【原神】リオセスリのおすすめ凸数|1凸とモチ武器どっちが優先?
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原神(げんしん)のリオセスリのおすすめ凸数について解説。命の星座の効果や1凸とモチ武器どっちを優先するかについても掲載しているため、リオセスリを引く際の参考にどうぞ!
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評価 |
パーティ |
武器 |
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素材 |
引くべき? |
おすすめ凸 |
リオセスリのおすすめ凸数と効果
| 凸数 | おすすめ度 | 解説 |
|---|---|---|
| 無凸 | ★★★☆☆ | ・無凸でも十分アタッカー運用が可能 ・ただし多少の火力不足は感じる |
| 1凸 | ★★★★★ | ・固有天賦の効果が強化 ・重撃の火力が上昇 ・元素スキルの時間も延長 ・星電導後ならさらに強化 |
| 2凸 | ★★★★★ | ・元素爆発の火力が上昇 ・最大で200%強化される ・星電導後なら一部攻撃が星電導扱いダメージに変化 |
| 3凸 | ★★★☆☆ | ・通常攻撃レベル+3 |
| 4凸 | ★★☆☆☆ | ・強化重撃のHP回復量が上昇 ・上限を超えて回復すると攻撃速度バフ ・星電導後ならリオセスリの被ダメージも軽減 |
| 5凸 | ★☆☆☆☆ | ・元素爆発レベル+3 |
| 完凸 | ★★★★☆ | ・強化重撃の会心率と会心ダメが上昇 ・発動時に追撃も発生 ・追撃も星電導ダメージで非常に強力 |
1凸か2凸を目指すのがおすすめ
リオセスリは、重撃が強化される1凸や、元素爆発の火力が大幅に上昇する2凸がおすすめだ。特に、1凸効果には重撃ダメージ強化だけでなく元素スキルの効果時間を延長する効果があり、高火力が出せる状態を長時間維持できるようになる。
無凸でも運用は可能
リオセスリは凸によって火力上昇や自身を補助する効果が多いが、無凸でも運用可能だ。ただし、火力がかなり落ちるため、元素反応やバフ、デバフでの強化が必須になる。
| キャラと武器の完凸にいくらかかる? |
凸ごとの効果はこちら
| 1凸悪を為す者に恐れを |
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| 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」の「恩典の戒め」が以下のように変化する。 リオセスリのHPが60%未満の時、またはアイスファング・ラッシュによる烈霜の懲戒状態の時、リペルブローの5段目が命中すると「恩典の戒め」を獲得する。「恩典の戒め」は2.5秒毎に1回のみ獲得可能。 また、誅罰・ヴォールティングアッパーが以下のように強化される。 ・ダメージアップ効果が200%になる。 ・命中した時に烈霜の懲戒状態だった場合、烈霜の懲戒状態が4秒延長される。 輝映・星電導: ・天輝・ヴォールティングアッパーが敵に命中してから5秒以内に、烈霜の懲戒によって強化されたリペルブローの第5段攻撃を再び放つ時、その与えるダメージ+50%。 ・烈霜の懲戒によって強化されたリペルブローの第5段攻撃が敵に命中してから5秒以内、天輝・ヴォールティングアッパーが与えるダメージ+50%。 ・天輝・ヴォールティングアッパーが敵に命中した際、烈霜の懲戒状態下にある場合、この状態の継続時間が4秒間延長される。 烈霜の懲戒状態の継続期間中、上記の方法による継続時間の延長は1回のみ。 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」の「恩典の戒め」が以下のように変化する。 リオセスリのHPが60%未満の時、またはアイスファング・ラッシュによる烈霜の懲戒状態の時、リペルブローの5段目が命中すると「恩典の戒め」を獲得する。「恩典の戒め」は2.5秒毎に1回のみ獲得可能。 |
| 2凸力に驕る者に鎖を |
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| ガンメタル・ウルフバイトを発動した時、固有天賦「いずれ罪業は贖わる」の「抵罪の赦免」効果1層につき、与えるダメージ+40%。 また、「抵罪の赦免」が5層に達した際、リオセスリの状態に応じてそれぞれ下記の効果が適用される。 ・輝映・星電導状態にある場合:天賦「やがて冤罪は暴かれる」が強化される。烈霜の懲戒で強化された第3段/第5段のリペルブローはそれぞれ元の90%/120%の氷元素ダメージを与え、天輝・ヴォールティングアッパーは元の150%の氷元素範囲ダメージを与える。上記のダメージは星電導反応ダメージとみなされる。 ・輝映・星電導状態ではない場合:通常攻撃と重撃はそれぞれ元の125%/130%のダメージを与える。 固有天賦「いずれ罪業は贖わる」を解放する必要がある。 |
| 3凸騙し盗る者に罰を |
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| 通常攻撃・フロストコンビネーションのスキルLv.+3。最大Lv.15まで。 |
