【艦これ】 全装備の改修優先度・評価の一覧

最終更新日
編集者
艦これ攻略班

艦隊これくしょん(艦これ)に実装されている全装備の改修評価を掲載。イベント攻略や通常海域周回など、様々な面から見て装備の改修優先度を評価している。装備改修をする際の参考にどうぞ。

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評価基準

装備改修の評価基準は、以下の通りだ。鎮守府の状況によっては変動するものもあるので、その場合は脚注を入れてある。

S 甲クリアを目指すなら改修するべき
A Sが終わったら改修すると艦隊が強くなる
B どちらかというと通常時に使う
C 趣味改修なので好みで行う
D 価値が低かったり、素材で使うから非推奨
EX デイリー限定で改修する

装備改修のやり方/おすすめの装備解説

更新履歴

日付 内容
2022/07/29 改修優先度を大幅に修正。まだ更新途中なので、一部記載が古いままです。

改修への意見を大募集!

この装備は改修優先度がもっと高い、低い!などといったご意見を大募集しています。コメントはすべて読ませて頂いた上で、改修優先度データに反映させて頂く場合がございます。

改修優先度:S

装備名 理由

46cm三連装砲改
優先度S作成目安:★6を2~4大和型改二の命中装備として優秀。火力キャップの都合で51砲を使うメリットが小さいので、命中重視の46砲改の改修が大和型の安定度を左右する。

51cm連装砲
優先度S作成目安:★6を2大和型、長門型で運用をすることを考慮すると改修優先度はそこそこ高い。★6までは41cm砲を餌にするので、他の46砲/51砲に比べると改修のコストが低めなのが特徴だ。

41cm三連装砲改二
優先度S作成目安:★6を2〜3伊勢型や長門型で優秀な主砲で、高い命中効果を持つ。改修は★6以降の消費装備がかなり重いので、余裕が出来たら進めよう。

16inch三連装砲 Mk.6 mod.2
優先度S現在いろいろな戦艦で装備できる汎用性の高い主砲。日本の戦艦でも装備ボーナスを持つ場合があり、mod2砲を作れば多くの戦艦の装備をカバーできる。4本ほど★6~10を持っていると、他の砲と合わせて使いやすい。

12cm30連装噴進砲
優先度S更新すると、「12cm30連装噴進砲改二」を入手できる。噴進砲改二は航空戦のダメージを確率で無効化できる非常に強力な装備なので、五航戦牧場等をしながら改修を進めよう。

12cm30連装噴進砲改二
優先度S作成目安:★6を4〜6改修をすると、噴進砲弾幕の発動率が上がるので航空戦を無力化する確率が上がる。★6までは三連装機銃で強化できるので、★6量産を目指そう。

九一式徹甲弾
優先度S作成目安:まずは★6を3〜4すべての戦艦で使用する装備なので、非常に改修のコストパフォーマンスが良い。初心者が最初の改修で進めるのにもおすすめの装備だ。「一式徹甲弾」に更新できるが、即座に強化出来なければ更新せずに使おう。

一式徹甲弾改
優先度S一式徹甲弾改までいくと装備ボーナスもあり、性能が大きく強化される。★6までは46砲で改修できるので、所持している分は★6まで強化しよう。

61cm五連装(酸素)魚雷
優先度S量産できる魚雷の中では一番雷装値が高い。魚雷カットイン攻撃のスタンダード装備で、甲クリアをするのであれば★6までは最低でも強化をしておこう。

試製61cm六連装(酸素)魚雷
優先度S作成目安:★10を最優先現状で一番雷装値が高い魚雷だ。改修素材は重たいが、6連装魚雷で夜戦キャップ到達する艦も多いので必ず★MAXを目指そう。

61cm四連装(酸素)魚雷後期型
優先度S作成目安:所持分すべて★10限定的な状況だが、「61cm五連装(酸素)魚雷」より強力な装備になるので改修優先度は高い。消費装備も入手しやすいので、★MAXにしやすいのもポイントだ。

甲標的 甲型
優先度S「甲標的 丙型」を所持していないのであれば、1~2つは改修更新しよう。矢矧や最上が装備できるので、イベントでも使用する機会が多い。

零式艦戦21型(熟練)
優先度S戦闘行動半径7の戦闘機として改修を進めよう。熟練搭乗員の需要が大きく上がったので、52型熟練を作る場合は21型熟練から改修するのがおすすめだ。

零戦52型丙(六〇一空)
優先度S作成目安:機種転換前に★10を1つ任務で「烈風(六〇一空)」に機種転換できる。烈風になってからは改修出来ないので、必ず零戦の間に★MAXまで改修をしよう。

零戦52型甲(付岩本小隊)
優先度S作成目安:★10を必ず作成機種転換で「零式艦戦53型(岩本隊)」に更新が可能だ。機種転換をする前に改修をするほうがコストを節約できるので、早めに改修を進めておこう。

零式艦戦53型(岩本隊)
優先度S作成目安:★10を必ず作成★MAXで対空+14の戦闘機になる。「震電改」を持っていない場合は最強の戦闘機になるので、イベントクリアを目指す上でも必ず改修をしておこう。

九七式艦攻(友永隊)
優先度S熟練搭乗員を使うが、「天山一二型(友永隊)」に更新できる。任務前にも叩けると、改修値を引き継げる。対空射撃回避を持つ雷装14艦攻なので、量産できると強力だ。

零式水上偵察機
優先度S作成目安:更新前提で最低2。できれば5〜6。序盤の索敵値が苦しい時に改修しておくとルート制御に役立つ場合がある。また、改修更新で水上戦闘機である「二式水戦改」を入手できる。最序盤でも最低1機入手しておくと、艦隊の運用幅が大きく広がるので最優先で着手しよう。

九八式水上偵察機(夜偵)
優先度S作成目安:★10を1つ任務で上位装備を入手するのに★10が必須。非常に強力な装備なので、夜偵の改修優先度は非常に高くなった。

零式水上偵察機11型乙
優先度S「零式水上偵察機11型乙改(夜偵)」の入手を目指すなら2つ★10を作る必要がある。デイリー等で2つ分の強化を目指して進めよう。

二式水戦改(熟練)
優先度S最大で対空+7の水戦に強化できる。消費装備も比較的易しめなので、「強風改」より優先的に改修をしよう。

九三式水中聴音機
優先度S更新で「四式水中聴音機」を入手できる。対潜12のソナーを量産する手段は、九三ソナーを更新するしかないので対潜装備を充実させるなら適時更新していこう。

