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【DbD】ピッグ(アマンダ)の対策方法

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DbD攻略班
最終更新日

DBD(デッドバイデイライト)の殺人鬼(キラー)「ピッグ/アマンダ・ヤング」を相手にした場合の対策方法についてご紹介。詳細な立ち回りや、特殊能力や所持していやすいパーク・アドオンなども紹介しているのでDBD攻略の参考にしてください。

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奇襲型ピッグ
奇襲による不意打ちに特化した構成

ピッグの対策方法

対ピッグで注意すべきポイントまとめ
負傷は可能な限り治療する
修理中は視界が通る方を目視で警戒する
逆トラの解除は状況に応じて対応を変える
室内オファの場合は透視アドオンだという前提で動く
通電後に逆トラ付きの味方が居るならすぐに出る

修理中は視界が通る方を目視で確認する

ピッグはしゃがみによって心音を0に出来るため、音だけでなく目で索敵をするのが非常に重要だ。修理中は、キラーが視界が通る方を逐一目視で確認しよう。特に、ゲーム開始直後のピッグはしゃがんで発電機を巡回する確率が極めて高いため、目視確認を徹底するのがおすすめ。

拓けた場所の方が発電機を修理しやすい

ピッグを相手にする場合は、しゃがみによる物陰からの奇襲を考えると、周囲に障害物の多い発電機よりも拓けた場所の方が修理しやすい。

可能な限り負傷は治療する

ピックは強力なチェイス能力を持たないため、負傷時のブーストによって時間を稼ぎやすい。また、無傷の状態からだと初動のしゃがみからの接近ですぐ瀕死にならないのも強力であるため、負傷は可能な限り治そう。

逆トラが起動中の時のみ解除を優先する

自身に付けられた逆トラバサミが起動して赤く表示されている場合は、回復よりも解除を優先しよう。ただし、逆トラ付きでも起動していないのであれば、治療を優先した方が安全に解除できる。

逆トラバサミに対する優先的行動

状況 優先的行動
逆トラ未起動で救助された 治療後に解除へ向かう
逆トラ起動後に救助された 解除を優先して解除後に治療する
味方1人が未起動の逆トラ付き 気にせず発電機修理を進める
味方2人が未起動の逆トラ付き 修理完了寸前で止めておく

発電機修理の寸止めも選択肢として考えよう

逆トラ状態の味方が複数いたら「あえて修理完了せずに寸止めする」行為も必要になる。ただし、余裕を持って解除できるというメリットがある一方、発電機修理が遅延するデメリットもあるため、戦況に応じて柔軟に対応するのがおすすめだ。

対策するなら「凍りつく背筋」を付ける

凍りつく背筋 発動条件
▲「凍りつく背筋」発動時の表示

ピッグが苦手でどうしても負けてしまう場合は、パーク「凍りつく背筋(猫)」を付けるのがおすすめ。「凍りつく背筋(猫)」はキラーの接近による視線を探知できるため、ピッグを含めた全隠密系キラーに効果的な強パークだ。

また、隠密系キラー相手でなくても役に立つため、少しでもピッグを苦手と感じたら使ってみよう。

室内オファの場合は透視構成の可能性大

アドオン名 効果
アマンダへの手紙
アマンダへの手紙
レアリティ:Ultre Rare・しゃがんでいる間、12メートル以内の生存者のオーラを視ることができる。
・使用可能な逆トラバサミの数が3つ減少する。
・使用可能なジグゾウボックの数が2つ減少する。

キラーがピッグで室内用オファリングを使っている場合は、十中八九「透視ピッグ」だ。「透視ピッグ」は、しゃがみの時のみ12M以内に居るサバイバーのオーラを視認できる構成で、室内マップを得意としている。

「透視ピッグ」の場合は自身の位置が筒抜けであるため、いつ襲われたとしても冷静に逃げられるよう構えておこう。また、通常のピック相手以上に負傷した際の治療も大事であるため、負傷時は最優先で治療しよう。

ピッグの特殊能力解説

逆トラバサミ

逆トラバサミの能力解説まとめ
瀕死時・フック吊り時・チェイス時はタイマーが止まる
┗状況が変化すると再び動き出す
ハッチ脱出では逆トラバサミは起動しない(脱出可能)
起動した逆トラバサミがついたままゲートから脱出しようとすると死亡する
通電後に付けられた逆トラバサミは効果が適応されない
マップ内に設置されたジグソウボックス内に1つだけ正解がある
正解のジグソウボックスの場所はサバイバー毎に異なる
ジグソウボックスはマップに5個出現する
4個目のジグソウボックスで確実に逆トラバサミを解除できる

4つの逆トラで合計12回の解除回数が共有されている

ピッグの逆トラバサミは、初期装備である4個の解除回数が共有化されていて、合計12回のジグソウボックスアクションで全ての罠が解除される。例えば、1個目が4回、2個目が4回、3個目が3回で解除された場合、4個目の逆トラは必ず1回で解除される仕組みだ。

しゃがみ

しゃがみの能力解説まとめ
しゃがみ中は脅威範囲が0メートル
しゃがみ中でも「凍りつく背筋(猫)」「予感」は反応する
しゃがみから立ち上がりの途中は徐々に脅威範囲が広がる仕組み

奇襲攻撃

奇襲攻撃の能力解説まとめ
チャージを始めた瞬間から効果音が周辺に響き渡る
前方方向であれば操作可能

ピッグの能力と性能

ステータス
移動速度 4.6m/s 脅威範囲 24m
背の高さ 平均 難易度 難しい
固有パーク
悶絶のフック:処刑人の妙技
悶絶のフック:処刑人の妙技
監視
監視
選択は君次第だ
選択は君次第だ

ピッグの特殊能力「ジグソウの洗礼」

メイン効果
DbD_ジグソウの洗礼
ジグソウの洗礼
儀式の開始時に発動していない逆トラバサミを4個持っている。瀕死状態で生存者の前に立ちはだかりながら、アビリティ発動のボタンを押して生存者に発動していない逆トラバサミを仕掛ける。逆トラバサミはその儀式でいずれかの発電機が修理が完了すると発動する。
生存者はマップ上に設置されたジグソウボックスを探してカギを見つけることで、発動しているまたは発動していない逆トラバサミから逃れる試みを行うことができる。
・発動中の逆トラバサミ
逆トラバサミが発動すると、タイマーのカウントダウンが始まる。発動中の逆トラバサミを持った生存者は、タイマーが時間切れになるか、発動中の逆トラバサミが付着した状態で儀式からの脱出を試みると自動的に処刑される。
特殊アビリティ
【しゃがむ】
アビリティ発動のボタンを押すとしゃがみ、再度ボタンを押すと立ち上がる。しゃがんでいる間はピッグの移動速度が遅くなる。しゃがんでいる間、ピッグは探知不可のステータス効果を得る。【奇襲攻撃】
しゃがんでいる状態で攻撃ボタンを押すとダッシュし、奇襲攻撃を行う。

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