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【FGO】ジョンのセリフ・ボイス(CV:山崎岳彦、小市眞琴)

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FGO攻略班
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FGOのイベント・最新情報
ジョン(黒獅子)の評価|王&悪編成で高火力!
Fakeコラボの攻略と効率的な進め方
プレラーティの評価|多機能&誰でも特攻
ヒッポリュテの評価|特攻持ち単体ライダー

FGOのサーヴァント「ジョン・ラックランド」(CV:山崎岳彦、小市眞琴)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

fgo-ジョンのボイス

©TYPE-MOON / FGO PROJECT

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性能評価 霊基再臨 ボイス 元ネタ
声優
山崎岳彦、小市眞琴

召喚時のセリフ

召喚 「……クク……ククク……ハハハハハハ!!余の霊基すら手駒にしようとは、カルデアよ!貴様らはどこまで強欲なのだ!愚かとは言うまい、そうしてきたからこそ、貴様らはここまで潰えずに辿り着いたのだろう……まあ良い。アヴェンジャーだ。今はただ、黒獅子とでも呼ぶがいい」

強化時のセリフ

1段階目

レベルアップ1 「ふっ」
レベルアップ2 「そうか」
レベルアップ3 「足りぬ」

2段階目

レベルアップ1 「徴税としては十分だ」
レベルアップ2 「いいな。もっと持って来い」
レベルアップ3 「余の霊基など育てて、どうするつもりだ?」
霊基再臨1 「何だ、その顔は?余の顔がそんなに面白いか?四つ裂きの刑にされたくなければ、ジロジロ見るな。黒獅子と俺は、半分別人だと思え。愚王である事は同じだ。奴の罪は、俺の罪である事に変わりない」
霊基再臨2 「暫くこの霊基が続くのか。何故英霊としての全盛期が複数あるのかは分からないが、特異点を幾つも経たせいか、聖杯か何かの影響だろう。その辺りの解釈は、お前の仲間にでも聞くんだな」

バトル時のセリフ

1段階目

開始1 「蹂躙を、開始する」
開始2 「朽ちるのを、待ち切れぬか」
開始3 「何故死に急ぐ?何故枯れ果てる幸福を否定する?」
開始4 「我が名は黒獅子。心などとうに、喰らい尽くした」
スキル1 「死を、此処に」
スキル2 「血と共に、荒野に滲め」
スキル3 「救いなど、不要」
スキル4 「おお……円卓!日輪!」
スキル5 「黒獅子の叫びを、此処に」
スキル6 「輝きは、此処に朽ちる」
コマンドカード1 「フッ」
コマンドカード2 「愚策だな」
コマンドカード3 「貴様にしては上出来か?」
宝具カード1 「灰も塵も、何一つ残さぬ」
宝具カード2 「巻き込まぬ保証はないぞ、マスター?」
宝具カード3 「形振り構わぬという訳か」
アタック1 「閉ざせ。潰えよ」
アタック2 「許そう。死ね」
アタック15 「余が許す。曝け出せ」
エクストラアタック1 「褒美だ。くれてやろう」
エクストラアタック2 「貴様の墓標だ。受け取れ」
宝具1 「神託の下に大憲章は敗れ去り、王も民も貴族すらも全ては虚空に落ち惑う。思い知るがいい。暗愚の呼び起こす、跪く大地すら与えられぬ暴虐を!」
宝具2 「永遠の陽光とて、虚無に消えた大地を照らす事は叶わぬ。落ちよ。満ちよ。朽ちよ。生と死の狭間を耽溺し、己の奏で上げた詩と共に、ただ、深く、沈め」
宝具3 「口上など、必要あるまい。滅びの定めは変わらぬ」
ダメージ1 「ぐっ……む……!」
ダメージ2 「ぬ……!」
ダメージ3 「我が護りを貫く……とは……!」
ダメージ4 「ぬっ……!」
戦闘不能1 「そうだ……余と貴様等は同じ……ただ、影に帰るのみ……」
戦闘不能2 「まだだ……!まだ沈まぬ……!元よりこの身は……おのれ、おのれ……!」
戦闘不能3 「誰だ……余を滅ぼすのは……?獅子王か……?それとも、獅子の心を……」
勝利1 「貴様等に、勝利も敗北も無い。戦を語る者すら、一人も残さぬ」
勝利2 「腐る暇も無い。ただ、我等は虚無へと堕ちる」
勝利3 「兵。民。敵。王。全ては等しく腐り落ちる」
アタック3 「頭が低いな」
アタック4 「表を上げよ」
アタック5 「抉れ」
アタック6 「進撃せよ」
アタック7 「頭が高い」
アタック8 「満ちよ」
アタック9 「凍えよ」
アタック10 「忠義である」
アタック11 「伝令を命じる」
アタック12 「爆ぜよ」
アタック13 「おお……嗚呼……!」
アタック14 「ご苦労。滅びる事を許す」