大発動艇
優先度S大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)」に更新可能。陸上型対策に必ず欲しい装備なので、甲クリアを狙うならデイリーで大発動艇をコツコツと叩くのがおすすめだ。

大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊)
優先度S作成目安:★6を2つ目指し、最終的には4つ陸上用の対策をするのであれば優先的に改修をしよう。★10を目指すのは他の改修が進んでからか、イベントの対地がきついと感じてからで良い。

特二式内火艇
優先度S作成目安:★6を2つ目指し、最終的には4つ改修効果による倍率補正の伸び方が大きいので、改修の恩恵が非常に高い。陸戦隊を更新せずに、任務で手に入れた分を更新しておこう。

91式高射装置
優先度S作成目安:★10を最低2改修で火力、命中が強化される。長門や陸奥で一斉射を使う際に、増設スロットに装備することが多い。

一式戦 隼II型
優先度S作成目安:強力な陸戦がなければ3つほど更新更新で戦闘行動半径6の戦闘機「一式戦 隼III型甲」を入手できる。陸戦の数が揃ってない場合、隼III型甲の量産がマストになるので入手次第改修・更新をしていきたい。

四式重爆 飛龍
優先度S作成目安:★5~10を所持数更新前で使うので更新はしない。距離が難点だが、対空射撃回避もちかつ対空が高いので、銀河より適切な場面も多い。

改修優先度:A

装備名 理由

12.7cm連装砲D型改二
優先度A用途はC型砲と似ているが、夕雲型の主砲として最適な装備だ。また、夜戦でD魚電見の装備構成が強力で使うことが多い。周回するなら4本以上、イベントを見越しても1~2本は改修しよう。

5inch単装砲 Mk.30改
優先度A「5inch単装砲 Mk.30改+GFCS Mk.37」を2本所持していないなら優先度が高い。フレッチャー級で強力な対空CIを発動するのに必要な装備なので、使用頻度も多い。ただ、改修コストが非常に重たいのがネックなので余裕が出来てから作成しよう。

試製 長12.7cm連装砲A型改四
優先度A作成目安:★10を1本小口径主砲だが、浦波改二などに対して装備ボーナスが非常に多く魚雷1本分に相当する夜戦火力を得られる。主魚魚で魚雷CIを撃ちつつ昼火力を増やせるので、1本は★10を作ると使いやすい。

試製51cm連装砲
優先度A51cm連装砲や46cm三連装砲改のほうが改修価値が高いため、わざわざ改修する必要性は薄い。「51cm連装砲」を1本も所持していない場合は、試製51cm連装砲を改修して更新しよう。

16inch三連装砲 Mk.7
優先度A作成目安:所持しているだけ更新更新で「16inch三連装砲 Mk.7+GFCS」を入手できる。支援艦隊でも非常に強い装備なので、エンドコンテンツではあるが所持分を更新するのがおすすめだ。

41cm三連装砲改
優先度A作成目安:更新で必要なら都度所持していれば、「41cm連装砲改二」「41cm三連装砲改二」に更新するために改修しよう。未所持であれば、無理に作る必要はない。

41cm連装砲改二
優先度A作成目安:★6を1本一斉射の価値は相対的に下がったが、1本は★6を作ろう。伊勢型で運用する場合は日向のほうがボーナスが高い。

10cm連装高角砲群 集中配備
優先度A作成目安:★6を2本大和型で優秀な対空副砲。徹甲弾特効の副砲補正を得つつ、大和型の専用対空CIが発動できる。イベントなどでは重宝するので、★6を2本作ろう。

61cm三連装(酸素)魚雷
優先度A作成目安:任務用に★10を1つ一部駆逐艦にシナジー効果があるが、基本的には「61cm五連装(酸素)魚雷」を使用したほうが火力が高い。六連装魚雷を手に入れるために、1本は改修しておくのがおすすめだ。

61cm三連装(酸素)魚雷後期型
優先度A作成目安:★10を3本まで装備ボーナスの多数実装などで、改修コストの安い魚雷として注目をあびるようになった。★10まで強化する必要があるので、三連装魚雷を牧場しながらコツコツと強化しよう。

零式艦戦52型(熟練)
優先度A作成目安:機種転換で★10を3〜4★MAXで実質対空+11の戦闘機になる。他のステータス補正も優秀で、戦闘行動半径も6と基地航空隊にも回しやすい。機種転換任務を経由して、★MAXをコツコツ増やそう。

零戦52型丙(付岩井小隊)
優先度A★MAXで実質対空+12の戦闘機になる。爆戦に機種転換すると対空12艦戦のメリットを失ってしまうが、岩井爆戦も強力な装備なので零戦の段階で改修を進めておこう。

F4F-3
優先度A作成目安:任務用で★10を1最終的に「F6F-5」へ更新ができる。F4F-3自体は強くないが、F6F-5は優秀な装備なので、改修を進めておく価値は高い。任務でF6F-5とF6F-3それぞれの★MAXを使うので、上位装備が無ければ改修しよう。

F4F-4
優先度A作成目安:任務用で★10を1最終的に「F6F-5」へ更新ができる。F4F-4自体は強くないが、F6F-5は優秀な装備なので、改修を進めておく価値は高い。任務でF6F-5とF6F-3それぞれの★MAXを使うので、上位装備が無ければ改修しよう。

F6F-3
優先度A作成目安:任務用に★10を1F6F-3N」へ機種転換するために、1機は★MAXを作ろう。2機目以降は「F6F-5」★MAXに必要だが、作成コストは非常に高いので資材の状況に応じて進めるのがおすすめだ。

F6F-5
優先度A作成目安:任務用に★10を1対空+12相当の艦戦になる。また、夜間戦闘機である「F6F-5N」の転換任務もあるので、最低1機は★MAXを作成しておこう。

