忍苦の時

【DbD】「忍苦の時」の性能と効果解説

編集者
DbD攻略班
最終更新日

DBD(デッドバイデイライト)のレオン・S・ケネディ固有パーク「忍苦の時(Bite the Bullet)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!

「忍苦の時」の性能

アイコン 性能詳細
忍苦の時
忍苦の時
隠密治療
【所有者】 レオン・S・ケネディ レオン
【優先度】★★☆☆☆【効果(tier1/tier2/tier3)】
自分や他の生存者を治療中、痛みによるうめき声をはじめ音を一切出さなくなる。治療のスキルチェックに失敗しても大きな通知音は発生せず、治療の進行後退も(3・2・1)%だけで済む。
パーク評価
初心者 汎用性 上級者 貢献度
C B B B
貢献度について
貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。

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「忍苦の時」の評価

特定の組み合わせでのみ強力なパーク

「忍苦の時」は「打開策」や「怪我の功名」と組み合わせて自己回復を行うと強力なパークだ。負傷加速を使ってキラーを撒きつつ、無音で回復を行えるためキラーの目から逃れやすくなる。

さらに、早めに治療を完了できるため、「怪我の功名」の効果時間を多く残しておける点も強力だ。

汎用性の低さから評価は低め

「忍苦の時」は、単体だと使える状況作りにくい効果だ。最低でも「怪我の功名」がなければ扱いづらいため、評価は低めのパーク。

「忍苦の時」の効果解説

治療中の音を消す

「忍苦の時」は、治療中に発生する音や呻き声を消す効果だ。また、治療時のスキルチェックに失敗しても通知は出ない上、治療ゲージの後退も少なく済ませる事ができる。

パーク「喘鳴」でも探知が難しい

「忍苦の時」発動中は治療の音を含め呻き声も減少する。そのため、キラーがパーク「喘鳴」を採用していても音による探知が難しくなる。「セルフケア」やアイテムの準備が必要になる上、効果時間は限定的だが、「鋼の意思」と同様の隠密性を発揮可能だ。

セルフケアか医療キットが必要になる

パーク効果は単体だと発動せず、パーク「セルフケア」かアイテムの医療キットが必要となる。そのため、「忍苦の時」採用時には必ずどちらかを準備しておこう。

キラーを撒く際に使える

「忍苦の時」と負傷加速の効果を合わせるとキラーを撒きやすくなる。ただし、見つかればキラーにそのままダウンされてしまうため、「怪我の功名」などと組み合わせて使おう。

「忍苦の時」と相性の良いパーク

パーク おすすめ理由
セルフケア
セルフケア
・味方を探さずに自己治療が可能になる
・無音治療を自身にも行える
怪我の功名
怪我の功名
・痕跡を消してキラーを撒きやすくなる
・「忍苦の時」で効果時間を保持しやすい
打開策
打開策
・負傷加速でキラーを撒きやすくなる
・「忍苦の時」でさらに撒きやすくなる

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