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【FGO】プレラーティのセリフ・ボイス(CV:内田真礼)

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FGO攻略班
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FGOのサーヴァント「プレラーティ」(CV:内田真礼)のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載しているので、FGO(FateGO)攻略の参考にどうぞ。

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性能評価 霊基再臨 ボイス 元ネタ
声優
内田真礼

召喚時のセリフ

召喚 フランチェスカ 「アハハハハ!おっかしい!面白いっていう意味じゃないよ?マスターがおかしいって意味だからね!私を喚ぶなんて、どうかしてるんじゃないのかなぁ?フフフ、まずはカルデアの内部から今までに溜めた聖杯を盗んで、君を人質にしてやっちゃう?と・う・ひ・こ・う!嘘だけどね!」
フランソワ 「ハハっ!僕を喚ぶなんて!君は最高だね!後悔はさせないよ!君にたっぷりと悦楽の夢を見せて昇天させた後、熱く蕩ける悪夢で君が地獄に堕ちるまで煮詰めてあげよう!!……ま、でも状況が状況だし?むしろ色んな地獄の方が君を取り合いそうだし?人類の為に少しは真面目に働いてあげるよ!宜しくね、マスター?」

強化時のセリフ

1段階目

レベルアップ1 フランソワ 「いいのかい?僕を強くするような真似しちゃって?」
レベルアップ2 フランソワ 「この種火ってやつ、意外と美味しいね。ポップコーンのフレーバーにしない?」
レベルアップ3 フランソワ 「君って本当に物好きだねえ。裏切られても知らないよ?……僕に」
レベルアップ1 フランチェスカ 「凄い!凄い!小腸と肺が捩れそう!マスターも、体験してみる?」
レベルアップ2 フランチェスカ 「いひひひーん。いいのかなー?霊基が最高になった瞬間に、マスターを裏切って、ギッタンバッタンにしちゃうかもよー?」
レベルアップ3 フランチェスカ 「私を強くして、マスターはどうするつもりなのかなー?ちょっと楽しみになって来ちゃったよー?」

2段階目

レベルアップ1 フランチェスカ 「いいのかい?僕を強くするような真似しちゃって?」
レベルアップ2 フランソワ 「この種火ってやつ、意外と美味しいね。ポップコーンのフレーバーにしない?」
レベルアップ3 フランソワ 「君って本当に物好きだねえ。裏切られても知らないよ?……僕に」
霊基再臨1 フランソワ 「お色直しの一回目だね!この格好かい?うん、ちょっと、警察とは縁があるみたいでね。記録やら何やらから引っ張り出して来たよ。どうかな?似合う?」
霊基再臨2 フランソワ 「この格好が暫く続くっていう事は、これは、カルデアの治安を、僕が管理しろっていう神様の思し召しかな?賄賂はいつでも受け付けてるよ?」
レベルアップ1 フランチェスカ 「凄い!凄い!小腸と肺が捩れそう!マスターも、体験してみる?」
レベルアップ2 フランチェスカ 「いひひひーん。いいのかなー?霊基が最高になった瞬間に、マスターを裏切って、ギッタンバッタンにしちゃうかもよー?」
レベルアップ3 フランチェスカ 「私を強くして、マスターはどうするつもりなのかなー?ちょっと楽しみになって来ちゃったよー?」
霊基再臨1 フランチェスカ 「パンパカパーン!どう?どう?捕まって処刑された私が、警官の格好をするって、倒錯的だと思わない?」
霊基再臨2 フランチェスカ 「今回は着替えがなくて退屈だよねー。マスターを捕まえてあげてもいいんだけどー、この格好をしてた子達って、皆真面目だったからねー。あの子達に敬意を評して、この格好をしてる間は、大人しくしてあげる!」

3段階目

レベルアップ1 フランソワ 「いいのかい?僕を強くするような真似しちゃって?」
レベルアップ2 フランソワ 「この種火ってやつ、意外と美味しいね。ポップコーンのフレーバーにしない?」
レベルアップ3 フランソワ 「君って本当に物好きだねえ。裏切られても知らないよ?……僕に」
霊基再臨1 フランソワ 「ふう。この格好になるのは、久し振りだね。降霊会だの、悪魔召喚だの、プレラーティとして、一番楽しかった頃かな。悪魔を僕が呼んだのか、僕が悪魔なのか、曖昧な時代の話さ!」
霊基再臨2 フランソワ 「凄いね。僕達にここまでリソースを注ぎ込むなんて物好きなのに、ここまで生き残って来たとか、もうこれはバグだよ。まあ、バグも貫き通せば、裏技になる、か。いいね。君の中に巣食う裏側の道として、最後まで一緒に、この旅路を楽しんであげるよ。覚悟しなよ?」
レベルアップ1 フランチェスカ 「凄い!凄い!小腸と肺が捩れそう!マスターも、体験してみる?」
レベルアップ2 フランチェスカ 「いひひひーん。いいのかなー?霊基が最高になった瞬間に、マスターを裏切って、ギッタンバッタンにしちゃうかもよー?」
レベルアップ3 フランチェスカ 「私を強くして、マスターはどうするつもりなのかなー?ちょっと楽しみになって来ちゃったよー?」
霊基再臨1 フランチェスカ 「……女神アーテーの霊基に満ちて行く。私は只のアーテーの残滓から生み出された残骸。フランチェスカとフランソワ、もう、どちらが本当の姿かも分からない。ううん、どっちも本物かな?それぞれ別の側面が出てるから、マスターは、どっちの私も好きに選んでくれていいんだよ?その日の気分次第でね?」
霊基再臨2 フランチェスカ 「ははははははははははは!おかしなマスターだって思ってたけど、まさかここまでとはねえ。本当に、私が裏切ったりするとか、考えなかったんだ?それとも、考えた上で、色々手を焼いてくれたのかなあ?でも、いいよ。そこまでの愚行を見せてくれたなら、私は、私達プレラーティは、君を全力で後押しする……してあげる!イエーイ!ははははは!」