2段階目

開始1 「余が手を汚す間でもない。影だけで十分だろ」
開始2 「何だ?まだ愚民共の反乱か?」
開始3 「血の気の多い奴等め。そんなに殺し合いが好きか?」
開始4 「好きにしろ。余も好きにやり返す」
スキル1 「民衆は虫けらだ」
スキル2 「貴族も虫けらだ」
スキル3 「俺か?虫どもの餌だ」
スキル4 「餌の矜持を見せてやる……!」
スキル5 「怪我したいのか?離れてろ」
スキル6 「……何がしたいんだ、お前等?」
コマンドカード1 「ふん」
コマンドカード2 「まあまあか」
コマンドカード3 「分かった、分かった」
宝具カード1 「土地を荒らす気か?余は知らんぞ」
宝具カード2 「いいだろう、興が乗った」
宝具カード3 「いいよ。君を信じてやる」
アタック1 「重税?身軽になって良かったな」
アタック2 「これが金。税金の力だ!」
アタック3 「投石なぞ気にもならん」
アタック4 「そこ、巻き込まれるぞ?」
アタック5 「貫け、爆ぜろ」
アタック6 「ふん。かなり痛いぞ?」
アタック7 「はっ!付いて来れるか?」
アタック8 「相手してやる。ソイツがな」
アタック9 「正々堂々、闇討ちだ」
アタック10 「無礼だな」
アタック11 「ギロチン?要らないね」
アタック12 「処刑人?要らないね」
アタック13 「ははっ!踊れ、踊れ!」
アタック14 「褒美だ。受け取れ」
エクストラアタック1 「愚者どもめ!貴様等には大地すら与えん!」
エクストラアタック2 「徴税だ。貴様等の土地を貰う」
エクストラアタック3 「土地の汚れだ。存分に味わえ」
宝具1 「神託の下に大憲章は敗れ去り、王も民も貴族すらも全ては虚空に落ち惑う。思い知るがいい。暗愚の呼び起こす、跪く大地すら与えられぬ暴虐を!」
宝具2 「何故信じられる?今日踏み締めている大地が明日もそこにあると!光がお前達を包み込むなどと!安寧の明日など無い!平民の貴様等にも!王たる俺にも!神々にさえもだ!」
宝具3 「欠地王だの、失地王だの、好き勝手言ってくれたな。こういう意味じゃないのは百も承知だ。だが、人を嘲る連中は、こんなジョークで苦しんで死ぬのがお似合いだろ?」
宝具4 「余を暗愚と言ったか?その通りだ!故に大地は腐り、希望は枯れ果てる!お前達に落ち度は無い!ただ、余の愚かさに巻き込まれ、無意味に死ぬだけだ!ははは!ざまあみろ!ざまあみろ!」
ダメージ1 「何……だよ……!その出鱈目な攻撃は……!」
ダメージ2 「なっ……!」
ダメージ3 「嘘だ……!こんなはずじゃ……!」
ダメージ4 「やめろ!」
戦闘不能1 「ふふっ……惨めな最期だろう……?笑えよ……?」
戦闘不能2 「この痛みは覚えた……必ず復讐する……!必ずだ……!」
戦闘不能3 「ごめんな、マスター……先に逝く……」
戦闘不能4 「どうしても……兄上に……届かないのか……!」
勝利1 「おーいおいおいおい、俺は玉座から動いてすらいないんだぞ?」
勝利2 「教えてくれよ。最低最悪と呼ばれた王に負けて、今どんな気分だ?」
勝利3 「やる事はやってやったぞ、マスター。後はお前の仕事だ」
勝利4 「兄上に出来て、余に出来ぬ事など無い!」