九九式艦爆(江草隊)
優先度A「彗星(江草隊)」の任務をやる前に★10を作れると理想的。また、彗星江草は1つ増やすと支援艦隊でも使えるので、改修する価値は高い。

零戦62型(爆戦/岩井隊)
優先度A作成目安:★10あると使いやすい★MAXで対空+9と同等の補正を得られる。熟練度補正の仕様上、艦戦の上位互換としては使えないが、制空補助装備としてはかなり高性能だ。

二式水戦改
優先度A作成目安:任務分で★10を2つ改修更新で「強風改」を入手できる。強風をすぐに強化しない場合は更新しないほうがステータス面で有利だ。改修をすると対空が伸びるので、主要な改修が一通り終わってるなら着手をしよう。

強風改
優先度A最大で対空+7の水戦に強化できる。消費装備が重たいので「二式水戦改(熟練)」よりは優先度は落ちるが、対空+7水戦は非常に強力なので優先度は高い。

15m二重測距儀+21号電探改二
優先度A大和型のタッチで使うので、★6を1つは作ろう。改修更新は素材がきついので、後回しで良い。

三式水中探信儀
優先度A作成目安:戦果をするなら★10を必要数三式ソナーは★MAXにする敷居が低いので、改修補正の恩恵を最大限に受けやすい。7-1で戦果稼ぎをメインで行うユーザーであれば優先的に改修をすると、バケツ消費を大きく抑えられる。★6の量産からスタートするのがおすすめだ。

三式水中探信儀改
優先度A一部の艦娘では対潜+12~16相当のソナーになる。使いやすい装備なので、所持している分は★6まで強化しよう。

装甲艇(AB艇)
優先度APT小鬼群にも有効な上陸用舟艇。武装大発や装甲艇は陸戦隊と合わせるとシナジーがあるため、陸戦隊と同数作っておくと便利。

武装大発
優先度APT小鬼群にも有効な上陸用舟艇。武装大発や装甲艇は陸戦隊と合わせるとシナジーがあるため、陸戦隊と同数作っておくと便利。

一式戦 隼III型甲
優先度A作成目安:強力な陸戦がなければ★10を3〜4常時入手できる戦闘行動半径6の陸戦として優秀だ。54戦隊や64戦隊を持つ提督でも、1機は★MAXを所持しておくと基地航空隊の編成幅が大きく広がる。

改修優先度:B

装備名 理由

10cm高角砲+高射装置
優先度B作成目安:★6を2本駆逐艦へ汎用的に装備できる主砲。イベントの最終海域で使う装備ではないので、魚雷や戦艦主砲を叩き終えるまでは★6で止めて良い。

12.7cm連装砲C型改二
優先度B作成目安:★6を6〜8ほど火力を重視する際に優先して改修を行おう。駆逐艦は火力が低いので、改修で伸びる火力が割合的に大きくなるので高い恩恵を得られる。更新すると「12.7cm連装砲D型改二」を入手可能だ。

12.7cm連装砲B型改四(戦時改修)+高射装置
優先度B汎用対空カットインに関しては「10cm高角砲+高射装置」と同等の扱いになる。改修コストが重いのがネックだが、綾波型や白露型を使うのであれば強力な装備だ。

20.3cm(3号)連装砲
優先度B作成目安:★6で好みの数ほぼすべての重巡で使える。最低でも★6まで強化した3号砲を量産しておくと、重巡を普段使いするときに火力と命中面での恩恵を強く得られる。日本重巡には装備ボーナスがあるので数多く作って良いが、★9~10は後回しにしよう。

15.2cm連装砲改二
優先度B作成目安:★6を2本主に通常海域で矢矧改二乙を運用するときに装備する。戦果や周回目的であれば優先度は高いが、イベントでは使う機会が少ないのでイベ攻略目的では下がる。

16inch三連装砲 Mk.7+GFCS
優先度B支援艦隊で使う事が多いので改修はしなくても良い。ただ、本隊で使うのであれば★6までは改修するのがおすすめだ。

一式徹甲弾
優先度Bすべての戦艦で運用ができる装備なので、改修のメリットは非常に大きい。一式徹甲弾改の素材で使う分も考慮して、全てに★をつけるのは避けよう。

三式弾
優先度B作成目安:まずは★6を3〜4改修で火力を強化できる対地装備だ。重巡で昼夜連撃を維持しつつ、昼火力を伸ばせたり、中破時の火力を盛るのに活用できる。

三式弾改
優先度B改修で火力が伸びるので、三式弾を装備するときの欠点である水上艦への昼連撃の火力低下を少しだけ補える。改修自体の恩恵は大きい方なので、所持している分は叩いておくのがおすすめだ。

九九式艦爆
優先度B更新で「九式艦爆二二型」が手に入る。「九九式艦爆(江草隊)」を★10まで叩く場合は使うので、江草隊任務を進めるなら改修しよう。

紫雲
優先度B改修込で索敵値が最強の水上偵察機。大淀などは火力ボーナスも高いので、1つは★10を作るメリットがある。

Fairey Seafox改
優先度BNelsonやGotlandへの火力ボーナスが高い水偵。索敵値が同時に求められるのであれば改修の恩恵があるので、★6までは付けても良い。

瑞雲(六三四空/熟練)
優先度B改修で索敵値と爆装値を強化できるので、使いやすさが大きく向上する。特に水母で運用するときに改修の恩恵を大きく受ける。

瑞雲改二(六三四空)
優先度B作成目安:任務更新で★10を1改修MAXにすると任務で熟練に更新できる。性能が非常に高い瑞雲なので、できれば更新しよう。

13号対空電探改
優先度B作成目安:★10を最低1小型艦の対空カットインを発動するときに使う場合が多い。対空CIで使うので、1つあればよい。

SGレーダー(初期型)
優先度B改修素材が非常に重たいのがネック。装備自体は非常に強いので、改修する価値自体は高い。

三式爆雷投射機
優先度B作成目安:7-1回すなら★6を4〜5
対潜レベリングするなら★6を6改修で対潜と火力が上昇する。対潜装備の改修優先度としては最初にソナーを優先したいので、ソナーの次に改修を進めるのがおすすめだ。ソナーと異なり、魚雷を回避する能力は上がらない。

