【DbD】「ESP」の性能と効果解説
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DBD(デッドバイデイライト)のイレブン固有パーク「ESP(Extrasensory Perception)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!
「ESP」の性能
| アイコン | 性能詳細 |
|---|---|
|
ESP |
オーラ隠密 【所有者】 【優先度】★★★★☆【効果(tier1/tier2/tier3)】 4秒間しゃがむと、自分の近くから44メートル先まで徐々に生存者、殺人鬼、様々な物体のオーラが視えるようになる。 自分が忍びと無感覚状態になる。 しゃがむのを止めるか11秒間経過すると、このパークの全ての効果が終了し、(60・50・40)秒間のクールダウンに入る。 |
| パーク評価 |
|---|
| 初心者 | 汎用性 | 上級者 | 貢献度 |
|---|---|---|---|
| S | A | B | A |
| 貢献度について |
|---|
| 貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。 |
「ESP」の評価
遠距離からキラーを索敵できる
「ESP」は、4秒間しゃがむと44メートルまでキラーのオーラを表示する効果がある。キラーの接近に早めに気付けるため、隠密や予備動作を取りやすくなるパークだ。
探知不可状態のキラーは視えない
探知不可状態のキラーが相手の場合、ESPを使用してもオーラは視えない。そのため、探知不可状態での奇襲を狙うキラーに対しては活用しづらい。
| 「探知不可」状態の効果と解除方法 |
| 探知不可・心音変化系パーク一覧 |
探知系パークとしては高性能
ESPで視認可能なオーラは、キラー以外にもトーテムやハッチなど多岐に渡る。クールタイムは長いが、オーラ可視のタイミングを自由に選べる上、視られるオーラの種類も多い高性能な探知パークだ。
効果発動中は忍びと無感覚状態となる
ESPの効果中は、忍びと無感覚状態となる。忍び状態中はキラーから限りなく発見しづらい状態となるが、同時に無感覚状態になるため心音が聞こえなくなる。しかし、効果中はキラーのオーラが視えているため無感覚になるデメリットは少ない
| 「忍び」状態の効果と解除方法 |
| 「無感覚(忘却)」状態の効果と解除方法 |
「ESP」の効果解説
4秒しゃがむと周囲を索敵可能
ESPは4秒しゃがむことで、自身から44メートル以内の「発電機・板・破壊可能壁・窓枠・トーテム・ハッチ・チェスト・キラーとサバイバーのオーラ」を可視化できる。クールダウンが40秒間あるため、効果を連発して発動することはできないが、周囲のオブジェクトを確認できるのは強力。
キラーのアイテムはオーラ可視できない
攻略班検証の結果、トラッパーやハグの罠などキラーの設置物やアイテムはオーラ可視できなかった。あくまでマップ内にあるオブジェクトが対象だ。
自身に忍びと無感覚を付与
ESP発動時に、自身に忍びステータスと無感覚ステータスを付与。忍びステータスの影響で「痛みによるうめき声、自身のオーラ、血痕、赤い傷マーク」がキラーから見えなくなるが、無感覚ステータスの影響でキラーの心音が聞こえなくなる。
| 「忍び」状態の効果と解除方法 |
| 「無感覚(忘却)」状態の効果と解除方法 |
「ESP」と相性の良いパーク
| パーク | おすすめ理由 |
|---|---|
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手札公開 |
・ESPのオーラ可視範囲を60Mまで伸ばすことで状況把握能力を上げられる ・味方のオーラ可視パークも強化できる |
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都会の逃走術 |
・しゃがみ移動速度を上げてESP効果発動中に移動することで、オーラ可視できる範囲を広げられる ・「忍び」ステータス付与中のしゃがみ移動を強化することで、よりキラーに見つかりづらくなる |
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内なる力 |
・ESPでトーテム探しの時間を短縮できるため、負傷してもすぐに治療できる |
|
過剰な熱意 |
・ESPでトーテムを見つけることで、「過剰な熱意」の修理加速効果を活かしやくなる |
関連リンク
| イレブンの固有パーク | ||
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ESP |
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チームワーク:小さな声 |
| サバイバー共有パーク | ||
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痛みも気から |
ツルツルとした肉体 |
闇の感覚 |
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デジャヴ |
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血族 |
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