fgo-アズライールのボイス

【FGO】アズライールのセリフ・ボイス(CV:金本涼輔)

編集者
FGO攻略班
最終更新日

FGOのサーヴァント「アズライール」(CV:金本涼輔)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

声優
金本涼輔

召喚時のセリフ

召喚 「正式に召喚に応じようマスター。サーヴァント、アサシン。アズライール。これよりカルデアの審査を始める。楽しみだ。我が刑(けん)の相手に相応しい場所である事を願おう」

強化時のセリフ

1段階目

レベルアップ1 「馬鹿な……!?剣の修行が、こんな物でいいのか!?……いや、いいのか……「若い内から頭が固い」などとは言われたくは……!」
レベルアップ2 「カルデア式だな、分かるぞ。落ち着かないが、これも修行だ」
レベルアップ3 「くっ……!こんな簡単に成長するなど……これ程の辱めを受けた事はない。覚えていろ」

2段階目

レベルアップ1 「鍛錬も様々だ。偶には、楽をするのも経験になる」
レベルアップ2 「瞑想の一種だと考えている。眠りの中の自分は、数年もの修行を行っている……という過程だ」
レベルアップ3 「財政に余裕はあるのか?そうであるのなら、文句はない」
霊基再臨1 「若い時分の私では迷惑を掛けただろう。あれはまだ、教団を立ち上げる前の、布教者の姿だ。この姿こそ我が本分。アラムート城塞の指導者の時のもの。若者との会話には慣れている。悩みが出来た時は、気負わずに相談するがいい」
霊基再臨2 「この時分で終わりだと考えていたが、まだ先があるのだな。私から、特に言う事はない。お前が見るものは、その形通りのものだ」

3段階目

レベルアップ1 「ヒュオオオオン!」
レベルアップ2 「ブォオオオオン...」
霊基再臨1 「ヒュー......ヒュー......ヒュウウウウウ!」
霊基再臨2 「いつか、奇妙な夢を見た。この世の物とも思えぬ風景の中、自分の中身を掻き出す夢だ。あれは啓示だったのか、願望だったのか、或いは、人であろうとした人間の最後の警告だったのか、今でも定かではない。確かな物は、魂を裂き続ける、永遠の苦痛だけだ。だが、もう一度あの岐路に立つ事があるとしても、私は同じ道を選ぶだろう。神の世界の守護者になるためではなく、信じ続ける他生きる術のなかった者達の、暗い救いになるために」

バトル時のセリフ

1段階目

開始1 「他にも仕事が山程ある。10分以内で済ませたい」
開始2 「何事も無駄には出来ない。ところで、賞金は懸かっているか?」
開始3 「改心の余地があるのなら首を出すがいい。首相を見る」
スキル1 「この身に……何が……!」
スキル2 「我が血肉を以て……!」
スキル3 「霊鳥の羽」
スキル4 「答える時だ」
スキル5 「遺言はあるか?」
スキル6 「後ろを見るがいい」
コマンドカード1 「よし」
コマンドカード2 「一致した」
コマンドカード3 「持ち帰る」
宝具カード1 「間違いはないようだな」
宝具カード2 「了解した。休んでいろ」
宝具カード3 「これが……愛であるものか!」
アタック1 「フッ!ハーッ!」
アタック2 「踏み込む!」
アタック3 「もらった!」
アタック4 「斃れろ!」
アタック5 「そこだな」
アタック6 「フィカーレ」
アタック7 「ハーッ!」
アタック8 「ムンカイ!」
アタック9 「アル・シャイターン!」
アタック10 「待つまでもない!」
アタック11 「かかったな!」
アタック12 「ラマダーン!」
アタック13 「嵐よ行け!」
アタック14 「ブラーク!」
アタック15 「ナキール」
アタック16 「これは要るまい」
アタック17 「カンゲキシンオン」
アタック18 「次の息はない」
エクストラアタック1 「逃がしはしない!」
エクストラアタック2 「アンカー!」
エクストラアタック3 「そうか……残念だ」
宝具1 「我が地獄を割譲する。貴様も道連れだ。羽ばたきを聞け!「晩鐘の天使」!」
宝具2 「晩鐘は鳴り響いた。7つの大穴、叫び、怒り、炎。死を告げよ!マラーイカ!」
宝具3 「死がお前を呼んでいる。弁解はなく、救済はなく、真理もない。ジャハンナムの底へ行け。「晩鐘の天使」」
ダメージ1 「やるな……!」
ダメージ2 「チッ」
戦闘不能1 「力不足だ。手を誤った。許せ」
戦闘不能2 「無念だが不思議はない。自分の番が来た、と言うだけだ」
勝利1 「騒ぎになる前に撤収する。拾える物は無論拾う。ウチは零細だ」
勝利2 「どのようなものであれ悪は断つ。それが同胞であろうともだ」