バトル時のセリフ

1段階目

開始1 フランソワ 「君達が、僕等の新しいオモチャかい?」
開始2 フランソワ 「正々堂々戦うと誓おう。嘘だけどね」
開始3 フランソワ 「仕方がない。ちょっと死んで来るかな」
開始4 フランソワ 「安心してよ。僕、マスターの事は結構好きだから」
スキル1 フランソワ 「コーラって最高だね!」
スキル2 フランソワ 「次、どうなるのかな?」
スキル3 フランソワ 「命懸けで戦おう!」
スキル4 フランソワ 「嘘だけどね」
スキル5 フランソワ 「ふはははは、正気かい?」
スキル6 フランソワ 「これだよ、これが見たかった!」
コマンドカード1 フランソワ 「またまたー」
コマンドカード2 フランソワ 「冗談ばっかり」
コマンドカード3 フランソワ 「働かせ過ぎだよ」
宝具カード1 フランソワ 「うふふふ、マスターも悪趣味だねえ」
宝具カード2 フランソワ 「いいのかい?敵に嫌われるよ?」
宝具カード3 フランソワ 「じゃ、行って来るよ。嫌がらせ」
宝具カード4 フランソワ 「午後のシネマショーだ!」
アタック1 フランソワ 「ロケットパンチ!……だと思った?」
アタック2 フランソワ 「最初はチョキ!(嘘)」
アタック3 フランソワ 「ショータイムだ!」
アタック4 フランソワ 「楽しんでるかい?」
アタック5 フランソワ 「クイーンズ・アン・リベンジごっこ!」
アタック6 フランソワ 「行け、(ピー音)バスター!あれ?」
アタック7 フランソワ 「こんにちはー!いただきます!」
アタック8 フランソワ 「ハッピーハロウィン!」
アタック9 フランソワ 「プレラーティ・パーンチ!」
アタック10 フランソワ 「僕は許すけど、拳はどうかな?」
アタック11 フランソワ 「猟奇回廊にようこそ……って僕まで!?」
アタック12 フランソワ 「さあ、一緒に泣き喚こう!」
アタック13 フランソワ 「それでは皆様ご機嫌よう……なーんてね」
アタック14 フランソワ 「ようこそ、僕のワンマンショーへ!」
アタック15 フランソワ 「偶には、真面目に殺してあげるよ」
エクストラアタック1 フランソワ 「地獄はどこにだってある物さ。今はそれを楽しもう」
エクストラアタック2 フランソワ 「さあ、行こうか。君達のためのヴァージン・ロードだ」
エクストラアタック3 フランソワ 「恐怖には鮮度がある。相手と一緒に味わうのもいいよね、ジル!」
エクストラアタック4 フランソワ 「どんな辛い道のりも、君と歩くなら悪くない……ってね!」
宝具1 フランソワ 「夢の舞台にご招待。瞬き一つで全ては裏返り、消え去り、栄光に包まれる。さあ、始めよう!人生の潰し合いと晒し合いをね!」
宝具2 フランソワ 「僕は捧げよう。この壊れた世界に、祝福と感謝と犠牲を!儚くも強い旅路の再演を此処に!「螺湮城は存在せず、故に世の狂気に果ては無し」!」
宝具3 フランソワ 「目を瞑ってご覧?君が立つのは、チェイテピラミッド姫路城、イシュタル神殿、巨大な埴輪?何このトンチキツアープラン!?……まあいいや、楽しいし!」
ダメージ1 フランソワ 「あっはははは!僕、これ死ぬね!」
ダメージ2 フランソワ 「おっととと!」
ダメージ3 フランソワ 「もー冗談が通じない奴だなー」
ダメージ4 フランソワ 「なんちて!」
戦闘不能1 フランソワ 「あれ?ショーの……続きは……?」
戦闘不能2 フランソワ 「最後まで……君達を見届けたかったけどなあ……」
戦闘不能3 フランソワ 「僕が最後のプレラーティだとは思えない……やがて、第二、第……三の……」
戦闘不能4 フランソワ 「ありがとう、マスター……楽しかったよ……」
勝利1 フランソワ 「素敵なショーをありがとう!全ての演者に称賛と感謝を!」
勝利2 フランソワ 「ねえ、マスター?この敵、僕の幻術で操って、味方にしない?」
勝利3 フランソワ 「ま、こんな所で終わったらつまらないからね。お互いに」
勝利4 フランソワ 「楽しんだかい?お捻りはマスターに渡しておいてね」
開始1 フランチェスカ 「えー、戦うのー?野蛮だよー、やめようよー?」
開始2 フランチェスカ 「ポップコーン買った?素敵なショーが始まるよー?」
開始3 フランチェスカ 「しょうがないなあ。足止めくらいはしてあげるね?」
開始4 フランチェスカ 「入れに来てあげたよ?よ・こ・や・り!」
スキル1 フランチェスカ 「さあ、続き、続きー!」
スキル2 フランチェスカ 「面白くなって来たねー!」
スキル3 フランチェスカ 「盛り上がってるー?」
スキル4 フランチェスカ 「最高だねー、君達!」
スキル5 フランチェスカ 「駄目駄目、胆管と脾臓が捩れちゃう!」
コマンドカード1 フランチェスカ 「いいの?」
コマンドカード2 フランチェスカ 「攻めるねー?」
コマンドカード3 フランチェスカ 「楽しくなりそー!」
宝具カード1 フランチェスカ 「きゃあー!凄い!最高!」
宝具カード2 フランチェスカ 「ショータイム!」
宝具カード3 フランチェスカ 「嘘、嘘、本当にいいの?」
アタック1 フランチェスカ 「さーて、今日の天気は?」
アタック2 フランチェスカ 「飴玉、降れ、降れ!」
アタック3 フランチェスカ 「お花見しよー!うふふ!」
アタック4 フランチェスカ 「平和に行こうよ!」
アタック5 フランチェスカ 「キャラメルわさび味だよー!」
アタック6 フランチェスカ 「ハバネロ塩バター入りまーす!」
アタック7 フランチェスカ 「毎日がバースデイ!」
アタック8 フランチェスカ 「プレゼント交換だよ!」
アタック9 フランチェスカ 「嘘、嫌だ、殺さないで!……ってね?」
アタック10 フランチェスカ 「楽しんでるー?」
アタック11 フランチェスカ 「甘い夢をどーぞっと」
アタック12 フランチェスカ 「レッツ・レッツ・ダダダダダンシング!」
アタック13 フランチェスカ 「クイズ!本物は誰でしょう!」
アタック14 フランチェスカ 「ねえねえ、どんな気持ち?どんな気持ち?」
アタック15 フランチェスカ 「色仕掛けだよー?ヒューヒュー!」
エクストラアタック1 フランチェスカ 「頑張れー!頑張れー!ケルベロスー!」
エクストラアタック2 フランチェスカ 「この子達、クッキーが大好物って知ってた?」
エクストラアタック3 フランチェスカ 「初公開!この子がハロウィンケルベロスだよー!」
エクストラアタック4 フランチェスカ 「きゃまないから大丈夫。ビームは撃つけどね?」
宝具1 フランチェスカ 「迷妄は欺瞞と踊り、理の。我は睨め喰らう、狂心の楼閣を!「女神はここに溶け消え、故に人の愚行を言祝ぐ」」
宝具2 フランチェスカ 「嗚呼!もっと、もっと近くで見せておくれ!正気と狂気が溶け合った果てに辿り着く、人間の極地を!「女神はここに溶け消え、故に人の愚行を言祝ぐ」」
宝具3 フランチェスカ 「んー、偶には素でいいかな。これは只のハリボテです。痛くないから安心して?勿論、嘘だけどね?」
ダメージ1 フランチェスカ 「えへはははは!壊れちゃう!壊れちゃう!」
ダメージ2 フランチェスカ 「やるー!」
ダメージ3 フランチェスカ 「えー、冗談通じないなーもー!」
ダメージ4 フランチェスカ 「あ痛っ!」
戦闘不能1 フランチェスカ 「もう……上演もお終いかあ……」
戦闘不能2 フランチェスカ 「あーあ……まだパーティーはこれからなのにー。ざーんねん……」
戦闘不能3 フランチェスカ 「ちょっと……怒らせ過ぎちゃったかなあ……」
戦闘不能4 フランチェスカ 「ありがとね、マスター。楽しかったよ……」
勝利1 フランチェスカ 「命だけは助けてあげるよ?……嘘だけどね?」
勝利2 フランチェスカ 「えー!?もう終わり?オチは?どんでん返しはないの?」
勝利3 フランチェスカ 「いいの?立ち上がれないなら、後は好きにしちゃうよー?」
勝利4 フランチェスカ 「ねえ、マスター?私、裏切らなかったでしょ?褒めていいんだよ?」

