、弓の腕を競いたいものだ」 対象: |
| 会話10 | 「金色の王か……杖と粘土板を扱う方はともかく、鎧を纏っている時期の奴とは反りが合わん。あの傲慢さが特にな。それを全て捨て去った時の姿よりはマシだが」 対象: |
| 会話11 | 「アーサー王……あれがリンの言っていた私の髪型の……いや、何でもない。こちらの話だ」 アルトリア(王)系 |
| 会話12 | 「獅子心王リチャード……相変わらず、悲しい程に奔放に生きているな、あの男は。だが、それが誰かの救いになる時もあるのだろう。少なくとも、奴との共闘は良きものだった」 対象: |
| 会話14 | 「ジョン・ラックランド。私は、君が民に行った暴虐を嫌悪する。だが、君が逆境を覆すために、悪逆に堕ちる道を選んだことを勇気であると捉えるなら、円卓という強大な敵と戦うために強くあろうとした姿を、私は否定しない」 対象: |
| 会話14 | 「無常の果実の精霊よ、お前も来ていたのか。あの時の記憶は持ち合わせているのか?まあ、どちらにせよ歓迎はしよう。運命の理不尽に抗うのなら、君もアマゾネスだ!」 対象: |
| 好きなこと | 「好きなものか。強者だ。打ち倒すべき敵だとしても、強者足ろうとする志には敬意を払う。共に歩む戦士としては、己の弱さを知り、それを認めながらも猶、前に歩む勇気を持つ者が、私は好きだ」 |
| 嫌いなこと | 「私が厭うのは、傲慢な者だ。戦において、如何なる卑怯な手を使われようが、強さに抗うための手段なら飲み込める。だが、強者が、勝利ではなく愉悦のために、敢えて卑劣な手口を行う事を、嫌悪する」 |
| 聖杯について | 「聖杯か。個人としての願いは半分叶っているようなものだが、アマゾネスの長としての願いは、聖杯に頼るものではない。我等が己の内に抱き続ける事こそに、意味があるものだからな」 |
| イベント開催中 | 「どうやら祭りが開催されているようだな。楽しめる時は、思い切り楽しむといい。私も付き合おう」 |
| 誕生日 | 「マスターの生誕した日か。我らの部族では、一年を生き伸びることができた強さを尊ぶものであったが、今の君にもそれは当てはまる。おめでとう!君の生きた日々を、共に祝うとしよう」 |
| サーヴァントボイス一覧 |
絆ボイス
| 絆Lv.1 | 「君が如何なるマスターなのか、見極めさせてもらう。君も、私が如何なるサーヴァントであるのかを、見極めて欲しい」 |
| 絆Lv.2 | 「アマゾネスという部族の在り方は、統治した女王毎に異なるが、理不尽な暴虐に晒された者達の守護もその一つだ。私達の時代の場合は……言わずとも分かるだろう」 |
| 絆Lv.3 | 「君の強さは、武力や権謀術数ではない。その在り方その物なのだな。私は君の槍となり、弓となり、愛馬を伴い君を守る。だから、君は君のやりたいようにすればいい、マスター」 |
| 絆Lv.4 | 「君の在り方はとても好ましいな。アマゾネスの戦士としてではない、部族の根幹を支える一員として、我々の土地に招きたいくらいだ……安心しろ、攫ったりはしない」 |
| 絆Lv.5 | 「女王にして戦士長足る私が宣言しよう。君は、アマゾネスと友誼を結ぶに値する。私が守るべき人間であり、共に戦場を歩む同胞である。月女神と我が父である戦神に誓おう。君の魂は、常に我等アマゾネスの祝福と共にあると」 ※男性主人公時 |
| 絆Lv.5 | 「女王にして戦士長足る私が宣言しよう。君を、アマゾネスの民として認める。私が守るべき人間であり、共に戦場を歩む同胞(はらから)である。月女神と我が父である戦神に誓おう。君の魂は、常に我等アマゾネスの祝福と共にあると」 ※女性主人公時 |
| 絆の効率的な稼ぎ方 |
イベント・ショップでのセリフ
| イベントボイス1 | 「よく来たな、マスター!ここはどうやら、物々交換の場のようだ。ここを預かる事になったが、持ち逃げなどしないと信頼されたのならば、私はその期待に応えるまでだ」 ※Fakeコラボ |
| イベントボイス2 | 「我々の部族において、女王は取り引きの場に立つ事も多い。故に、相手に軽んじられぬ武力だけではなく、品物の真偽を見定める目利きの力も必要だった。安心してくれ、マスター。ここにあるのは、全て本物の宝だ」 ※Fakeコラボ |
| イベントボイス3 | 「これは珠玉の一品だ。落とさないように、気を付けるといい」 ※Fakeコラボ |
| イベントボイス4 | 「ほお?君はもしや、商人の才能もあるのか?良い選択だ」 ※Fakeコラボ |
| イベントボイス5 | 「扱いの難しい代物だが、君とカルデアなら、上手く使いこなせるだろう」 ※Fakeコラボ |
| イベントボイス6 | 「この取り引きの場も、もう直ぐ閉じられるようだ。不思議な感覚だな。時間も世界も、隔絶されているように感じる。まさに夢の中のような場だ。正直、この場から離れた時に、ここの事を覚えていられるかは分からないが、交換した物は、君の手に残っているのだろう?ならば、この場は偽りなどではない。真実だ」 ※Fakeコラボ |
| イベントボイス7 | 「或いは、このショップとやらも、一つの特異点のような場なのだろうか。ここにどうやって訪れたのか、誰に喚ばれたのか、その記憶も曖昧でな……何?「深く考えない方がいい」だと?……うん、君がそう言うのならば構わない。ただ、この場での遣り取りは楽しかった。それだけは覚えていてくれ」 ※Fakeコラボ |
ヒッポリュテに対するセリフ
個別ボイス
| 発言者 | セリフ |
|---|---|
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ジョン |
「アマゾネスの女王、理不尽を覆すために戦い続け、神の謀略などというものに身を砕かれたにも関わらず、なおも誇りを失わぬとは......。私には、いささか眩しすぎる」 |
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ジョン |
「ヒッポリュテ。書物で読んだ時は、ヘラクレスの嚙ませ犬じゃないかと思っていた。それなのに、なんであんなに堂々と......。あぁ、そうか。余の場合は、嚙ませ犬ですらなく、ただの負け犬か.......。比べるのは、彼女への侮辱だな」 |
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プレラーティ |
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テュフォン |
「なんだ。あの時のアマゾネスまでいるわけ?こっちも記憶領域には残っているというか、忘れられるような顔じゃないでしょ、あんた」 |
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リチャード1世 |
「アマゾネスの戦士長、ヒッポリュテか!すごいな、人馬一体とはこのこと。ケイローンや、呂布と名乗るあの名馬にも負けていないぞ!ん、相変わらずだな?どこかで会ったことがあるのか?だが、君のような英傑なら敵でも味方でもいい戦いができただろう」 |
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