2段階目

開始1 「神託を見る時だ。罪人達よ、巡教を始めよう」
開始2 「醜い所作だ。あまり美徳を詰んでいないな?」
開始3 「地獄の実を口に運べ。この世全ての苦しみが相応しい」
スキル1 「まだ足りない……まだ……!」
スキル2 「不完全だ……あまりにも!」
スキル3 「スィームルグ」
スキル4 「頂きに於いて」
スキル5 「間際の顔を見た」
スキル6 「ザックーム」
コマンドカード1 「いいだろう」
コマンドカード2 「確認する」
コマンドカード3 「背は預けた」
宝具カード1 「首でいいな?」
宝具カード2 「断ち切る。目を逸らすな」
宝具カード3 「その先は、もう無い」
アタック1 「まだ付いている……!」
アタック2 「平等はない!」
アタック3 「薄い肉だ!」
アタック4 「掻き出せ」
アタック5 「何処だ?」
アタック6 「祈れ」
アタック7 「帰れ」
アタック8 「捉えた」
アタック9 「イブリース!」
アタック10 「天命を削ぐ!」
アタック11 「我等鷹の巣也!」
アタック12 「生きては帰さん」
アタック13 「ハッ!」
アタック14 「フッ」
アタック15 「血を流せ」
アタック16 「罰を受けろ」
アタック17 「ザバーニーヤ」
アタック18 「必ず殺す」
エクストラアタック1 「追い付くぞ」
エクストラアタック2 「何処に行く?」
エクストラアタック3 「忘れているのか?」
宝具1 「小大にして無形。死を監視する機構。魂に刻め!「晩鐘の天使」!」
宝具2 「幽谷にて。お前達も此処に落ちたか。では死ぬがいい。我等が地獄!その底で!」
宝具3 「見付けたぞ?お前の運命、その記述、その罪業、何よりも燃えるだろう!」
ダメージ 「ヌッ……!」
戦闘不能1 「一時の死だ。その顔、覚えたぞ?」
戦闘不能2 「地獄に行き過ぎたか……我ながら、死にやすくなっている」
勝利1 「特に、言うべき事はない」
勝利2 「つまらん首だ。もう死んでいる」

3段階目

開始1 「ブォオオオオオオオオオ....」
開始2 「敵か……」
開始3 「いいだろう……時間は無限にある……」
スキル1 「ブォオオオオオオオオオ....」
スキル2 「砕け散れ」
スキル3 「ヒュオオオオオオン!」
スキル4 「見たぞ」
スキル5 「ゴォオオオオオ....」
スキル6 「お前だ」
コマンドカード1 「呪い」
コマンドカード2 「光」
コマンドカード3 「救い」
宝具カード1 「真なる夜、アルヤルよ」
宝具カード2 「ファラクの蛇よ」
宝具カード3 「高き七天のシドラよ」
アタック1 「ゴォオオオオオ....」
アタック2 「首」
アタック3 「ブォオオオオオオオオオ....」
アタック4 「肉」
アタック5 「ヒュオオオオオオン!」
アタック6 「油」
アタック7 「悲鳴」
アタック8 「呻き」
アタック9 「報い」
アタック10 「オロチ」
アタック11 「臓腑」
アタック12 「アカツチ」
エクストラアタック1 「ゴォオオオオオ....」
エクストラアタック2 「イスラフィール!」
エクストラアタック3 「オーッ!」
宝具1 「肉。骨。首。毛。例外はない。死はお前を知りたもうた。「30と19の死」!」
宝具2 「比類なきシャイターン。ユウゲン死滅山脈サーフ。シドラの羽は此処に落ちた。我等、山の翁の名の下に!ハハハハハハ!ハハハハハハ!」
宝具3 「おおおおお、おおおおお、おおおおお!受けるがいい!「30と19の死」!我が心音、既に死也」
戦闘不能 「ヒュオオオオオオン!」
勝利1 「この地、境界に非ず……」
勝利2 「鐘の音は、何処だ……?」

