fgo-水着プロテアオルタのボイス

【FGO】水着プロテアオルタのセリフ・ボイス(CV:潘めぐみ)

編集者
FGO攻略班
最終更新日

FGOのサーヴァント「水着キングプロテアオルタ」(CV:潘めぐみ)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

声優
潘めぐみ

召喚時のセリフ

召喚 「アヴェンジャー、キングプロテア・オルタ。召喚に応じ参上しました。……って、返事がないのだけど。まさか遠隔召喚なんて失礼なマネ――あら。そんなところにいたのマスター?カエルみたいに壁に張り付いて、あやうく潰すところだった。これもこの部屋が狭くて窮屈だから。これにこりたら、次はもっと大きな場所で私を喚ぶことね?」

強化時のセリフ

1段階目

レベルアップ1 「なにこれぽっち 私の指先にも満たないじゃない。返品は面倒だから、もらっておくけど」
レベルアップ2 「お返しに、並々とつがれたドリンクはいかが?小さなあなたにとっては大波でしょうけど」
レベルアップ3 「やっとレベルアップね、よくできました、マスター。こんな大きさじゃ、物足りなかったところよ」

2段階目

霊基再臨1 「この私が、いつまでもチビどものために働いていると思った?欲しいものは問答無用に、力づくで奪いとる。それが巨人に許された特権でしょ?大美少女怪盗ミス・トールフット、今夜あなたを棲家ごと盗んであげる」
霊基再臨2 「ご覧なさいマスター。美術館、博物館、図書館、教会、銀行、音楽堂。順当にコレクションが増えてきたでしょう?どう?このまま建物コンプリートまで行ってみる?」
レベルアップ1 「欲しいものは盗む方針なんだけど。ま、いっか。雀の涙ほどだけど、活動資金として取っておくわ」
レベルアップ2 「ブラッシング?チビなりに細かいところに気がきくのね。私のリボンに住んでみる?」
レベルアップ3 「自分の立場、わかってるじゃない?休むまもなく、私に貢ぎなさい」

3段階目

レベルアップ1 「甘やかしがなってないわ。本当に育てる気があるの?もっとこう、全身で相手をして。せっかくのレベルアップなんだから」
レベルアップ2 「スケールちっさ。全然感じないんですけど。この分じゃ、次の生贄はあなたになるわね」
レベルアップ3 「ばぶー、ばぶばぶー。はい、これでいいでしょ。は?なんて言ったのか分からない?ふっ…育ててくれてありがとう…よ」
霊基再臨3 「どう?普段の私の性格に不満があるようですから、幼児退行をしてあげました。理性を薄めた巨人が どれほど恐ろしい暴君になるか、身を待って味合わせて…いいえ、命がけで世話をしてもらいます。」覚悟はいい?おしゃぶり以下のチビマスター。」
霊基再臨4 「何?いつまでも赤ちゃんでいると思った?こんなバカンス、いつ終わるかわからないんだから、観光はできる時にしておかないと。この夕日、たぶん今年で一番綺麗。はまべで見ないともったいないわ。あ、でもあなたはそこでストップ。防波堤からこっちに来たら、潰すから。なんでって?一番綺麗な夕日、と言ったでしょ。私とあなたはそういう関係。この美麗な風景をしっかり記憶しておくことね」

