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【グラブル】評点の基準

編集者
グラブル攻略班
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神ゲーグラブル攻略班によるキャラや召喚石の評点基準について解説。周回、高難度、フルオートの評価基準についても解説しているので確認にどうぞ。

キャラ評点の前提条件

上級者向けの評価

レガリア武器またはリミテッド武器が前提

武器や召喚石の編成が整っていることを前提に、最終的なキャラの強さを評価。グラブルでは、武器編成や召喚石加護によってキャラの性能が大きく変化するからだ。

主流の武器と召喚石を使った編成における強さを中心に検討する。現在の主流な編成はレガリア武器を揃えたマグナ編成とリミテッド武器を揃えた神石編成と考える。

同一属性内での評価

原則的に属性ごとに評価する。ほとんどの場合パーティメンバーの属性を統一して編成するからだ。例外的に、他属性への出張が可能なキャラには加点する場合もある。

育成が完了した状態で評価

上限解放やリミットボーナスは最大

キャラの評価は、最終上限解放やリミットボーナスを最大限上げきった状態で評価。指輪などによる特殊なボーナスなども必須級のキャラについては、必要なく運用できるキャラと比較して評価は落ちるが考慮する。

久遠の指輪は対象外

使用できる個数が極端に少ない「久遠の指輪」のボーナスについては、基本的に付与されていない状態で評価する。

キャラ評点の基準

考慮要素

キャラ評点の考慮要素
1 フルオート適性・フルオートでの安定した攻略に適するか
・フルオートでも充分に性能を発揮できるか
・フルオート周回時の討伐タイムを短くできるか
2 高難度適性・高難度バトルの安定した攻略に適するか
・有利な属性のボスの具体的な特性に対して有効か
・超高難度のシングルコンテンツに適性があるか
3 周回適性・マルチバトルでの貢献度レースに適するか
・古戦場イベント肉集めやシナリオイベント周回に使えるか
・CP限定クエストの周回に適しているか

1.フルオートでの使いやすさを重視

長時間グラブルをやる上で、楽に日課やイベントを攻略するのにはフルオート編成が不可欠。攻略にかかる時間は長めだが、操作の手間を大幅に減らせるのでながらプレイでも効率よく報酬を獲得できる。

2.最上級武器の入手には高難度コンテンツ必須

高難度適性を加えて評価する。オメガ武器や終末の神器、アストラルウェポンなど最上級武器の入手できる高難度コンテンツの攻略はフルオートでは難しいからだ。

なお、天破の祈りを使ったフルオート周回も存在するが、重視しない。必要素材が重く、効率的ではないからだ。

3.イベントは期間内に周回する必要がある

最後に周回適性を評価する。期間限定のイベントクエストは期間内に周回しなければならないからだ。特に古戦場やブレイブグラウンドのようなランキング形式のイベントは、フルオートだけで完走するのが難しい。

キャラ評点の目安

全レアリティ

点数 評価の目安
10.0 ・理想的な編成に必要なキャラ
・代用できるキャラが居ない
9.5 ・各属性のスタメンとして活躍可能
・周回、高難度、フルオートの適性2項目以上が優秀
・適性のうち1項目がずば抜けて高い
9.0 ・高い性能をもつが常時スタメンではない
・周回、高難度、フルオートの適性1項目以上が優秀
8.5 ・一定の役割があり、編成する機会がある
・上位キャラの代用になる
8.0 ・SSRキャラの標準的性能
・上位キャラの代用になることもある
7.5 ・各適性で劣っている点が多い
7.0 ・SSRキャラが揃えば編成されなくなる
6.0 ・SRキャラの標準的性能
・SSRキャラが居なければ活躍できる
5.0 ・キャラが不足しない限り編成されない
・SRキャラに勝る部分があるRキャラ
4.0 ・R上位のキャラ性能
・実用性がある
(アーカルムでのレアリティ制限を念頭に)
3.0 ・Rとしての標準的性能
2.0 ・全キャラ中最低クラスの評価
・まともに運用するのは厳しい

SSRキャラ

最高10点〜最低7点で評価。SSRキャラの標準的な性能は8点。10点はゲームバランスに直接影響するほど強力な性能を持つキャラのみ。

SRキャラ

最高9点〜最低5点で評価。8点以上のキャラは局面によってはSSRキャラを差し置いてスタメンに入るレベルにある。

Rキャラ

最大5点〜最低2点で評価。レアリティ制限のある『アーカルムの転世』での使用を念頭に置く。

周回・高難度・フルオートの評価基準

周回

点数 評価の目安
SS 周回速度を追求するのに必須。
S 周回編成の主力として使える。
A 最適になることは少ないが十分使える。
B 周回の標準的な性能。
C 攻撃性能が低く、短期戦では使いにくい性能。
D 序盤に使えないアビリティがあるなど制約つき。