マイルームボイス

1段階目

会話1 「仕事があるのなら効率良く熟せ。甘えはいずれ毒になるぞ」
会話2 「カルデアに赴任した以上、カルデアの社訓に準拠する。即首を刎ねるという事は……ないだろう」
会話3 「魔術師に従う気はないが、お前はそうではあるまい。他のハサン達も同様だろう」
会話4 「イスカンダル・ドゥル・カルナイン。侵略者がいつしか偉大な王として語られ、果てはペルシアの血を引く者と伝えられた。為政者達のやる事とは言え、迷惑を掛けた……「気にしていない」?「むしろ面白い」か……なるほど、地の果てを目指した理由が「誰も見た事のない不思議が見たい」だった英雄は、懐が深い」
対象: イスカンダル イスカンダル
会話5 「現代の風習に沿うのは軽薄だと承知している。その上で、いいだろうか。サインを……頂きたい。この、『千夜一夜物語(アルフ・ライラ・ワ・ライラ)』に」
対象: シェヘラザード シェヘラザード
会話6 「刑に処される最期まで、誇りと潔白を訴えた最後の総長。十字軍とは相容れない身だが、お前には敬意を持っている。騎士としての精神、力量だけではない……大組織の金銭を管理する心労。察するに余りある」
対象: ジャック・ド・モレー ジャック・ド・モレー
会話7 「あの、うだつの上がらない、無気力のようで物分かりの悪い顔をした男、何処かで……ダンテ、と言うのか。もしや、地獄の底で稀にヒョロヒョロと歩いては消えて行く、あの男……!」
対象: ダンテ ダンテ
会話8 「死に際を誰にも知られず、亡骸も無く、後継に仮面を遺した。その恐怖はやがて伝説になり、教団を支配する戒律その物となった。そう望んだ事ではあったが……山の老人呼ばわりとはな。此処に、マルコ・ポーロがいれば問い質している所だ」
対象: 山の翁 山の翁
会話9 「「マーリンについて」だと?遅かったな。今殺して来た。「私が何をしたと言うんだい!?」気にするな。奴にとっては、挨拶のような物だ」
対象: マーリン マーリン
好きなこと 「好きなもの……趣味は正確な記述だが、言葉であれば、知識と信頼と勇気だ」
嫌いなこと 「嫌いなものは無い。受け入れられないものがあるだけだ」
聖杯について 「聖杯が実在する事に意見はない。あれは世界が回る以上、一点に溜まる淀みのような物。今更私が眉を上げた所で、消せる物でもない。これを奪い合う、などという行為には辟易とするが。翁の中で、自発的にこれを求める痴れ者がいない事を願おう」
イベント開催中 「バザールの時だ。良い物は幽谷まで保たない。急げ」
誕生日 「準備中」

2段階目

会話1 「手が空いており、体力に余裕がある状態を何と言うか知っているか?働き時、だ」
会話2 「カルデアにいる内は、カルデアの法に従おう」
会話3 「マスターも監視対象だ。危険行為に及ぶ時があれば、苦言を呈する」
会話4 「アラビアの魔術に毒されたか。お前程の騎士が良からぬ邪神に取り憑かれ……いや、そうではない、のか。度重なる踏み倒しに遂に理性を飛ばし錯乱したのかと思ったが、性別まで変わる筈がない。何があったんだモレー?話、聞こうか?」
対象: ジャックドモレー ジャックドモレー
会話5 「教えは違えど、素晴らしい敵には敬意を表する。私もお前を見習おう、獅子心王。そうであれば、あのサラディンも報われるというもの。貴様達は似た者同士だった。報われる事のなかった、その最期の在り方まで……」
対象: リチャード1世 リチャード1世
会話6 「やあ、巌窟王。お前に会いたかった。海が見えるカフェとやらで話をしよう。勿論、私が代金を持つ。オゴリというやつだ。この緑のジャムを使うがいい……さて、お前が仇敵の息子に語った話を、私にもしてくれるかい?」
対象: 巌窟王 巌窟王
会話7 「レオナルド・ダ・ヴィンチ、英霊の座で得た記録とは随分違う事に戸惑いはしたが、今では納得している。知識、発想、行動力、全てにおいて天才と言わざるを得ない。彼との定例会議は、密かな楽しみになっている……「彼女」?いや、レオナルド・ダ・ヴィンチは、男性では?」
対象: ダヴィンチ ダヴィンチ(騎) 水着ダヴィンチ
会話8 「ノアとは多少、会話をする仲だ。交友があるのは私ではない山の翁なのだろうが、ノアにとってはどちらでもいいのだろう……全く。世界の滅びを乗り越えた男という奴は」
対象: ノア ノア
会話9 「中南米の全能神め。事ある毎に経営に口を出して来る。あの男曰く、私に貸しがあるのだそうだ。「山の翁の尻拭いをした」と……はあ……昔からああいう男は苦手だ。モレーを見習って欲しい」
対象: テスカトリポカ テスカトリポカ
会話10 「歴代のハサン達を咎める気はない。それは地獄で燃え尽き、境界を歩く事になった、山の翁の役割だろう」
対象: 呪腕のハサン 百貌のハサン 静謐のハサン 耀星のハサン
会話11 「地球の精霊か。死を可視化するだけでは殺せまい。あれを殺すには、その先の反則が必要だ」
対象: アルクェイド ファンタズムーン
会話12 「待て。何だその地獄の底のようなカレーは。平気な顔で食べるな。お代わりは何杯目だ。こちらに勧めて来るな……見てはいられない。このカルダモンを使え。多少はマシになる」
対象: シエル シエル
会話13 「オルガマリー・アニムスフィア、贖罪であれば立派に果たしている。ビースト候補として扱う事は、私も多少の疑問がある。あるが、事実は事実だ。彼女の霊基が人類の脅威である事は、動かしようがない。地球大統領、この目で見た事はないが、再び現れる事があれば、真っ先に両断しよう……フッ、フッフッフッフッフ、ハッハッハッハッハッハッハッハ……早くならないかなあ」
対象: オルガマリー オルガマリー
※アフタータイムの始まりクリア後
好きなこと 「好きなもの、か……こちらに来て、多少は出来た。英霊召喚の良い所だ。知見が増える」
嫌いなこと 「今回のビーストの気配は、酷く癇に障る。一刻も早く息の根を止めたい」
※アフタータイムの始まりクリア後
聖杯について 「望みを叶えた所で、次の望みが生まれ、望みが無いのであれば、死ぬ他ない。聖杯を手にした者は例外なく滅びて来た。そういう事だ」
イベント開催中 「戦いの時だ。令呪、礼装、QPは持ったな?では行くがいい!」
誕生日 「準備中」