マイルームボイス

1段階目

会話1 「敵だ。行くぞ」
会話2 「主従など無い。ただ、歩む者と死肉がいるだけだ」
会話3 「マスターか……いずれ殺す」
会話4 「円卓の王……行軍を、今一度、行軍を……!」
アーサー王系
会話5 「円卓の騎士……蹂躙を、もう一度見せてやろう!」
ガレス以外の円卓の騎士
会話6 「鎖を落ちし白磁、不浄なりし輝き……おのれ……ガレス!ガレス!ガレス!」
対象:ガレス水着ガレス
会話7 「獅子の心……笑止。貴様は、他者の付けた異名に飲み込まれ、民衆に踊らされる愚か者に過ぎぬ。世界は忘れぬ。貴様の栄誉を、貴様の悪逆を!」
対象:リチャード1世リチャード1世
好きなこと 「好ましきものか……蹂躙だ」
嫌いなこと 「厭うものか……世の理だ」
聖杯について 「聖杯……今一度この手に渡った時が、貴様等の最期だ」
イベント開催中 「催事のようだが、無視して構わぬのだな?」
誕生日 「準備中」

2段階目

会話1 「そろそろ徴税の時間だ。金を落とす扉でも、素材を落とす魔物でもいい。余のために分捕って来い」
会話2 「主従?余は王だ。へりくだらんぞ。最も愚かな王だとしてもな」
会話2 「前にも言ったが、俺はへりくだりはしない……だが、マスターとサーヴァントの関係も理解はしている。故に……その……何だ……あれだ、茶飲み仲間くらいで、手を打ってやる」
※絆Lv.3以上
会話3 「貴様と余の関係?そんな事をよりにもよって俺……ああ、いや……余に正面向かって聞くか、普通?愚か者め」
会話3 「お前は敵だ。カルデアにいる間はそれを棚に上げてやってるに過ぎん。だから、もしカルデア以外で俺と出会ったら、迷わずに討て。クラス特性でお前の事を覚えているかもしれんが、それでも殺せ。いいな?……そこでそんな顔をするから心配になるんだろうが。愚か者め」
※絆Lv.3以上
会話4 「あそこにいるのは……兄上!?……カルデアを恨んでも仕方がない……か。この世界は、死しても猶、兄上の影を英雄として使い潰す気のようだ……さて、余は逃げるぞ。兄上と話す事など無いからな。手を貸せ、マスター!兄上は、脚がとにかく速いから油断するな!」
対象:リチャード1世リチャード1世
会話5 「ギルガメッシュ王までいるのか!?原初の王にして英雄王……何もかも、俺とは逆じゃないか……は!そんなお偉い王様がいるのに、よく俺なんかを召喚したなあ、マスター!いいさ、最悪の王の矜持を、いつかアイツに見せ付けてやる!……いつかな」
対象:ギルガメッシュ術ギル
会話6 「犬が……沢山……八犬士?ふーん、そ、そうか。小説を書く連中はあまり好きじゃないが、仕方ない。お前達の主人は見逃してやろう……(犬達の鳴き声)……干し肉しかないぞ。ほら、喧嘩するなよ?」
対象:曲亭馬琴曲亭馬琴
会話7 「円卓……!……いや、兄上がああなったのは、奴等のせいじゃない。奴等の伝説を吹き込んだ母上や吟遊詩人の連中と、そんな夢物語に浮かれた兄上自身のせいだ……僕は、憧れなんかしなかったさ……憧れなかったよ……五月蝿いな!憧れてなんかいないって言ってるだろ!?」
ガレス以外の円卓の騎士
会話8 「マスター!あのコタツの部屋にいるカッツとかいう奴は何だ?とんでもないシスコンだぞ。隙あらばノブナガとかいう姉の自慢話だ……何だ、マスター?その顔は?何がおかしい?」
対象:織田信勝織田信勝
会話9 「雷帝イヴァン……!貴様、よくも余の呼び掛けを無視してくれた……な……?いや待て、貴様、その背丈、その威圧感、本当に人間か!?……お……恐れてなどいないぞ……!マスター、ちょっと、言ってやってくれ!僕はアイツを怖がってなんかいないって!ジョン王万歳って!」
対象:イヴァン雷帝イヴァン雷帝
会話10 「ロビン……!ロビン……ロビン……ロビンフッド!皐月の王!貌無し!シャーウッドの刃!余に直接抗ったのが貴様か別のロビンかなどどうでもいい!決闘だ!……くふふふ、こちらからは、決闘代理人として、マスターを出す!……あ痛!何をするマスター!あ痛てて!やめ……!」
対象:ロビンフッドロビンフッド
会話11 「シェイクスピア……余を主題とした戯曲を書いたらしいな。いや待て、読むつもりはない。あらすじも聞きたくない。やめろ!取材しようとするな!再現しようとするな!新しい一節を書きながら朗々と歌い上げるな!」
対象:シェイクスピアシェイクスピア
会話12 「プレラーティか。消え失せよ。しっしっ!」
対象:プレラーティプレラーティ
好きなこと 「好きなもの?は!後世の連中の噂通りさ!豪奢な服!豪勢な暮らし!酒!女!ギャンブル!金!宝石は特に好きだ!音楽も、書物も狩りも嗜んだ!……兄上には、何一つ勝てなかったがな……もういいだろう。あとは……犬が、好きだ。アイツ等は俺を、蔑まない」
嫌いなこと 「余は兄上が嫌いだ。だが、兄上を不当に愚弄する奴は許さないから覚えておけ、マスター……今、面倒臭い奴だと思ったろ?ああ、そうだとも!こんな面倒臭い俺自身も大嫌いだ!」
聖杯について 「聖杯への願い?まずは健康的で、死にたくなったらいつでも解除できるタイプの不老不死にしてもらう。そして、値崩れを起こさない程度の金銀財宝。あとは絶対に逆らわず、兵糧も睡眠も不要な兵士を1億人だ。その後は部屋の飾りにする。どうだ?細やかな願い、だろ?」
イベント開催中 「何かやってるようだぞ?俺と違ってお前は好かれてるんだ。顔ぐらい出してやるべきだろう」
誕生日 「準備中」

