6周年学術書のストーリー

【DbD】6周年イベント「ねじれた仮面舞踏会」のストーリー一覧

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DbD攻略班
最終更新日

DbD(デッドバイデイライト)の6周年イベント「ねじれた仮面舞踏会」のストーリーを一覧形式で掲載中!工具箱などで名前が登場しているアレックスもストーリーに登場するため、詳しく知りたい方はぜひ参考にどうぞ!

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「動く絵が掻かれた日記」のストーリー

第1話「甘美なる暗黒」

「動く絵が掻かれた日記。甘美なる暗黒。」
ピアース大尉が見つけた古い日記には、精巧な衣装に身を包んだ人間や生物たちが、「甘美なる暗黒」を祝う姿が描かれていた。署名は...「マッドデザイナー」とある。恐らく同じ作者が描いたと思われる別の書物にも、今我々がいる深淵で見かけるような廃塔がいくつも描かれている。ピアースはこれらを探すためのパーティーを結成するべきだと考えているようだが、私としては暇を持て余した創造性豊かなアーティストが描いた、ただのスケッチではないかと思っている。

第2話「ジザベル」

「動く絵が掻かれた日記。ジザベル。」
サム・パクは毎晩欠かさず、行方不明の息子に手紙を書いている。研究の一環として、いつかあの手紙を全て読ませてほしいものだ。愛するものがいなくなり、その後どこでどうなったかを知る術がないなんて、一体どんな気持ちだろうか。想像することもできない。話は変わるが、他にも「ジザベル」の署名とともに、ばかげたデザインや文字の描かれた複数の日記が見つかった。

第3話「マッドデザイナー」

「動く絵が掻かれた日記。マッドデザイナー。」
アレックスが、ジザベルのデザインを元に作られたと思われる仮面や、その他の道具でいっぱいの部屋を見つけた。ジザベルとマッドデザイナーは、おそらく同一人物と見ていいだろう。どうやら彼女には複数の人格があるらしく、どのデザインも、自由な発想に基づいた大胆ものばかりだ。それらは見ていて楽しい気分になれると同時に、ゾッとするような恐ろしさを孕んでいる。特に塔同士の戦いの図解において、それが顕著だ。彼女のスケッチやメモに少しでも信憑性があるとしたら、ここまでの私の見解は間違っていたことになり、この深淵にはこういう塔がいくつか散在しているということになる。

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6周年イベント学術書「ねじれた仮面舞踏会」
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