高難度

点数 評価の目安
SS ルシHLなど最難関ボスに最適。
S 150HELLなど強力なボスに刺さる場面が多い。
A 格上のボス相手に活躍できる性能。
B 高難度の標準的な性能。
C 耐久面に難があり使いにくい性能。
D 戦闘不能になるなど大きな欠点がある。

フルオート

点数 評価の目安
SS フルオートに最適。最初に編成を検討したい。
S 150HELLでも主力として活躍できる性能。
A フルオートでも問題なく性能を発揮できる。
B フルオートの標準的な性能。
C 主なアビリティが手動で真価を発揮する。
D 動けないなど大きなデメリットがある。

召喚石の評点について

評点=編成頻度

メイン/サブ問わず、実際に編成する機会の多さを評価する。召喚石の編成枠がメイン1/サブ4/サポート1と決まっていることを前提に、召喚石を多数所持している場合にどの程度使う機会があるかをベースとする。

3種類の評価要素

3種類の評価要素
1 メイン加護性能
召喚石の加護内容に適した武器を揃える前提で、メイン召喚石として装備した場合に、どこまで戦闘力を高められるかを評価。攻撃力だけでなく、耐久力やキャラ編成の柔軟性も考慮する。
2 召喚効果
召喚効果の有用性を評価。再使用不可であったり使用間隔が長くとも、見合う効果であれば高評価となる
3 サブ加護効果
一部の召喚石にあるサブ加護の性能は加点要素となる。

評価の目安

点数 評価の目安
10 ・各属性で外れない or 属性を問わず編成したい
9 ・各属性で使用頻度が高い
8 ・高い性能を持つが常時使われるわけではない
7 ・一定の役割があり、編成する機会がある
6 ・上位石の代用品として役立つ
5 ・SSR召喚石の標準的性能
4 ・他に召喚石が無ければ使うかもしれない
3 ・編成する理由が無い
2 ・SR召喚石の標準的性能
1 ・R召喚石の標準的性能

ジョブの評価について

取得優先度

評価内容 限られたJPで優先的に取得するべきかどうか
評価方法 SSSABC の5段階
評価基準 最上位ジョブ(クラス5/クラス4/EX2)
・使用頻度を軸に、下位ジョブからの強化幅が大きいものを高く評価する。
・推奨取得順になるよう、前提条件(取得条件)となるジョブを超えないように調整する。
・クラス5ジョブは、クラス4やEX2と同列として扱う。下位ジョブ(最上位でないジョブ)
・ジョブ自体の性能だけでなく、他のジョブで有用なEXアビリティを取得できるかどうかを評価する。
・推奨取得順になるよう、強力な上位ジョブの取得条件を満たしやすく調整する。

項目別評価

評価内容 運用別評価
短期戦、中長期戦、高難度、フルオートの4運用について、キャラと武器が揃っている状態で使用頻度の高いものを高く評価役割別評価
攻撃、補助、防御の3つの役割について、適性の有無
評価方法 SSSABC の4段階
評価基準 Bを基準に、適性が高いものをA、低いものをCとする。特に高いものはSとし、全ジョブの中でもトップクラスと判断できるものはSSとする。

キャラ一覧

属性別キャラ一覧
火キャラ火キャラ 水キャラ水キャラ 土キャラ土キャラ
風キャラ風キャラ 光キャラ光キャラ 闇キャラ闇キャラ
種族別キャラ一覧
ヒューマンヒューマン エルーンエルーン ドラフドラフ
ハーヴィンハーヴィン 星晶獣その他星晶獣その他
役割別キャラ一覧
ディスペルディスペル カット/軽減カット/軽減 弱体対策弱体対策
かばうかばう 特殊遅延特殊遅延 トレハントレハン
耐性DOWN耐性DOWN サブ発動サブ発動 刻印付与刻印付与
恐怖恐怖 奥義追加ダメ奥義追加ダメ
ガチャキャラ一覧
恒常キャラ恒常キャラ リミテッドリミテッド 水着水着
ハロウィンハロウィン クリスマスクリスマス バレンタインバレンタイン
十二神将十二神将 SSR実装順SSR実装順
その他キャラ一覧
得意武器別得意武器別 最終解放済最終解放済 追撃持ち追撃持ち
身長別身長別

召喚石一覧

属性別召喚石一覧
火属性火属性 水属性水属性 土属性土属性
風属性風属性 光属性光属性 闇属性闇属性
カテゴリ別召喚石一覧
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天司石天司石
特性別召喚石一覧
サプ不可サプ不可 最終上限解放済最終上限解放済
スキン向きスキン向き サブ加護サブ加護

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