2段階目

開始1 フランソワ 「僕達は正義だ!……なんてね?」
開始2 フランソワ 「今ここに僕が来なかった?勿論、それも僕だよ!」
アタック1 フランソワ 「無駄な抵抗は大歓迎!」
アタック2 フランソワ 「ほらほら、食べちゃうよー?」
アタック3 フランソワ 「一斉射撃開始!」
アタック4 フランソワ 「手を上げろ!上げても撃つけど」
アタック5 フランソワ 「制圧!制圧!」
アタック6 フランソワ 「君には黙秘する義務がある」
アタック7 フランソワ 「こんにちはー!いただきます!」
アタック8 フランソワ 「サメ映画とか、好きかい?」
アタック9 フランソワ 「プレラーティ・パーンチ!」
アタック10 フランソワ 「僕は許すけど、拳はどうかな?」
アタック11 フランソワ 「収監の時間だよ?」
アタック12 フランソワ 「刑を執行するね?」
アタック13 フランソワ 「それでは皆様ご機嫌よう……なーんてね」
アタック14 フランソワ 「ようこそ、僕のワンマンショーへ!」
アタック15 フランソワ 「偶には、真面目に殺してあげるよ」
エクストラアタック1 フランソワ 「地獄はどこにだってある物さ。今はそれを楽しもう」
エクストラアタック2 フランソワ 「さあ、行こうか。君達のためのヴァージン・ロードだ」
エクストラアタック3 フランソワ 「恐怖には鮮度がある。相手と一緒に味わうのもいいよね、ジル!」
エクストラアタック4 フランソワ 「どんな辛い道のりも、君と歩くなら悪くない……ってね!」
宝具1 フランソワ 「夢の舞台にご招待。瞬き一つで全ては裏返り、消え去り、栄光に包まれる。さあ、始めよう!人生の潰し合いと晒し合いをね!」
宝具2 フランソワ 「僕は捧げよう。この壊れた世界に、祝福と感謝と犠牲を!儚くも強い旅路の再演を此処に!「螺湮城は存在せず、故に世の狂気に果ては無し」!」
宝具3 フランソワ 「目を瞑ってご覧?君が立つのは、チェイテピラミッド姫路城、イシュタル神殿、巨大な埴輪?何このトンチキツアープラン!?……まあいいや、楽しいし!」
勝利1 フランソワ 「さーて、尋問の時間だよ?お楽しみはこれからさ」
勝利2 フランソワ 「安心していいよ。僕が君の弁護士になってあげよう」
開始1 フランチェスカ 「はいはーい!人理救済執行妨害の罪で逮捕しちゃうよー?」
開始2 フランチェスカ 「知らないのー?今は英霊も逮捕される時代だよ?」
勝利1 フランチェスカ 「はーい!留置所までご案内!あれ?モルグの方かな?」
勝利2 フランチェスカ 「んー、やっぱり正義よりは悪人を気取った方が楽かなー?」