バトル時のセリフ

1段階目

開始1 「注文を承りました。そんな大きさで残さず食べられるかしら。」
開始2 「一人でも団体客でも同じことです。私から見れば、どっちも床のゴミなんだし。」
開始3 「せいぜい持てなしてあげる。超のつく特大サービスよ、感謝なさい」
スキル1 「大した書き込みなしか」
スキル2 「まだ既読じゃないとか」
スキル3 「次はこの曲と」
スキル4 「雰囲気は大事よね」
スキル5 「私に登ってみる?」
スキル6 「こっちよ、マスター」
コマンドカード1 「ほらほら動かない」
コマンドカード2 「無駄よ無駄」
コマンドカード3 「助けでも呼んでみる?」
宝具カード1 「あれ?落としちゃった?」
宝具カード2 「もう、どこに行ったの?」
宝具カード3 「何度言えばわかるのかしら」
アタック1 「いちいち呼ばない!」
アタック2 「受け取りなさい」
アタック3 「はい、失敗作」
アタック4 「ほら、たかりなさい。」
アタック5 「ギロチン接待」
アタック6 「このお客様」
アタック7 「休憩しよっと」
アタック8 「ふんふんふん♪」
アタック9 「これでどう?」
アタック10 「踏んであげる」
アタック11 「追加注文喜んで」
アタック12 「ほらほら逃げなさい」
アタック13 「出前に、任せて」
アタック14 「これしかないの?」
アタック15 「はぁ、ちっさ。」
アタック16 「お通しにもならないわ」
エクストラアタック1 「冥土の土産になりました?」
エクストラアタック2 「チェキ、いただきました。」
エクストラアタック3 「もちろん私がメインよね」
宝具1 水着プロテアオルタ 「はい、捕まえた。店長、待勤しまーす」
水着プロテア 「ずるい!私も!」
水着プロテアオルタ 「はっ!い…や…やめなさい!!ウワァァァァァァァァァ!!」
水着プロテア 「マスター危ない!」
水着プロテアオルタ 「街のことはいいのかしらね」
宝具2 水着プロテアオルタ 「足元にいるからよ。お仕置きが必要ね」
水着プロテア 「私も狙ってたのに」
水着プロテアオルタ 「そういうことよね、あなたって」
水着プロテア 「マスター、こっちに!」
水着プロテアオルタ 「今は私のなんですけど!」
宝具3 水着プロテアオルタ 「すごい景色を見せてあげる、さあ、行きましょうか!」
水着プロテア 「待って、わたしもー!」
水着プロテアオルタ 「あぁ、もう!合わせて!」
水着プロテア 「はい!ラクシャーサー!」
水着プロテアオルタ 「キングペット!請求書はマスター宛で」
ダメージ1 「そんなものでしょう」
ダメージ2 「きったな」
戦闘不能1 「信じられない、この私を首にするなんて、こんな店、後でめちゃくちゃにしてあげるから!」
戦闘不能2 「うん、いいわ、帰ってあげる。そもそも接客業なんて、私に向いてると思った?」
勝利1 「会計の時間ですね。料金はこのように。あなたたちに払い切れるかしら。」
勝利2 「私にはふつり合いな退屈な仕事だと思ったけど、そんなに悪くないですね。」
勝利3 「さすがに私も空腹を覚えるわね お腹が出ないように気をつけないと」

2段階目

開始1 「奪いがいのある宝があるといいのですけど 見たところゴミしかありませんね」
開始2 「フフッ、ミニカーがたくさん、そんな大きさで私を捕まえられるかしら」
開始3 「街ごと私が盗んであげる。大怪盗ミス・トールフットに不可能はありませんわ。」
スキル1 「話がわかるわね」
スキル2 「もう、邪悪なんだから」
スキル3 「ふっ、決まったわ。」
スキル4 「逃すと思う?」
スキル5 「美しい山、まさに美峰ね」
スキル6 「そびえるようなシルエット でしょ」
コマンドカード1 「よくばり」
コマンドカード2 「低俗」
コマンドカード3 「悪趣味」
宝具カード1 「ボスのご命令とあらば」
宝具カード2 「この長い足が必要でしょ?」
宝具カード3 「きょうえ、わいしょたるよるをかける」
アタック1 「そこよ」
アタック2 「オルタフラッシュ」
アタック3 「よくやりました」
アタック4 「猫の相手もできないの?」
アタック5 「長いって言ったでしょ!」
アタック6 「交通整理よ」
アタック7 「ごめん遊ばせ」
アタック8 「我ながら完璧」
アタック9 「見つけた!あそこね!」
アタック10 「ホップステップ!」
アタック11 「目潰しよ!」
アタック12 「見られた?なら」
アタック13 「突破するわ」
アタック14 「避けなさい!」
アタック15 「ダメ、不合格」
アタック16 「鑑定不要よ」
エクストラアタック1 「サーチライト 当ててくださる?」
エクストラアタック2 「これが本当の巨大広告」
エクストラアタック3 「最高の夜、でしょ?」
宝具1 水着プロテアオルタ 「見逃されると思った?あなたが宝に決まってるじゃない」
水着プロテア 「待ちなさーい!」
水着プロテアオルタ 「ちょっ! 押すな! 押さないで!潰れたらどうするのよ!」
水着プロテア 「ごめんなさーい!」
宝具2 水着プロテアオルタ 「観念なさい!一番いいところに飾ってあげる」
水着プロテア 「マスターは物じゃないです!」
水着プロテアオルタ 「そんなこと言われなくても!待って!今の無し! ラクシャーサ・キングピット!」
宝具3 水着プロテアオルタ 「よくも命令してくれたわね!これからは私がボスよ」
水着プロテア 「どういう意味ですか?」
水着プロテアオルタ 「だから、私が守るってこと!」
水着プロテア 「それ、何も変わらない!」
水着プロテアオルタ 「うるさい!気持ちの問題よ!」
ダメージ1 「レーザー砲?」
ダメージ2 「無駄よ」
戦闘不能1 「今日は下見よ。本番じゃこうはいかないから。アデュー!」
戦闘不能2 「警察機構もなかなかやるのね、いいわ。今夜は帰ってあげる。次はビルごと分からせるわ」
勝利1 「簡単。いえ、単純な仕事でした。歩いて、そらちにするだけですもね。」
勝利2 「コレクションにしようと思ったけどなにこれ、ジャンク?いらないから逃がしてあげる」
勝利3 「次からは建物にリボンをかけておきなさい。大怪盗への貢ぎ物足してね」

