DbD_不滅

【DbD】「不滅」の性能と効果解説

編集者
DbD攻略班
最終更新日

DBD(デッドバイデイライト)のウィリアム・ビル・オーバーベック固有パーク「不滅(Unbreakable)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!

「不滅」の性能

アイコン 性能詳細
DbD_不滅
不滅
治療作業加速
【所有者】 ウィリアム・ビル・オーバーベック ビル
【優先度】★★★★☆【効果(tier1/tier2/tier3)】
儀式中に1回のみ、殺人鬼に瀕死状態にされたとき完全回復できる。

瀕死状態のとき、回復速度が(25・30・35)%上昇する。
パーク評価
初心者 汎用性 上級者 貢献度
B B A A
貢献度について
貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。

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「不滅」の評価

キラーの意表をつけるパーク

「不滅」はキラーに這いずり状態にされたとき、一度だけ自力で起き上がれるパークだ。這いずり放置で全滅を狙うキラーや、「決死の一撃」対策で放置するキラーの意表をついて起き上がり、仲間の救助やゲート脱出を行える。

活躍の場面は限られる

「不滅」は、這いずり放置キラーに対しては有効に活かせるが、ダウン後即担ぎ上げるキラーには意味がない。したがって、つけていれば必ず活躍するパークとは言えない。

「不滅」の効果解説

自力で瀕死から負傷まで回復できる

「不滅」を付けたプレイヤーは、1マッチ中に一度だけキラーに這いずり状態にされたとき、自力で瀕死から負傷に戻れる。儀式(マッチ)中に瀕死のまま放置される事は意外と多く、味方の手を借りずに復活してキラーの意表を突けるため、非常に優秀なパークだ。

「決死の一撃」対策を逆手に取れる

現環境では、救助後にキラーの担ぎから逃れられる「決死の一撃」を採用するサバイバーが多く、キラー側も対策として瀕死にした後放置することが多い。したがって、「不滅」を付けていると、対策を逆手に取って自力で回復し、キラーの意表を突いて逃げられる。

低ランク帯は刺さりにくい

まだゲームに慣れていないキラーが相手だと瀕死にしたサバイバーを即担ぐ可能性が非常に高いため、「不滅」が刺さりにくい。サバイバーのランクが10〜15以上になってから使うのがおすすめだ。

「不滅」と相性の良いパーク

パーク おすすめ理由
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ソウルガード
・「ソウルガード」を組み合わせることで、這いずり状態から起き上がったときに、即ダウンすることがなくなる

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