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【艦これ】2021年秋イベ E3 対潜&空襲レベリングの解説

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艦これ攻略班
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艦これの2021年秋イベ「海上護衛!本土近海航路の防衛」で使えるE3の対潜・空襲レベリングを紹介。レベリングをするための編成の条件や、6戦ルートと1戦撤退の違いなどを解説しているので、レベリングの参考にどうぞ。

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レベリングのやり方

編成の組み方

編成の条件 ・低速艦を1隻以上編成する
・戦艦と正規空母は合計2隻以下
・空母系を4隻以上編成する
・空母機動部隊
制空値 ・O1マスが1134で確保
・編成の目安は制空値1200ほど
・1マス撤退なら艦戦の装備は非推奨
基地航空隊 ・1~2部隊防空

1戦撤退と6戦撤退のメリットとデメリット

- 1戦 6戦
ボーキの消費 なし あり
キラ付け できない できる
Atlanta 不要 ほぼ必須

1戦撤退の解説

メリット:編成の縛りが少なくなる

潜水艦マス1つで撤退する場合、O1マス→O2マスの分岐条件を無視できるので編成の幅が若干広がる。正規空母と軽空母の制限が無くなるので、正規空母を4隻同時にレベリングできる。

デメリット:操作が若干忙しい

1マス撤退の場合、母港の操作が増えるので周回時の忙しさがあがる。6戦撤退なら陣形選択などで操作時間に対しての経験値効率が高くなるので、モチベーションや資材に応じて使い分けよう。

6戦撤退の解説

メリット:キラ付けができる

キラキラ

6戦する場合、潜水艦マス3つと空襲戦マス3つを通るので、第1艦隊と第2艦隊の旗艦がどちらも3重キラ状態になる。そのため、遠征などのキラ付けを早く行えるのが一番のメリットといえる。

デメリット:ボーキサイトが重たい

空襲戦マスを通る都合上、1周あたりボーキサイトを100近く使う。最適化すれば消費量は減らせるが、必須枠の空母の編成が限られてしまうのが難点だ。レベリングだけ重視する場合は、1マスで撤退するのがおすすめだ。

デメリット:Atlantaが必須

空襲マスを対空カットインで対策するため、Atlantaの編成が必須となる。Atlantaは限定艦なので、所持していない場合は1マスで撤退するほうが良い。

レベリングの編成例

編成のポイント
戦艦と正規空母は合計2隻まで
空母系の合計は4隻まで
低速艦を1隻編成する
第2艦隊は先制対潜を5~6隻で編成する

第1艦隊

艦種 装備/備考
育成/キラ枠 ・装備自由
戦艦空母枠 ・戦艦と正規空母は合計2隻まで
・空母系が4隻必要
戦艦空母枠
軽空母枠 ・戦艦を入れる場合は軽空母3隻が必要
・艦戦のみ装備して制空確保を視野に
軽空母枠
Atlanta ・対空カットインで必須枠
・1マス撤退なら自由枠になる

第2艦隊

艦種 装備/備考
育成/キラ枠 ・先制対潜ができると良い
対潜枠 ・先制対潜が必須
・海防艦を入れると低速を満たせる
・駆逐艦の数は自由なので雷巡等も可
対潜枠
対潜枠
対潜枠
対潜枠
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