3段階目

開始1 「命知らずな大人たちね、赤ちゃんは小さな怪獣だって知らないの?まあ、私は大きいけど。」
開始2 「刺激が足りないから怪獣は暴れるの。小さなあなたたちに私を満たせるかしら。」
開始3 「甘い考えは捨てることね、だって、甘えるのは私のほうなんですから。」
スキル1 「赤ちゃんってなによ」
スキル2 「尾鰭とか尻尾とかあるじゃない」
スキル3 「よいしょっと…はぁ…」
スキル4 「これのどこが楽しいのよ」
スキル5 「あ、大怪盗のニュース」
スキル6 「へぇ?令呪って案外」
コマンドカード1 「いいでしょ」
コマンドカード2 「従ってあげる」
コマンドカード3 「異論ありません」
宝具カード1 「バブー、バブブーこれでいい?」
宝具カード2 「悪い予感しかしないけど」
宝具カード3 「うーん。育児放棄する気かしら。」
アタック1 「寝たままダイエットね」
アタック2 「待って、今忙しいの」
アタック3 「いまいちね、失敗」
アタック4 「アリ相手にはこれでいいか」
アタック5 「ほーら出られない」
アタック6 「そこに住む? 冗談よ」
アタック7 「倒れるぞ」
アタック8 「だるくなってきた」
アタック9 「赤ちゃんにも勝てないの?」
アタック10 「いないない、バーン!」
アタック11 「逃げられるわけないじゃない」
アタック12 「怪獣だもの、これくらいはね」
アタック13 「全力のオルタキック!」
アタック14 「そこよ!ぶっとべ!」
アタック15 「1、2、3」
アタック16 「チビちゃん、こちら」
エクストラアタック1 「ふわあ、おやすみなさい」
エクストラアタック2 「枕がないと寝れないの」
エクストラアタック3 「あったかい、落ち着くかも」
宝具1 水着プロテアオルタ 「立場逆転ね、次はあなたが赤ちゃんよ」
水着プロテア 「その話、詳しく!」
水着プロテアオルタ 「やっぱり来たか、あっ、ダメ!こいつ潰しちゃう!」
水着プロテア 「あいたたたたー!」
水着プロテアオルタ 「どうしていつもこうなるの?」
宝具2 水着プロテアオルタ 「付き合ってられないわ続きは私の神殿で」
水着プロテア 「ばぶー!ばぶばぶー!」
水着プロテアオルタ 「あなた、どっちの味方なのよ!何もかも、なくなったわ」
宝具3 水着プロテアオルタ 「ほーら、覚悟してこれが私のラクシャーサ・キングピットよ!アハハハハハハハハハッ!マスター無事?そ、取り乱したわ。ごめんなさい」
ダメージ1 「そんなものでしょう」
ダメージ2 「汚ったな」
戦闘不能1 「バブー!バブバブー!」
戦闘不能2 「はぁ、寝かしつけられてしまったわね。カルデアに戻ったらすぐに私の部屋に来て、同じ目に合わせてあげる。」
勝利1 「子育ての大変さ、理解してくれました? ま、私も経験はありませんけど。」
勝利2 「赤ちゃんは握ったものはなんても口にするって話、知っていて。つまりはそういうことよ。」
勝利3 「もう壊れちゃったの?次の遊び場を見つけなさい、マスター。コンビナートか。採石場が狙い目。映えるわ。」

