fgo-アスカラポスのボイス

【FGO】アスカラポスのセリフ・ボイス(CV:榊原優希)

編集者
FGO攻略班
最終更新日

FGOのサーヴァント「アスカラポス」(CV:榊原優希)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

声優
榊原優希

召喚時のセリフ

召喚 「サーヴァント、アスカラポス。ここに参上しました。あなたの執事として、末永くお仕えいたします。むむ、このカルデアという場所は……どうやら、お仕えしがいがたっぷりあるようですね。早速マスターの部屋から、清掃を始めさせていただきます!」

強化時のセリフ

1段階目

レベルアップ1 「この種火は……つまりご給金という事でしょうか?ならば有難くいただきます」
レベルアップ2 「いいですね、レベルアップ!給仕も戦闘も、見違えた僕をお見せします!」

2段階目

霊基再臨1 「ありがとうございます。少しスタイルを変えてみました。軽装も必要ですが、マスターが社交に出られる時、相応しい装いも必要ですからね。どうか、大事な時には必ず、側にいさせて下さい」
霊基再臨2 「まさか、ここまでしていただけるとは……望外の喜びです!どうぞ、これよりの働きを期待していて下さい!ただ……その……僕の再臨を進めるのは……いえ、何でもありません」

3段階目

レベルアップ1 「そうか。プロメテウスの……これで力を取り戻すというのも、皮肉な話だな」
レベルアップ2 「昔の我に近付いている。戻り切れば、こう話すのも難しくなるが……とは言え、そこまでの心配は要るまい」
霊基再臨1 「嗚呼……此処に至ってしまったか……我はアケローン。アスカラポスの父にして、冥府と現し世を繋ぐ者である。マスターに害意はない。ただ、可能なら、息子に良くしてやって欲しい」
霊基再臨2 「父とも話したのですね。今の僕は、アスカラポス=アケローン。神話で糾弾された告発者でもあり、冥府の河その物です。そういう自分を、ずっと、隠していたかったのですけれど……ここまで捧げてくれたという事は……貴方の旅が終わる時まで、僕が一緒にいても構わないのですね?」

バトル時のセリフ

1段階目

開始1 「執事として、参ります」
開始2 「ここは僕にお任せ下さい」
スキル1 「うんうん、そうしてみようか」
スキル2 「至高の品をどうぞ?」
スキル3 「よーし、行ってみましょう!」
コマンドカード1 「了解致しました」
コマンドカード2 「お任せ下さい」
コマンドカード3 「執事ですから!」
宝具カード1 「逃れられぬ……絶望を……」
宝具カード2 「我が、先触れを聴け」
アタック1 「ちょっとしたお目汚しを」
アタック2 「僕と僕と僕で行ってみよう!」
アタック3 「せいっ!やっ!」
アタック4 「このステッキ、見切れますか?」
アタック5 「拙い技で、失礼しますね?」
アタック6 「執事の余技にございます」
アタック7 「行けっ!レオ!」
アタック8 「猛獣注意!」
アタック9 「さあ、剪定の時間です」
アタック10 「バッサリといかせていただきます」
アタック11 「炎の芸もこの通り!」
アタック12 「切って燃やしましょう!」
アタック13 「このカード、全部投げちゃえ!」
アタック14 「そこですね!」
アタック15 「てーりゃっ!貫く!」
アタック16 「執事として、撃ち抜きます!」
アタック17 「マナーの悪さは、お仕置きです!」
アタック18 「逃げられませんよ?」
エクストラアタック1 「お待ちしておりました。ご主人様からお預かりしています」
エクストラアタック2 「心ばかりの品ですが、どうぞお受け取り下さい」
宝具1 「知ってたかな?ただ生きているのにも、最低限の幸運がいるんだって。さあ、お前の滅びの時間が来たぞ。「我は告げる、逃れられぬ絶望を」!」
宝具2 「極上の不運をプレゼントしよう。死の足音が聴こえたか?「我は告げる、逃れられぬ絶望を」!」
ダメージ1 「うっ……これは……」
ダメージ2 「ちっ……」
戦闘不能1 「申し訳ありません……暫しお暇をいただきたく……」
戦闘不能2 「霊基の限界……マスター、どうかご無事で……」
勝利1 「給仕も戦闘もお任せ下さい。何しろ、貴方の執事ですからね」
勝利2 「えーっと、今の戦闘で消費した品目は……直ぐに発注をかけますね!」