絆ボイス

1段階目

絆Lv.1 「召喚された時はアズライールを名乗ったが、この姿ではまだ早い。ある宗派の財政を任されていただけの男だ。天使の名で語られるはずがない。ま、嗜みとして、武芸は習っていたが」
絆Lv.2 「お前はよく話し掛けて来るな。私は、雑談というものに慣れていない。その場で思い付いた、前後に繋がりのない事柄を口にする事に、何の意義が?」
絆Lv.3 「魔術師達に嫌悪はない。大きな声で言える事ではないが、私も神秘主義者。スーフィーの瞑想にハマった事がある。自我を薄め、その上で高め、神と一体になる……という物でな。それを成した者は、聖者、ワリーと呼ばれた……これも、外では言えない事だ」
絆Lv.4 「前におかしな話をしてしまった。自分の意見として恥じる所はないが、口にしなくてもいい話でもあった。忘れてくれ。語るのなら、英雄の話が良かった。お前には、サラディンよりバイバルスの話が良かろう」
絆Lv.5 「英雄の話も、良くなかったな……どうしても結末が悲劇になる。お前には……そうだな、アッバース朝の、バグダードの話がいい。いずれ幻と消えるとしても、宝石のような輝きを放った人々の話だ。いい教訓もある。私ではなく、お前のような自由な魂こそ相応しい」

2段階目

絆Lv.1 「人としての名は地上に置いて来た。今の私の所在は地獄の底だ。故に、アズライールの名を借り受けている。人類史には存在しない、何者でもないという事だ。他のハサン達にもそのように伝えている」
絆Lv.2 「「カルデアに来た理由を知りたい」?ビーストの監視だと言ったはずだが……?……まあ、それだけではない。此処では何人か、教団の者が関わった事があると、ノアに聞かされた。迷惑を掛けていないか、見ておこうと思ったのだ」
絆Lv.3 「おい。働き過ぎは、体にとっても、組織にとっても、いい物ではない。あの臆病なビースト候補が、お前への不満で角を生やしたらどうする?適切な時間働き、必要な分の休みを取れ。それに値する功績が、お前にはあるはずだ」
絆Lv.4 「夜の見回りは私の習慣だ。一日たりとも欠かした事はない。「皆の安全」?「健康のため」?いや、純然たる自分の趣味だ。緊張感を与えるのは、楽しいだろう?」
絆Lv.5 「聞いていた通りの人間だったな、お前は。英雄でも、戦士でもない。ただ今を生きようとする、普遍的な人間だ。英雄達の信念、生き方に、阿る事はない。お前はお前のまま、旅の終わりを目指せ。私もその瞬間が見たくなった。カルデアのマスター、我が召喚者よ」

アズライールに対するセリフ

個別ボイス

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