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全装備の改修優先度・評価の一覧

編集者
ライターY
更新日時

艦隊これくしょん(艦これ)に実装されている全装備の改修評価を掲載。イベント攻略や通常海域周回など、様々な面から見て装備の改修優先度を評価している。装備改修をする際の参考にどうぞ。

改修工廠

評価基準

装備改修の評価基準は、以下の通りとなっている。鎮守府の状況によっては変動するものもあるので、その場合は脚注を入れてある。

S 初心者、上級者ともに最優先で作りたい。通常海域の攻略や周回、イベント攻略の全てにおいて使う機会がある装備。
A Sランクほどの優先度は無いが、攻略や周回を最適化する上で改修をしておくと選択肢が大きく広がる装備。
B 改修する価値は高いが、基本的に無くても困らないもの。甲クリアを目指すのであれば、Bランクの装備は★6程度までは強化したい。
C 改修の効果は強力で有用な装備だが、優先度はどうしても落ちてしまう装備。改修資材が余っているならガンガン強化したい。
D 現状すぐに改修するメリットが特に無い装備。好きな艦の初期装備やフィット装備であるなら選択肢に入る程度。
EX 特殊なケースのみで改修する装備。現状はおにぎりのみだが、今後増える可能性も…?

装備改修のやり方/おすすめの装備解説

更新履歴

日付 内容
19/05/07 回転翼機や35.6cm連装砲関連の評価を修正。
19/04/02 41cm三連装砲改・三式弾・三式弾改の評価を追加。
19/02/21 探照灯の記述を修正。

改修への意見を大募集!

この装備は改修優先度がもっと高い、低い!などといったご意見を大募集しています。コメントはすべて読ませて頂いた上で、改修優先度データに反映させて頂く場合がございます。コメントからご投稿くださいm(__)m

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【装備名】
【改修ランク】(S〜D)
【コメント】

あなたの改修優先度は?

優先度と評価一覧(検索機能付き)