3段階目

開始1 「いいだろう。僕が戦いを終わらせる」
開始2 「我の領域に、足を踏み入れたな?」
スキル1 「燃え上がれ、我が河よ」
スキル2 「来たれ、我が冥府」
スキル3 「一つ、賞味してみるかい?」
コマンドカード1 「良かろう」
コマンドカード2 「そのように」
コマンドカード3 「やってみよう」
宝具カード1 「そうか。我が河を呼ぶか」
宝具カード2 「ならば、全てを砕き、飲み干さん」
アタック1 「見えるか?」
アタック2 「河の底へ」
アタック3 「黄泉路へ誘え」
アタック4 「穴だらけも悪くないさ!」
アタック5 「喰らうがいい」
アタック6 「迸れ!」
アタック7 「突き抜ける!」
アタック8 「力よ、渦巻け」
アタック9 「深淵よ、来たれ!」
アタック10 「オーッ!」
アタック11 「喰らい尽くせ!」
アタック12 「流れて果てよ」
アタック13 「我が刃よ」
アタック14 「この一閃で!」
アタック15 「八つ裂きでは足りぬか?」
アタック16 「乱れ咲け!」
エクストラアタック1 「暗く。暗く!暗く。暗く!」
エクストラアタック2 「我が河が、お前を飲み込む!」
宝具1 「我が身は河。我が身は冥府。全てを包み、飲み込み、暗き闇へと誘わん。「飲み込み来たれ、冥府の河」!」
宝具2 「お前を連れて行くのに渡し守は要らぬ。儚き夢と共に流れ逝け。「飲み込み来たれ、冥府の河」!」
宝具3 「その流れを聞いたか?その冷たさに触れたか?死の河がお前を迎えに来たぞ。「飲み込み来たれ、冥府の河」!」
ダメージ1 「この……程度で……!」
ダメージ2 「むっ……!」
戦闘不能1 「すまない……息子よ……」
戦闘不能2 「少し……休ませてもらいます……」
勝利1 「終わったようだ。マスターは、どうだ?無事ならば良い」
勝利2 「父の力を借りて申し訳ないですが、これなら負けるはずもありません!」