マイルームボイス

会話1 フランソワ 「さーて、そろそろ見せてやろうじゃないか。マスターが数多の英霊達を引き連れて戦う、アクション・ムービーを!……あ、僕は観客でいいから、遠くから観察してるね」
会話1 フランチェスカ 「マスター、行かないの?何なら幻術でマスターが仕事してるように皆を騙せちゃうけど、どうする?やっちゃう?」
会話2 フランソワ 「主従関係?マスターはさ、王様をサーヴァントとかにしてると、どっちが主従が分からなくなる時ってない?あれいいよねー。そういう関係性、グッと来るよ。革命して、再逆転するのもありだけどね!」
会話2 フランチェスカ 「サーヴァントだからね、主従関係はしっかり弁えてるよ?そんなまさか、マスターを後ろから刺させたり、毒殺したり、召喚された瞬間に宝具で心臓を潰したりなんて、する訳がないじゃなーい!……だよね、マスター?」
会話3 フランソワ 「マスターのこと?……これはフランソワもフランチェスカも同じだね。好意はあるけど、恋愛感情と言うより……友情、敬意、尊敬……違うな。そう!ファンだ!僕はマスターのファンなんだよ!」
会話3 フランチェスカ 「マスターとの関係?……私達のオモチャかなー?勿論、人をオモチャ扱いするんだから、マスターにオモチャ扱いされる覚悟もできてるけどー……どうする、マスター?何して遊ぶ?」
会話4 フランソワ 「ジル?ジル、ジル、ジル!カルデアは凄いな!まさかまた君と出会えるなんて!ふふふ、相変わらずで安心したよ。ところで、その『クール』って物言いは、誰から影響を受けたんだい?」
対象: ジルドレェ(術) ジルドレェ(術)
会話4 フランチェスカ 「うわ!いるんだ!まだ初心だった頃のジル!昔、フランソワだった時に、触媒の女の子の一人を、今の私、フランチェスカに仕立て上げて、からかった事があるんだよね!……それが、まさか、あんな事になるなんて……『何があったか?』って?ジルに悪いから教えてあげない!」
対象: ジルドレェ(剣) ジルドレェ(剣)
会話5 フランソワ 「ジルが神を憎むが故に抱いたあの狂気は、ジルだけの物だ。僕の方が、逆にそれに魅せられて、盟友になって、最期まで一緒に堕ちていったんだ。だから、僕に唆された程度で、ジルがああなったって言う奴がいたら、それはジルの辿り着いた狂気への侮辱だ。僕はきっと許さない……ま、マスターには関係のない話だけどね!」
対象: ジルドレェ(剣) ジルドレェ(剣)
会話5 フランチェスカ 「ジャンヌ・ダルク……ジルは遂に再会できたんだね!おめでとう!私からジャンヌちゃんに言いたい事も色々あるけど、今は、野暮になっちゃうからね。向こうは私の顔知らないだろうし、今日はとことんお祝いだね!三日三晩、ジルジャン祭りを、開催するよー!」
対象: ジルドレェ(術) ジャンヌ
※両名所持
会話6 フランソワ 「本当に、本当に、色々と引っ掻き回してくれたなあ、獅子心王くんは。気を付けなよ、マスター。あの王様は、表面上は爽やかに見えるけど、あの爽やかな顔をしたまま、街を滅ぼすような、怖い王様だからね」
対象: リチャード1世 リチャード1世
会話6 フランチェスカ 「紅閻魔ちゃん、苦手なんだよねー。これまで何回舌をちょん斬られて来た事か!私は人のためになる嘘しか吐いた事がないのにー……ま、それも嘘だけどね。え?『後ろ』?うわー!?紅閻魔ちゃん!?許してー!」
対象: 紅閻魔 紅閻魔
会話7 フランソワ 「パリス、君は凄い奴だな。アーテーの力で、あれだけ明確に歴史を改変したのに、最期には結局君は……いや、この世界線の君には関係ない話だったね。忘れてくれていいよ。そんな事より、その羊の毛を刈って遊ばない?」
対象: パリス パリス
会話7 フランチェスカ 「へー、イシュタルってカルデアにも……って、何あれ、どうなってるの?マスター、カルデアのイシュタル、ズルい!何だか、悪魔合体しちゃってるよ?」
対象: イシュタル 水着イシュタル
会話8 フランソワ 「ブリトラ、あの邪竜とは、半分は気が合うけど、最後の一線が致命的に合わなくってさあ。人間を追い詰めに追い詰めた後、あの邪竜は、それを乗り越える事を喜ぶけど、僕はその逆の展開も、それはそれで、大好物だからねえ。マスターはどう?バッドエンドの映画も、楽しいよ?」
対象: ヴリトラ ヴリトラ
会話8 フランチェスカ 「エルメロイ教室って、こんな所にまで顔を出してるの?流石は略奪公の教室。私の活躍の機会を奪うつもりだねえ?」
対象: 諸葛孔明 グレイ アストライア
会話9 フランソワ 「マスター、僕とあの金ピカの王様は、会わせないようにしてね?……何か、こう、すっごく嫌な予感がするんだよねえ……」
対象: ギルガメッシュ 術ギル 子ギル
会話9 フランチェスカ 「マーリンは、私の幻術のお師匠様の、そのまた師匠みたいな感じかなー。あっちは私の存在を認識してるだろうけど、興味は欠片も無いと思うよー?私も、夢魔系男子には、興味ないしねー」
対象: マーリン マーリン
会話10 フランソワ 「疑似サーヴァントになってるけど、あの子が、アインツベルンの……そっか、アインツベルンは、最後の最後に……改めて敬意を表するよ、ユーブスタクハイト・フォン・アインツベルン」
対象: シトナイ シトナイ
