【DbD】 プレイグの対策方法

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DBD攻略班

DBD(デッドバイデイライト)の殺人鬼(キラー)「プレイグ/アディリス」の対策方法について掲載中!立ち回り方法や対策ポイント、サバイバー目線での動き方についても解説しているため、プレイグ攻略の参考にどうぞ!

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プレイグ
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プレイグの対策方法

感染状態はできるだけ回復する

プレイグとのマッチ時にマップで発生する泉(献身の淀み)は、感染状態と負傷状態を同時に回復できる仕様だ。そのため、感染状態から毎回しっかり回復しておくと、プレイグ側はダウンに2回攻撃が必要となるため、ダウンペースを遅延できる。

「汚濁」を加味しても感染状態は回復しよう

感染状態を回復すると泉が腐敗し、プレイグが「汚濁の吐瀉」を汲み取れるようになる。汲み取った場合は低いオブジェクトを無視した遠距離攻撃が可能になるため、非常に強力な状態だ。

しかし、「汚濁の吐瀉」は60秒しか継続せず、終了後は腐敗した泉に再び行く必要がある。そのため、強さを加味しても、感染回復のメリットの方が大きい。

できるだけマップ端の泉を使う

マップ端で感染状態を回復すると、プレイグが「汚濁の吐瀉」を取りに行きずらい。また、取りに行った場合でも、発電機巡回の遅延につながる。

「汚濁の吐瀉」状態を音で察知

プレイグは「汚濁の吐瀉」を泉から汲み取るとマップに「カーン」という音が響く。音がなってから60秒間は、プレイグの吐瀉でダメージを受ける。そのため、プレイグが元に戻るまでは、隠密メインで立ち回ろう。

泉をすべて使うと「汚濁の吐瀉」状態になる

泉がすべて浄化される様子(キラー視点)
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泉をすべて使うと、強制的にプレイグが「汚濁の吐瀉」状態になるが、腐敗した泉がすべて浄化される。そして、次にサバイバーが泉を使うまで、再使用できない。よって、泉はすべて使いきるべきだ。

「汚濁の吐瀉」状態のときは板スタンを狙う

「汚濁の吐瀉」状態のときに板を当てると、プレイグを元の状態に戻せる。また、自分が無傷であれば、相打ち覚悟でも板スタン狙いがおすすめ。相打ちをすると負傷状態にはなるが、プレイグは徒歩で追いきるか、「汚濁の吐瀉」を再び回収に戻る必要がある。

感染された発電機は6割進んでいれば修理

感染した発電機を触ると、サバイバーも感染する。しかし、発電機の後退を止めなかった分だけ遅延されるため、進み具合によって発電機を修理するか判断しよう。指標として、感染された発電機でも、6割以上進んでいれば修理するべきだ。

発電機は1人で修理する

プレイグ戦では、2人で発電機を修理していると、「黒死の吐瀉」をかけられた場合に2人とも感染状態になる。しかし、1人で修理を行うと、感染を1人ずつに抑えられる。そのため、発電機の台数が多い序盤は、1人での修理がおすすめ。

心音範囲内で感染された発電機は修理しない

プレイグは、サバイバーのアイコンを見て、オブジェクトに触った感染者を察知できる。プレイグが察知した位置に戻った場合、感染が進んだ状態でチェイスが始まってしまう。そのため、プレイグが心音範囲内にいるときは感染解除後に修理するか、別の発電機を探そう。

プレイグの吐瀉は遮蔽を使って避ける

プレイグの吐瀉は、かけられるほど感染ゲージが進む。そのため、プレイグの吐瀉が通りづらい、ジャングルジムでのチェイスがおすすめ。壁や板を挟むことで、プレイグとの射線を切って吐瀉を回避しよう。

密着距離では旋回を使う

プレイグに密着した状態で吐瀉をかけられると、感染ゲージを一瞬で進められる。吐瀉による負傷だと負傷ブースト無しで直接攻撃されるため、すぐにダウンしてしまう。そのため、プレイグとの距離が近い時は通常攻撃よりも吐瀉避けのために旋回を使おう。