装備名 理由
10cm高角砲+高射装置
10cm高角砲+高射装置
優先度S作成目安:★10を最低2、4〜6あると良い駆逐艦へ汎用的に装備できる主砲。対空カットインの発動トリガーにもなり、改修によって火力、命中、対空のすべてを強化できるのでコストパフォーマンスにも優れている。最低2本は★MAXを作ろう。
20.3cm(3号)連装砲
20.3cm(3号)連装砲
優先度S作成目安:★6を4〜8ほぼすべての重巡に装備させる機会が多い。最低でも★6まで強化した3号砲を量産しておくと、重巡を普段使いするときに火力と命中面での恩恵を強く得られる。
12cm30連装噴進砲
12cm30連装噴進砲
優先度S作成目安:更新前提で5更新することで「12cm30連装噴進砲改二」を入手できる。噴進砲改二は航空戦のダメージを確率で無効化できる非常に強力な装備なので、五航戦牧場等をしながら改修を進めていきたい。
12cm30連装噴進砲改二
12cm30連装噴進砲改二
優先度S作成目安:★6を4〜6改修をすると、噴進砲弾幕の発動率が上がるので航空戦を無力化しやすくなる。★6までは三連装機銃で強化できるので、★6量産を目指そう。
九一式徹甲弾
九一式徹甲弾
優先度S作成目安:まずは★6を3〜4
一式徹甲弾を作るなら都度更新すべての戦艦で使用する装備なので、非常に改修のコストパフォーマンスが良い。初心者が最初の改修で進めていくのにもおすすめの装備だ。「一式徹甲弾」に更新できるが、即座に強化出来なければ更新せずに使おう。
61cm五連装(酸素)魚雷
61cm五連装(酸素)魚雷
優先度S作成目安:まずは★6を10本目指し、その後は★9〜10にしたい量産できる魚雷の中では一番雷装値が高い。魚雷カットイン攻撃のスタンダード装備で、甲クリアをするのであれば★6までは最低でも強化をしておこう。
試製61cm六連装(酸素)魚雷
試製61cm六連装(酸素)魚雷
優先度S作成目安:★10を最優先現状で一番雷装値が高い魚雷。改修素材は重たいが、この魚雷で夜戦キャップ到達する艦も多いので必ず★MAXを目指そう。
零式艦戦21型(熟練)
零式艦戦21型(熟練)
優先度S作成目安:★10を2。64戦隊等がないなら4〜6作成も視野戦闘行動半径7の戦闘機として改修を進めたい。急ぎでない場合、「零式艦戦21型」を改修して任務で機種転換をすると改修資材の節約ができる。
零戦52型丙(六〇一空)
零戦52型丙(六〇一空)
優先度S作成目安:機種転換前に★10を1つ任務で「烈風(六〇一空)」に機種転換できる。烈風になってからは改修出来ないので、必ず零戦の間に★MAXまで改修をしよう。
零戦21型(付岩本小隊)
零戦21型(付岩本小隊)
優先度S作成目安:★10を必ず作成機種転換で最終的に「零式艦戦53型(岩本隊)」に更新が可能。機種転換をする前に改修をするほうがコストを節約できるので、早めに改修を進めておこう。
零戦52型甲(付岩本小隊)
零戦52型甲(付岩本小隊)
優先度S作成目安:★10を必ず作成機種転換で「零式艦戦53型(岩本隊)」に更新が可能。機種転換をする前に改修をするほうがコストを節約できるので、早めに改修を進めておこう。
零式艦戦53型(岩本隊)
零式艦戦53型(岩本隊)
優先度S作成目安:★10を必ず作成★MAXで対空+14の戦闘機になる。「震電改」を持っていない場合は最強の戦闘機になるので、イベントクリアを目指す上でも必ず改修をしておこう。
零式水上偵察機
零式水上偵察機
優先度S作成目安:更新前提で最低2。できれば5〜6。序盤の索敵値が苦しい時に改修しておくとルート制御に役立つ事がある。また、改修更新で水上戦闘機である「二式水戦改」を入手できる。最序盤でも最低1機入手しておくと、艦隊の運用幅が大きく広がるので最優先で着手しよう。
九三式水中聴音機
九三式水中聴音機
優先度S作成目安:四式ソナーに更新前提で2〜3。その後は素材用に都度更新更新で「四式水中聴音機」を入手できる。対潜12のソナーを量産する手段は、この装備を更新するしかないので対潜装備を充実させるなら適時更新していこう。
大発動艇
大発動艇
優先度S作成目安:対地装備用で4〜8個(更新用)
遠征用なら12個大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)」に更新可能。陸上型対策に必ず欲しい装備なので、WG42を持っていない人は特に最優先で更新しよう。遠征ボーナスも大事だが、敵を倒すほうがもっと大事。
大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)
大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)
優先度S作成目安:★10を2つ目指し、最終的には4つ陸上用の対策をするのであれば優先的に改修をしたい。陸戦隊と内火艇は陸戦隊のほうが強い場合が多いので、内火艇への更新は数が揃ってからにしよう。
特二式内火艇
特二式内火艇
優先度S作成目安:★10を2つ目指し、最終的には4つ改修効果による倍率補正の伸び方が大きいので、★MAXを作る恩恵が非常に高い。陸戦隊を更新せずに、任務で手に入れた分を更新しておこう。
一式戦 隼II型
一式戦 隼II型
優先度S作成目安:強力な陸戦がなければ3つほど更新更新で戦闘行動半径6の戦闘機「一式戦 隼III型甲」を入手できる。陸戦の数が揃ってない場合、隼III型甲の量産がマストになるので入手次第改修・更新をしていきたい。
12.7cm連装砲C型改二
12.7cm連装砲C型改二
優先度A作成目安:★6を6〜8ほど火力を重視する際に優先して改修を行いたい。駆逐艦は火力が低いので、改修で伸びる火力が割合的に大きくなるので高い恩恵を得られる。更新すると「12.7cm連装砲D型改二」を入手可能。
12.7cm連装砲D型改二
12.7cm連装砲D型改二
優先度A作成目安:★6を4〜6ほど用途はC型砲と似ているが、夕雲型や島風の主砲として最適な装備となる。改修コストが重いのがネックなので、★6を目標に強化を進めていこう。