マイルームボイス

1段階目

会話1 「そろそろ特異点に行くタイミングですか。相応しい装いを用意させていただきますね!」
会話2 「執事として、ご主人様により良く奉仕する事が喜びです。ただ、相応しいご主人様であっていただけるよう、奮励・努力をお願いしたいですね」
会話3 「マスターとは良い関係を結べていると思ってるのですが……そ、その、いきなり解雇とかはやめてくださいね……?」
会話4 「その……未だにデメテル様の気配を感じるのは怖くて……カルデアでは改めてご挨拶すべきだと分かっているのですが……マスター、僕に勇気を下さい……!」
対象: デメテル デメテル
会話5 「どのグレイさんもいつも真面目で、一生懸命ですよね。どんな未来、どんな可能性でも、失われないものがあるんだって、あの人を見ていると、思います」
対象: グレイ グレイ
会話6 「オルガマリーさん……僕もそうですけれど、霊基で大きく印象が変わりますよね。ですけど、ええ、知ってます。他にいないぐらい、責任感の強い人なんだって」
対象: オルガマリー オルガマリー
会話7 「月の王……いえ、女王は、今日も楽しそうですね。あれって、ひょっとしてマスターのファイアー生活みたいな物なんでしょうか?」
対象: 岸波白野 岸波白野
会話8 「少しだけ異なる神話の、彼女と親友だった花の女神……もしも、もしも機会があったなら、そちらの彼女について、語りたいものですが……」
対象: フローラ フローラ
会話9 「ヘラクレス、僕が負わされた岩をどけてくれた勇者こそが彼です。出来たら、話が出来るクラスだったなら、良かったのですが」
対象: ヘラクレス ヘラクレス
会話10 「後世にアケローン川の伝説を残した文豪ですよね?……でも、主人公でもある?作家で、自分を主人公にして、地獄参り……?そんなのありなんですか!?」
対象: ダンテ ダンテ
好きなこと 「給仕に掃除、経理全般。あと、庭の草木をいじっている時は落ち着きます。ジャグリングはサーヴァントになってから始めたんですが、新技を知るのが毎回楽しいです。あとは、マスターの身だしなみを整えさせて下さいね?」
嫌いなこと 「無節操……無頓着、考えなしは嫌いです。昔の自分を思い出しますから……」
聖杯について 「聖杯で、叶えたい願い……それは、あります……やり直したい事が、はっきりと……でも、それは、きっと彼女にも、デメテル様にも失礼な事ですから」
イベント開催中 「外でまた、何か始まったみたいですね。こちらの準備は万全ですよ、マスター!」
誕生日 「もちろん準備をしていました。こちらはケーキ、それにとっておきの茶場を使った紅茶。あなたが一番祝福されるべきこの一日を、どうか存分に満喫してください」

3段階目

会話1 「そろそろ出撃か?余裕があれば連れて行け。マスターは、冥府と縁が深いようだからな」
会話2 「この霊基は、我と息子が入り混じった状態だ。落ち着いた所では、我の存在が強いが、戦闘などでは、息子が濃く現れる」
会話3 「悪くない関係だ。息子と混じったこんな状態でさえ、居心地が良い。だがマスター、ゲテモノ好きが過ぎるのでは?と思う事は、我にもあるぞ?」
会話4 「デメテル……互いに尽くすものは尽くした。その上で、時間が解決するというのならば、幾らでも待とう……」
対象: デメテル デメテル
会話5 「墓守か。息子と彼女が親しくなったのは、ある意味当然かもしれん。あれ程死に敬虔である者は、滅多におるまい」
対象: グレイ グレイリリィセイバー グレイリリィランサー
会話6 「カルデアの所長。その大任は、人間の肩に載せていいものではないだろう。だが、だからこそ……いや、何でもない。彼女の旅に、幸が多からん事を」
対象: オルガマリー オルガマリー
会話7 「ふむ。ムーンセル……なるほど、そういう可能性もあるのか。剪定された枝は多いが、それでも猶、編纂事象の豊かな事よ」
対象: 岸波白野 岸波白野
会話8 「なるほど。ローマに殉じた花の女神か。我にそちらの記憶はないが、その時は、我が河を通ったのやもしれぬ」
対象: フローラ フローラ
会話9 「我が神話で最大の勇者を、どうしても決めねばならぬなら、彼のヘラクレスとなろう。一時であれ、我が息子の苦しみを和らげてくれた事に、感謝を」
対象: ヘラクレス ヘラクレス
会話10 「冥府として、と言うより、地獄としてのアケローン河を表した作家か。人の想像力というのは、どこまでも自由なものよな」
対象: ダンテ ダンテ
好きなこと 「うつらうつらしている時だ。この体は夢を見ないが、息子の輝きを、本の少しだけ滲ませてくれる。我にとって、それ以上の報酬はない」
嫌いなこと 「いなくなられる事は、悲しい……。ただそれだけだ。覚えておいてくれ、マスター」
聖杯について 「聖杯か。それ自体には焦がれぬが、叶えたい願いは、神であればこそ、強いものだろう。我であれば……いや、問うてくれるな。我の願いは、もう叶っているのだから」
イベント開催中 「カルデアは騒がしいな。また、何かが始まったようだぞ」
誕生日 「そうか、我が数えるのは冥府へ流れついた者だけだが、今日はその逆に、お前が現世に降りたった日か。妙に息子がそわそわしていたはずだ。......ならば、最大の祝福を。お前の人生に帳が降りるその時まで、確かな幸運が巡り来たらんこと」