会話10 フランチェスカ 「ねえねえ、マスター?あの、阿曇磯良が取り憑いた、桂木千鍵って女子高生、何でずっと独り言を喋ってるの?……ん?『ひびき』?だーれ、それ?……あれ?私、今、何の話をしてたっけ?あれれー?」
対象: ひびちか ひびちか
会話11 フランソワ 「ちょっと待って!?ここ、プロイキッシャー使いまでいるの!?それでも苦戦を強いられてるとか、どうなってるのさ、こっちの人理!」
対象: 久遠寺有珠 久遠寺有珠
会話11 フランチェスカ 「え!?5番目が何でいるの!?……あー、その、まさか、お姉さんは来てないよね?スカーレ……いや、やめておこーっと!やめやめ、今のキャンセル!言ったらここまで来かねないからね!」
対象: 蒼崎青子 蒼崎青子
会話12 フランソワ 「あー……フランチェスカは、認識する事ができないだろうねえ。千鍵ちゃんはともかく、ひびきちゃんの事は。半分生きる目的として求めてた大迷宮のお宝が、まさか喫茶店の店員になってるだなんて。僕としては、最高のジョークだけど、フランチェスカは、多分……耐えられない」
対象: ひびちか ひびちか
会話12 フランチェスカ 「あれあれー?何だか面白い果物ドラゴンが、カルデアにいるよー?あれだけツンツンしてた子が、どんな顔してここにいるのー?ねえねえ、望んだの?お星様に、お願いしちゃったのかなー?『カルデアには行きたくないです』って。あはははははは!」
対象: テュフォン テュフォン
会話13 フランソワ 「フランチェスカと僕は、現実で体を切り替えてるんだけどさ、どっちが本物とかはないんだ。ただ、心も幾つか切り替えてて、一部の記憶は共有してない。敢えて言うなら、僕は精神が英霊寄りで、フランチェスカは人間寄りって所かな。別に、優しいって訳じゃないからね?」
会話13 フランチェスカ 「子供状態のジョン君を見ても、油断しちゃあ駄目だよ?どんなに間抜けに見えても、憎めなく見えても……忘れないでね?彼の別側面である黒獅子が、戦場でやって来た事を?その上で~?マスターが彼をどうするのか、それがすっごく見たくて堪らないのー!ああー!もーサイコー!」
対象: ジョン ジョン
会話14 フランソワ 「ジョン・ラックランド。カルデアの倫理観じゃ、絶対に許されないことを戦場でしてきてたけど。まぁ、そこまでやらないと、円卓の騎士には勝てないと思ったんだろうねぇ。負けたとは言え、獅子王とキャメロットをあそこまで追い込んだ時点で、大金星だと思うよ」
対象: ジョン ジョン
会話14 フランチェスカ 「ヒッポリュテちゃん。相変わらず真面目さんだね〜。かっちんこっちんだねぇ。生真面目に巫女さん戦士な女王様キャラやるのって疲れない?ん〜?『普段通りに振る舞っているだけだから一番楽』?ふーむ、やっぱりポリュテちゃんとは反りが合わないなぁ」
対象: ヒッポリュテ ヒッポリュテ
好きなこと フランソワ 「好きなもの?それは勿論、人間さ!君達が苦難を乗り越えるのも好きだし、欲望に負けて堕落して無意味に死んでいくのも好き!悪食ってよく言われるけど、承知の上さ」
好きなこと フランチェスカ 「好きなもの、それは、勿論、人間だね。マスターは人間なので、プレラーティの好きなものランキング殿堂入りです!おめでとー!パチパチ!うわー!……あれれ、何だか反応が冷たいぞ?」
嫌いなこと フランソワ 「人間から遠く離れた生き物は苦手だね。特に、蟲とかは、僕の魔術と最高に相性が悪い。マキリって知ってる?あそこの蟲使いが、本当に、本当に、厄介でさ……」
嫌いなこと フランチェスカ 「嫌いなもの?人間じゃないのに、人間を絶滅させようとしてる子達だね。人間同士でやるなら、絶滅するまで潰し合っても、それはそれで面白いから尊重するけどー」
聖杯について フランソワ 「聖杯ねー。願望器って意味合いなら、僕は興味ないかな。どちらかと言うと、マスターが聖杯を自分のために使っていいならどうするのか、そっちの方が興味深いよ。よし、聖杯の保管庫から持って来るよ!え?『駄目』?えー!」
聖杯について フランチェスカ 「聖杯かー……うーん、大聖杯じゃなくて、魔力の願望器って事だよね?取り敢えず、カルデアの食堂の真ん中に、ポンと置いて、誰が最初に持って行くかを隠しカメラでモニタリング?解説はマスターで!……あ?『駄目』?えー!」
イベント開催中 フランソワ 「お祭りだよ、マスター!さあさあ、ポップコーン持った?コーラも買った?最前席で、僕達サーヴァントが、疲弊する様を楽しんでね?」
イベント開催中 フランチェスカ 「マスター!イベントだよ、お祭りだよー!ボックスかなー、ミッションかなー、ポイント貯める系かなー。どんなイベントでも、やる事は一緒!そう、林檎の早食いだよねー?」
誕生日 フランソワ 「やったね、マスター!日本風に言うところの、冥土の旅の一里塚ってやつだよ。そう、誕生日さ!大丈夫大丈夫!死んだところで、マスターなら、好きな冥界よりどりみどりだよ!僕のおすすめは、チョコレートリバーの大穴かなぁ」
誕生日 フランチェスカ 「誕生日おめでとう、マスター!あれれれれ〜?なんだか、警戒してる?大丈夫だよ!誕生日くらいは、素直にお祝いしてあげるから!今日は一日がかりで、素敵な幻術を見せてあげる!二度と目覚めたくなくなるような、素敵な......すてきな、まぼろしを.......ね?」