試製41cm三連装砲
試製41cm三連装砲
優先度A作成目安:4本★6作成し、必要に応じて更新長門型や伊勢型など、多くの戦艦で使うことが多い。上位装備は入手が困難なので、41cm系列はこの装備から改修を進めるのがオススメだ。「41cm三連装砲改」に更新することができる。
試製51cm連装砲
試製51cm連装砲
優先度A作成目安:★6を1〜2イベント海域や5-5など一部の海域では51cm砲の評価がかなり高いので、それらの攻略を安定化させるためには改修を進めたい。今後「51cm連装砲」への更新が予告されているので、余裕があれば★MAXを作ろう。
16inch三連装砲 Mk.7
16inch三連装砲 Mk.7
優先度A作成目安:余裕あれば★10更新で「16inch三連装砲 Mk.7+GFCS」を入手できる。命中ペナルティがあるが、それを補えるほどの火力、命中ステータスを持つので金剛型などの主砲威力が低い戦艦用に量産をしていきたい。
16inch三連装砲 Mk.7+GFCS
16inch三連装砲 Mk.7+GFCS
優先度A作成目安:余裕があれば★6以上改修によって強みである命中を強化できるので、フィット砲の火力が低い金剛型戦艦などの主砲として改修を進めておきたい。改修コストが非常に重たいのがネックだが、それに見合う性能をしている。
46cm三連装砲改
46cm三連装砲改
優先度A作成目安:★6を2大和型のフィット主砲。51とは火力か命中かで使い分けが可能。一斉射やネルソンタッチの射程調整用としても優秀。
51cm連装砲
51cm連装砲
優先度A作成目安:★6を1大和型、長門型で運用をすることを考慮すると改修優先度はそこそこ高い。★6までは41cm砲を餌にするので、他の46砲/51砲関連に比べると改修のコストが低めなのが特徴。
41cm三連装砲改二
41cm三連装砲改二
優先度A作成目安:★6を2〜3伊勢型や長門型で優秀な主砲で、高い命中効果を持つ。改修は★6以降の消費装備がかなり重く、現実的でないので★6止めまでにしておこう。
41cm連装砲改二
41cm連装砲改二
優先度A作成目安:★6を1〜2一斉射の使用機会が増えてきたのもあり、ほぼ長門型専用であるこの装備の価値が高くなった。一斉射はどれだけキャップ付近に火力を近づけるかが重要なので、41cm系列の改修が非常に重要だ。
90mm単装高角砲
90mm単装高角砲
優先度A作成目安:★10を1摩耶改二」の対空カットイン発動用の装備として優秀。上位装備に「10cm連装高角砲改+増設機銃」が存在するが、こちらは改修コストが圧倒的に安い。
61cm四連装(酸素)魚雷後期型
61cm四連装(酸素)魚雷後期型
優先度A作成目安:所持分すべて★10限定的な状況だが、「61cm五連装(酸素)魚雷」より強力な装備になるので改修優先度は高い。消費装備も入手しやすいので、★MAXにしやすいのもポイントだ。
零式艦戦21型
零式艦戦21型
優先度A作成目安:21熟練や52熟練への機種転換前提で2〜3戦闘行動半径が7という点が優秀。機種転換任務で「零式艦戦21型(熟練)」が可能で、改修値を引き継ぐのでこの段階で改修をすると改修資材の節約ができる。
零式艦戦52型(熟練)
零式艦戦52型(熟練)
優先度A作成目安:機種転換で★10を3〜4★MAXで実質対空+11の戦闘機になる。他のステータス補正も優秀で、戦闘行動半径も6と基地航空隊にも回しやすい。機種転換任務を経由して、★MAXをコツコツ増やしていくと良い。
零戦52型丙(付岩井小隊)
零戦52型丙(付岩井小隊)
優先度A★MAXで実質対空+12の戦闘機になる。爆戦に機種転換すると対空12艦戦のメリットを失ってしまうが、岩井爆戦も強力な装備なので零戦の段階で改修を進めておこう。
F4F-3
F4F-3
優先度A作成目安:任務用で★10を1最終的に「F6F-5」へ更新ができる。この装備自体は強くないが、F6F-5は優秀な装備なので、改修を進めておく価値は高い。任務でF6F-5とF6F-3それぞれの★MAXを使うので、上位装備が無ければこれを改修しよう。
F4F-4
F4F-4
優先度A作成目安:任務用で★10を1最終的に「F6F-5」へ更新ができる。この装備自体は強くないが、F6F-5は優秀な装備なので、改修を進めておく価値は高い。任務でF6F-5とF6F-3それぞれの★MAXを使うので、上位装備が無ければこれを改修しよう。
F6F-3
F6F-3
優先度A作成目安:任務用に★10を1F6F-3N」へ機種転換するために、1機は★MAXを作りたい。2機目以降は「F6F-5」★MAXに必要だが、作成コストは非常に高いので資材の状況に応じて進めよう。
F6F-5
F6F-5
優先度A作成目安:対空マニアなら量産も視野
改修コストを考えると基本は52型熟練で良い対空+12相当の艦戦になる。また、夜間戦闘機である「F6F-5N」の転換任務もあるので、最低1機は★MAXを作成しておこう。
九七式艦攻(九三一空)
九七式艦攻(九三一空)
優先度A作成目安:夜間艦攻の手持ちに応じて1〜2改修更新で夜間艦攻に強化できる。夜間艦攻が0〜1機しかないのであれば優先度S、そうでないなら特に現状は増やさなくて良い。
零式水上観測機
零式水上観測機
優先度A作成目安:索敵目当てで1〜2機★10がほしい改修すると索敵値を強化できる。通常海域でも索敵条件が厳しいマスは多いので、最低でも★6を何機か作成しておくと羅針盤分岐の条件をクリアしやすい。★3から「紫雲」の索敵値を超えられる。
九八式水上偵察機(夜偵)
九八式水上偵察機(夜偵)
優先度A作成目安:★10を1強力な装備だが索敵値の低さがネックになりやすい。改修で索敵値を強化できるので、任務攻略などで索敵値不足の場面でも夜偵を運用しやすくなる。
13号対空電探改
13号対空電探改
優先度A作成目安:★10を最低1小型艦の対空カットインを発動するときに使うことが多い。
三式水中探信儀
三式水中探信儀
