「待っている間にプレイ」設定のやり方とメリット

【DbD】「待っている間にプレイ」設定のやり方とメリット

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DbD攻略班
最終更新日

DbD(デッドバイデイライト)の2v8モードの「待っている間にプレイ」設定について掲載中!設定方法やメリット、でない場合の改善策についても記載しているため、「待っている間にプレイ」設定について詳しく知りたい方はぜひ参考にどうぞ!

「待っている間にプレイ」設定のやり方

  • 1ゲームを起動して2対8キラー画面に遷移する

    ゲームを起動して2対8キラー画面に遷移する

    ゲームを起動したら、2対8モードを選択しよう。その後、遊びたい陣営で殺人鬼を選択する。

  • 2「プレイ」を押す

    「プレイ」を押す

    殺人鬼を選択したら、キラー選択画面に移動する。準備が整ったら「プレイ」を選択しよう。

  • 3画面右上のポップアップを押す

    画面右上のポップアップを押す

    「プレイ」を選択したら、画面右上に「待っている間にプレイ」設定のポップアップが表示される。表示されたポップアップを押すとサバイバープレイが可能だ。ただし、ポップアップが表示されない人が多く、改善されない場合は再起動しよう。

「待っている間にプレイ」設定のメリット

キラー待機時間でサバイバーをプレイ可能

キラー待機時間でサバイバーをプレイ可能

「待っている間にプレイ」設定を活用すると、キラーの待機時間でサバイバーをプレイ可能だ。通常10分以上待たされるマッチング時間をサバイバーのゲームプレイで補える。

BP効率はサバイバーの方が良い

2対8モードはキラーの人気が高いため、サバイバーにBPボーナスが付与される場合が多い。サバイバーを交えながらプレイする方がBP効率は高くなる。

サバイバーにBPを振れる

サバイバーにBPを振れる

「待っている間にプレイ」設定を活用すると、サバイバー選択画面に遷移可能だ。選択画面から好きなサバイバーを選んで、サバイバーにBPを振れる。サバイバーをプレイするつもりがない人も、サバイバーにBPを振りたい場合は、「待っている間にプレイ」設定を選択するのがおすすめだ。

「待っている間にプレイ」設定が出ない場合

ゲームの再起動がおすすめ

「待っている間にプレイ」設定ができない場合は、再起動を行おう。「待っている間にプレイ」設定はユーザーで機能を有効にする必要はないため、表示されない場合は不具合の可能性が高い

パーティーを組んだ場合の注意点

サバイバー参加は2人で行う必要がある

サバイバー参加は2人で行う必要がある

「待っている間にプレイ」設定は、フレンドと一緒に遊ぶ場合、部屋を立てた人が参加するかを選択できる。また、1人だけサバイバープレイを実施は選択できない。サバイバーを遊ぶなら2人で参加しよう。

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