探照灯
優先度B作成目安:★10を1改修で火力を伸ばせる。駆逐艦の夜戦連撃を維持しつつ火力を伸ばす手段になるので、1つは★MAXを作っても損しない。

改修優先度:C

装備名 理由

130mm B-13連装砲
優先度C火力のステータスを伸ばすという点において非常に優れた主砲だが、使える場面が限定的だ。1本★10を作ると、7-1周回などで使える。

12.7cm連装砲A型改二
優先度C作成目安:必要に応じて12.7cm連装砲A型改三(戦時改修)+高射装置」の入手任務に必要だ。A型に補正のある駆逐艦を使う機会が多いなら優先度は上がる。

12.7cm連装砲A型改三(戦時改修)+高射装置
優先度C汎用対空カットインに関しては「10cm高角砲+高射装置」と同等の扱いになる。改修コストが重いのがネックだが、特型駆逐艦を良く運用するのであれば★6を目指そう。

12.7cm連装砲C型改三
優先度C装備ボーナス補正を考慮すると、改修しても良いが「12.7cm連装砲C型改二」とくらべて大きく変わるわけではない。趣味装備なので、戦果や周回を効率化したいなら改修しよう。

20.3cm(2号)連装砲
優先度C汎用性を重視するのであれば「20.3cm(3号)連装砲」の改修を優先しよう。シナジー込みなら強力だが、趣味装備なので優先度は高くない。

14cm連装砲
優先度C日進甲」や「Commandant Teste改」のシナジー持ち主砲として運用できる。火力と命中を底上げできるので、砲撃火力への信頼度が更に上昇する。

203mm/53 連装砲
優先度C作成目安:★6を1本射程長の主砲で軽巡や重巡で使うことがある。ただ、イベントで使うことはほぼないので★6ストップで良い。

14cm連装砲改
優先度C日進や夕張改二系の主砲としては強力。ステータスは悪くないので、日進を連撃運用するなら使いやすい装備だ。

46cm三連装砲
優先度C作成目安:改修更新前提で1本「46cm三連装砲改」を入手するのに改修する必要がある。46砲改の必要数に応じて改修を進めると良いが、基本的には1本の更新を目指そう。

38cm四連装砲改
優先度C作成目安:★6を2多くの艦に対して命中ペナルティがなく、火力と命中のバランスが良く取れている。射程中の主砲なので、伊勢型改二を射程中で運用したい場合はこちらの主砲が使いやすい。

15.5cm三連装副砲
優先度C作成目安:多くても2本「15.5cm三連装副砲改」、更には「15.5cm三連装副砲改二」に更新可能。大和型の副砲として非常に高い命中を持つが、使用場面が限定的なので優先度は高くない。

15.5cm三連装副砲改
優先度C作成目安:夜戦の火力重視で★6〜10を2〜4つ「15.5cm三連装副砲改二」に更新可能。更新後は大和型の副砲として非常に高い命中を持つが、使用場面が限定的なので優先度は高くない。

10cm連装高角砲改+増設機銃
優先度C作成目安:★6を1大淀や大和型の増設副砲として、対空・火力を伸ばしたい場合は改修をしよう。使う機会はほぼないので、上級者向けの装備と言える。

2cm 四連装FlaK 38
優先度C★10にするとドイツ、イタリア艦では火力+2、その他の艦では火力+1の補正が乗る。火力+1の機銃はすべて改修不可なので、火力だけでみれば一番優れた機銃と言える。

25mm三連装機銃 集中配備
優先度C改修できる機銃の中では最強クラスの性能を持つが、増設装備で機銃を装備することはだんだんと減っている。噴進砲改二も所持している場合が多いので、優先度は下がる。

533mm五連装魚雷(初期型)
優先度C作成目安:★10を必要に応じてアメリカ駆逐艦に使用する場合は61cm五連装酸素魚雷の上位互換になる。米駆でしか使わないので、米駆がフィニッシャーのイベントが来たときに改修しよう。

紫電改二
優先度Cかなりのエンドコンテンツだが、対空+10の艦戦「紫電改四」に更新できる。紫電改四も改修進めると、実質対空+12の艦戦となるので揃ってくると強力だ。ただ、対空12の艦戦は入手手段が複数あるので趣味の範囲に近い。

紫電改四
優先度C対空12の戦闘機が足りない場合は作成する選択肢に入る。艦戦が十分揃ってれば優先度が低い。

FM-2
優先度C「F4U-1D」に更新ができる。どうしても対地爆戦が欲しい場合は改修しても良いが、そこまで優先度は高くない。

Re.2001 CB改
優先度C「Re.2005改」に更新すると対空11の艦戦になる。改修する価値は高くないが、欧州イベで艦載機特効次第では必要になる。

天山
優先度C「天山一二型甲」を改修素材で使うのであれば、天山から更新する必要がある。「天山一二型甲」は任務で配られることもあり、使う任務はエンドコンテンツの1つなので、優先度自体は低い。

九七式艦攻改 試製三号戊型(空六号電探改装備機)
優先度C改修で雷装値と対潜値が強化される。夜戦軽空母で先制対潜を兼ねる場合、改修効果の恩恵を最大限に受けられるので他の改修が終わっていれば改修を進めてもよい。

試製景雲(艦偵型)
優先度C噴式景雲改」に更新が可能だ。現環境ではジェット機自体の評価があまり高くないので、無理に更新をするメリットは小さい。

Ar196改
優先度Cドイツ艦で装備ボーナスのある水偵。ビスマルク用に1つ★10を作ると、火力+3補正を得られる。ただ、イベントでは夜偵を積むことが多いので趣味装備になりやすい。

SOC Seagull
優先度CSO3C Seamew改が命中3の水偵なので、余裕があれば更新しても良い。触接目的であれば11型乙熟練を他の艦娘に譲れるようになる。

瑞雲(六三四空)
優先度C任務で「瑞雲(六三四空/熟練)」を入手するために★MAXが必要。「瑞雲12型(六三四空)」に改修更新する場合、瑞雲12型より瑞雲(六三四空)を更新したほうが熟練搭乗員の消費数が少ない。

瑞雲12型
優先度C「瑞雲12型(六三四空)」に改修更新する場合、瑞雲12型より瑞雲(六三四空)を更新したほうが熟練搭乗員の消費数が少ない。新型航空兵装資材に余裕がない場合は、瑞雲12型から更新しよう。

