【DbD】 「唯一の生存者」の性能と効果解説

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DBD攻略班

DBD(デッドバイデイライト)のローリー・ストロード固有パーク「唯一の生存者(Sole Survivor)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!

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「唯一の生存者」の性能

アイコン おすすめ度/効果

唯一の生存者
【取得優先度】
★☆☆☆☆【効果(tier1/tier2/tier3)】
あなたのオーラは、以下の距離以内において殺人鬼に探知されない。
・ 殺傷または処刑された生存者1人につき(20/22/24)メートルずつ距離が上昇。
・ 殺人鬼のオブセッションとなる確率が上昇する。
・ 殺人鬼が一度に執着できる生存者は1人のみ。
ティーチャブル
解放レベル
ティーチャブル対象
30 ローリー・ストロード

パーク取得優先度ランキング

「唯一の生存者」の効果解説

簡易能力解説
「執念の対象」等の自身のオーラをキラーに見せるパークも無効化する
┗「執念の対象」のキラーのオーラを見る効果は問題無く発動する
切断も死亡扱いとしてカウントされる

キラーのオーラ可視パークを無視できる

「唯一の生存者」は、味方の死んだ数に応じた効果範囲内で、オーラ可視能力を無視する効果。「バーベキュー&チリ」や「看護婦の使命」等の採用率の高いオーラ可視パークを無視して隠密する事が可能だ。

「執念の対象」とセットで一方的にキラーを視認できる

同じくローリーの固有パーク「執念の対象」と組み合わせると、効果範囲内であれば一方的にキラーのオーラを見ることが出来る。ただし、味方が処刑される必要があるため、実用性は殆ど無い。

効果が限定的で活用しづらい

「唯一の生存者」は、味方が一人以上死なない限り発動しない割に、効果もオーラ可視封じのみと非常に扱いづらい。儀式(マッチ)では、味方が一人でも死ぬと他の味方への負担が多くなるため、死ぬことを望むのも脱出率を下げてしまう。

したがって、明確な勝算が無い限りは別のパークを付けた方が脱出率を上げられる。

オーラ可視対策なら「ディストーション」がおすすめ

唯一の生存者と同じくキラーのオーラ可視パークを無視するパークとして「ディストーション」が存在する。比較すると、「ディストーション」3回までしか発動しない代わりに発動条件と距離の指定がない。

殆どの場合において「ディストーション」の方が扱いやすく強力であるため、オーラの可視を封じる目的なら「ディストーション」の方がおすすめだ。

関連リンク

ローリー・ストロードの固有パーク

唯一の生存者

執念の対象

決死の一撃
サバイバー共有パーク

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ツルツルとした肉体

闇の感覚

デジャヴ

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血族

身軽

誰も見捨てはしない

コソ泥の本能

予感

逆境魂

小さな獲物

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ローリー・ストロードの立ち回り解説


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