マイルームボイス

1段階目

会話1 「邪魔、目触り。戦いでしょ、私がやるから、部屋の隅にでも引っ込んでいて」
会話2 「主従関係?ああ、立場の話。そうですね、私が給餌している時は、テーブルの上には上がらないように。わざと間違って料理に混ぜてしまいそうだから。はい、これで分かった?次に不愉快な質問をしたら、地面にいても同じ運命よ」
会話3 「私を普通のマスターとサーヴァントの関係に当てはめないで。むしろ逆よ私が主人、あなたが奴隷。奴隷の分際で私に命令しないで。ほら、返事はできないの?なら、これからたっぷり思い知らせるしかないようね」
会話4 「キングプロテアをどう思っているか?別になんとも。私の元になったオリジナルとか、先に生まれた姉とか、そういう感情はありません。ただ、鏡に映った像が、自分とは正反対の性格だったら、 イラッとくるでしょ?そういうことよ」
対象: キングプロテア 水着プロテア
会話5 「BBにはさすがに恩があるわね。ミクトランで発生したプロテアの別側面を 一人のエゴとして切り離してくれたんだから。いつか、サクラファイブとBBの決戦が起きるのは明白だけど、その時はBBにつくから、そのつもりで。」
対象: BB 水着BB BBドバイ
会話6 「他のサクラファイブの話はいいですけど メルトリリスの話はしないでください。何もかも私と同じ属性で同じ強さなんて、不愉快です。」
対象: メルトリリス 水着メルト
会話7 「パッションリップは、まあ比較的悪くないサクラファイブですね。ほら、私どんくさい子とかみじめなことか、そういうのを見るのが趣味ですから。まったく、プロテアもあれくらい図太く成長してくれればいいんだけど」
対象: パッションリップ 水着リップ
会話8 「カズラドロップ?見つけ次第つまみ上げて丸めて飴玉状にして噛み砕いてやりますけど?まさかとは思うけど、あいつを召喚なんてしてないでしょうね。していたら、あなたもショートケーキの飾りになる運命よ」
対象: カズラドロップ カズラドロップ
会話9 「へー、インドラ神までいるんですね。ちょっと挨拶に行ってきましょう。今の私は、クンバーカルナのエッセンスもありますので、きっと良いお土産がもらえます。ケーキショップを開くためのパトロン見つけた」
対象: インドラ インドラ
会話10 「王子ラーマをこの部屋に呼んだですって!くっ、逃げたい。でも、この私が、最強のアルターエゴであるキングプロテアオルタが、小さな人間相手に逃げ出すなんて!あっでも無理。ラーマの名前だけで喉がキューッて、キューッ!よくもやってくれたわねマスター! くらくらのバイト、行ってきます!」
対象: ラーマ ラーマ
会話11 「誰にも従わない私だけど、紅店長は例外です。プロテ…私たちのために、あんな小さくて 豪奢で幻想的だった迷い家を、そざつな巨人の小屋に変えてしまったのだもの。というか、いいですよね、雀。自撮り映像的に鳥が嫌いな巨人はいません」
対象: 水着紅閻魔 水着紅閻魔
会話12 「移動型キッチンにエプロンドレス。ふっ定番すぎてつまらないと思っていたけど、実際に見ると悪くないじゃない。水着なんかより、あっちのほうがよかったな」
対象: サンタマルタ サンタマルタ
好きなこと 「好きなもの?あると思います?こんな狭苦しい世界で好きになれるものなんてありません」
嫌いなこと 「嫌いなもの?言うまでもなく、自分より小さな動物よ。いいえ、嫌いというのは間違いね。ある意味、好きよ、大好き。無様に逃げていく姿を見ると おかしくてつい笑ってしまうから」
聖杯について 「聖杯に賭ける願いですか?いざ考えると難しいですね。欲しいものは、自分でどうとでもなるし。プロテアみたいに小さくなりたいなんて願ったこともないし。強いて言うなら、何をやっても壊れないおもちゃ、とか。」
イベント開催中 「あら? イベント中?なら檻から解放してあげる。せいぜい私のために稼いできてね」
誕生日 「今日、あなたの誕生日なんだ。ふーん?何?『一寸の虫にも』ってやつ?惨めで、小さな人間にも、そういうの、あったんですね?でも、それが何?特別扱いしてもらえると思った?私のマスターになった以上、あなたに良い日なんて訪れない。ほら、逃げても無駄。もう、私の掌の上なんだもの。今までと何一つ変わらない扱いをしてあげるから。......感謝してね?マスター」