絆ボイス

1段階目

絆Lv.1 「敵を。敵を我が前に」
絆Lv.2 「カルデアは、世界の怨敵となる。余が戦いに出向くとは、そういう事だ」
絆Lv.3 「貴様と話す事は無い」
絆Lv.4 「ただ命令のみを寄越せ!貴様の言葉は、我が魂を鈍らせる!」
絆Lv.5 「口を開くな!貴様の敵は、余が全て削り潰す!」

2段階目

絆Lv.1 「余はアヴェンジャーだと知っているだろう?お前達カルデアも復讐の対象だ。せいぜい背中を見せない事だな?」
絆Lv.2 「」
絆Lv.3 「最初の霊基と、随分違うと思ったろう?黒獅子は余の暴虐の象徴。今の余は、愚かさの象徴だ……ガッカリしたか?それで構わない。お前が俺を罵らないのだけが不思議だがな」
絆Lv.4 「時々余の周りに現れる犬……生前はまあ、狩りによく出掛けたからな。それでくっついて来たんだろう。あの犬種は父上も飼っていたからな。意外と古い犬種なんぞぞ?ハイケイは召喚に合わせて、当世に寄っているかもしれないけどな」
絆Lv.4 「安心しろ、マスター。お前が最後の戦いに向かう時には、俺も適当に船を降りる。他の復讐者の連中と同じように、影だけは霊基グラフに残してやるから、せいぜい、使い熟して見せろ」
※奏章2クリア
絆Lv.5 「余が何をして来たか知ってるだろうに……お前は……本気で俺をサーヴァントとして扱ってくれている。人の嘘やおべんちゃらを見抜くのは得意なはずだったのにな。仕方ない。最悪の王として教えてやるよ。無様で醜い足掻き方ってやつをな」
絆Lv.5 「他のアヴェンジャー達に同調する理由?そんな事一々聞くな。俺のような嫌われ者の愚王の事を振り返るな。お前は俺と違って、仲間も救いたい奴もいるんだろう?……まあ、何だ……俺はいい。俺の周りをうろついてた犬の事でも思い出して、せいぜいアイツ等のために泣いてやれ」
※奏章2クリア

ジョンに対するセリフ

個別ボイス

発言者 セリフ
リチャード1世
リチャード1世
「ジョンよ、何故そんな顔をする。お前が苦しむ必要などない。この姿は、私が選んだ道、我が願いだ。嗚呼、確かにお前は私を分かっていたが、私はお前を分かってやる事が出来なかった。無能な王、無能な兄だと笑え。お前には、その権利がある……行ってしまったか。マスターよ、どうか今だけは、何も言わないでくれ。そして、弟を頼む。愚かな男の、小さな願いだ」
プレラーティ
プレラーティ
フランチェスカ「子供状態のジョン君を見ても、油断しちゃあ駄目だよ?どんなに間抜けに見えても、憎めなく見えても……忘れないでね?彼の別側面である黒獅子が、戦場でやって来た事を?その上で~?マスターが彼をどうするのか、それがすっごく見たくて堪らないのー!ああー!もーサイコー!」

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