絆ボイス

絆Lv.1 フランソワ 「ふふ。僕を野放しにしていいのかな?裏切るかもよ?敵のスパイかもよ?敵か味方か、確率は1/2だね」
絆Lv.2 フランソワ 「しかし、よく僕なんかを使う気になったよね。ジルを知ってるなら、僕がどんな真似をして来たかも、理解してるだろうに」
絆Lv.3 フランソワ 「君が頭のネジが外れた物好きなのか、極度のお人好しなのか、それとも……まあいいや。僕に簡単に背中を預ける人間を裏切った所で、何の面白みもないしね」
絆Lv.4 フランソワ 「僕はマスターの事は、結構好きだよ!……嘘だけどね?僕と絆を深めたからって、簡単に好きだの嫌いだの言うなんて思わない事だね。そもそも、僕みたいな悪趣味な外道に好かれたって、マスターも迷惑ってもんでしょ?」
絆Lv.5 フランソワ 「うん。まあ、結構好きっていうのは嘘だよ。凄く好きだからね。これはフランチェスカも一緒だと思う。だから、マスター、僕等に、君の旅を終わりまで見せてくれ。バッドエンドでも、ハッピーエンドでも、オチのない日々が続くだけでも構わない。君がどんな道を選んだとしても、野次馬として、サーヴァントして、ちゃんと最後まで見届けるからさ。はははははは!」
絆Lv.1 フランチェスカ 「ねえ、マスター?人理救済の旅で最初に殺した敵って、どんな奴だったー?あはー!ごめん、ごめん。正確には、君がサーヴァントに命令して殺させた敵、だったね?」
絆Lv.2 フランチェスカ 「怒らないでよー、マスター。私の趣味が嫌がらせっていうのは分かってたでしょ?逆に、マスターも、私にじゃんじゃん嫌がらせしていいよー?あ、陳宮はなしで」
絆Lv.3 フランチェスカ 「他の世界線……アーテーの影響が一番強い所なら、広い土地のテクスチャ毎、幻術で騙せたりするんだけどねえ。ここだと、聖杯があっても、ちょっと無理かなー。ま、私が強い力を持てるのって、色々と、特殊なケースだから。その辺りは、期待しないでね?駄目ー?」
絆Lv.4 フランチェスカ 「調子狂っちゃうなあ。普通の聖杯戦争に召喚された時なら、マスターを裏切ったり、危ない賭けをやらせたりして、遊んでる所なんだけどー。何かマスターって、私が何もしなくても、いっつも危ない目に遭ってるからー。逆にフォローしなきゃって、なっちゃうんだよねー」
絆Lv.5 フランチェスカ 「あはははははははははは!想定外!想定外!完全に想定外だよ!まさか私が、ここまで一人の人間に興味を惹かれるなんて!いいよ?私もこれからは、全力で遊んであげるから、マスターも全力で反撃してね?それで私達が、逆にマスターに殺されても、絶対に文句は言わないから?ね?」

