【DbD】善良な意思の評価の上げ方と立ち回り
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DBD(デッドバイデイライト)の善良な意思の評価の上げ方と立ち回りを掲載中!エンブレムの評価基準や得点を稼げる行動について紹介しているので、善良な意思の評価を上げたい方はぜひ参考にどうぞ!
善良な意思の評価基準
評価が変化する要素 |
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味方が吊るされると全員減点 ┗安全に救助すると生存中のサバイバーの減点は取り消し |
「安全に救助」をしたサバイバーは点数獲得 ┗安全でない形で救助した場合は救助した側が減点 |
生存者を治療すると点数獲得 |
キラーに担がれた生存者を落とさせると点数獲得 |
担ぎ中のキラーの攻撃を受けて進行妨害すると点数獲得 |
ゲーム内の評価説明 |
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善良な意思は試練であなたや仲間がどれだけ利他的に行動したか示すものです。1人の生存者ごとに2回まで、生存者が吊るされるたびに生存者全員の評価が下がります。生存者を安全にフックから救助すると、まだマッチで生存している生存者全員の下がった評価が評価が取り消され、救助を実行した生存者にはさらにボーナス評価が与えられます。安全でない形でフックから救助した場合、その救出を実行した生存者は評価が下がります。その他、治療、殺人鬼に生存者を落とさせる、生存者が運ばれている状態で攻撃を与えるなどの利他的な行動でも評価が上がります。 |
味方が吊るされると減点
サバイバーの1人がフックに吊るされた時、「善良な意思」の点数は減点される。サバイバーは全員減点されるため、できる限り減点されない立ち回りが必要だ。
救助に成功すると減点は解消
サバイバーを救助すると減点は無効になる。また、安全な救助に成功した場合は救助者へ加点される。被救助者が即倒れてしまった場合は失敗判定となり救助者側の減点となる。
彩(玉虫色)エンブレムを狙う立ち回り
救助で減点を防ぐ
「善良な意思」の評価では生存者が1人吊られる度に減点される。しかし、生存者を救出すると取り消されるので、できる限り味方を救助して減点を防ごう。
安全な救助を4回行う
被救助者を安全に救助したプレイヤーには「善良な意思」の点数が加算される。減点されていない状態で治療の点数を加味しない場合は、救助が4回成功すると彩エンブレムを獲得可能だ。「与えられた猶予」など強力なパークを活用して救助の成功を目指そう。
「与えられた猶予」の性能と効果解説 |
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味方の治療で点数を稼ぐ
味方を治療すると「善良な意思」の評価点を獲得できる。そのため、救助した味方はなるべく治療するのがおすすめだ。また、味方がチェイスになった際にすぐに倒れる事態を防げるので、点数以外でも治療するメリットは大きい。
治療・回復時間一覧と治療時間計算ツール |
治療の仕組みと板倒しの誤操作を防ぐ方法 |
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