優先度A作成目安:★6を6〜8ほど三式ソナーは★MAXにする敷居が低いので、改修補正の恩恵を最大限に受けやすい。7-1で戦果稼ぎをメインで行うユーザーであれば優先的に改修をすると、バケツ消費を大きく抑えることが可能だ。★6の量産からスタートするのがおすすめ。
一式戦 隼III型甲
一式戦 隼III型甲
優先度A作成目安:強力な陸戦がなければ★10を3〜4常時入手できる、戦闘行動半径6の陸戦としてとても優秀。54戦隊や64戦隊を持つ提督でも、1機は★MAXを所持しておくと基地航空隊の編成幅が大きく広がる。
130mm B-13連装砲
130mm B-13連装砲
優先度B作成目安:★6を4改修によって、タシュケントの砲撃火力を大きく強化することができる。改修資材の消費は大きいが、投資に見合う性能をした駆逐艦主砲だ。★6を量産して、余裕があれば★10まで強化したい。
15.2cm連装砲
15.2cm連装砲
優先度B作成目安:軽巡の命中用で更新前提だが2本改修更新で「15.2cm連装砲改」を入手できる。軽巡の主砲としてバランスの良い性能をしているので、2本ほど改修しておくと良い。
20.3cm(2号)連装砲
20.3cm(2号)連装砲
優先度B作成目安:古鷹型/青葉型の運用をするなら★6を8本古鷹型や青葉型の重巡にはシナジー補正があるので、改修する価値自体は高い。ただ、汎用性を重視するのであれば「20.3cm(3号)連装砲」の改修を優先したい。
14cm連装砲
14cm連装砲
優先度B作成目安:★10を2つ日進甲」や「Commandant Teste改」のシナジー持ち主砲として運用できる。火力と命中を底上げできるので、砲撃火力への信頼度が更に上昇する。
15.2cm連装砲改
15.2cm連装砲改
優先度B作成目安:★10を2命中と火力を両立した軽巡主砲として優秀な装備。最低でも2本は改修を進めておきたい。
41cm三連装砲改
41cm三連装砲改
優先度B作成目安:更新で必要なら都度長門型や伊勢型の主砲として適正が高いので、所持をしているのであれば改修をしたい。更新でより命中方面で強力な「41cm三連装砲改二」を入手できる。
38cm四連装砲
38cm四連装砲
優先度B作成目安:更新込で2更新で「38cm四連装砲改」を入手できる。多くの艦に対して命中ペナルティがなく、火力と命中のバランスが良く取れている。アイオワ砲改修が厳しい場合、こちらの改修から着手するのも選択肢に入る。
38cm四連装砲改
38cm四連装砲改
優先度B作成目安:★6を2多くの艦に対して命中ペナルティがなく、火力と命中のバランスが良く取れている。射程中の主砲なので、伊勢型改二を射程中で運用したい場合はこちらの主砲が使いやすい。
OTO 152mm三連装速射砲
OTO 152mm三連装速射砲
優先度B作成目安:★10を4副砲の中では火力が高い。少ないコストで強力な副砲を使いたい場合はおすすめだが、大和型戦艦へのシナジー効果や命中補正を考慮すると「15.5cm三連装副砲改」のほうが改修先としてはおすすめだ。
25mm三連装機銃 集中配備
25mm三連装機銃 集中配備
優先度B作成目安:★6を6、余裕があれば★10に改修できる機銃の中では最強クラスの性能を持つ。改修機銃としては最強クラスだが、噴進砲改二の改修を終えてから着手しよう。
三式弾
三式弾
優先度B作成目安:まずは★6を3〜4改修で火力を強化できる。重巡で昼夜連撃を維持しつつ、昼火力を伸ばせたり、中破時に火力キャップに近づくために改修効果が有効だったりする。
三式弾改
三式弾改
優先度B作成目安:★6を2以上改修で火力が伸びるので、三式弾を装備するときの欠点である水上艦への昼連撃の火力低下を少しだけ補える。改修自体の恩恵は大きい方なので、所持している分は叩いておくのがおすすめだ。
零戦62型(爆戦/岩井隊)
零戦62型(爆戦/岩井隊)
優先度B作成目安:★10あると使いやすい★MAXで対空+9と同等の補正を得ることができる。熟練度補正の仕様上、艦戦の上位互換としては使えないが、制空補助装備としてはかなり高性能だ。
瑞雲(六三四空/熟練)
瑞雲(六三四空/熟練)
優先度B作成目安:★10改修で索敵値と爆装値を強化できるので、使いやすさが大きく向上する。特に水母で運用するときに改修の恩恵を大きく受けやすい。
瑞雲改二(六三四空)
瑞雲改二(六三四空)
優先度B作成目安:任務更新で★10を1改修MAXにすると任務で熟練に更新できる。性能が非常に高い瑞雲なので、できれば更新したい。
二式水戦改
二式水戦改
優先度B作成目安:任務分で★10を2つ改修更新で「強風改」を入手できる。強風をすぐに強化しない場合は更新しないほうがステータス面で有利。改修をすると対空が伸びるので、主要な改修が一通り終わってるなら着手をしたい。
二式水戦改(熟練)
二式水戦改(熟練)
優先度B作成目安:対空を意識するなら★10最大で対空+7の水戦に強化できる。消費装備も比較的易しめなので、「強風改」よりは優先的に改修をして良い。
強風改
強風改
優先度B作成目安:対空を意識するなら★10最大で対空+7の水戦に強化できる。消費装備が重たいので「二式水戦改(熟練)」よりは優先度は落ちるが、対空+7水戦は非常に強力なので優先度はそこそこ高い。
22号対水上電探改四
22号対水上電探改四
優先度B作成目安:命中重視なら★6を2〜3
33号★10を作るなら優先度はかなり下がる小型の水上電探で命中を重視するなら優先度は高い。索敵を重視する場合は「33号対水上電探」のほうが優れているので、一長一短となる。
三式爆雷投射機
三式爆雷投射機
優先度B作成目安:7-1回すなら★6を4〜5
対潜レベリングするなら★6を6改修で対潜と火力が上昇する。対潜装備の改修優先度としては最初にソナーを優先したいので、ソナーの次に改修を進めるのがおすすめだ。
九五式爆雷
九五式爆雷
優先度B更新で「二式爆雷」を入手できる。二式爆雷は過去イベント報酬が主な入手方法だったので、イベントに参加していない場合は改修更新で入手を試みたい。
探照灯
探照灯