イベント・ショップでのセリフ

イベントボイス1 フランソワ 「メリークリスマス!さあさあ、恒例のボックス……じゃないの!?クリスマスでもない!?なんてこった……」
※Fakeコラボ
イベントボイス2 フランソワ 「ミッションをこなす時は、効率を考えると楽だよ。どの場所をどの順番で周るのが一番楽かって。楽をするってのは重要だよ。気楽にやりなって」
※Fakeコラボ
イベントボイス3 フランソワ 「ウフフフフフ、僕は人間が欲望に踊り惑う瞬間を見るのが大好きなんだ。ま、だから踊ってくれたら、その分だけお礼をあげるよ。QPとか、素材とか。いいよね、win-winの関係って!」
※Fakeコラボ
イベントボイス4 フランソワ 「ん?何何、何かクリアした?はーい!見せて、見せて!」
※Fakeコラボ
イベントボイス5 フランソワ 「インフォメーション……世の理だけは、僕の幻術でも騙せない。だから、しっかりと確認しておくんだよ。世の中って、取り返しのつかない事で溢れてるんだからね」
※Fakeコラボ
イベントボイス6 フランソワ 「スノーフィールド市警にようこそ!君達を逮捕した!保釈金の代わりとして、ミッションをクリアしてもらおうか!……なんてね?どう?似合ってる?」
※Fakeコラボ
イベントボイス7 フランソワ 「フランチェスカと僕、どっちがどうとか、気にしなくていいよ?どうせ、どっちも、仮の姿みたいなものなんだからさ。目の前にいる姿を僕だと思って、怒ったり笑ったり、弄んだりしてくれれば、それでいいさ」
※Fakeコラボ
イベントボイス8 フランソワ 「嗚呼、夢の終わる時間だ。偽りの世界に、君はミッションという形で、足跡を刻み込んだ。覚めてしまう夢だけど、せめて、僕と君だけは、覚えておくとしよう。ありがとう、カルデアのマスター。どうか、起きた後も、善き夢を」
※Fakeコラボ
イベントボイス9 フランソワ 「ねえ?やっぱり最初に君にした事、まだ怒ってる?いや、許して欲しいとか、言うつもりはないよ。半分趣味でやったのは本当だからね。どっちにしろ、僕の性格を分かった上で、ここまで付き合ってくれた事には感謝だ。ありがとう、カルデアのマスター。これは嘘じゃない」
※Fakeコラボ
イベントボイス10 フランソワ 「いいね。プレゼントをあげよう」
※Fakeコラボ
イベントボイス11 フランソワ 「こんないい物まで用意してたかなー、僕?赤字だけど、まあいっか!」
※Fakeコラボ
イベントボイス12 フランソワ 「よくもやってくれたね!お礼に新しいミッションをプレゼントだよ!」
※Fakeコラボ
イベントボイス13 フランソワ 「さて、闇の計画を、もう一段階進めようか?」
※Fakeコラボ
イベントボイス14 フランソワ 「おっと、次に行くべき場所がバレちゃったみたいだね?」
※Fakeコラボ
イベントボイス15 フランソワ 「さあ、次の観光スポットを案内する時間だね」
※Fakeコラボ
イベントボイス16 フランソワ 「待って待って?半神の霊基が、何でこんな所に転がってるの?……そうか。スノーフィールドの小聖杯から散らばったのか。ま、これもミッションの報酬って事にしちゃおっか?」
※Fakeコラボ
イベントボイス17 フランソワ 「遂にここまで来ちゃったかー。僕からの……プレラーティから持ち掛ける、最後の挑戦状だ。尻尾を巻いて逃げ出したって、構わないよ。君の人生には関係ないし、それはそれで、僕は楽しめるからね!」
※Fakeコラボ
イベントボイス18 フランソワ 「フフフ、完敗だ。僕の負けだよ、カルデア。君達の旅路を汚すなんて言ったけど、最初から君たちは、清く在り続ける事も、泥に汚れる事も厭わなかった。最初から僕たちプレラーティに、勝ち目なんか無かったんだ。でも、楽しかったよ。ああ、楽しかった」
※Fakeコラボ
イベントボイス19 フランチェスカ 「ハッピーバレンタイン!さあさあ、君は、誰にチョコを渡すのかな?誰のお返しを狙ってるのかなー?え、「違う」?まあまあ、せっかくだから、私のチョコを持ってく?幻術だけどね?」
※Fakeコラボ
イベントボイス20 フランチェスカ 「ねえねえ!聞いて欲しいお願いがあるの!魂を頂戴なんて事は言わないから、試してみて?私の心を込めたミッションを。ね?」
※Fakeコラボ
イベントボイス21 フランチェスカ 「ねえねえ、フランソワと私、どっちが好き?あー、ごめんごめん、聞き方が悪かったね。どっちの方が、嫌い?一人だけ、消し飛ばせるなら、どっち?」
※Fakeコラボ
イベントボイス22 フランチェスカ 「楽しいミッション!愉快なミッション!クリアできたらお楽しみ!私から、取っておきのご褒美をあげちゃうよ?」
※Fakeコラボ
イベントボイス23 フランチェスカ 「インフォメーション、見たくないなら別に無視してもいいよ?大事な事を見逃して、後で悔し泣きしてる君を見るのも、それはそれで、楽しそうだからね?アハハハハハ!」
※Fakeコラボ
イベントボイス24 フランチェスカ 「人生が終了しないように、みんなは逮捕されるような事をしちゃ、ダメダメ!フランチェスカお姉さんとの約束だよ?」
※Fakeコラボ
イベントボイス25 フランチェスカ 「「私は消えたはずだろ」って?アハハハハハ、今の私は、フランソワの幻術だよ?気合いを入れ過ぎちゃって、フランソワには、今の私の記憶とか、残ってないかもしれないけどねー?」
※Fakeコラボ
イベントボイス26 フランチェスカ 「うっそ……?もうお終い?……楽しかったのに、終わる時は一瞬だね。でも、私は、ずっと君たちの事を忘れないよ。思い出す度に……ねえ、君は、私にどうして欲しい?」
※Fakeコラボ
イベントボイス27 フランチェスカ 「あーあ、お開きか。ここまで、ずっと私のお願いを聞いてもらった訳だし、一つだけ君の言う事を聞いてあげよっか?……嘘だけどね!?アハハハハハハハ!一つなんてケチケチしないよー!気分次第で、幾つだって聞いてあげる」
※Fakeコラボ
イベントボイス28 フランチェスカ 「良く出来ました!ご褒美をあげちゃうね?」
※Fakeコラボ
イベントボイス29 フランチェスカ 「これは私の取っておき!……フランソワには内緒だよ?」
※Fakeコラボ
イベントボイス30 フランチェスカ 「ここで打ち止めだと思ったー?……残念でしたー!次のミッションでーす!」
※Fakeコラボ
イベントボイス31 フランチェスカ 「およよ?何だか様子がおかしいから、確かめに行ってみなよー?」
※Fakeコラボ
イベントボイス32 フランチェスカ 「見て!新しい場所が生まれたよ!可愛いねー!」
※Fakeコラボ
イベントボイス33 フランチェスカ 「新しいデートスポットかなー?行ってみない?」
※Fakeコラボ
イベントボイス34 フランチェスカ 「ヒッポリュテちゃんをそんなに増やして!カルデアを、アマゾネスの国にしちゃうつもりかな?」
※Fakeコラボ
イベントボイス35 フランチェスカ 「マスター……ここまで来ちゃうなんて……凄いね!凄いよ、カルデア!とっても素敵!それじゃあ、私たちからの最後のお願いも、聞いて、くれるよね……?アハハハハハハ!」
※Fakeコラボ
イベントボイス36 フランチェスカ 「アハハハハハハハハ!最高!最高だよ!私が、ここまでぎゃふんと言わされるなんて。君たちみたいな子がいるから、私は人間が好き!大好き!これは、嘘じゃないよ……?ありがとう」
※Fakeコラボ

