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【パズドラ】パズルの組み方・コンボのコツ

編集者
スキルハンター
更新日時

パズドラでパズルの組み方、コツを紹介。コンボをうまく組めない、パズルを上達させたい人は参考にしてほしい。

パズルの組み方

コンボを組むためのコツ

コンボを多く組むためには、動かし方やパズルの開始位置、コンボを組み終わった後の形を覚えておくことが重要になる。なるべく速くドロップを動かす。

簡単なそろえ方を知っておく

パズルの盤面上には、ドロップを少し動かすだけでコンボを組める、そろえやすい形がいくつかある。

形を覚えておき、そろえやすい形からパズルを組み始めることで、より多くコンボを組むことが可能だ。

パズルの組み方▶︎パズルの組み方
▲上記の画像ならば、左下の赤い枠の部分から組み始めるとよい

端からパズルを組む

盤面の中央からパズルを組むと、そろっていたコンボを崩してしまうことがある。上記のような簡単にコンボがそろう形を端に見つけ、パズルを組み始めよう。

パズルの組み方
▲上記の画像ならば、左下の赤い枠の部分から組み始めるとよい

組みやすいルートを見つける

コンボは、ドロップを離さずに動かす必要がある。ドロップを動かせる時間には制限があるため、できるだけ短い時間でコンボを組めるルートを見つけよう。

コンボの型

平積み

組み方の中でも特に有名な形であり、ドロップの色を交互に組んでいくだけで良いため、組みやすく覚えやすい。おもに2~3色陣で使われている。

平積み 2色陣 平積み 3色陣
▲2色陣 ▲3色陣

盤面を広く使う型

平積みとドロップの縦組みを同時に行うやり方。このやり方は、盤面を広く使えるため、コンボパだけでなく多色パを使う場合でも応用ができる。

左右どちらかだけでも組んでおくことで、盤面の余った部分で待ちを作りやすい。

パズルの組み方
▲上記のように横組みと縦組みを組み合わせる

落としを使う型

落としとは、盤面を敢えて残し、次に出現するドロップを想定して段差にして組むことで盤面最大コンボ数を落ちコンを利用しコンボ数を増やす方法。
落としを使う組み方は、パズルを組む人によって様々な形がある。落としを考えながらパズルを組むのは、非常に難しいため、上手い人たちの動画をみると良い。

落とし
▲上記は最大コンボ数が平積みするよりも多く見込める

パズル上級者のテクニック

落としを活用する

落としとは、パズルの上手い人たちが使っているテクニックの1つ。落としを使うことで、少ない手数で多くのコンボを組むことができるため、できそうな形を見つけて組んでみよう。

斜めに移動する

通称・斜めパズルと呼ばれる、ドロップを斜めに移動させる技法。主にコンボ盤面を組んだり、指定の盤面を組む際に生かされる。使いこなせばドロップ操作範囲の短縮や、高速パズルにもつながるので、非常にテクニカルな動かし方だ。
ただし、うまく移動させられないと隣り合うドロップを誤って意図しない場所に動かしてしまい、ミスパズルになりやすい難しさがある。

待ちを作る

待ちとは、落ちコンが来やすいようにドロップを配置するやり方。盤面最大のコンボを組みながら、待ちを作ることができれば、コンボ数を伸ばせる可能性がある。

整地をする

整地とは、コンボを組みやすい盤面をあらかじめ作っておくこと。整地をすることで、コンボ吸収の敵や高火力を出したいときなどに、活かすことができる。

パズル練習のやり方

無限回廊で練習しよう

無限回廊は、スタミナを消費せずダンジョンに潜入でき、前半の階層ならばダメージを受けてもゲームオーバーになることがないため、パズルの練習には最適だ。

操作時間を長くしておく

最初は操作延長持ちのモンスターを多く編成し、操作時間が長い状態でコンボ数の多い形を組めるようになろう。

そして、ある程度組めるようになってきたら、実際に使いたいパーティで再度パズルを組み、操作時間に慣らしていこう。

操作時間を止めるスキルを使用する

ツクヨミやミルなど、スキルで一定時間の間、ドロップ操作を自由に操作することができるスキル(通称:CTW)なので、様々な盤面を組む練習にも最適だ。

難しい組み方や操作方法など、使いこなせば有利に運べるテクニックをCTWスキルを使って練習しよう。

操作時間延長・CTWスキル持ち一覧

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