優先度B作成目安:★10を1改修で火力を伸ばすことができる。駆逐艦にとっては夜戦連撃を維持しつつ火力を伸ばす手段になるので、1つは★MAXを作っても損しない。
三式戦 飛燕
三式戦 飛燕
優先度B作成目安:防空用の機体がなければ手持ち分すべて更新三式戦 飛燕一型丁」への更新前提になるが、防空用の陸戦として改修するのはあり。「Spitfire Mk.V」のほうが防空面で優れてるので、Spitfireを所持していなければこちらを更新しよう。
Spitfire Mk.I
Spitfire Mk.I
優先度B作成目安:基地防空機体が足りなければあるだけ更新更新で「Spitfire Mk.V」を入手可能。Spitfire Mk.Vは防空面に優れた戦闘機で、「雷電」の所持数が足りない場合は改修・更新の選択肢として有力。
紫電一一型
紫電一一型
優先度B作成目安:防空用の機体が足りなければ都度防空用の局地戦闘機として改修をしたい。上位装備の「紫電二一型 紫電改」に更新も可能だ。
12.7cm連装砲A型改二
12.7cm連装砲A型改二
優先度C作成目安:必要に応じて12.7cm連装砲A型改三(戦時改修)+高射装置」の入手任務に必要となる。A型に補正のある駆逐艦を使う機会が多いなら優先度は上がる。
12.7cm連装砲A型改三(戦時改修)+高射装置
12.7cm連装砲A型改三(戦時改修)+高射装置
優先度C作成目安:★10を1〜2汎用対空カットインに関しては「10cm高角砲+高射装置」と同等の扱いになる。改修コストが重いのがネックだが、特型駆逐艦を良く運用するのであれば★MAXを目指したい。
12.7cm連装砲A型
12.7cm連装砲A型
優先度C作成目安:更新で必要に応じて初心者が最序盤に駆逐艦主砲を改修する場合、この装備を改修すると後々に「12.7cm連装砲A型改二」に更新できるのでネジが無駄にならない。
15.5cm三連装砲
15.5cm三連装砲
優先度C作成目安:更新前提なら1。基本的には015.5cm三連装砲改」に更新可能。大淀に装備すると火力と命中のバランスが良いので、大淀を良く使うなら改修を視野に入れても良い。
203mm/53 連装砲
203mm/53 連装砲
優先度C作成目安:★10を1本現状評価が難しい装備になる。射程長とイタリア重巡へのシナジー効果を重要視するなら改修をしたほうが良いが、メリットを見いだせない場合は「20.3cm(3号)連装砲」を改修したほうが良い。
15.5cm三連装砲改
15.5cm三連装砲改
優先度C作成目安:大淀運用で★10を1大淀を運用する際の主砲候補にはいる。基本的に優先したいのは「15.2cm連装砲改」なので、15.2cm連装砲改の改修が済んでおり、かつ大淀用に作る余裕がある場合は作成をしても良い。
35.6cm連装砲
35.6cm連装砲
優先度C作成目安:更新前提で2~3。
38cm四連装砲改を改修するなら都度作成金剛型戦艦に命中補正がある主砲。「試製35.6cm三連装砲」に更新可能で、金剛型を運用するのであれば優先度は高め。35.6系列は火力が低いので改修で火力を伸ばしておこう。
46cm三連装砲
46cm三連装砲
優先度C作成目安:改修更新前提で2〜4アンフィット砲になりがちなので、改修をして命中を補うメリットは大きい。同装備を★1から要求するので、上級者向けの改修となる。
試製35.6cm三連装砲
試製35.6cm三連装砲
優先度C作成目安:★10を4以上金剛型に対して高い命中補正がある。火力は低いので、上位装備に更新する前提で強化しよう。
381mm/50 三連装砲改
381mm/50 三連装砲改
優先度C作成目安:★10を1、★6を3長門型やネルソン級の射程を超長にできる主砲の中では、命中補正で優れている。火力を重視するなら46cm三連装砲改や51cm連装砲との選択肢になる。
38.1cm Mk.I連装砲
38.1cm Mk.I連装砲
優先度C改修更新で「38.1cm Mk.I/N連装砲改」を入手できる。更新後も改修をすれば、「試製35.6cm三連装砲」の上位装備として運用ができるがコストパフォーマンス的には微妙。
38.1cm Mk.I/N連装砲改
38.1cm Mk.I/N連装砲改
優先度C試製35.6cm三連装砲」の上位装備として運用ができる。改修コストはそこまで安くないので、今後の更新の将来性やコストパフォーマンスを重視するのであれば試製35.6cm砲を改修しよう。
35.6cm連装砲改
35.6cm連装砲改
優先度C作成目安:金剛型の運用次第で2〜4以上装備自体はボーナスも合わせて非常に優秀。ただし、上位装備が実装されているので現段階では改修するメリットは大きくない。金剛型が大好きなら専用主砲として改修しよう。
15.5cm三連装副砲
15.5cm三連装副砲
優先度C作成目安:夜戦で副砲運用をするなら2〜4ほど15.5cm三連装副砲改」に更新可能。夜戦連撃で火力を重視する場面で副砲を使うことはある。★6までは装備消費がないので★6を3〜4本ほど作っておくと役立つ。
8cm高角砲
8cm高角砲
優先度C作成目安:更新前提で1本更新で「8cm高角砲改+増設機銃」を入手できる。更新しても火力と命中は伸びないので、更新後★10まで強化しないならこちらの★10を運用しよう。
8cm高角砲改+増設機銃
8cm高角砲改+増設機銃
優先度C作成目安:鈴熊の運用に応じて★6を1〜2由良改二や鈴熊改二の増設副砲として使うことが多い。更新する場合は★MAXまで強化しないと更新前に劣ってしまうので注意。
15.5cm三連装副砲改
15.5cm三連装副砲改
優先度C作成目安:夜戦の火力重視で★6〜10を2〜4つ強力な装備ではあるが、改修優先度は高くない。大和型を制空権がない場所で運用するケースが多いのであれば、運用も視野に入る。
15.2cm三連装砲
15.2cm三連装砲
優先度C性能は悪くないが、改修コストが非常に重たい。副砲の優先度としては、大和型での運用に補正がかかる「15.5cm三連装副砲改」を優先したい。
10cm連装高角砲改+増設機銃
