DbD_遺伝的限界

【DbD】「遺伝的限界」の性能と効果解説

編集者
DbD攻略班
最終更新日

DBD(デッドバイデイライト)のシンギュラリティ固有パーク「遺伝的限界(Genetic Limits)」について掲載中!効果解説や性能についても記載しているため、DBD攻略の参考にどうぞ!

「遺伝的限界」の性能

アイコン 性能詳細
DbD_遺伝的限界
遺伝的限界
妨害・デバフ疲労
【所有者】 シンギュラリティ シンギュラリティ
【優先度】★★★★☆【効果(tier1/tier2/tier3)】
生存者がダメージを受けると、(6・7・8)秒間疲労状態になる。
パーク評価
初心者 汎用性 上級者 貢献度
A A A A
貢献度について
貢献度は「サバイバーの脱出」か「キラーの全滅」に貢献する度合いを表す指標。Sに近い程、戦況を有利へと変えられる。

パーク取得優先度ランキング

遺伝的限界の能力調整内容【9.5.0】

パーク名 内容
DbD_遺伝的限界
遺伝的限界
【元効果】
生存者が1段階負傷すると、疲労ステータス効果に8秒間苦しむ。【調整後効果】
生存者が1段階負傷すると、疲労ステータス効果に8秒間苦しむ。

※サバイバーがダメージを受けると同時に(受けたあとではなく)疲労のステータス効果を適用するよう更新

9.5.0アップデート内容まとめ

「遺伝的限界」の評価

疲労付与効果としては強力

「遺伝的限界」は、疲労付与系パークの中では強力な効果だ。負傷後というチェイスと直結する発動条件のため、「全力疾走」以外のパークを無効化しやすい。

「マインドブレーカー」の方が活躍する機会は多い

ただし、現環境で一番強力な疲労付与パークである「マインドブレーカー」と比較すると、少し見劣りする。疲労付与の頻度が高く、オマケ効果である目眩まし効果も強力なため、全滅を最優先に考えるなら「遺伝的限界」よりも「マインドブレーカー」の方がおすすめだ。

「遺伝的限界」の効果解説

負傷させると疲労を付与する

「遺伝的限界」は、負傷させたサバイバーに8秒の疲労ステータスを付与する効果だ。チェイス中にそのまま疲労を付与でき、「デッド・ハード」や「しなやか」など、負傷後でも使用できるダッシュ系パークを封じられる。

スピリットと相性が良い

「遺伝的限界」は、特にスピリットと相性が良い。スピリットが苦手とする「鋼の意思」を疲労で無効化でき、フェイズウォークで追いやすくなるためだ。

「遺伝的限界」と相性の良いパーク

パーク おすすめ理由
不安を煽る者
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・発電機修理時の疲労回復も防ぐ事で半永久的にダッシュパークを封じられる

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