絆ボイス

1段階目

絆Lv.1 「あ、マスター、まだ掃除の途中なんで、その辺りを歩くのは気を付けて下さいね?」
絆Lv.2 「……いいんですか?こんなにしていただいて?……僕が言うのも何ですが、アスカラポスは、最悪の告発者として知られた名です……え?「マスターを告発するか?」って?それは……ご容赦下さい……」
絆Lv.3 「そうですね。カルデアは仕事のし甲斐がある職場です。最近は、赤いアーチャーさんと仕事を分担させてもらってます。もしそれが、マスターの助けになっていたなら、とても嬉しいです」
絆Lv.4 「サーヴァントは夢を見ないはずですが、時々、マスターとの別の可能性を見てしまう事があります。一緒に、カルデニアなんて遊園地みたいな所を駆けた夢を!出来たら、夢の中でもお供したいですね!」
絆Lv.4 「カルデニア?それは僕とは関係ない……ごめんなさい、少しだけ認識しています。これでも神霊ですから。そして今の僕は……いえ、貴方の好きなように捉えて下さい。いつでもお側にいますから」
※カルデニアイベ1節クリア
絆Lv.5 「良かった……マスター、そこにいらっしゃったんですね!ひょっとして、僕が知らない内に、消えてしまったのかと……仮初の存在なのは、サーヴァントの方なのに、おかしな事を言ってますね。ですが……いえ、一時の夢ならば、夢でよし!今日は子供達のサーヴァントを集めて、ジャグリングを披露しますので、是非マスターもお立ち会いを!絶対に、楽しませてみせますから!」

3段階目

絆Lv.1 「来たのか。邪魔ではない。好きにしていろ」
絆Lv.2 「本来、我はマトモに喋るような神霊ではない。だが、今は息子に影響されているようだ」
絆Lv.3 「長く冥府と現し世を見て来たが、カルデアは酷く珍しい場だな。神霊と英霊と人が、自然に混在している。我の口が、これ程滑らかに動いてしまうのも、そうした珍しさの故だろう」
絆Lv.4 「……すまぬ。うつらうつらしていた。マスターと息子が楽しく語らい、どこぞの特異点を駆けている夢だ……いや、そうか、夢ではないのか。それは、素晴らしいな」
絆Lv.5 「かつて我が息子は、罪を犯した。それは、良かれという心の故だったが、罪に違いない。だが、お前はその罪ごと、息子を受け入れてくれた。ならば、我は全霊を以て、お前に仕えよう。サーヴァント・アケローン、存分に使い潰すがいい」

アスカラポスに対するセリフ

個別ボイス

発言者 セリフ
グレイリリィセイバー
グレイリリィセイバー
グレイセイバー 「アスカラポスは、いっつも忙しそうだよね。仕事は完璧。ユーモアは忘れず。子供が泣いてたら、ジャグリングなんかでサッとあやす……だけど、もうちょっと肩の力を抜いても、いいんじゃないかなー?」
グレイリリィランサー
グレイリリィランサー
グレイランサー 「アルカラポスさんは、いつも完璧な執事ぶりですよねぇ。どんな時でも、用意周到で......。でも、時々おっちょこちょいだったりする時が、拙は見てて楽しいです!」