瑞雲12型(六三四空)
優先度C「瑞雲(六三四空/熟練)」に更新できる。更新しなくても優秀な装備で、周回等で瑞雲を多く使うのであれば改修しても良い。ただ、イベントでは瑞雲を多く使うことが少ないので優先度はやや低め。

SKレーダー
優先度CSK+SGレーダーに更新可能。高い艦隊防空と索敵値を持つ装備になるが、あくまでも趣味装備の範囲だ。

SK+SGレーダー
優先度C改修に「SGレーダー(初期型)」を使うのが難点。高い艦隊防空と索敵値を持つので装備自体は強力だが、改修優先度自体は高くない。

四式水中聴音機
優先度C作成目安:手持ち分だけ★6に★6から同装備を改修の餌で消費するので、非常に改修のコストが重たい。★6までの改修優先度はかなり高いので、6以降は他のソナーが充実したら着手しよう。

二式12cm迫撃砲改
優先度C改修更新で上位装備に更新できる。対地・対潜の両立が強みで、小型艦でソナー+迫撃砲集中配備+対地装備の組み合わせで先制対潜をしつつ陸上型対策が可能になる。

96式150cm探照灯
優先度C作成目安:★10を1改修で火力を伸ばせるが、優先度は低い。1つだけ持っていれば困らないので、探照灯が余るタイミングで★を増やしていくのがおすすめだ。

キ96
優先度Cキ102乙を増やすのであれば改修する価値があるが、改修素材含めて改修が非常に重たいので優先度は下がってしまう。装備自体は強力なので、課金前提であれば改修してもよい。

九六式陸攻
優先度C「一式陸攻」に更新ができる。新規勢であれば陸攻が不足しているので改修したいが、他の装備の優先度が高いので優先度が下がる。

一式陸攻
優先度C「一式陸攻 二二型甲」に更新ができる。二二型甲や三四型の重要性が若干薄くなってきたので、マネーパワーで艦隊を強化しようとする新規勢であれば選択肢に入る程度。

一式陸攻 二二型甲
優先度C三四型に更新できるが、対空値と引き換えに行動半径が小さくなる。半径が長いボスマスを考慮したら欲しい装備だが、改修更新で作るほどかと言われると評価が難しい。

一式陸攻 三四型
優先度C対空重視であれば改修する価値がある。ただ、「四式重爆 飛龍」との兼ね合いが出てくるので、優先度が高いわけではない。

Do 17 Z-2
優先度C判断に悩む装備だが、基地航空隊を最適化したいのであれば改修しよう。あくまでも趣味装備の領域なので、優先度は主砲や魚雷には大きく劣る。

改修優先度:D

装備名 理由

12cm単装砲
優先度D改修のハードルは低く、「12cm単装砲改二」に更新が可能。シナジー補正のある神風型や睦月型は性能が低く、それらの専用装備になる程度なので優先度は低い。

12.7cm連装砲
優先度D改修のハードルは低く、序盤の恩恵はかなり大きい装備。長い目で見ると改修が無駄になる装備なのでおすすめ度は低い。代わりに「12.7cm連装砲A型」の改修を進めよう。

10cm連装高角砲
優先度D更新で秋月砲を作成できる。秋月型はイベントで入手しやすく、初期装備でも増やせるので改修するメリットは少ない。

12.7cm連装砲B型改二
優先度D更新で「12.7cm連装砲C型改二」を入手できる。現状改修をするメリットは無く、C型砲の改修素材として使いたい。

12.7cm単装砲
優先度Dドイツ駆逐艦に装備ボーナスがあるが、使い所が限られているので改修優先度は低い。他の小口径主砲で代用しよう。

12.7cm連装高角砲(後期型)
優先度D火力面での上位互換で「QF 4.7inch砲 Mk.XII改」が実装されている。対空面はこちらのほうが優れているが、汎用対空カットインの発動条件は満たせない点に注意だ。

120mm/50連装砲
優先度D改修更新しても性能が低い。現状は他の小口径主砲を使い回すほうが良い。

12.7cm単装高角砲(後期型)
優先度D一部駆逐艦にシナジー補正がかかる。改修するほど性能が十分な装備ではないので、他の駆逐艦主砲を装備させる方が良い。

QF 4.7inch砲 Mk.XII改
優先度D潜水艦が混ざる海域では役立つ装備だが、使う場所が限定的すぎるので優先度が低い。ソナーなどを改修して、雷撃回避を上げるほうが効果的だ。

5inch単装砲 Mk.30
優先度D現状改修更新などが用意されておらず、消費資材に対して性能が見合っていない。更新の実装がされるまでは改修を見送ろう。

12cm単装砲改二
優先度D現状使い所が少ないので改修する必要性は少ない。

12.7cm連装砲A型
優先度D作成目安:更新で必要に応じて「12.7cm連装砲A型改二」が足りない場合、改修更新のために強化する場合がある。A型単体を使うために強化するのはもったいないので、強化はおすすめしない。

12.7cm単装高角砲改二
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

12.7cm連装高角砲改二
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

12cm単装高角砲E型
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

120mm/50連装砲 mod.1936
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

14cm単装砲
優先度D14cm連装砲」に更新が可能。14cm連装砲自体は「夕張改」「香取」「鹿島」などの初期装備で持参するので、改修更新をして入手をするほどの装備ではない。

15.5cm三連装砲
優先度D15.5cm三連装砲改」に更新可能だが、基本的には3号砲で代用することのほうが多い。

20.3cm連装砲
優先度D改修更新で「20.3cm(2号)連装砲」になる。重巡砲が揃ってない間は優秀だが、4-4や7-1で三隈を入手して「20.3cm(3号)連装砲」を入手し改修を進めたほうが良い。

15.2cm連装砲
優先度D「15.2cm連装砲改二」は任務で手に入るので、15.2cm連装砲を改修・更新する必要はない。

15.2cm連装砲改
優先度D「15.2cm連装砲改二」は任務で2本手に入るので、15.2cm連装砲改を改修・更新する必要性がない。素材で今後使う可能性を考えて、★を付けずに所持しておこう。

15.5cm三連装砲改
優先度D大淀を運用する際の主砲候補に入るが、3号砲を流用するほうがコスパが良い。どちらかというと趣味装備なので、改修優先度は低い。

Bofors15.2cm連装砲 Model1930
優先度D「15.2cm連装砲改二」や「20.3cm(3号)連装砲」で良い場面が多く、現状改修までするメリットが少ない。