2段階目

会話1 「ショウタイム!大美少女怪盗の時間といきましょう」
会話2 「何より優先されるのは私の趣味です。人間たちに好かれるマスターのために戦う、なんて考えは一切ありません。その辺り、理解しておいてくださる?」
会話3 「あなたとの関係?言わないとわからないのね。たまたま目についたから拾ってきた、安物のイミテーションよ。」
会話4 「先に女怪盗がいたのには驚いたわ。赤いスポーツカーにロボット犬を連れて、その上吸血鬼だなんて、属性積み過ぎじゃない?恥を知って欲しいものね。まあ、あの予告状のカードは悪くないですけど。私も出してみようかな」
対象: 水着カーミラ 水着カーミラ
会話5 「さすが節操のないマスター、知り合いに男の怪盗もいるようね。でも男性なら私と被らないから見逃してあげます。それで真名は誰?石川?アルセーヌ?それとも大穴で自来也?え、天草四郎?気が狂ったの?」
対象: 天草四郎 天草四郎
好きなこと 「好きなもの?はないですけど、金庫にしまった活動資金は、外に出す気はありませんね」
嫌いなこと 「嫌いなものは、閉じ込めたのに 金庫から脱走する誰かさんよ。おとなしくできないの?」
聖杯について 「聖杯に賭ける願いですか?いざ考えると難しいですね。欲しいものは、自分でどうとでもなるし。プロテアみたいに小さくなりたいなんて願ったこともないし。強いて言うなら、何をやっても壊れないおもちゃ、とか。」
イベント開催中 「イベントが始まったのね。私の目に叶う建物があればいいけど」
誕生日 「今日、あなたの誕生日なんだ。ふーん?何?『一寸の虫にも』ってやつ?惨めで、小さな人間にも、そういうの、あったんですね?でも、それが何?特別扱いしてもらえると思った?私のマスターになった以上、あなたに良い日なんて訪れない。ほら、逃げても無駄。もう、私の掌の上なんだもの。今までと何一つ変わらない扱いをしてあげるから。......感謝してね?マスター」

3段階目

会話1(男性主人公) 「出撃ね、暴れてくるわ、パパ」
※男性主人公時
会話1(女性主人公) 「出撃ね、遊んでくるわ、ママ」
※女性主人公時
会話2 「どんなに大きくても赤ちゃんは赤ちゃんよ。私を守りなさい、マスター」
会話3 「マスターをどう思っているか、ですって?おもちゃ箱に入っていたチーク人形よ。全身くまなくいじってあげる」
会話4 「はい、これで満足?お揃いの霊基になってあげたわよプロテア。私はあなたほど、怪獣に思い入れはないんだけどね。赤ちゃんのハイハイなら、四足歩行をしてもおかしくない。なんて発想には、脱帽よ。」
対象: 水着プロテア 水着プロテア
好きなこと 「あなたの話を聞かせて。ベッドにいると退屈だから、ちっぽけの冒険譚でも、それなりに面白いわ」
嫌いなこと 「独り寝は嫌い。だから目に届く範囲に置くの。逃げようとしても無駄よ、少しでも動いたら、つまみ上げて食べちゃうんだから」
聖杯について 「聖杯に賭ける願いですか?いざ考えると難しいですね。欲しいものは、自分でどうとでもなるし。プロテアみたいに小さくなりたいなんて願ったこともないし。強いて言うなら、何をやっても壊れないおもちゃ、とか。」
イベント開催中 「イベント?めんどくさい。どうせ私には関係のない事件でしょ。ケーキ得意点になったら起こして」
誕生日 「今日、あなたの誕生日なんだ。ふーん?何?『一寸の虫にも』ってやつ?惨めで、小さな人間にも、そういうの、あったんですね?でも、それが何?特別扱いしてもらえると思った?私のマスターになった以上、あなたに良い日なんて訪れない。ほら、逃げても無駄。もう、私の掌の上なんだもの。今までと何一つ変わらない扱いをしてあげるから。......感謝してね?マスター」

