【DbD】「トラウマの共有」の性能と効果解説
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DBD(デッドバイデイライト)のシエナ・ショー固有パーク「トラウマの共有(Shared Trauma)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!
「トラウマの共有」の性能
| アイコン | 性能詳細 |
|---|---|
| PTBのみ
トラウマの共有 |
【所有者】
【優先度】★★☆☆☆【効果】 味方の代わりに攻撃を受けると、(30・35・40)秒間、12メートル以内の生存者全員は走っている間も疲労が回復する。 32メートル以内にいる疲労状態の生存者のオーラがあなたに視える。【一致するカテゴリ】 PTBのみチェイス補助 |
| パーク評価 |
|---|
| 初心者 | 汎用性 | 上級者 | 勝敗貢献度 |
|---|---|---|---|
| C | C | B | C |
| パーク取得優先度ランキング |
使用率
| 使用率 | 順位 |
|---|---|
| % | 位 /全サバパーク中 |
| 前月:位→位 | |
| キラーパーク使用率一覧とランキング |
| サバイバーパーク使用率一覧とランキング |
「トラウマの共有」の評価
パーク効果の発動機会が少なく活かしづらい
トラウマの共有は、最大で40秒間も12メートル以内にいるサバイバー全員の疲労ステータスを走りながら回復できる効果だ。効果を最大限まで活かせれば、ダッシュ系パークを再発動させて味方のチェイスをより引き延ばせるが、実際に試してみると12メートル以内を維持する難しさや疲労回復前に味方がダウンする機会が多く、効果を活かせない。
効果発動にリスクが伴う点も評価を下げる
トラウマの共有の効果を発動するためには、味方の代わりに攻撃を受ける必要がある。そのため、効果発動で味方をカバーしようと思い立ち回った結果、チェイス対象が自身に変更されるリスクが伴う。
「トラウマの共有」の効果解説
12M以内のサバ全員の疲労を走りながら回復
トラウマの共有は、12メートル以内にいるサバイバー全員の疲労ステータスを走りながら回復できる効果だ。チェイス中に「全力疾走」や「しなやか」などのダッシュ系パークの再発動を狙える。
味方の代わりに攻撃を受ける必要がある
トラウマの共有の効果を発動するためには、味方の代わりに攻撃を受ける準備が必要だ。そのため、効果発動で味方をカバーしようと思い立ち回った結果、自身がダウンまで追い込まれる可能性がある。
32M以内にいる疲労状態のサバオーラを可視
トラウマの共有は、32メートル以内の疲労状態のサバイバーのオーラを可視できる。疲労状態のサバイバーがチェイス中なら、オーラを参考に近づいて、効果発動を狙いやすい。
「トラウマの共有」と相性の良いパーク
| パーク | おすすめ理由 |
|---|---|
|
救助義務 |
・パークの発動機会が同じであるため、逃げているサバイバーに迅速を付与しつつ、自分は負傷ブーストで移動して12メートル範囲内にいる時間を増やせる。 |
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