10cm連装高角砲改+増設機銃
優先度C作成目安:★6を1大淀や大和型の増設副砲として、対空・火力を伸ばしたい場合は改修をしたい。使う機会はほぼないので、どちらかと言うと上級者向けの装備と言える。
25mm連装機銃
25mm連装機銃
優先度C作成目安:改造で持ってきた★つきを叩いても良い程度機銃は改修によって昼戦火力と雷撃火力が上昇する。対空目当てというよりは、改修効果目当てで改修する場合にコストパフォーマンスが優れており、共食いの餌も入手しやすいので改修の難易度が低い。
25mm単装機銃
25mm単装機銃
優先度C確実可をしても改修資材1個で★MAXまで強化ができる。機銃の改修は昼の砲撃火力、雷撃火力を強化できるのでそちら目当てで改修するのであれば、この装備が一番おすすめだ。
一式徹甲弾
一式徹甲弾
優先度C作成目安:★6を2つすべての戦艦で運用ができる装備なので、改修のメリットは非常に大きい。★MAXまで強化しないのであれば、九一式徹甲弾のままにしよう。
61cm四連装(酸素)魚雷
61cm四連装(酸素)魚雷
優先度C作成目安:五連装牧場をするなら061cm五連装(酸素)魚雷」に更新可能。どうしても雷巡牧場が厳しい場合は改修更新で入手をしたい。序盤は更新せずに、四連装★MAXのまま運用をしよう。
61cm三連装(酸素)魚雷
61cm三連装(酸素)魚雷
優先度C作成目安:任務用に★10を1一部駆逐艦にシナジー効果があるが、基本的には「61cm五連装(酸素)魚雷」を使用したほうが火力が高い。六連装魚雷を手に入れるために、1本は改修をしても良い。
61cm三連装(酸素)魚雷後期型
61cm三連装(酸素)魚雷後期型
優先度C作成目安:★10を1〜2綾波改二などにシナジー効果があるが、現状優先度はそこまで高くない。「61cm五連装(酸素)魚雷」に比べて低コストで改修できるが、五連装魚雷のほうが汎用性は高い。
533mm五連装魚雷(初期型)
533mm五連装魚雷(初期型)
優先度C作成目安:★10を2アメリカ駆逐艦に使用する場合は61cm五連装酸素魚雷の上位互換になる。米駆でしか使わないので、米駆がフィニッシャーのイベントが来たときに改修しよう。
九七式艦攻改 試製三号戊型(空六号電探改装備型機)
九七式艦攻改 試製三号戊型(空六号電探改装備型機)
優先度C作成目安:夜間攻撃機の合計が3になるまで改修で雷装値と対潜値が強化される。夜戦軽空母で先制対潜を兼ねる場合、改修効果の恩恵を最大限に受けられるので他の改修が終わっていれば改修を進めたい。
試製景雲(艦偵型)
試製景雲(艦偵型)
優先度C噴式景雲改」に更新が可能。現環境ではジェット機自体の評価があまり高くないので、無理に更新をするメリットは小さい。
瑞雲(六三四空)
瑞雲(六三四空)
優先度C作成目安:任務用に★10を1任務で「瑞雲(六三四空/熟練)」を入手するために★MAXが必要。この瑞雲自体は特別強力な装備でないので、任務後は優先度が落ちる。
Ro.44水上戦闘機
Ro.44水上戦闘機
優先度C作成目安:bisに更新する分だけ更新水上戦闘機の中では索敵値が高いのが強み。一部のプレイヤーは索敵値を重要視して作成しているが、悩む段階では特に作る必要がない。
Ro.44水上戦闘機bis
Ro.44水上戦闘機bis
優先度C作成目安:索敵用水戦として1つ★5or10索敵値に優れているのが強みの水戦。1つは★MAXを作っておくと役立つ場面があるかもしれない。ただ、基本的には強風改を量産するほうが良い。
33号対水上電探
33号対水上電探
優先度C作成目安:3-2周回するなら★6を編成分。通常運用なら2〜3でOK索敵目当ての小型電探としてはかなり優秀なので、索敵強化のために改修をしたい。電探自体の優先度が若干低いので後回しにはなりがち。
32号対水上電探
32号対水上電探
優先度C作成目安:更新前提で1〜232号対水上電探改」に更新可能。32電探★MAXと32電探改★6が性能的に同値なので、32電探改への更新は基本的におすすめしない。
42号対空電探
42号対空電探
優先度C作成目安:★10を1〜2対空電探は改修の恩恵が高い装備なので、大型艦用の対空電探として1つは作成をしたい。改修素材である「13号対空電探改」が余ってくるようになったら進めるのがおすすめだ。
四式水中聴音機
四式水中聴音機
優先度C作成目安:手持ち分だけ★6に★6から同装備を改修の餌で消費するので、非常に改修のコストが重たい。★6までの改修優先度はかなり高いので、6以降は他のソナーが充実したら着手しよう。
二式12cm迫撃砲改
二式12cm迫撃砲改
優先度C作成目安:作るなら最大2つ程度改修更新で上位装備に更新できる。対地・対潜の両立が強みで、更新前提の改修になるが集中配備にしても使う場面は現時点ではほぼ無いと思われる。更新に装備を共食いするので、むやみに強化しないように注意しよう。
特大発動艇
特大発動艇
優先度C★6までは強化をしても良い。ただ、★7以降の強化には大発動艇を使用するので相当数余っていない限りはおすすめできない。
96式150cm探照灯
96式150cm探照灯
優先度C作成目安:★10を1改修で火力を伸ばせるが、優先度はあまり高くない。1つだけ持っていれば困ることはないので、探照灯が余るタイミングで★を増やしていくのがおすすめ。
新型高温高圧缶
新型高温高圧缶
優先度C作成目安:作るなら★4を量産から。その後★10高温高圧缶は改修効果で伸びる回避がキャップ後補正なため、非常に強力。改修コストがかなり高いので、他に改修する装備が無い上級者向けとなる。3-2や4-5を周回するなら★1を増やすところから始めよう。
91式高射装置
91式高射装置
優先度C作成目安:秋月砲が必要なら都度改修更新で「94式高射装置」を入手できる。クォータリーの「12.7cm連装砲A型改三(戦時改修)+高射装置」入手任務や、更に改修更新をして「10cm高角砲+高射装置」を量産する場合は優先度が上がる。
94式高射装置
94式高射装置