8inch三連装砲 Mk.9
優先度D3号砲の修正により、汎用的に使える主砲ではなくなった。そのため、米重巡に使う分だけ作成しておくのが理想だ。

8inch三連装砲 Mk.9 mod.2
優先度D3号砲の修正により、汎用的に使える主砲ではなくなった。そのため、米重巡に使う分だけ作成しておくと良い。改修素材に2号砲を使うので、2号砲の改修を終えたら★6以降は進めよう。

35.6cm連装砲
優先度D金剛型を運用する上で、35.6cm砲を装備するよりは41cm砲や16inch砲、46cm三連装砲改を装備するケースが増えたので現在は改修する価値が無い。

41cm連装砲
優先度D作成目安:推奨しないが、試製41牧場が無理なら都度更新長門型や扶桑型、伊勢型改二を運用する際に改修をしたいが、初期装備である「試製41cm三連装砲」を改修するほうが優先度は高い。基本的には改修をしない。

38cm連装砲
優先度D更新で「38cm連装砲改」を入手できる。Bismarck dreiまで改造すると2本入手できるので優先度が低い。

試製35.6cm三連装砲
優先度D現状金剛型では他の主砲を装備することが多く、環境的にも火力不足なので改修するメリットは少ない。35.6cm系列の新装備で、試製35.6cm三連装砲を使う可能性があるので改修しないでおこう。

35.6cm連装砲(ダズル迷彩)
優先度D比較的優秀な装備ではあるが、他の主砲を使う場面の方が多い。改修更新先が来てから強化を進めよう。

試製41cm三連装砲
優先度D作成目安:非推奨「41cm連装砲改二」「41cm三連装砲改二」の★7以降の改修資材で使う。繋ぎでも改修はおすすめしないので、★を一切つけずに保存しておこう。

38cm連装砲改
優先度D命中面で大きいシナジーを得られる主砲だが、火力面で不安が残る。他の戦艦主砲に比べて、現状改修を進めるメリットがあまり無い。

試製46cm連装砲
優先度D改修更新で使う装備なので、改修はおすすめしない。射程超長にしたいのであれば、46cm三連装砲を改修して46cm三連装砲改を使おう。

381mm/50 三連装砲
優先度D上位装備の「381mm/50 三連装砲改」と間違えやすいので要注意だ。改のほうも初期装備で入手できるので、本数を揃えたい理由がない限りは改修をする意味は薄い。

381mm/50 三連装砲改
優先度D射程を伸ばすために使う主砲でも、46cm三連装砲改や51cm連装砲の方が優先度が高い。

38.1cm Mk.I連装砲
優先度D改修更新で「38.1cm Mk.I/N連装砲改」を入手できる。ただ、現環境では弱い主砲なので改修するメリットはほぼない。

38.1cm Mk.I/N連装砲改
優先度D現環境では16inch連装砲Mk.6 mod.2が強いので、改修するメリットがほぼ無い。

30.5cm三連装砲
優先度D性能が低い主砲で、使い場所がほとんどない。他の主砲を使い回すことのほうが多いので、優先度は低い。

30.5cm三連装砲改
優先度D★6からは46cm三連装砲を使う。性能に見合わない改修コストなので、改修はしなくてよい。

38cm四連装砲
優先度D作成目安:更新込で2更新で「38cm四連装砲改」を入手可能だ。多くの艦に対して命中ペナルティがなく、火力と命中のバランスが良く取れている。ただ、使う場面が少ないので改修優先度は下がる。

35.6cm連装砲改
優先度D現段階では改修するメリットは大きくない。mod.2砲を使うことが多いので、改修しなくてよい。

16inch Mk.I連装砲
優先度D基本的にコロラド専用装備だ。41cm砲の系列を改修したほうが汎用性も高いので、更新するメリットは薄い。

16inch Mk.V連装砲
優先度D41cm砲系列と比べると火力面でやや劣る。長門型にシナジーのある41cm砲のほうが改修優先度が高いので、改修優先度は低い。

16inch三連装砲 Mk.6
優先度D更新するとmod.2に強化できるが、mod.2はWashington改やSouth Dakota改でも手に入る。mod.2砲をどうしても増やしたいのであれば改修しても良いが、基本的にはドロップで増やそう。

12.7cm連装高角砲
優先度D8cm高角砲」に更新できるが、阿賀野型軽巡の初期装備で持参するので恩恵が無い。基本的に改修しなくて良い。

15.2cm単装砲
優先度D15.2cm連装砲」に更新できるが、阿賀野型軽巡の初期装備で持参するので基本的に改修しない。

8cm高角砲
優先度D更新で「8cm高角砲改+増設機銃」を入手できる。任務でも手に入るので、改修更新で手に入れる必要性は薄い。

OTO 152mm三連装速射砲
優先度D単体での性能は高いが、現在の副砲は「15.5cm三連装副砲改二」を見据えた強化をしたいので、優先度が下がる。副砲自体が使う場面が減ったので、現在は改修しなくても良い。

90mm単装高角砲
優先度D現状使う場面が少なく、改修する価値が下がった。

8cm高角砲改+増設機銃
優先度D由良改二や鈴熊改二の増設副砲として使う場合が多い。更新する場合は★MAXまで強化しないと更新前に劣るので注意しよう。

15.2cm三連装砲
優先度D性能は悪くないが、改修コストが非常に重たい。副砲の優先度としては、大和型での運用に補正がかかる「15.5cm三連装副砲改」を優先しよう。

25mm連装機銃
優先度D作成目安:改造で持ってきた★つきを叩いても良い程度機銃は改修によって昼戦火力と雷撃火力が上昇する。対空目当てというよりは、改修効果目当てで改修する場合にコストパフォーマンスが優れており、共食いの餌も入手しやすいので改修の難易度が低い。

25mm三連装機銃
優先度D25mm三連装機銃は多数の装備改修へ使用するので、改修するのはおすすめしない。更新で「25mm三連装機銃 集中配備」が入手できるが、初期装備や任務報酬で十分な数を入手できる。