絆ボイス

2段階目

絆Lv.1 「そういえば、まともな自己紹介をしていなかったわね。私は、キングプロテアオルタ。あの大きいだけが取り柄のキングプロテアの入れとは言え、あのことは取り込んでいるエッセンスがまるで違うから、もうほとんど別の答えだけど。プロテアと同じ感覚で、私と関わると、ひどい目に合うわよ。小さい、小さい、人間さん。」
絆Lv.2 「いいでしょう。大美少女怪盗。私以外には名乗れない名称で。カルデアには、わりと多くのサーヴァントがいるでしょ?半端なジョブじゃ、二番煎じになってしまう。だから私にしかできない、他のサーヴァントではありえないジョブは何かと考えたら、こうなったのよ。私もAIの端くれたもの。自分好みの街づくりに向いていたというわけ」
絆Lv.3 「もちろん怪盗名にも気を使ったわクインビッグフィート、ビルディングラダーブーツ、とかね。その中で一番しっくり来たのがトールフット。妖精っぽさにポイントを置いたの。女怪盗といえば、妖艶さが第一だけど、少しくらいは可愛らしさがあったほうが魅力的だし。」
絆Lv.4 「ま、甘いのはあくまで名前だけですけどね。私が狙うものは芸術性の高い建物。たまたまその中に宝石やらお金やらが入っているだけ。中身にさして興味はないし、むしろ邪魔まであるわ。だって、どんなに素晴らしい美術品があっても、私じゃ中に入れないんだし。なんてこと。そう思うと無性に気が立ってきた。ねえ、そこに隠れているマスターさん。あなたはどう思う? こんなくだらない中身、いっそ捨てた方がいいんじゃない?」
絆Lv.5 「ふふ、人間たちが大切にしているものは、私にとって石ころと変わらない、というのは良いわね。あら小さいくせに私を必死に睨みつけて何か意見?どれも貴重なものだから 捨てないでくれ ですって。そう、ならあなたに管理をしてもらおうかしら。それなら捨てないでいてあげる。無慈悲な巨人から、人類の宝を守りたいなら、私のコレクションの住人になりなさい。あなた以外の居住者は未来永劫いないでしょうけどね」

3段階目

絆Lv.1(男主人公) 「あらためて こんにちは パパ。見ればわかるでしょうけど、赤ちゃん霊基のキングプロテアオルタよ。まあ、基本は普段の私と変わらないわ。昼はくらくらのバイト、夜は怪盗のお仕事、そしてここでは、あなたの所有者。適当にあるからよろしくバブー」
絆Lv.2 「もう、どこに行っていたの?赤ちゃんを一人にするなんて、契約者としてなってないんじゃない?あんまり他のサーヴァントにうつつを抜かしていると、あなたで人形遊びしちゃうわよ?」
絆Lv.3 「赤ちゃん礼儀だと、ついうつぶせで寝ちゃうからかしら。いつもよりマスターの顔とか動きとか声とか、よくわかるわね。ふーん、この高さから見ればなかなか結構思ったより。んん」
絆Lv.4 「退屈ね、退屈だわ。くらくらに顔を出すか。それともトールフットに変身してコレクションを増やすか。でも、それだとあいつ、甘やかしてこないのよね。はぁ、仕方ない。バカらしいけど、怪獣プレイしてくるか。」
絆Lv.5 「決めた ここをベビールームにします。横になっていても退屈しない豪華な空間にするからあなたも手伝って、まずは設計図から。必要な施設、次に利便性の上がる施設、最後にあると嬉しい施設を挙げていきましょう。それらを踏まえて夢の空間を作ります。はあ、私だけのほうが早いだろうって?馬鹿ね。幸せな新居にするには、二人の合意がないといけないって、知らない?」

水着プロテアオルタに対するセリフ

個別ボイス

発言者 セリフ
水着ハベトロット
水着ハベトロット
「プロテアオルタが真面目に働いている!? だと!?あっ、違う。真面目じゃない。塩対応通り越して毒対応だ、あれ。でも、あいつの出すスィーツは一流なんだよなぁ......。味も見た目もめっちゃかわいい。......ただ、サイズが大きいだけで」
水着プロテア
水着プロテア
「プタは私の別側面.....じゃなくて、同じ製品の別シリーズなんだと思っています。私とは別の、私にはできないことをする別世界の私、みたいな。趣味は合わないけど、気は合うルームメイト、みたいな。どちらが先か後か、どちらが姉か妹かと言う感覚はありません。でも、どちらかが上かと言われたら、やっぱり私の方ですよねっ?」
水着紅閻魔
水着紅閻魔
「プロテアオルタは不良店員でちが、プロテアを雇った以上、オルタを拒むことはできまちぇん。何より調理に関してだけ言えば、プロテアより熱心でち。ふふふ......。マスターも厨房で小麦粉と格闘しているオルタの顔をを見れば、少しだけ見直すかもしれまちぇんね」

集団へのボイス

発言者 セリフ
水着リリス
水着リリス
「やっぱ水着てるサーヴァントもたくさんいるなぁ。いや負けてないから、全然負けてないから、むしろ勝ってるから。勝ってるよね?」

担当声優のFGOボイス情報一覧

サーヴァント 関連リンク
キングプロテア
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