| 4凸苦に喘ぐ者に救いを |
|---|
| 誅罰・ヴォールティングアッパーの回復量が、リオセスリのHP上限の50%までアップする。固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。 さらに、リオセスリがHP上限を超える回復を受けた時、リオセスリの出場状態に応じて異なる効果を発動する。 リオセスリがフィールド上にいた場合、リオセスリの攻撃速度+20%、継続時間4秒。待機中だった場合、チーム内の自身キャラクター全員の攻撃速度+10%、継続時間6秒。この2種類の攻撃速度アップ効果は重ね掛けできない。 輝映・星電導:上記の効果が以下のように変更される。 リオセスリの受けるダメージ-25%、攻撃速度+20%。付近にいるチーム内の他のキャラクターの攻撃速度+10%。 |
| 5凸冤を蒙る者に赦しを |
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| ガンメタル・ウルフバイトのスキルLv.+3。最大Lv.15まで。 |
| 6凸罪の無い者に慰めを |
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| 誅罰・ヴォールティングアッパーの会心率+10%、会心ダメージ+80%。また、発動時に氷柱を生成し、誅罰・ヴオールティングアッパー100%分の氷元素ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。 輝映・星電導:上記の効果が以下のように変更される。 ・烈霜の懲戒で強化されたリペルブローと天輝・ヴォールティングアッパーの会心率+10%、会心ダメージ+80%。また、烈霜の懲戒で強化された5段目のリペルブローと天輝・ヴォールティングアッパーは氷柱を追加で生成し、本来のダメージの20%の氷元素ダメージを与える。このダメージは星電導反応ダメージとみなされる。 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。 |
リオセスリは何凸させる?【アンケート】
凸ごとの効果解説
| 1凸悪を為す者に恐れを |
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| 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」の「恩典の戒め」が以下のように変化する。 リオセスリのHPが60%未満の時、またはアイスファング・ラッシュによる烈霜の懲戒状態の時、リペルブローの5段目が命中すると「恩典の戒め」を獲得する。「恩典の戒め」は2.5秒毎に1回のみ獲得可能。 また、誅罰・ヴォールティングアッパーが以下のように強化される。 ・ダメージアップ効果が200%になる。 ・命中した時に烈霜の懲戒状態だった場合、烈霜の懲戒状態が4秒延長される。 輝映・星電導: ・天輝・ヴォールティングアッパーが敵に命中してから5秒以内に、烈霜の懲戒によって強化されたリペルブローの第5段攻撃を再び放つ時、その与えるダメージ+50%。 ・烈霜の懲戒によって強化されたリペルブローの第5段攻撃が敵に命中してから5秒以内、天輝・ヴォールティングアッパーが与えるダメージ+50%。 ・天輝・ヴォールティングアッパーが敵に命中した際、烈霜の懲戒状態下にある場合、この状態の継続時間が4秒間延長される。 烈霜の懲戒状態の継続期間中、上記の方法による継続時間の延長は1回のみ。 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」の「恩典の戒め」が以下のように変化する。 リオセスリのHPが60%未満の時、またはアイスファング・ラッシュによる烈霜の懲戒状態の時、リペルブローの5段目が命中すると「恩典の戒め」を獲得する。「恩典の戒め」は2.5秒毎に1回のみ獲得可能。 |
| 2凸力に驕る者に鎖を |
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| ガンメタル・ウルフバイトを発動した時、固有天賦「いずれ罪業は贖わる」の「抵罪の赦免」効果1層につき、与えるダメージ+40%。 また、「抵罪の赦免」が5層に達した際、リオセスリの状態に応じてそれぞれ下記の効果が適用される。 ・輝映・星電導状態にある場合:天賦「やがて冤罪は暴かれる」が強化される。烈霜の懲戒で強化された第3段/第5段のリペルブローはそれぞれ元の90%/120%の氷元素ダメージを与え、天輝・ヴォールティングアッパーは元の150%の氷元素範囲ダメージを与える。上記のダメージは星電導反応ダメージとみなされる。 ・輝映・星電導状態ではない場合:通常攻撃と重撃はそれぞれ元の125%/130%のダメージを与える。 固有天賦「いずれ罪業は贖わる」を解放する必要がある。 |
| 3凸騙し盗る者に罰を |
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| 通常攻撃・フロストコンビネーションのスキルLv.+3。最大Lv.15まで。 |