優先度C作成目安:秋月砲が必要なら都度改修更新で「10cm高角砲+高射装置」を入手できる。イベントで秋月型牧場ができない場合や、1本目の秋月砲を入手する目的での改修はOK。
増設バルジ(中型艦)
増設バルジ(中型艦)
優先度C作成目安:ダメージ計算ができるなら2〜3改修で装甲を伸ばすことができる。ただ、装甲を強化することによって大破率が上がるケースもあるので一概に強化とはならない点に注意。
艦本新設計 増設バルジ(中型艦)
艦本新設計 増設バルジ(中型艦)
優先度C作成目安:ダメージ計算ができるなら2〜3改修をすることで装甲を強化できるが、コストパフォーマンスの観点で見ると微妙な装備。上級者向け装備の中でも、やることが他にない人向けとなる。
増設バルジ(大型艦)
増設バルジ(大型艦)
優先度C作成目安:ダメージ計算ができるなら2〜3改修で装甲を伸ばすことができる。ただ、装甲を強化することによって大破率が上がるケースもあるので一概に強化とはならない点に注意。
艦本新設計 増設バルジ(大型艦)
艦本新設計 増設バルジ(大型艦)
優先度C作成目安:ダメージ計算ができるなら2〜3改修をすることで装甲を強化できるが、コストパフォーマンスの観点で見ると微妙な装備。上級者向け装備の中でも、やることが他にない人向けとなる。
12cm単装砲
12cm単装砲
優先度D改修のハードルは低く、「12cm単装砲改二」に更新が可能。シナジー補正のある神風型や睦月型は性能が高くなく、それらの専用装備になる程度なので優先度は低い。
12.7cm連装砲
12.7cm連装砲
優先度D改修のハードルは低く、序盤の恩恵はかなり大きい装備。長い目で見ると改修が無駄になる装備なのでおすすめ度は低い。代わりに「12.7cm連装砲A型」の改修を進めよう。
12.7cm連装砲B型改二
12.7cm連装砲B型改二
優先度D更新で「12.7cm連装砲C型改二」を入手できる。現状改修をするメリットは無く、C型砲の改修素材として使いたい。
12.7cm連装高角砲(後期型)
12.7cm連装高角砲(後期型)
優先度D火力面での上位互換として「QF 4.7inch砲 Mk.XII改」が実装されている。対空面はこちらのほうが優れているが、汎用対空カットインの発動条件は満たせない点に注意。
12.7cm単装高角砲(後期型)
12.7cm単装高角砲(後期型)
優先度D一部駆逐艦にシナジー補正がかかる。改修するほど性能が十分な装備ではないので、他の駆逐艦主砲を装備させるほうが良い。
QF 4.7inch砲 Mk.XII改
QF 4.7inch砲 Mk.XII改
優先度D潜水艦が混ざる海域では役立つ装備だが、使う場所が限定的すぎるので改修をするほどの装備でもない。個人的に潜水艦がどうしても苦手ということであれば、最大で2本改修をしても良いだろう。
5inch単装砲 Mk.30
5inch単装砲 Mk.30
優先度D現状改修更新などが用意されておらず、消費資材に対して性能が見合っていない。更新の実装がされるまでは改修を見送っても問題はない。
14cm単装砲
14cm単装砲
優先度D14cm連装砲」に更新が可能。14cm連装砲自体は「夕張改」「香取」「鹿島」などの初期装備で持参するので、改修更新をして入手をするほどの装備ではない。
20.3cm連装砲
20.3cm連装砲
優先度D改修更新で「20.3cm(2号)連装砲」となる。重巡砲が揃ってない間は優秀だが、4-4や7-1で三隈を入手して「20.3cm(3号)連装砲」を入手・改修を進めたほうが良い。
41cm連装砲
41cm連装砲
優先度D作成目安:推奨しないが、試製41牧場が無理なら都度更新長門型や扶桑型、伊勢型改二を運用する際に改修をしたいが、初期装備である「試製41cm三連装砲」を改修するほうが優先度は高い。基本的には改修をしない。
38cm連装砲
38cm連装砲
優先度D更新で「38cm連装砲改」を入手できるが、Bismarck dreiまで改造すると2本手に入る。
35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
優先度D比較的優秀な装備ではあるが、「試製35.6cm三連装砲」を使う場面の方が多い。改修更新先が来てから強化を進めよう。
38cm連装砲改
38cm連装砲改
優先度D作成目安:作成するなら★10を2つ命中面で大きいシナジーを得られる主砲だが、火力面で不安が残る。他の戦艦主砲に比べて、現状改修を進めるメリットがあまり無い。
試製46cm連装砲
試製46cm連装砲
優先度D射程超長にできるのが強み。ネルソンタッチや一斉射での射程調整に使う場合があるが、火力キャップに到達しない場面では火力不足が目立ってしまうので出番は46改や51砲に奪われがち。
381mm/50 三連装砲
381mm/50 三連装砲
優先度D上位装備の「381mm/50 三連装砲改」と間違えやすいので要注意。改のほうも初期装備で入手できるので、本数を揃えたい理由がない限りは改修をする意味は薄い。
16inch Mk.I連装砲
16inch Mk.I連装砲
優先度D基本的にコロラド専用装備。41cm砲の系列を改修したほうが汎用性も高いので、この装備を更新するメリットは薄い。
16inch Mk.V連装砲
16inch Mk.V連装砲
優先度D41cm砲系列と比べると火力面でやや劣る。長門型にシナジーのある41cm砲のほうが改修優先度が高いので、こちらの装備を改修する優先度は下がってしまう。
12.7cm連装高角砲
12.7cm連装高角砲
優先度D8cm高角砲」に更新できるが、阿賀野型軽巡の初期装備で持参するので恩恵が無い。基本的に改修することは無い。
15.2cm単装砲
15.2cm単装砲
優先度D15.2cm連装砲」に更新できるが、阿賀野型軽巡の初期装備で持参するので基本的に改修しない。
25mm三連装機銃
25mm三連装機銃
優先度D25mm三連装機銃は多数の装備改修へ使用するので、基本的にこの装備を改修するのはおすすめしない。更新で「25mm三連装機銃 集中配備」が入手できるが、初期装備や任務報酬で十分な数を入手できる。
