【DbD】 「観察&虐待」の性能と効果解説

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DbD攻略班

DBD(デッドバイデイライト)とモバイル版のドクター固有パーク「観察&虐待(Monitor & Abuse)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!

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「観察&虐待」の性能

CS・PC版

アイコン 性能詳細

観察&虐待
チェイス心音変化索敵
【所有者】 ドクター
【優先度】★★★☆☆【効果(tier1/tier2/tier3)】
生存者を追いかけているとき、脅威範囲が8メートル増加する。生存者を追いかけていない場合、脅威範囲が8メートル減少し、視界が(3/5/10)度拡大される。
視界増加は重複しない。
パーク評価
初心者 汎用性 将来性 貢献度
A B B A
貢献度について
貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。

モバイル版

アイコン 性能詳細

観察&虐待
探知策略
【所有者】 ドクター (Lv30解放)
【優先度】★★★★☆【効果(tier1/tier2/tier3)】
生存者を追いかけているとき、脅威範囲が8メートル増加する。生存者を追いかけていない場合、脅威範囲が8メートル減少し、視界が(3/7/10)度拡大される。
視界増加は重複しない。
パーク評価
初心者 汎用性 将来性 貢献度
A B B A

※貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。

パーク取得優先度ランキング

「観察&虐待」の効果解説

初撃を当てやすくなる

「観察&虐待」はキラーが持つ脅威範囲を8M単位で増減させる効果。中でも、サバイバーを追いかけていない状態での8M減少効果が強力で、接近に気づかれる可能性を減らして攻撃しやすくなる。

脅威範囲が狭いキラー程恩恵が大きい

元々脅威範囲が狭いキラーに「観察&虐待」を付けると、サバイバーが逃げられない距離まで近づきやすいため、非常に相性が良い。また、脅威範囲が狭いキラーは他キラーと比較して脚が遅いため、チェイスしにくい弱点をカバーできるのもメリットだ。

脅威範囲狭めで相性が良いキラー一覧

キラー 脅威範囲
ハグ 24m
スピリット 24m
シェイプ 16m(Lv2)
0m(Lv1)

チェイス中にサバイバーを牽制できる

「観察&虐待」のもう一つの効果として、チェイス中は脅威範囲が8M増加するため、周囲のサバイバーへ必要以上に警戒させられる。ただし、ランク帯が上がる程サバイバーの状況把握能力も上がるため、効果が薄くなる点に注意しよう。

パーク「伝播する怖じ気」と好相性

脅威範囲8M増加の効果は、サバイバーをダウンさせたチェイス終了時まで発動するため、「伝播する怖じ気」と相性が良い。普段の脅威範囲8メートル減少でサバイバーに接近しやすくもなるため、「伝播する怖じ気」と同時採用の価値が大いにある。

視野を広げてサバイバーを見つけやすくなる

「観察&虐待」を付けていると、追いかけていない状態での視野が上昇するため、サバイバーを見つけやすい。画面全体を確認しながら索敵し、いち早く接近しよう。

tierを上げる優先度は低い

「観察&虐待」のtierを上げると、チェイス中でない時の視野が広がる。しかし、上昇値が低く恩恵が薄いため、取得した後は他パークの取得・育成を優先させるのがおすすめだ。

関連リンク

ドクターの固有パーク

圧倒的存在感

観察&虐待

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キラー共有パーク

囁き

異形の祭壇

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憎悪の囁き

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呪術:誰も死から逃れられない

呪術:狩りの興奮

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無慈悲

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