| 4凸苦に喘ぐ者に救いを |
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| 誅罰・ヴォールティングアッパーの回復量が、リオセスリのHP上限の50%までアップする。固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。 さらに、リオセスリがHP上限を超える回復を受けた時、リオセスリの出場状態に応じて異なる効果を発動する。 リオセスリがフィールド上にいた場合、リオセスリの攻撃速度+20%、継続時間4秒。待機中だった場合、チーム内の自身キャラクター全員の攻撃速度+10%、継続時間6秒。この2種類の攻撃速度アップ効果は重ね掛けできない。 輝映・星電導:上記の効果が以下のように変更される。 リオセスリの受けるダメージ-25%、攻撃速度+20%。付近にいるチーム内の他のキャラクターの攻撃速度+10%。 |
| 5凸冤を蒙る者に赦しを |
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| ガンメタル・ウルフバイトのスキルLv.+3。最大Lv.15まで。 |
| 6凸罪の無い者に慰めを |
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| 誅罰・ヴォールティングアッパーの会心率+10%、会心ダメージ+80%。また、発動時に氷柱を生成し、誅罰・ヴオールティングアッパー100%分の氷元素ダメージを与える。このダメージは重撃ダメージと見なされる。 輝映・星電導:上記の効果が以下のように変更される。 ・烈霜の懲戒で強化されたリペルブローと天輝・ヴォールティングアッパーの会心率+10%、会心ダメージ+80%。また、烈霜の懲戒で強化された5段目のリペルブローと天輝・ヴォールティングアッパーは氷柱を追加で生成し、本来のダメージの20%の氷元素ダメージを与える。このダメージは星電導反応ダメージとみなされる。 固有天賦「やがて公義は弁ぜらる」を解放する必要がある。 |
1凸で強化重撃の火力が上昇する
| 1凸の効果 |
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| ・固有天賦の効果が強化 ・発動間隔が短縮 ・強化重撃の火力上昇する ・元素スキルの時間延長も追加 |
リオセスリの1凸は固有天賦の効果が強化されて、強化重撃の火力が上昇する。さらに、強化重撃を行うと元素スキルの効果時間が延長される効果もあるため、リオセスリ単体で完結した性能になる。
2凸で元素爆発の火力を強化する
| 2凸の効果 |
|---|
| ・元素爆発の火力が上昇 ・固有天賦のバフ数に応じて強化 ・最大で200%強化される |
リオセスリの2凸は、固有天賦のバフ数に応じて元素爆発の火力を強化する。固有天賦のバフはHPが増減すると1層獲得でき、最大5層まで獲得できる。5層獲得した状態だと元素爆発の威力が200%上昇するため、元素爆発だけでかなりの高ダメージを出すことが可能だ。
4凸で天賦のHP回復量を強化する
| 4凸の効果 |
|---|
| ・強化重撃のHP回復量が上昇 ・上限を超えて回復すると攻撃速度バフ |
リオセスリの4凸は、強化重撃時の固有天賦によるHP回復量が上昇する効果だ。HP50%分の回復ができ、上限を超えて回復すると攻撃速度バフが発動する。速度バフは20%と高く手数がふえるため、実質的に火力強化に繋がる。
完凸で強化重撃の会心強化と追撃
| 完凸の効果 |
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| ・強化重撃の会心率と会心ダメが上昇 ・発動時に追撃も発生 |
リオセスリの完凸は強化重撃の会心率と会心ダメが上昇し、強化重撃時に追撃も発動する。追撃は強化重撃100%分の氷元素ダメージを与えられてるため、純粋に火力が2倍になり、単騎で高難易度コンテンツのクリアも可能になる。
凸とモチ武器どっちが優先?
リオセスリの火力重視なら1凸を優先する
| 凸とモチ武器を引く順番 | |
|---|---|
| 1 | リオセスリの1凸を狙う |
| 2 | モチ武器(凛流の監視者)を狙う |
| 3 | リオセスリの2凸を狙う |
リオセスリの凸とモチ武器では、リオセスリの火力重視なら1凸を優先しよう。リオセスリの1凸効果は、強化重撃の火力が上がるだけでなく、強化重撃を撃てる間隔も短くなる。さらに元素スキルの効果時間も延長できるため、リオセスリを長く使い続けたいなら1凸優先がおすすめだ。
汎用火力法器が欲しいなら武器を優先する
汎用性が高いアタッカー用の法器が欲しいなら、モチーフ武器を優先しよう。モチーフ武器である「凛流の監視者」は通常攻撃と重撃を強化できる武器だ。法器アタッカーは通常攻撃や重撃メインで戦う場合が多いため、誰にでも装備しやすい武器を求めるなら武器を優先するのがおすすめ。
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