プレラーティに対するセリフ

個別ボイス

発言者 セリフ
リチャード1世
リチャード1世
「厄介な道化がいるな。気を付けろ、マスター。あの手の輩は、厄介事に巻き込まれる前に、問答無用で叩き潰すか、若き頃の私のように、より厄介になる事で、逆に相手を巻き込むかだ」
ジョン
ジョン
「プレラーティか。消え失せよ。しっしっ!」
ジョン
ジョン
「プレラーティ、やつは、私とは逆だな。人間の愚行を、誰よりも愛している。私は、それが許せぬがゆえに、こうなったというのに。皮肉なものだ」
テュフォン
テュフォン
「アーテーの成れの果てですって?散々人のことを言ってるようだけど、一体どんな顔してカルデアにいるわけ?あなた。」

集団へのボイス

発言者 セリフ
フィン
フィン
「麗しい……何たる見事な貴婦人ぶり……なるほど、人理に刻まれるのも頷ける。これはいけない、実にいけない。何がいけないかと言うと、淑女を1人きりにさせては危険であり、騎士の名折れである。という意味で……いけない。という訳でマスター、ちょっと騎士の務めを果たして来るが……よいね?」
フィン
フィン
「麗しい……何たる見事な貴婦人ぶり……なるほど、人理に刻まれるのも頷ける。これはいけない、実にいけない。何がいけないかと言うと、淑女を1人きりにさせては危険であり、騎士の名折れである。という意味で……いけない。という訳でマスター、ちょっと騎士の務めを果たして来るが……よいね!!」
ナイチンゲール
ナイチンゲール
「大人しくなさい!さ、動かずに。精神を負傷している貴方には、治療が必要でしょう。さあ、こちらに。……通じて、いませんね?……仕方ありません、実力行使です!」
エレナ
エレナ
「あら……魔術に詳しいキャスターがいらっしゃるのね?ぜひじっっくりとお話したいわ」
柳生但馬守宗矩
柳生但馬守宗矩
「外道が、ここにもいるか」
サンタ婦長
サンタ婦長
「肉体の傷病ばかりに気を取られていましたが……精神の負傷についても、考えなくてはならないのかも知れません。彼らのために、私に何ができるでしょうか……」
バゼット
バゼット
「正直、カルデアには危険な魔術師が何人かいるようだ。橋の底に送り込むわけにはいきませんが……。万が一の時は、迅速に対応します」
徴姉妹
徴姉妹
徴弐 「私たちの方が絶対にコンビネーションがいい。……負けない」
徴側 「こ、こら弐っちゃん、張り合ってどうするの~!すみません、ウチの妹が~……」
曲亭馬琴
曲亭馬琴
馬琴 「はぁ〜!いいですよね、美少年!女装を嗜む美少年、悪の道に染まっていく美少年、……はぁ〜!すこぶる心惹かれます!あっ、あ、これはあくまで、戯作のうちの作り事でのお話ですよ!?……でも、せっかく、現界したことですし、おとっさんの未完のあれを、執筆再開して頂けましたら、路は嬉しいですね」
カエサル
カエサル
「ちょっとよろしいかな、そこをゆくご婦人。もしもお時間があるならば、私にいくらか割いて頂けまいか?そう、当世風に言うと、『ナンパ』です。」
ファントム
ファントム
「ああ……彼の旋律は悪くない」
ファントム
ファントム
「ああ……彼女の旋律はなかなか」
フェルグス
フェルグス
「はーはっはっはっはっはぁ!カルデアには、美女が多いなあ!うむ、実に多い。あまりに多すぎて、これは、なんとも……。嬉しい反面、誰から声を掛けるべきなのか。ううむ、これはこれで、困ったものだ」
ヤマトタケル
ヤマトタケル
「ほー?鬼や魔性まで仲間とするか、カルデア!懐が深いとは、このことか!」
丑御前
丑御前
「鬼、その類。随分とまあ湧いたもの。おっと、わかっていますよ、話が主。殺しません。まだ殺しませんよ?」
ビショーネ
ビショーネ
「ウロボロスの力があるってわかってから、錬金術師とか学者系の人たちが、私をジーッと見て来ることが増えたんですけど……大丈夫でしょうか……?引き抜きとか、配置替えとか!わ、私は今の、マスター直属の部署が気に入ってますので、その……見捨てないでくださーい!」
ボイジャー
ボイジャー
「わー、なんだかエリセったら、辛いもの好きがまた加速してるかい?きっと、激辛の友達ができて嬉しかったんだなぁ。うーん……大変だ」
アショカ王
アショカ王
「おお、あれは魔性の者か。うむ、理解した。私は、あれ等と語らう必要があるだろう」
エルキドゥ
エルキドゥ
「おや?珍しい顔があるんだね。作り物の聖杯戦争を、もう一度始めるのかい?」

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