【DbD】「予想外の展開」の性能と効果解説
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DBD(デッドバイデイライト)のニコラス・ケイジ固有パーク「予想外の展開(Plot Twist)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!
「予想外の展開」の性能
| アイコン | 性能詳細 |
|---|---|
|
予想外の展開 |
チェイス治療 【所有者】 【優先度】★★★★☆【効果(tier1/tier2/tier3)】 負傷状態のとき、動かずにしゃがんだ状態でアビリティ発動ボタン2を押すと、音を立てずに瀕死状態になる。 儀式中に1回のみ、この効果で瀕死状態になったとき: ・痛みによるうめき声を出さない。 ・血痕を残さない。 ・回復の速度が25%上昇する。 ・瀕死状態から完全回復できる。 この効果で自分自身を回復した場合: ・50%の迅速を(2・3・4)秒間得る。 即座に治療が完了する。 この能力は、発電機の修理がすべて完了すると再び使用可能になる。 |
| パーク評価 |
|---|
| 初心者 | 汎用性 | 上級者 | 貢献度 |
|---|---|---|---|
| B | A | A | A |
| 貢献度について |
|---|
| 貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。 |
「予想外の展開」の評価
リスクはあるが有効な回復手段
予想外の展開は、自ら瀕死状態になることで、這いずりゲージが溜まったら完全回復するパークだ。一度瀕死状態になるため、ずさんな肉屋の効果を実質無効にできる。しかし、瀕死状態時にキラーの見つかるとそのまま担がれる点がデメリットだ。
「予想外の展開」の効果解説
| 予想外の展開の検証結果 |
|---|
| 瀕死時が条件のパーク(例:イラプション)は発動する |
| 這いずりゲージの回復速度は通常と同じ |
自発的にダウンできる唯一無二の効果
予想外の展開は自分から瀕死状態になれる唯一無二の効果だ。負傷時にしゃがんだ状態でアビリティボタン2を押すと発動でき、発動後はダウンして呻き声や血痕等の痕跡が一切消える。
発動後に起き上がると無傷状態になる
予想外の展開発動後は自身の這いずり回復のみで起き上がる事ができ、起き上がった場合は無傷の状態になる。そのため、発動して一度瀕死になってから起きる事で擬似的に負傷から無傷への治療を行える。
瀕死時発動系パークが発動する
予想外の展開を使って瀕死になると、キラーとサバイバーの瀕死時に発動する効果のパークも発動する。面白い例だと、マッチの序盤に瀕死になる事で「堕落の介入」の発電機ロックを解除する事が可能だ。
効果で回復後に50%の迅速効果を得る
効果で回復すると50%の迅速効果を得るため、起き上がった後は1.5倍の速度で走れる。迅速の効果時間はパークのティアによって2~4まで変動する。
「予想外の展開」と相性の良いパーク
| パーク | おすすめ理由 |
|---|---|
|
不滅 |
・這いずり時の回復ゲージ速度を早めることができる ・不滅と予想外の展開で、2回這いずりから起き上がることはできない |
|
フリップ・フロップ |
・キラーに見つかった際、這いずりゲージをもがきゲージに変換できる ・「勢力争い」と組み合わせれば、わざと板前でダウンして板スタンを狙う立ち回りが可能 |
関連リンク
| ニコラス・ケイジの固有パーク | ||
|---|---|---|
|
劇作法 |
シーンの相手役 |
予想外の展開 |
| サバイバー共有パーク | ||
|---|---|---|
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痛みも気から |
ツルツルとした肉体 |
闇の感覚 |
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デジャヴ |
希望 |
血族 |
|
身軽 |
誰も見捨てはしない |
コソ泥の本能 |
|
予感 |
逆境魂 |
小さな獲物 |
|
凍りつく背筋 |
きっとやり遂げる |
唯一の生存者 (最後の一人) |
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執念の対象 (執念の束縛) |
決死の一撃 (生きる意志) |
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