【DbD】 ランプキンレーン(ハドンフィールド)の強ポジと立ち回り解説

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DbD攻略班

DbD(デッドバイデイライト)に登場するマップ「ハドンフィールド/ランプキン・レーン」についてご紹介。各エリア毎に立ち回り方や簡易マップ、チェイスおすすめポイント(強ポジ)を紹介しているのでDbD攻略の参考にしてください。

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ランプキンレーンのマップ(見取り図)

ランプキンレーンの簡易マップ

※画像タップで拡大表示されます

ランプキンレーンの特徴

ランプキンレーンの特徴・固有オブジェクト
・道路を挟んで上下に分かれたマップ
・固有建築は2階建てで地下が確定生成
・マップ全体で固有を抜いた4つの住宅が生成される
┣住宅地帯1は3種類の中から2種類生成される
┣住宅地帯2は2階建てで強力な窓がある家が確定生成
┗住宅の上下には板がおおよそ1~2枚生成される
・公園地帯は上下セットで3種類の中から2種類生成される
板の枚数 マップの大きさ
10~12枚

ランプキンレーンの強ポジ

固有建築の窓枠4つ

ゲーム内の場所 見取り図

ランプキンレーンの固有建築には窓枠が合計5つある。特に、1F「N30」や「L4」の窓や2Fの窓は、隣接している「公園地帯」や「住宅1」の板と組み合わせると強力なポジションだ。

住宅に生成される1Fの窓枠

ゲーム内の場所 見取り図

住宅の場所に生成されるガレージのある家と黄色い家には、1Fに窓枠が2つ並んで生成される。家に入って遠い方の窓を飛ぶとキラーとの距離を話しやすいため、板の使用を抑えたい場合は「住宅2」の黄色い家で時間を稼ぐのがおすすめ。

住宅裏のランダム生成窓枠

ゲーム内の場所 見取り図

道路と反対側の住宅裏には破壊可能壁付きの窓枠が生成される。破壊可能壁あるあいだは強力なため、壊されるまで積極的に活用しよう。

ランプキンレーンのトーテム生成場所

道路に1〜2個生成される

ランプキンレーンの道路にはトーテムが1〜2個生成される。車と柵の間や街灯の下に生成される傾向があるため、呪術パークがある場合は優先的に探そう。

公園地帯にも生成される可能性が高い

ランプキンレーンのトーテムは「公園地帯」にも生成される可能性が高い。特に、ベンチの角にはひと目で確認できるトーテムが生成される場合もある。

ランプキンレーンの背景と元ネタ

背景テキスト
何の変哲もない大通りと家々だが、恐怖の惨劇が起きてしまった場所でもある。かつてジャングルジムでは子どもたちが遊び、歩道では父親たちが娘に自転車の乗り方を教えていた。しかし、その風景は消え失せた。居間やここはエンティティの掌の上にあり、永遠に闇の中に閉ざされている。
指定オファリング

ストロード不動産のカギ
【効果】
これを燃やすとハドンフィールドに送られる確率がとてつもなく上昇する。【フレーバーテキスト】
「平凡な家屋のカギ。ダンボールの『ストロード不動産』と書かれたタグがついており、手書きで『ランプキン・レーン45』とか書かれている。

元ネタは映画『ハロウィン』

『ハロウィン』は1978年に制作されたホラー映画だ。後に制作された『13日の金曜日』や『エルム街の悪夢』に大きな影響を与えており、3作を合わせて「アメリカ3大ホラー」と称される事も多い。

劇中での舞台がハドンフィールド

劇中ではイリノイ州ハドンフィールドが舞台となっており、DBDでも新規マップとして追加された。また、マッチングの際にマップがハドンフィールドとなった場合、対戦開始時に作中のメインテーマが流れる仕様となっている。

関連リンク

マップ個別解説一覧
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