プレイグの特殊能力と対策ポイント

黒死の吐瀉

効果
マップ中のオブジェクトと生存者を黒死の吐瀉に感染させて、終わりのない疫病のサイクルを作り出す。能力ボタンの長押しで黒死の吐瀉をチャージ。ボタンを離すと感染力の高い胆汁を噴出する。これが生存者に命中すると、生存者は感染する。マップ内オブジェクトに命中すると短時間汚染され、このオブジェクトに生存者がアクションを行うと、生存者も感染する。
生存者の感染ゲージが満タンになると、負傷状態に陥り、衰弱のステータス効果を受け、不規則な間隔で嘔吐し続ける。
感染されたサバを救助すると、一定確率で感染する
未感染でフックに吊るしたサバは、フックの真下へ「黒死の吐瀉」を吐くと感染させられる

腐敗の搾取

効果
感染した生存者は、献身の淀みを使用することで感染を除去し、完全回復できる。これにより献身の淀みは腐敗し、プレイグは腐敗を糧にして黒死の吐瀉を強力にする。腐敗した献身の淀みの隣でアクションボタンを長押しすると、黒死の吐瀉が汚濁の吐瀉に変化する。これにより献身の淀みから腐敗が消える。
回復に必要な時間は6秒
感染と負傷を同時に回復できる
泉は感染時にオーラで見える
┗未感染だとオーラ表示されない
マップの泉が全て汚れるとプレイグが汚濁の吐瀉になる
┗その後、全ての泉が浄化されて使用可能となる

汚濁の吐瀉

効果
腐敗摂取のアビリティ使用後、短時間黒死の吐瀉は汚濁の吐瀉となる。汚濁の吐瀉で胆汁が命中した生存者は、即座にダメージを受けるが、生存者もマップ内オブジェクトも感染することはない。
発動時間は60秒
┗アドオンによって増減する
板が当たると強制的に「黒死の吐瀉」へ戻る
液体全てに当たり判定がある
┗複数のサバイバーを同時に負傷させられる

プレイグのステータス

プレイグの特徴
・性質の異なる2種類の遠距離攻撃を持つ
┣感染性の疫病を付与する「黒死の吐瀉」
┗即時攻撃判定のある「汚濁の吐瀉」
移動速度 4.6m/s 脅威範囲 32m
背の高さ 高い 難易度 普通
プレイグの固有パーク

堕落の介入

伝播する怖気

闇の信仰心
プレイグの特殊能力

黒死の吐瀉
【効果】
マップ中のオブジェクトと生存者を黒死の吐瀉に感染させて、終わりのない疫病のサイクルを作り出す。能力ボタンの長押しで黒死の吐瀉をチャージ。ボタンを離すと感染力の高い胆汁を噴出する。これが生存者に命中すると、生存者は感染する。マップ内オブジェクトに命中すると短時間汚染され、このオブジェクトに生存者がアクションを行うと、生存者も感染する。
生存者の感染ゲージが満タンになると、負傷状態に陥り、衰弱のステータス効果を受け、不規則な間隔で嘔吐し続ける。【特殊アビリティ】
【腐敗摂取】
感染した生存者は、献身の淀みを使用することで感染を除去し、完全回復できる。これにより献身の淀みは腐敗し、プレイグは腐敗を糧にして黒死の吐瀉を強力にする。腐敗した献身の淀みの隣でアクションボタンを長押しすると、黒死の吐瀉が汚濁の吐瀉に変化する。これにより献身の淀みから腐敗が消える。【汚濁の吐瀉】
腐敗摂取のアビリティ使用後、短時間黒死の吐瀉は汚濁の吐瀉となる。汚濁の吐瀉で胆汁が命中した生存者は、即座にダメージを受けるが、生存者もマップ内オブジェクトも感染することはない。

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