集団へのボイス

発言者 セリフ
巌窟王
巌窟王
「エクストラクラスがいるな……面白い……!」
ナイチンゲール
ナイチンゲール
「レイシフトから帰った時は?さん、はい!……そうです手洗い、うがい。よろしいですね?」
ケツァルコアトル
ケツァルコアトル
「余所の神様も来てるみたいねー。自由なのは私の信条だけど、自由すぎるのも困りものかも」
カーマ
カーマ
「勘違いしないでくださいね。この姿は、TPO?に合わせているだけで……ええ、他の子供サーヴァントと一緒の扱いをされるのは心外ですよ!いや、ちょっと待ってください。別にそのケーキが要らないとは言っていません」
ウィリアムテル
ウィリアムテル
「雰囲気も背格好も違うが……あんぐらいの年頃のボウズを見てると、まあ、ちょっとは思い出しちまうさ。……ん?あれは、リンゴを食ってんのか。なぁマスター。かじるのはいいが、頭の上には乗せないように言っといてくれなぁ。多分、見ただけで動悸が激しくなっちまう」
エウロペ
エウロペ
「かわいい~!まあ、まあ、まあ!なんて事でしょう!こんなに愛らしい英霊だなんて!ああもう、ぎゅ~!はっ、はぁ、アメだけじゃ全然たりないわ。厨房を借ります。美味しいモノを沢山作ってあげましょうね」
カイニス
カイニス
「神っていうのは嫌だねぇ。古かろうが新しかろうが、碌なことをしねぇんだ。なあマスター、殺してもいいか?」
水着カイニス
水着カイニス
「あ〜ガキ!そこのガキ!あんま遅くまで遊び歩いてんじゃねぇぞ。日が暮れるまでには帰れ。良いな?……い〜い〜な?」
サンタマルタ
サンタマルタ
「子供はたっくさん、食べるのが仕事!いいわね?お姉さんとの約束!」
サンタマルタ
サンタマルタ
「おいで〜子供たち!今日のメニュ〜は……なんとっ!カルデア流カレーライス!……わっ、凄い好反応。カレーライスっていうの、本当に子供に大人気なのね」
サンタマルタ
サンタマルタ
「今日のおやつは、特製ケーキ!は〜い、子供たち、手を洗ってきなさ〜い」
スーパーバニヤン
スーパーバニヤン
「わ、私は子供じゃないんだから。ちびっこと遊んだりしないんだぞ!遊んであげてたんだぞ!」
曲亭馬琴
曲亭馬琴
馬琴 「はぁ〜!いいですよね、美少年!女装を嗜む美少年、悪の道に染まっていく美少年、……はぁ〜!すこぶる心惹かれます!あっ、あ、これはあくまで、戯作のうちの作り事でのお話ですよ!?……でも、せっかく、現界したことですし、おとっさんの未完のあれを、執筆再開して頂けましたら、路は嬉しいですね」
ブーディカ
ブーディカ
「はい、レイシフトから帰ったら?……なにかな〜?ナイチンゲールお姉さんの注意、忘れてない?──そう!手洗い、うがい、大正解〜!みんないい子ね」
水着武則天
水着武則天
「これはぱーふぇくとな皇帝である妾ゆえのこと。羨むのはわかるが、水着になっただけで大人に成長できるという訳ではないぞ、子供たちよ。焦ることなく、自己研鑽に励むが良い」
ヤマトタケル
ヤマトタケル
「ほー?神がこうも……面白いな、カルデア」
丑御前
丑御前
「幼子……はっ!ええい、幼子は近付くな!」
バベッジ
バベッジ
「幼子よ。幼子よ。我が頭頂部に登ろうとするのは、ほどほどにするが良い。蒸気噴出口には十分注意するが良い。しばらく噴出せぬよう、我慢はするが……」
マリーオルタ
マリーオルタ
「お茶の時間?はー、知らないわ、そんなもの。あっちのマリーに聞くといいわ。ふん」
マリーオルタ
マリーオルタ
「いいえ、結構。あなた達とお茶なんてしないわ。ごめんなさい。……ごめんね」
蛇女房
蛇女房
「ここには、子供も結構いるんだねえ。サーヴァントだから成長はしないんだろうけど、みんな、ずっと元気でいて欲しいもんさね」
デメテル
デメテル
「嗚呼……冥府は、嫌いよ……」

担当声優のFGOボイス情報一覧

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