25mm単装機銃
優先度D確実可をしても改修資材1個で★MAXまで強化できるので、一斉射の火力を伸ばすのに強力だった。今は「91式高射装置」を強化するほうが命中も伸びるため、優先度が下がる。

毘式40mm連装機銃
優先度D「QF 2ポンド8連装ポンポン砲」に更新できる。現状ポンポン砲の価値がそこまで高くないので、改修をする必要性は薄い。

61cm三連装魚雷
優先度D61cm三連装(酸素)魚雷」に更新可能。三連装酸素魚雷は、「初春改」の初期装備なので、改修をするより牧場をしたほうが良い。

61cm四連装魚雷
優先度D入手手段が簡単でかつ、上位装備の「61cm四連装(酸素)魚雷」が存在するので、改修する必要性は無い。

61cm四連装(酸素)魚雷
優先度D作成目安:非推奨基本的には非推奨だが、「61cm五連装(酸素)魚雷」に更新できるので、序盤どうしても魚雷が弱いのを気にするのであれば叩いてもいいかもしれない。改修更新で五連装に強化できるので、マネーパワーを使うのであれば選択肢に入る。

53cm連装魚雷
優先度D全体的な性能が低く、現状シナジー効果込でも使う場面は無い。

533mm 三連装魚雷
優先度D現状使う機会は殆ど無い。魚雷の改修であれば、「61cm五連装(酸素)魚雷」を優先的に進めよう。

21inch艦首魚雷発射管6門(初期型)
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

九六式艦戦
優先度D作成目安:任務で必要時に都度熟練搭乗員を入手したい場合は、改修MAXを用意したい。コストパフォーマンスが良くないので、現時点では非推奨となる。

零式艦戦21型
優先度D以前は「零式艦戦52型(熟練)」の★10を量産するために強化していたが、熟練搭乗員の価値が上がったので現在は改修しないほうが良い。

零式艦戦52型
優先度D改修更新や機種転換で「零式艦戦52型(熟練)」には更新出来ないので要注意だ。零戦52型熟練を入手したい場合は、「零式艦戦21型」の改修を進めよう。

零式艦戦32型
優先度D対空値、戦闘行動半径、どれを取っても中途半端なので現状改修する価値は無い。「零式艦戦32型(熟練)」へ更新できるわけではないので、図鑑埋めをする際に気をつけよう。

零式艦戦32型(熟練)
優先度D現状「零式艦戦52型(熟練)」のほぼ下位互換だ。よって、改修の優先度はかなり低い。

Re.2001 OR改
優先度D改修をしても対空+8相当と性能が低い。よって、現時点ではメリットが無い。

Fulmar
優先度D更新で「Fulmar(戦闘偵察/熟練)」が手に入るが、現状使用機会が少ない。欧州イベで艦載機特効が来て必要になったら作る程度で良い。

零式艦戦62型(爆戦)
優先度D改修を進めても「F4U-1D」の下位互換だ。爆戦の改修をする場合、最大で対空+9換算になる「零戦62型(爆戦/岩井隊)」を改修しよう。

SBD
優先度D改修を進めると最終的に「SB2C-3」になる。ただ、改修で艦爆を増やすなら彗星江草を増やすほうが良いので優先度は低い。

零式艦戦63型(爆戦)
優先度D最大まで改修をしても「F4U-1D」と同等の対空・爆装になる。岩井爆戦を改修していれば使う場面はあまりない。

Skua
優先度D性能が低く使う機会が少ない。現状は改修しなくて良い。

九九式艦爆二二型
優先度D作成目安:非推奨九九式艦爆(江草隊)★6以降の改修に使用する。入手手段が更新以外だと限られているので、現状では★をつけるのは非推奨の装備だ。

九九式艦爆二二型(熟練)
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

SBD-5
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

零式艦戦64型(複座KMX搭載機)
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

九七式艦攻
優先度D改修を進めると夜間艦攻になるが、931空は初期装備でも入手できるためこちらの改修優先度は低い。

九七式艦攻(九三一空)
優先度D改修更新で夜間艦攻に強化できる。しかし、上位互換が多く、使う機会も少ないので、優先度が低い。

九七式艦攻(熟練)
優先度D更新で夜攻にできるが、現状改修してまで作るメリットが少ない。任務で別の夜攻入手を狙うほうが良い。

天山一二型甲
優先度D作成目安:非推奨改修素材に使用するので、現時点では天山一二型甲に★をつけるのはおすすめしない。

二式艦上偵察機
優先度D改修MAXで「彩雲(東カロリン空)」を超える。しかし、現状優先度はかなり低い。

零式水上観測機
優先度D改修すると索敵値を強化できる。現在は紫雲が改修できるので優先度は下がる。

Ro.43水偵
優先度D改修更新で水上戦闘機に更新できる。イタリア水戦は索敵に優れるが制空面で劣るので、基本的に優先度は高くない。

OS2U
優先度D★10でアメリカ艦に火力+1の補正がかかる。わざわざ作るほどの装備ではないので、改修はしなくて良い。

S9 Osprey
優先度D「Sowrdfish Mk.II改(水偵型)」に更新できる。現状特に更新してまで欲しい装備ではないので、優先度は低い。

Swordfish Mk.II改(水偵型)
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

瑞雲
優先度D索敵値と爆装が伸びるが、現時点では特に改修をするメリットはない。上位の瑞雲は改修する価値が高いので、改修餌として残しておこう。

Laté 298B
優先度D改修で爆装を強化したところで使い所が少なく、瑞雲のほうが使いやすい。

Swordfish(水上機型)
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

Swordfish Mk.III改(水上機型)
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

Ro.44水上戦闘機
優先度D水上戦闘機の中では索敵値が高いのが強みだ。一部のプレイヤーは索敵値を重要視して作成しているが、悩む段階では特に作る必要がない。

Ro.44水上戦闘機bis
優先度D索敵や命中に優れているのが強みの水戦だ。基本的には強風改や二式水戦改(熟練)を使うので、理由がなければ作る必要がない。

カ号観測機
優先度D改修は可能になったが、現状優先度はかなり低い。

オ号観測機改
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。資材に余裕があれば改修を進めよう。

オ号観測機改二
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。資材に余裕があれば改修を進めよう。

S-51J
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。資材に余裕があれば改修を進めよう。

S-51J改
優先度D現状回転翼機の改修優先度は高くない。資材に余裕があれば改修を進めよう。

三式指揮連絡機(対潜)
優先度D三式指揮連絡機改に更新できる。現状使い所がほぼない装備なので、改修するメリットはない。

三式指揮連絡機改
優先度D現状改修することで得られるメリットが少ないので、改修はしなくて良い。

13号対空電探
優先度D13号対空電探改」に更新できるが、多数の駆逐艦改二等で持参してくる。わざわざ更新してまで入手する必要性は無いので、改修する必要はない。

22号対水上電探
優先度D作成目安:22号改四牧場しないなら視野に。基本的には非推奨。22号対水上電探改四」に更新できる。改四★6から共食いなので、★MAXを目指すなら視野に入るがコスパが悪すぎるので、改修する装備がない上級者向けの装備だ。