61cm三連装魚雷
61cm三連装魚雷
優先度D61cm三連装(酸素)魚雷」に更新可能。三連装酸素魚雷は「初春改」の初期装備なので、改修をするより牧場をしたほうが良い。
61cm四連装魚雷
61cm四連装魚雷
優先度D入手手段が簡単でかつ、上位装備の「61cm四連装(酸素)魚雷」が存在するので、改修する必要性は無い。
53cm連装魚雷
53cm連装魚雷
優先度D全体的な性能が低く、現状シナジー効果込でも使う場面は無い。
533mm 三連装魚雷
533mm 三連装魚雷
優先度D現状使う機会は殆ど無い。魚雷の改修であれば、「61cm五連装(酸素)魚雷」を優先的に進めよう。
九六式艦戦
九六式艦戦
優先度D作成目安:任務で必要時に都度熟練搭乗員を入手したい場合は改修MAXを用意したい。コストパフォーマンスは良くないので、現時点では非推奨となる。
零式艦戦52型
零式艦戦52型
優先度D改修更新や機種転換で「零式艦戦52型(熟練)」には更新出来ないので要注意。零戦52型熟練を入手したい場合は、「零式艦戦21型」の改修を進めよう。
零式艦戦32型
零式艦戦32型
優先度D対空値、戦闘行動半径、どれを取っても中途半端なので現状改修する価値は無い。「零式艦戦32型(熟練)」へ更新できるわけではないので、図鑑埋めをする際に気をつけよう。
零式艦戦32型(熟練)
零式艦戦32型(熟練)
優先度D現状「零式艦戦52型(熟練)」のほぼ下位互換となっているため、改修の優先度はかなり低い。
Re.2001 OR改
Re.2001 OR改
優先度D改修をしても対空+8相当と性能が低く、現時点ではメリットが無い。
零式艦戦62型(爆戦)
零式艦戦62型(爆戦)
優先度D改修を進めても「F4U-1D」の下位互換となる。爆戦の改修をする場合、最大で対空+9換算になる「零戦62型(爆戦/岩井隊)」の改修がおすすめだ。
零式艦戦63型(爆戦)
零式艦戦63型(爆戦)
優先度D最大まで改修をしても「F4U-1D」と同等の対空・爆装となる。岩井爆戦を改修していれば使う場面はあまりない。
九七式艦攻
九七式艦攻
優先度D改修を進めていくといずれ夜間艦攻になるが、931空は初期装備でも入手できるためこちらの改修優先度は低い。
二式艦上偵察機
二式艦上偵察機
優先度D改修MAXで「彩雲(東カロリン空)」を超える索敵値を得られるが、現状優先度はかなり低いと考えて良い。
Ro.43水偵
Ro.43水偵
優先度D改修更新で水上戦闘機に更新できる。イタリア水戦は索敵に優れるが制空面で劣るので、基本的に優先度は高くない。
瑞雲
瑞雲
優先度D索敵値と爆装が伸びるが、現時点では特に改修をするメリットはない。上位の瑞雲は改修する価値が高いので、改修餌として残しておこう。
カ号観測機
カ号観測機
優先度D改修は可能になったが、現状優先度はかなり低い。
オ号観測機改
オ号観測機改
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。
オ号観測機改二
オ号観測機改二
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。
S-51J
S-51J
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。
S-51J改
S-51J改
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。
13号対空電探
13号対空電探
優先度D13号対空電探改」に更新できるが、多数の駆逐艦改二等で持参してくる。わざわざ更新してまで入手する必要性は無いので、改修はしないように。
22号対水上電探
22号対水上電探
優先度D作成目安:22号改四牧場しないなら視野に。基本的には非推奨。22号対水上電探改四」に更新可能。改四★6から共食いなので、★MAXを目指すなら視野に入るがコスパが悪すぎるので現状は非推奨。
21号対空電探
21号対空電探
優先度D21号対空電探改」に更新が可能。「42号対空電探」のほうが対空電探として優秀なので、改修の優先度は低い。
21号対空電探改
21号対空電探改
優先度D対空面で優れている「42号対空電探」の改修を優先したい。こちらは索敵値が1優れているが、42号対空電探は対空と命中で優れている。
32号対水上電探改
32号対水上電探改
優先度D作成目安:★6〜10を1〜2改修コストが非常に重い割には、得られるステータスが更新前と差が殆ど無い。ステータスに妥協をしたくない上級者向けの装備の中でも、コレクション向けとなる。
九四式爆雷投射機
九四式爆雷投射機
優先度D爆雷投射機の改修効果は、基本的にソナーの下位互換となっている。爆雷投射機を改修するのであれば、上位装備である「三式爆雷投射機」の改修を進めよう。
艦載型 四式20cm対地噴進砲
艦載型 四式20cm対地噴進砲
優先度D作成目安:現状はなんとも言えず。1つ更新しても良い程度。改修更新で上位装備に更新できる。集中配備にするとより強力になるが、装備を共食いするので更新のハードルは高い。現時点でWG42を持っているのであれば優先度が低く、対地装備の手持ちが少ないなら共食いがきついので改修しないほうが良い。
強化型艦本式缶
強化型艦本式缶
優先度D現状缶を改修するのであれば、「新型高温高圧缶」のほうが優れている。こちらのメリットは改修コストが安いことだけなので、できれば高温高圧缶を改修しよう。
潜水艦搭載電探&水防式望遠鏡
潜水艦搭載電探&水防式望遠鏡
優先度D強化で索敵値が伸びるが、潜水艦で索敵を求められる場面が現状ほとんど無いので優先度がかなり低い。
戦闘糧食
戦闘糧食
優先度EX★6まで改修資材0で改修できるので、デイリー任務で改修資材を増やすことが可能。装備自体を改修する価値は無いので、★6まで強化したら伊良湖任務で交換しよう。

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