33号対水上電探
優先度DSGレーダー(初期型)の改修が実装されたので、現状改修する価値は下がった。現状は改修する価値が下がったので、作っても1つで良い。

22号対水上電探改四
優先度D「SGレーダー(初期型)」の改修が実装されたので、現在は優先度が下がっている。ただ、射程短であることを評価するのであれば改修しても良い。

21号対空電探
優先度D21号対空電探改」に更新が可能だ。「42号対空電探」のほうが対空電探として優秀なので、改修の優先度は低い。

32号対水上電探
優先度D32号対水上電探改」に更新可能できる。現状32電探を改修するメリットは非常に小さいので、改修するメリットがない。

42号対空電探
優先度D対空電探は改修の恩恵が高い装備なので、大型艦用の対空電探として1つは作成をしよう。改修素材の「13号対空電探改」が余っているなら改修するのがおすすめだ。

21号対空電探改
優先度D対空面で優れている「42号対空電探」の改修を優先しよう。21号電探の方が索敵値が1優れているが、42号対空電探は対空と命中で優れている。

32号対水上電探改
優先度D作成目安:★6〜10を1〜2改修コストが非常に重い割には、得られるステータスが更新前と差が殆ど無い。ステータスに妥協をしたくない上級者向けの装備の中でも、コレクション向けとなる。

21号対空電探改二
優先度D電探の艦隊防空ボーナスは改修での伸びが微妙なので、改修の恩恵が少ない。趣味装備ではあるので、後回しで良い。

九四式爆雷投射機
優先度D爆雷投射機の改修効果は、基本的にソナーの下位互換だ。爆雷投射機を改修するのであれば、上位装備の「三式爆雷投射機」の改修を進めよう。

九五式爆雷
優先度D更新で「二式爆雷」を入手できる。二式爆雷は過去イベント報酬が主な入手方法だったので、イベントに参加していない場合は改修更新で入手しよう。

特大発動艇
優先度D改修で資材効率が良くなるが、他に改修するべき装備が多い状態であれば★1すら付けなくて良い。

艦載型 四式20cm対地噴進砲
優先度D改修更新で上位装備に更新できる。ただ、現在の対地装備は陸戦隊の数を増やすことを求められているので、艦載型 四式20cm対地噴進砲を改修するメリットは小さい。

強化型艦本式缶
優先度D現状缶を改修するのであれば、「新型高温高圧缶」の方が優れている。こちらのメリットは改修コストが安いことだけなので、できれば高温高圧缶を改修しよう。

新型高温高圧缶
優先度D高温高圧缶は改修効果で伸びる回避がキャップ後補正となる。改修コストがかなり高いので、他に改修する装備が無い上級者向けとなる。3-2や4-5を周回するなら★1を増やすところから始めよう。

94式高射装置
優先度D作成目安:非推奨改修素材で使うことが多いので、改修は推奨しない。改修補正目的であれば、下位互換の「91式高射装置」を強化しよう。

増設バルジ(中型艦)
優先度D改修で装甲を伸ばせる。しかし、装甲を強化すると大破率が上がるケースもあるので。一概に強化とはならない点に注意しよう。

艦本新設計 増設バルジ(中型艦)
優先度D改修をすると装甲を強化できるが、コストパフォーマンスの観点で見ると微妙な装備だ。上級者向け装備の中でも、他に改修する装備がないなら改修しよう。

増設バルジ(大型艦)
優先度D改修で装甲を伸ばせる。しかし、装甲を強化すると大破率が上がるケースもあるので。一概に強化とはならない点に注意しよう。

プリエーゼ式水中防御隔壁
優先度D改修で装甲を伸ばせる。しかし、装甲を強化すると大破率が上がるケースもあるので。一概に強化とはならない点に注意しよう。

艦本新設計 増設バルジ(大型艦)
優先度D改修をすると装甲を強化できるが、コストパフォーマンスの観点で見ると微妙な装備だ。上級者向け装備の中でも、改修する装備が他にない人向けになる。

潜水艦搭載電探&水防式望遠鏡
優先度D改修しても索敵値は上昇しないが、カットイン率が上昇する。上位の潜水電探の実装も多く、カットイン率の上昇率も微妙なので改修優先度は低い。

三式戦 飛燕
優先度D三式戦 飛燕一型丁」への更新できる。ただ、防空に求められる環境が変わったので、現在は改修するメリットが小さい。

三式戦 飛燕一型丁
優先度D「三式戦 飛燕(飛行第244戦隊)」へ更新可能。防空に求められる環境が変わったので、現在は改修するメリットが小さい。

Spitfire Mk.I
優先度D更新で「Spitfire Mk.V」を入手可能だ。ただ、防空に求められる環境が変わったので、現在は改修するメリットが小さい。

Spitfire Mk.V
優先度D防空時対空+19の戦闘機を作れる。限定装備を持っていなければ強力だが、環境的に使うことが少ない装備だ。

二式複戦 屠龍
優先度D保留中

二式複戦 屠龍 丙型
優先度D保留中

紫電一一型
優先度D紫電二一型 紫電改」に更新可能だが、防空に求められる環境が変わったので現在は優先度が大きく下がった。

改修優先度:EX

装備名 理由

戦闘糧食
優先度EX★6まで改修資材0で改修できるので、デイリー任務で改修資材を増やすことが可能。装備自体を改修する価値は無いので、★6まで強化したら伊良湖任務で交換しよう。

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